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「奏…欲しくなった?」
耳元にキスをしながら囁く…。
「…ひゃっ!」
奏の身体がビクンと跳ねた。
「わ…わからない…」
…わからないなら…分からせる…。
俺はキスをしながら、手と足を使って奏のジーンズとボクサーを一緒に下ろした。脚を開かせ間に体を潜り込ませる。俺も暑くなってきた。上着を脱ぎ捨て床に放った。
「奏…腰上げて…。」
素直に腰を上げる奏に感動しながら、枕を差し込む。同時に本棚に新しく置いた小箱の中から、ローションを取り出した。奏の雄は、完全に立ち上がって俺を誘う…。ローションを指に垂らして奏の秘部を確認する。…大丈夫だ。傷はついてない…。綺麗だ…。
「うあああっ!」
奏のモノを口に含むと同時に中指を滑り込ませる。俺の指にキュウっと吸いつき奥へ奥へと誘導する。指を回しながら奏のイイ所を探る。確か…この辺…。奏の身体が跳ね上がり、雄から蜜が溢れてきた。カリに舌を回してズズッと吸い上げる。
「…ンあっ、あっ、あっ…イクっ…イッちゃうっ!」
夢中になると奏は言い方が可愛くなる…。声だけで俺もイキそうだ…。
「…イッて…」
イイ所を押し込むように何度も擦り上げる。同時に奏の雄を思いっきり吸い上げた。
「…ンあああああン…。」
奏の精液が口の中に放たれる。幾らでも飲める。奏の一部…。全部飲み干し、また奏に覆い被さる。
「欲しい気持ち、分かった?」
ハアハア呼吸が荒い奏の唇にキスを落とす。
「はあ、はあ…わ、分かった…。」
素直な奏が愛おしい…。奏の頭を掻き抱いて顔中にキスを落とす。俺の雄はしきりに入れたいと訴えているが、我慢だ。昨夜が奏にとって初体験。指以上のモノを入れて壊したくない。俺の指と舌の刺激でイッてくれた…。それだけでも俺は満足できる…。
「…あン…洸一…」
夢中で身体中にキスを落としている俺の耳に奏の呼ぶ声が聞こえてきた。
「なに?」
顔を上げて奏の目を覗き込む。どうした?
「…い、入れないの?」
…アブナイ…危うくイク所だ…。唇にキスをして告げる。
「今日はしない…奏の身体に負担が過ぎる…。少しずつ慣れていこう。また…明日な。期待してて…。」
「でも…辛いだろ?」
奏の指がそっと降りてきて、ジーンズ越しの俺の雄を躊躇いがちに触った。
『うっ…』
…ヤバイ。このままイッたんじゃ、さすがにカッコ悪い…。
「じゃあ、奏の手を貸して。」
俺は迷わずジーンズとボクサーを一緒に脱ぎ捨てるとまた奏に覆い被さった。奏の右手を俺の雄に誘導する。奏の指が触れた瞬間、俺のモノがビクンと揺れた。すぐにでもイキそうだ…。俺も手を下に伸ばしてまた秘部に指を滑り込ませた。
「…ンあああっ!…こっ、洸一の…デカい…。」
奏は無自覚に俺を煽る…。自然と腰が上下に揺れる。すぐにでもイケるが…もう一度…一緒に…。指を増やして奏への刺激を強くする。後ろ…後ろだけでもイケるか?
「…ンあっ、あっ、あっ…洸一っ!」
「…んハッ!」
奏が放つと同時に、俺も解放した…。2人分の精液が混ざり合い、奏の腹に落ちていった。
耳元にキスをしながら囁く…。
「…ひゃっ!」
奏の身体がビクンと跳ねた。
「わ…わからない…」
…わからないなら…分からせる…。
俺はキスをしながら、手と足を使って奏のジーンズとボクサーを一緒に下ろした。脚を開かせ間に体を潜り込ませる。俺も暑くなってきた。上着を脱ぎ捨て床に放った。
「奏…腰上げて…。」
素直に腰を上げる奏に感動しながら、枕を差し込む。同時に本棚に新しく置いた小箱の中から、ローションを取り出した。奏の雄は、完全に立ち上がって俺を誘う…。ローションを指に垂らして奏の秘部を確認する。…大丈夫だ。傷はついてない…。綺麗だ…。
「うあああっ!」
奏のモノを口に含むと同時に中指を滑り込ませる。俺の指にキュウっと吸いつき奥へ奥へと誘導する。指を回しながら奏のイイ所を探る。確か…この辺…。奏の身体が跳ね上がり、雄から蜜が溢れてきた。カリに舌を回してズズッと吸い上げる。
「…ンあっ、あっ、あっ…イクっ…イッちゃうっ!」
夢中になると奏は言い方が可愛くなる…。声だけで俺もイキそうだ…。
「…イッて…」
イイ所を押し込むように何度も擦り上げる。同時に奏の雄を思いっきり吸い上げた。
「…ンあああああン…。」
奏の精液が口の中に放たれる。幾らでも飲める。奏の一部…。全部飲み干し、また奏に覆い被さる。
「欲しい気持ち、分かった?」
ハアハア呼吸が荒い奏の唇にキスを落とす。
「はあ、はあ…わ、分かった…。」
素直な奏が愛おしい…。奏の頭を掻き抱いて顔中にキスを落とす。俺の雄はしきりに入れたいと訴えているが、我慢だ。昨夜が奏にとって初体験。指以上のモノを入れて壊したくない。俺の指と舌の刺激でイッてくれた…。それだけでも俺は満足できる…。
「…あン…洸一…」
夢中で身体中にキスを落としている俺の耳に奏の呼ぶ声が聞こえてきた。
「なに?」
顔を上げて奏の目を覗き込む。どうした?
「…い、入れないの?」
…アブナイ…危うくイク所だ…。唇にキスをして告げる。
「今日はしない…奏の身体に負担が過ぎる…。少しずつ慣れていこう。また…明日な。期待してて…。」
「でも…辛いだろ?」
奏の指がそっと降りてきて、ジーンズ越しの俺の雄を躊躇いがちに触った。
『うっ…』
…ヤバイ。このままイッたんじゃ、さすがにカッコ悪い…。
「じゃあ、奏の手を貸して。」
俺は迷わずジーンズとボクサーを一緒に脱ぎ捨てるとまた奏に覆い被さった。奏の右手を俺の雄に誘導する。奏の指が触れた瞬間、俺のモノがビクンと揺れた。すぐにでもイキそうだ…。俺も手を下に伸ばしてまた秘部に指を滑り込ませた。
「…ンあああっ!…こっ、洸一の…デカい…。」
奏は無自覚に俺を煽る…。自然と腰が上下に揺れる。すぐにでもイケるが…もう一度…一緒に…。指を増やして奏への刺激を強くする。後ろ…後ろだけでもイケるか?
「…ンあっ、あっ、あっ…洸一っ!」
「…んハッ!」
奏が放つと同時に、俺も解放した…。2人分の精液が混ざり合い、奏の腹に落ちていった。
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