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初めての約束
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タコを海へ返したアキは一通り文句を言い終えるとセイカにハーネスを取り付け始めた。
「アキ?」
《じゃあな兄貴、ムラムラして仕方ねぇんだ。もうしばらくてめぇの顔は見たくねぇぜ》
《俺泳ぐ気別にないんだけど……》
《んじゃまた俺に乗るか?》
《え、いや、えぇ……》
俺に何かを言ったようだがセイカは自分を連れていくアキに反論……? かな? をするのに忙しくて翻訳をしてくれなかった。アキは何と言っていたのだろう。
「…………俺も泳ごっかな」
この旅行が終われば少なくとも今年は海に入ることはないだろう。堪能しておかなくては。
「おーい! 混ーぜーて~!」
大声を上げて彼氏達の元へ飛び込んだ。シュカとクロールの競争をしたり、ハルを乗せて泳ぐ挑戦をしたり、カンナや犬とボールで遊んだり、歌見の胸を背後から鷲掴みにして揉みしだいたり、とにかく楽しんだ。
「ふぅ……ふふっ、楽しいなぁ。な、リュウ」
俺を避けているアキとそんな彼に背負われているセイカ以外の全員と一通り遊んだ俺は、肩を組むようにしてリュウを捕まえた。
「俺の彼氏達はみんな最高だ。なぁ、そうだろ?」
リュウの肩に腕を回し、鎖骨を指でなぞる。リュウが呼吸を荒くし始めたのを確認してから耳にキスをする。海水で濡れた耳は少ししょっぱい。
「……っ、う……ぁ…………ひぁっ!?」
耳を咥え、耳の中へ舌を進ませる。海水のせいか少ししょっぱい、耳の穴に突っ込んだ舌先は苦味も感じる。
「ぁ、ふっ……んんっ、みっ、水月ぃ、ゃめっ……ひっ」
わざと唾液をたっぷりと使ってぐちゅぐちゅといやらしい水音で鼓膜を揺らす。
「……今日はサンさんと約束がある。お前はもう少し待ってろ、自分ではどこも弄るなよ? イくなよ? 明後日か、明明後日か……その次か、それまで我慢してろよ」
舌を離し、唇を耳に押し付けたまま普段よりも低い声で話す。リュウの背中に鳥肌が立っている、いつもと違う触り心地が楽しい。
「ちゃんと我慢出来たらお前のここ、使ってやるからな」
背中を撫でるのをやめて腹に手を回す。下腹を軽く押しながら、じわじわと早くなっていくリュウの呼吸に耳を済ませる。
「リュウ、いつもどこまで入ってるか分かるか? 俺に教えられるか?」
お喋りなリュウが黙ったまま頷いているのに強い興奮を覚える。リュウは弱々しく俺の手を握──
「みっつ~ん!」
──ったが、ザブザブと波をかき分けて現れたハルに驚いたのか俺の手を握ったまま止まってしまった。
「あっ……ご、ごめん、邪魔だった~……?」
「いや、いいよ。どうした? ハル、俺と遊んでくれるのか?」
リュウの手を剥がして彼から離れ、気まずそうにしているハルの元へ。今日の彼は袖のないワンピースのようなパレオを着ている。真正面からでは分からないけれど、背中の露出が多くセクシーだ。
「う、うん……でも、りゅー」
「いいよ。なぁリュウ」
「…………ぁ、うん」
「ほんと~? 俺もうちょい後でもいいけど~……」
「ええんよ、ほったらかされるんも好きやし……ほなな水月ぃ、待ってるわ」
その「待ってる」は数十分後にまた海で遊んだりイチャついたりしようという意味ではなく、数日後の本番のことだろう。そう察した俺は笑顔で手を振った。
「さ、ハル、遊ぼうか」
「あ、うん……あのねみっつん、遊びたいのもそうなんだけど~……実は、話があって」
「ん?」
ハルは俺の顔をじっと見つめながら俺の手首を掴んで引っ張り、自分の腰に回させた。
「……俺もその、そろそろ初体験したいな~って……思ったり、してるんだ~……ほら、海辺の別荘で……とか、最高だし。俺の別荘じゃないけど」
