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アイドルは積極的
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カミアの、アイドルの身体に性行為の痕跡を残すのは許されない。手首や腰を掴む際も力加減には気を遣い、俺にはそもそもその癖はないから心配ないと思うけれど噛み跡やキスマークもつけないようにしなければ……
「んっ、くぅゔっ! あっ、ぁ、あっ、しゅごっ、ほんとに、ずんずんっ、くるっ、ぅんっ、んぁっ、んんぅっ……! かってに、声出ひゃうっ!」
あまりしつこく突きまくるのもダメなのでは? 何戦も繰り返した翌朝足腰立たなくなっている彼氏の姿も、腰をとんとん叩いている彼氏の姿も何度も見た。身体が資本のアイドルの腰を痛めるのはよくない。
「あっ、あ、あぁあっ! はっ、ぁ、ひっ、んんっ! ゃ、らっ、ずっとちゅぶされっ、むり、でちゃっ、イっちゃうっ……!」
声を上げさせ続けるのもよくないのか? 喉を痛めて声を枯らしてしまったら、歌で大衆に夢を見せるアイドルの一番の仕事に支障が出る。
「ひっ、あっ!? だめっ、そこばっかりぃっ! でちゃうっ、かってに、れひゃうっ……!」
早漏と思われないために、射精を我慢するために、ごちゃごちゃ考えながらヤっていたがもう限界だ。柔らかな腸壁の中では目立つ、張って硬いしこりにカリ首を刺激させてラストスパートをかけよう。
「……っ、うぅうっ! でひゃっ、たっ、あぁっ!? 今イった、もぉイったのにぃっ、やらっ、止まっ、ぁああっ!」
「くっ…………ふぅ、抜くぞ」
「はぁっ、はっ……はっ…………ひぁっ!? あっ、やらっ、ひっ、めくれるっ、めくれりゅぅっ! めくれちゃっ、ぅゔんっ!」
「……っ、はぁー…………めくれねぇよ、大袈裟」
陰茎を後孔から抜き終えた俺は、被せているゴムが外れないように手で自身の陰茎を握りながら、精液を溜めて膨らんだゴムの先端をカミアの後孔から引き抜いた。
「ぁんっ! な、なに……今の、みぃくんの、そんなにくびれてたっけ」
「ゴムだよゴム」
外して口を縛ったそれをカミアの手元に放り投げる。
「わっ……みぃくん出しすぎ」
ゴムを持ち上げて眺めたカミアはそれをつついて眉尻を下げ、口角を僅かに上げた。普段カメラに見せている顔とは違う、だらしない笑顔だ。
「カミアも出してるな、外しとくぞ」
「へっ? それくらい自分で……ひゃんっ! ぁ、待ってぇ……握るのだめ、んっ!」
カミアの陰茎からゴムを外すため柔らかく萎えた陰茎を掴むと、彼はビクッと足を跳ねさせた。中身を零さないよう慎重にゴムを外し、先程そうしたのと同じように口を縛った。
「ぅー……僕、敏感すぎ?」
「イった直後だし仕方ないよ、敏感なのはいいことだし」
「そうかなぁ……接触系のドッキリはNGにしといた方がいいかな?」
「……接触系ってどんなのだ?」
「え? うーん、くすぐられるとか?」
そんなドッキリあるのか? 俺、テレビはアニメを観る機械としか扱ってないからな……
「事務所の先輩は急に女の人に助けを求められたらどうするかってドッキリ仕掛けられて、最初に走ってきた女の人に抱きつかれたって」
「えぇ……何それ、それされたのカミアだったら俺嫉妬で狂い死ぬんだけど」
「あははっ、まぁその先輩はライダーやってた俳優さんだし」
「ライダー? へぇ、じゃあ俺知ってるかも」
特撮は毎話ちゃんと観ている。俳優の名前なんていちいち確認していないけれど、顔を見ればどのライダーをやっていた人か分かるだろう。
「観てたの? 二個前のシリーズなんだけど」
「二個前? あー……あの人かな、主人公?」
「僕観てないから何ポジかまではちょっと……」
超売れっ子高校生アイドルだけでなく、有名特撮シリーズの俳優まで排出しているとは、カミアの所属する事務所は結構やり手なんだな。高校生男子に自慰の気力すら失わせ、前立腺マッサージ器具にハマらせるような仕事の詰め込み方は尊敬出来ない点だけれど。
「カミアはそういうの出たりしないのか?」
「昔学園ドラマのモブ生徒役として出たことあるんだけど、ほとんど映ってなかったよ……セリフ一つしかなかったのにカットされたし。僕、演技下手くそだったのかなぁ」
「そりゃヒロインより可愛いモブ男子生徒とか意味分かんねぇもん、カットもするよ」
「え、そ、そんなぁ……えへへ、そんなのじゃないよぉ、撮る前から僕の顔は分かってるじゃん」
「まぁそうだけど」
ドラマってその時事務所が推したいヤツを出すものだろ? 悪しように言い過ぎたかな。
「という訳で演技力を鍛えます! みぃくんが反応しちゃったら僕の演技力はすごいってことで。勝負!」
「反応? ざっくりしてるな……」
いきなり勝負を吹っ掛けられた。なんなんだ? 早く二戦目ヤりたいのに……カミアは一戦で満足してしまったのか?
