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職務継続
女装刑事ちあきは警察署に帰った。田中に破られたシャツ
を捨て新しいシャツを着た。下着の替えは 用意してない。
気分直しにウイッグを、ウエーブのかかったセミロングに してみた。スマホの通知が入る。
「 ひっ!」
田中からだった。チンポの画像を送ってきた。ちあきはすぐにスマホをカバンに入れた。
「 ちきしょう!」
ちあきはロッカーを叩いた。
屈辱だった。署に連れて行ことした男に刑事が抱かれ、おまけに処女まで奪われた。なのん為に体を鍛え空手をやってきたのか。
「 まだ仕事しないと!」
ちあきは更衣室を出ようとしたが、またスマホを取り出し
田中のチンポの画像を見た。
「 なんで気になるんだ!このバカでかいチンポが!」
ちあきは、田中とのセックスの途中自分が感じ、女になっていた事を覚えている。あれが本当の自分でわないかと。ちあきは考えていた。
ちあきは部屋に入った。広い警察署の部屋デスクが並べられていて、女装子と男性女性が入り混じり仕事をしていた
「 杉田遅かったな?」
スーツ姿の中高年の男が話しかけた
「 すいません部長」
「 どうだったその女装子を監禁して男は?」
「 まだ容疑が固まらず。もう少し時間かかります」
「 そうか気をつけてな、お前が女装子だとわかったら、何
をしてくるかわからんぞ!」
「 チンポ咥えさせらりして!」
若い私服姿の男の刑事が言った。部屋中が爆笑した。
「 気をつけます」
ちあきはそう言ったが、もうすでにチンポは咥えている
「 杉田、朝日公園に最近チカンが出るらしい。ちょっとパ
トロールに行ってきてくれ」
「 はい」
ちあきは朝日公園に着いた。広くて暗くて木の多い公園。
この公園ならチカンするにはもってこいの場所だ。
「 静かな公園ね」
ちあきはコツコツとハイヒールの音を鳴らし歩いた。
「 もう二周したわ」
ちあきは、木の下の暗い場所に行きスマホを開き田中のチンポの画像を見た。
「 素敵!また女になりそう」
ちあきは自分のパンツを降ろしてペニトリスをシゴいた。
男なのでセンズリはやめられない。田中のチンポの画像を見ながら手を動かした。
「 うふー田中さんふぅ~」
ちあきはチンポが欲しかった。
その時暗闇から人影が現れた。ゆっくりとちあきに近づいてくる。ちあきはセンズリに夢中なので気づかない。
人影は、ちあきのすぐ後ろに来た。
「 誰!?」
ちあきは振り返った、Tシャツ姿の男だった。すでに下半身は何も入ってなくフルチンだった。
「 お前が公園に出没するチカンか!」
三十代ぐらいのガタイのいい男たった。
「 お前女装子か!何を見てセンズリしているんだ」
男が喋った。
「 うるさい!逮捕する」
ちあきは空手の構えをとった。
「 いいわね!いくわよ」
ちあきは前蹴りを打つが、かわされた。
「 セイヤ!」
正拳突きを2発男に食らわせた。3発目を当てたが男に腕を掴まれ倒された。
「キャアー!」
ダメだ女装では、女の力しかでない。
「 いったい何を見ていたんだ」
男はちあきの地面に落ちているスマホを取り見た。
「 なんだこれ!チンポじゃないか!お前こんなの見てセン
ズリしているのか?」
ちあき肩を押さえ 、気まずそう顔していた。
「 いいもん見せてやるよ」
男はTシャツを脱いだ
男は全裸になった。チンポはすでに勃起していた。血管の浮いた。ドス黒いチンポだった。
「 どれどれ!」
男はスマホの画面の明かりをちあきに当てた。
「 うわぁ!美人!本当に男か!こんな美人がセンズリする
のかよ!女装子は始めてだしラッキー」
ちあきは男の腕を振り解き立ち上がった。
「 公務執行妨害よ!」
「 見てるじゃねえか、俺のチンポ!好きなんだろチンポ!