「お誘いかっ? あぁ、嬉しいなぁ……すごく嬉しいっ」
「みっつんさぁ、昨日しゅーとシてたでしょ?」
「え、あぁ……うん。聞こえてたのか? ごめん、静かにしたつもりだったんだけど」
「しぐしぐとりゅーは寝てたよ~……俺がちょっと目ぇ冴えてたから、うっすら聞こえてきただけ~」
「眠れたか? 本当にごめんな」
睡眠不足は肌に大敵だ、特にハルはそういうものを気にする。腰を抱く腕の力を少しだけ強めて、もう片方の手でハルの頬を撫でる。
「お、すべすべ。近いうちにこの肌にもっと触れられると思うと……もう、俺は、俺はっ……!」
口に出さないだけで気にしているかもしれないので、肌の調子が悪くなっていないことを暗に示してみる。
「え~? えへへっ、もぉ~……」
よし、機嫌は良くなったぞ。
「えっと、どこまで話したっけ……そう、しゅーの聞いてね……いいなって。改めて思っちゃって~……鉄は熱いうちに打てって感じで~」
「……そっか、じゃあ日時決めようか?」
「あ……う、うん」
いつも元気で明るいハルが顔を赤らめて俯いて静かに頷くのに強い興奮を覚える。リュウの時もそうだったが、やはりギャップというのはいいものだ。
「そういうのって事前に決めるもんなの……?」
「準備が必要だからな。特に初めてだと。リラックスするのも大事だ、日が出てるかどうかは重大な問題だと思うけど、どうだ?」
「やっぱ夜がいいかな~……夜のイメージある」
「だな。じゃあ日にちなんだけど、今日の夜はサンさんと約束があるんだ」
「あ、日にちはみっつんの都合なんだ~……」
「リュウが明後日の予定だけどコイツはズラせる、放置すればするほど悦ぶし盛り上がるから」
「う、うん……」
戸惑っている顔も可愛い。
「明明後日はアキの誕生日だから、誕生日パーティしてるだろうし夜に空き時間ないかなーって感じだ。その次の日は空いてる。で、そのまた次の日に帰るんだよな。だから明後日か、帰宅前日。どっちがいい?」
「…………りゅー、すっごい顔してて……なんかもう、今にもって感じだったから~……そんな、待たせんの悪いな~……帰宅前日、で」
「OK、その日な。期待して待ってるよ」
「うん……じゃあ、えっと……俺、ちょ、ちょっと泳いでくる!」
ハルは俺の腕の中から抜け出し、波の向こうへと逃げていった。とうとうハルと予定を立てられた、誰を何人抱いて経験を積んでも初めてをいただくのは緊張する、手が震えてきた。
「アキ?」
《じゃあな兄貴、ムラムラして仕方ねぇんだ。もうしばらくてめぇの顔は見たくねぇぜ》
《俺泳ぐ気別にないんだけど……》
《んじゃまた俺に乗るか?》
《え、いや、えぇ……》
俺に何かを言ったようだがセイカは自分を連れていくアキに反論……? かな? をするのに忙しくて翻訳をしてくれなかった。アキは何と言っていたのだろう。
「…………俺も泳ごっかな」
この旅行が終われば少なくとも今年は海に入ることはないだろう。堪能しておかなくては。
「おーい! 混ーぜーて~!」
大声を上げて彼氏達の元へ飛び込んだ。シュカとクロールの競争をしたり、ハルを乗せて泳ぐ挑戦をしたり、カンナや犬とボールで遊んだり、歌見の胸を背後から鷲掴みにして揉みしだいたり、とにかく楽しんだ。
「ふぅ……ふふっ、楽しいなぁ。な、リュウ」
俺を避けているアキとそんな彼に背負われているセイカ以外の全員と一通り遊んだ俺は、肩を組むようにしてリュウを捕まえた。
「俺の彼氏達はみんな最高だ。なぁ、そうだろ?」
リュウの肩に腕を回し、鎖骨を指でなぞる。リュウが呼吸を荒くし始めたのを確認してから耳にキスをする。海水で濡れた耳は少ししょっぱい。
「……っ、う……ぁ…………ひぁっ!?」
耳を咥え、耳の中へ舌を進ませる。海水のせいか少ししょっぱい、耳の穴に突っ込んだ舌先は苦味も感じる。
「ぁ、ふっ……んんっ、みっ、水月ぃ、ゃめっ……ひっ」