「み、みぃくんっ」
「ん?」
「……お兄ちゃんが言ってた一番奥まで入れてみて欲しい。さっきみたいにすぐ止めちゃうんじゃなくて、いっぱい虐めて欲しい。僕、意地悪されるの好きなんだ、知ってるよね? イった後も止めずにめちゃくちゃにして欲しい……今の、初めてだからちょっと優しめだったよね? 嬉しかったけど、物足んないや。ね、みぃくん、僕のこといっぱいいじめて♡」
半勃ちだった陰茎が臍まで反り返る。
「反応したっ!」
「反応ってこれの反応かよ!」
「胸きゅんとかのつもりだったけど……みぃくん分かりやすいね。みぃくんもまだシたいよねっ?」
「あぁ……まぁ、二戦目は頼むつもりだったけど」
「……? 乗り気じゃないの? 下は乗り気なのに」
これがアイドルの発言か?
「あんまり声上げさせちゃ喉枯れないか心配でな、ほらお前アイドルだろ? 歌うのが仕事なのに歌えなくなったら……なぁ?」
「……ふふっ、大丈夫だよぉ。明日のお仕事は流れちゃったし……レコーディングもライブもしばらくない。僕の喉の心配してくれてたの? いいよそんなこと……そんなこといいから、ねっ? シよ♡」
俺の首に腕を回したカミアはそのまま後ろに仰け反り、俺を引き倒した。相変わらず積極的だ、逡巡も気遣いも要らなかったんだ、カミアを見くびっていた。
「あぁ……ごめんな、しようか」
素早く反省を終えた俺は残り一枚のゴムへ手を伸ばした。
「んっ、くぅゔっ! あっ、ぁ、あっ、しゅごっ、ほんとに、ずんずんっ、くるっ、ぅんっ、んぁっ、んんぅっ……! かってに、声出ひゃうっ!」
あまりしつこく突きまくるのもダメなのでは? 何戦も繰り返した翌朝足腰立たなくなっている彼氏の姿も、腰をとんとん叩いている彼氏の姿も何度も見た。身体が資本のアイドルの腰を痛めるのはよくない。
「あっ、あ、あぁあっ! はっ、ぁ、ひっ、んんっ! ゃ、らっ、ずっとちゅぶされっ、むり、でちゃっ、イっちゃうっ……!」
声を上げさせ続けるのもよくないのか? 喉を痛めて声を枯らしてしまったら、歌で大衆に夢を見せるアイドルの一番の仕事に支障が出る。
「ひっ、あっ!? だめっ、そこばっかりぃっ! でちゃうっ、かってに、れひゃうっ……!」
早漏と思われないために、射精を我慢するために、ごちゃごちゃ考えながらヤっていたがもう限界だ。柔らかな腸壁の中では目立つ、張って硬いしこりにカリ首を刺激させてラストスパートをかけよう。
「……っ、うぅうっ! でひゃっ、たっ、あぁっ!? 今イった、もぉイったのにぃっ、やらっ、止まっ、ぁああっ!」
「くっ…………ふぅ、抜くぞ」
「はぁっ、はっ……はっ…………ひぁっ!? あっ、やらっ、ひっ、めくれるっ、めくれりゅぅっ! めくれちゃっ、ぅゔんっ!」
「……っ、はぁー…………めくれねぇよ、大袈裟」
陰茎を後孔から抜き終えた俺は、被せているゴムが外れないように手で自身の陰茎を握りながら、精液を溜めて膨らんだゴムの先端をカミアの後孔から引き抜いた。
「ぁんっ! な、なに……今の、みぃくんの、そんなにくびれてたっけ」
「ゴムだよゴム」
外して口を縛ったそれをカミアの手元に放り投げる。
「わっ……みぃくん出しすぎ」
ゴムを持ち上げて眺めたカミアはそれをつついて眉尻を下げ、口角を僅かに上げた。普段カメラに見せている顔とは違う、だらしない笑顔だ。
「カミアも出してるな、外しとくぞ」
「へっ? それくらい自分で……ひゃんっ! ぁ、待ってぇ……握るのだめ、んっ!」
カミアの陰茎からゴムを外すため柔らかく萎えた陰茎を掴むと、彼はビクッと足を跳ねさせた。中身を零さないよう慎重にゴムを外し、先程そうしたのと同じように口を縛った。
「ぅー……僕、敏感すぎ?」