素直になれよ」
「 ••••」
「 早くしないと、しまちゃうよ」
ちあきはチンポを見てムラムラしていた。今ならこのチンポを好きにできる。この機会は逃せない。ちあきは上着を脱ぎ髪をかき上げ叫んだ。
「 ちあき咥えます!」
ちあきは走り寄り男のチンポを掴んだ。そして咥えた
フェラチ開始
「 んん~グゥ~スウー」
ジョボジョボと音をたてた。ほっぺたをへこませ真空フェラも試してみた。
「 く~!男のフェラが最強だと聞いた事あるけど本当だな
これは最高だ気持ちいい」
ちあきは興奮した。田中との事を思い出しチンポをたてたそしてこのチンポは硬い。ちあきは鬼頭を舌でグルグルと舐めた。
「 もうイきそうだー!あー、ハッ!イク」
ドピュドピュビュー ピュ
口の中で出された。精液の苦い味がちあきの口の中に広がった。始めての口内発射はチカンにされた。
「 プッハー!ハァ!ハアッ」
ちあきの口は精液まみれ、精液はシャツにも飛び散った
「 はぁ!はぁ!イク」
ピューン!ピュ!ドク
ちあきもイッたあまりも興奮しすぎて
チカンの男はちあきの肩を持ち立たせ。
「 俺達気が合いそうだな」
その時ちあきはお尻の方から手錠をだし、男の両手にかけた。男は崩れ落ちた
「 なんで!」
「 私は刑事、チカンを見逃すわけないでしょう」
「 そんなー」
「 取調室でまたフェラしてあげるわよ」
そう言って男にウインクした。
スマホを払いかけた
「 あっ!ダーリン」
「 ちあきか?」
田中だった
「 チンポの画像ありがとう」
「 また送ってやるよ」
「 嫌よ!本物でないと」
「 よし、まだ抱いてやるよ」
「 はい」
「 決定だ」
「 ちあき脱ぎます」
ちあきの声が公園に響いた。
を捨て新しいシャツを着た。下着の替えは 用意してない。
気分直しにウイッグを、ウエーブのかかったセミロングに してみた。スマホの通知が入る。
「 ひっ!」
田中からだった。チンポの画像を送ってきた。ちあきはすぐにスマホをカバンに入れた。
「 ちきしょう!」
ちあきはロッカーを叩いた。
屈辱だった。署に連れて行ことした男に刑事が抱かれ、おまけに処女まで奪われた。なのん為に体を鍛え空手をやってきたのか。
「 まだ仕事しないと!」
ちあきは更衣室を出ようとしたが、またスマホを取り出し
田中のチンポの画像を見た。
「 なんで気になるんだ!このバカでかいチンポが!」
ちあきは、田中とのセックスの途中自分が感じ、女になっていた事を覚えている。あれが本当の自分でわないかと。ちあきは考えていた。
ちあきは部屋に入った。広い警察署の部屋デスクが並べられていて、女装子と男性女性が入り混じり仕事をしていた
「 杉田遅かったな?」
スーツ姿の中高年の男が話しかけた
「 すいません部長」
「 どうだったその女装子を監禁して男は?」
「 まだ容疑が固まらず。もう少し時間かかります」
「 そうか気をつけてな、お前が女装子だとわかったら、何
をしてくるかわからんぞ!」
「 チンポ咥えさせらりして!」
若い私服姿の男の刑事が言った。部屋中が爆笑した。
「 気をつけます」
ちあきはそう言ったが、もうすでにチンポは咥えている
「 杉田、朝日公園に最近チカンが出るらしい。ちょっとパ
トロールに行ってきてくれ」
「 はい」
ちあきは朝日公園に着いた。広くて暗くて木の多い公園。
この公園ならチカンするにはもってこいの場所だ。
「 静かな公園ね」
ちあきはコツコツとハイヒールの音を鳴らし歩いた。
「 もう二周したわ」
ちあきは、木の下の暗い場所に行きスマホを開き田中のチンポの画像を見た。