わざと唾液をたっぷりと使ってぐちゅぐちゅといやらしい水音で鼓膜を揺らす。
「……今日はサンさんと約束がある。お前はもう少し待ってろ、自分ではどこも弄るなよ? イくなよ? 明後日か、明明後日か……その次か、それまで我慢してろよ」
舌を離し、唇を耳に押し付けたまま普段よりも低い声で話す。リュウの背中に鳥肌が立っている、いつもと違う触り心地が楽しい。
「ちゃんと我慢出来たらお前のここ、使ってやるからな」
背中を撫でるのをやめて腹に手を回す。下腹を軽く押しながら、じわじわと早くなっていくリュウの呼吸に耳を済ませる。
「リュウ、いつもどこまで入ってるか分かるか? 俺に教えられるか?」
お喋りなリュウが黙ったまま頷いているのに強い興奮を覚える。リュウは弱々しく俺の手を握──
「みっつ~ん!」
──ったが、ザブザブと波をかき分けて現れたハルに驚いたのか俺の手を握ったまま止まってしまった。
「あっ……ご、ごめん、邪魔だった~……?」
「いや、いいよ。どうした? ハル、俺と遊んでくれるのか?」
リュウの手を剥がして彼から離れ、気まずそうにしているハルの元へ。今日の彼は袖のないワンピースのようなパレオを着ている。真正面からでは分からないけれど、背中の露出が多くセクシーだ。
「う、うん……でも、りゅー」
「いいよ。なぁリュウ」
「…………ぁ、うん」
「ほんと~? 俺もうちょい後でもいいけど~……」
「ええんよ、ほったらかされるんも好きやし……ほなな水月ぃ、待ってるわ」
その「待ってる」は数十分後にまた海で遊んだりイチャついたりしようという意味ではなく、数日後の本番のことだろう。そう察した俺は笑顔で手を振った。
「さ、ハル、遊ぼうか」
「あ、うん……あのねみっつん、遊びたいのもそうなんだけど~……実は、話があって」
「ん?」
ハルは俺の顔をじっと見つめながら俺の手首を掴んで引っ張り、自分の腰に回させた。
「……俺もその、そろそろ初体験したいな~って……思ったり、してるんだ~……ほら、海辺の別荘で……とか、最高だし。俺の別荘じゃないけど」
「お誘いかっ? あぁ、嬉しいなぁ……すごく嬉しいっ」
「みっつんさぁ、昨日しゅーとシてたでしょ?」
「え、あぁ……うん。聞こえてたのか? ごめん、静かにしたつもりだったんだけど」
「しぐしぐとりゅーは寝てたよ~……俺がちょっと目ぇ冴えてたから、うっすら聞こえてきただけ~」
「眠れたか? 本当にごめんな」
睡眠不足は肌に大敵だ、特にハルはそういうものを気にする。腰を抱く腕の力を少しだけ強めて、もう片方の手でハルの頬を撫でる。
「お、すべすべ。近いうちにこの肌にもっと触れられると思うと……もう、俺は、俺はっ……!」
口に出さないだけで気にしているかもしれないので、肌の調子が悪くなっていないことを暗に示してみる。
「え~? えへへっ、もぉ~……」
よし、機嫌は良くなったぞ。
「えっと、どこまで話したっけ……そう、しゅーの聞いてね……いいなって。改めて思っちゃって~……鉄は熱いうちに打てって感じで~」
「……そっか、じゃあ日時決めようか?」
「あ……う、うん」
いつも元気で明るいハルが顔を赤らめて俯いて静かに頷くのに強い興奮を覚える。リュウの時もそうだったが、やはりギャップというのはいいものだ。
「そういうのって事前に決めるもんなの……?」
「準備が必要だからな。特に初めてだと。リラックスするのも大事だ、日が出てるかどうかは重大な問題だと思うけど、どうだ?」
「やっぱ夜がいいかな~……夜のイメージある」
「だな。じゃあ日にちなんだけど、今日の夜はサンさんと約束があるんだ」
「あ、日にちはみっつんの都合なんだ~……」
「リュウが明後日の予定だけどコイツはズラせる、放置すればするほど悦ぶし盛り上がるから」
「う、うん……」
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