「イった直後だし仕方ないよ、敏感なのはいいことだし」
「そうかなぁ……接触系のドッキリはNGにしといた方がいいかな?」
「……接触系ってどんなのだ?」
「え? うーん、くすぐられるとか?」
そんなドッキリあるのか? 俺、テレビはアニメを観る機械としか扱ってないからな……
「事務所の先輩は急に女の人に助けを求められたらどうするかってドッキリ仕掛けられて、最初に走ってきた女の人に抱きつかれたって」
「えぇ……何それ、それされたのカミアだったら俺嫉妬で狂い死ぬんだけど」
「あははっ、まぁその先輩はライダーやってた俳優さんだし」
「ライダー? へぇ、じゃあ俺知ってるかも」
特撮は毎話ちゃんと観ている。俳優の名前なんていちいち確認していないけれど、顔を見ればどのライダーをやっていた人か分かるだろう。
「観てたの? 二個前のシリーズなんだけど」
「二個前? あー……あの人かな、主人公?」
「僕観てないから何ポジかまではちょっと……」
超売れっ子高校生アイドルだけでなく、有名特撮シリーズの俳優まで排出しているとは、カミアの所属する事務所は結構やり手なんだな。高校生男子に自慰の気力すら失わせ、前立腺マッサージ器具にハマらせるような仕事の詰め込み方は尊敬出来ない点だけれど。
「カミアはそういうの出たりしないのか?」
「昔学園ドラマのモブ生徒役として出たことあるんだけど、ほとんど映ってなかったよ……セリフ一つしかなかったのにカットされたし。僕、演技下手くそだったのかなぁ」
「そりゃヒロインより可愛いモブ男子生徒とか意味分かんねぇもん、カットもするよ」
「え、そ、そんなぁ……えへへ、そんなのじゃないよぉ、撮る前から僕の顔は分かってるじゃん」
「まぁそうだけど」
ドラマってその時事務所が推したいヤツを出すものだろ? 悪しように言い過ぎたかな。
「という訳で演技力を鍛えます! みぃくんが反応しちゃったら僕の演技力はすごいってことで。勝負!」
「反応? ざっくりしてるな……」
いきなり勝負を吹っ掛けられた。なんなんだ? 早く二戦目ヤりたいのに……カミアは一戦で満足してしまったのか?
「み、みぃくんっ」
「ん?」
「……お兄ちゃんが言ってた一番奥まで入れてみて欲しい。さっきみたいにすぐ止めちゃうんじゃなくて、いっぱい虐めて欲しい。僕、意地悪されるの好きなんだ、知ってるよね? イった後も止めずにめちゃくちゃにして欲しい……今の、初めてだからちょっと優しめだったよね? 嬉しかったけど、物足んないや。ね、みぃくん、僕のこといっぱいいじめて♡」
半勃ちだった陰茎が臍まで反り返る。
「反応したっ!」
「反応ってこれの反応かよ!」
「胸きゅんとかのつもりだったけど……みぃくん分かりやすいね。みぃくんもまだシたいよねっ?」
「あぁ……まぁ、二戦目は頼むつもりだったけど」
「……? 乗り気じゃないの? 下は乗り気なのに」
これがアイドルの発言か?
「あんまり声上げさせちゃ喉枯れないか心配でな、ほらお前アイドルだろ? 歌うのが仕事なのに歌えなくなったら……なぁ?」
「……ふふっ、大丈夫だよぉ。明日のお仕事は流れちゃったし……レコーディングもライブもしばらくない。僕の喉の心配してくれてたの? いいよそんなこと……そんなこといいから、ねっ? シよ♡」
俺の首に腕を回したカミアはそのまま後ろに仰け反り、俺を引き倒した。相変わらず積極的だ、逡巡も気遣いも要らなかったんだ、カミアを見くびっていた。
「あぁ……ごめんな、しようか」
素早く反省を終えた俺は残り一枚のゴムへ手を伸ばした。
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