「 素敵!また女になりそう」
ちあきは自分のパンツを降ろしてペニトリスをシゴいた。
男なのでセンズリはやめられない。田中のチンポの画像を見ながら手を動かした。
「 うふー田中さんふぅ~」
ちあきはチンポが欲しかった。
その時暗闇から人影が現れた。ゆっくりとちあきに近づいてくる。ちあきはセンズリに夢中なので気づかない。
人影は、ちあきのすぐ後ろに来た。
「 誰!?」
ちあきは振り返った、Tシャツ姿の男だった。すでに下半身は何も入ってなくフルチンだった。
「 お前が公園に出没するチカンか!」
三十代ぐらいのガタイのいい男たった。
「 お前女装子か!何を見てセンズリしているんだ」
男が喋った。
「 うるさい!逮捕する」
ちあきは空手の構えをとった。
「 いいわね!いくわよ」
ちあきは前蹴りを打つが、かわされた。
「 セイヤ!」
正拳突きを2発男に食らわせた。3発目を当てたが男に腕を掴まれ倒された。
「キャアー!」
ダメだ女装では、女の力しかでない。
「 いったい何を見ていたんだ」
男はちあきの地面に落ちているスマホを取り見た。
「 なんだこれ!チンポじゃないか!お前こんなの見てセン
ズリしているのか?」
ちあき肩を押さえ 、気まずそう顔していた。
「 いいもん見せてやるよ」
男はTシャツを脱いだ
男は全裸になった。チンポはすでに勃起していた。血管の浮いた。ドス黒いチンポだった。
「 どれどれ!」
男はスマホの画面の明かりをちあきに当てた。
「 うわぁ!美人!本当に男か!こんな美人がセンズリする
のかよ!女装子は始めてだしラッキー」
ちあきは男の腕を振り解き立ち上がった。
「 公務執行妨害よ!」
「 見てるじゃねえか、俺のチンポ!好きなんだろチンポ!
素直になれよ」
「 ••••」
「 早くしないと、しまちゃうよ」
ちあきはチンポを見てムラムラしていた。今ならこのチンポを好きにできる。この機会は逃せない。ちあきは上着を脱ぎ髪をかき上げ叫んだ。
「 ちあき咥えます!」
ちあきは走り寄り男のチンポを掴んだ。そして咥えた
フェラチ開始
「 んん~グゥ~スウー」
ジョボジョボと音をたてた。ほっぺたをへこませ真空フェラも試してみた。
「 く~!男のフェラが最強だと聞いた事あるけど本当だな
これは最高だ気持ちいい」
ちあきは興奮した。田中との事を思い出しチンポをたてたそしてこのチンポは硬い。ちあきは鬼頭を舌でグルグルと舐めた。
「 もうイきそうだー!あー、ハッ!イク」
ドピュドピュビュー ピュ
口の中で出された。精液の苦い味がちあきの口の中に広がった。始めての口内発射はチカンにされた。
「 プッハー!ハァ!ハアッ」
ちあきの口は精液まみれ、精液はシャツにも飛び散った
「 はぁ!はぁ!イク」
ピューン!ピュ!ドク
ちあきもイッたあまりも興奮しすぎて
チカンの男はちあきの肩を持ち立たせ。
「 俺達気が合いそうだな」
その時ちあきはお尻の方から手錠をだし、男の両手にかけた。男は崩れ落ちた
「 なんで!」
「 私は刑事、チカンを見逃すわけないでしょう」
「 そんなー」
「 取調室でまたフェラしてあげるわよ」
そう言って男にウインクした。
スマホを払いかけた
「 あっ!ダーリン」
「 ちあきか?」
田中だった
「 チンポの画像ありがとう」
「 また送ってやるよ」
「 嫌よ!本物でないと」
「 よし、まだ抱いてやるよ」
「 はい」
「 決定だ」
「 ちあき脱ぎます」
ちあきの声が公園に響いた。
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