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新たな出会いそして新レインボーアーク
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こんにちは赤月月美です。月乃とは違う学校に通う事となり四月からパリの学校に行く事となりました。
「月美。ライブしよう」
「いいですよ」
「光り輝く君をいつも見ていたんだよ。まるでキラキラ輝く太陽みたいだね」月美
「夜を照らしてくれる月明かりの君はいつも一人で静かに輝いていたね」ろろ
「太陽と月が重なる時それは一番輝いてるいよ。二つの明かりが皆んなを照らしている」
「太陽みたいな笑顔に励まされながらそっと歌おう。シャイニング」月美
「月みたいに優しい笑顔を見ながら幸せを運んでいきたいよ。まるで月の女神みたいだね」ろろ
「チャンス」
「わぁー」
「レインボーアークの世界へようこそ私はルミ、ろろもいるよ。さあこの道を通って貴方のステージが待ってるわ」
「この扉を開けてこの先がレインボーステージよ」
「光り輝く時には君の笑顔を見たいから」
「レインボーステージ大成功ー」
「楽しかったね」
「そうですね。次は何処に行きます?」
「うーん。次はこの街を見に行こうよ」
「いいですね」
十分後
「あ、あはは。道に迷っちゃったよ」
「えーと、この道がこうでこの道が......」
「この先を右に曲がればレインボーアークがありますよ」
「え?あ、ありがとうございます」
「月美早く行こー」
「ちょっと待っててください!」
「どうしたんですか⁇」
「あの時に月乃達の居場所を教えてくれた......雪川さんですよね?」
「そうですよ。お久しぶりです。赤月月美さん」
「ここで何をしてるんですか?」
「⁇何ってここは私が今住んでいる場所ですが何か変ですか?」
「え?えええええええええええええ!?そ、そうなんですか!?」
「はい」
「すごい偶然ですね」
「はい」
「月美早くー!」
「ろろさんが、呼んでるのでこの辺で失礼します。また会いましょう。では、さようなら」
「はい。さようならです」
そして四月
「えー。転校生の赤月月美さんと木村ろろさんだ。皆んな仲良くね」
「はじめましてあ、赤月月美です。い、一年間よろしくお願いします」
「はじめましてろろですー。これから仲良くしてね。よろしく」
「えー。席は後ろが空いてるな」
「はい」
「はーい」
自分の席に着き隣を見ると
「あ、貴方は昨日の雪川さん!?」
「これからよろしくお願いしますね。月美さん」
「はい。こちらこそよろしくお願いします」
「後名前で呼んでください」
「はい。友希さん」
放課後
「昨日の人だー」
「こら。そんな言い方はしてはいけませんよ‼︎」
「はーい」
「レインボーアークに行かれるんですよね?」
「もちろんです」
「では私も行きますね」
こうして三人で行き友希さんの、ライブを見ることになった。
「決して溶けることない氷は綺麗に輝く。日の光を浴びてより美しくなるよ。氷の上でライブをして寒さを吹き飛ばそう」
「凄い」
「今まで会ったアイドルの中で一番綺麗で輝いています」
「私は氷姫として踊り続けるように太陽に照らされて闇を消して行こうー」
「チャンス」
「レインボーアークの世界を通って私だけのステージに行きます」
「え!?ゆ、友希さんも一人でレインボーステージに行けるんですか!?」
「凄い」
「この扉の先にレインボーステージがあります」
「一人で踊るよりも皆んなで踊れば氷姫も一緒に踊り出して闇も消えるから。光ある場所に」
「レインボーステージ大成功ー」
「もっともっと上のステージへ」
「え?」
「終わりじゃないの?」
「スペシャルレインボーステージ」
「たとえ遠くに離れても心は繋がっているー。何処にいって必ず見つけるよ。だって君がくれた優しさー(愛しさー)勇気ー(友情ー)どんな時だって笑い合った。もしも自分を見失っても大丈夫。だって光はここにあるからー。どんな時だって歌えば笑顔になれるよー。いつもきらきらしているステージへようこそー。初めて踊る時は緊張するけど周りを見てみんながいるからー。スポットライトに当たって輝いてー。虹の先にだっていけるよー。その先にはきっと夢や希望に満ちた世界があるからー」
「スペシャルレインボーステージ大成功ー」
「......」
「スペシャルレインボーステージって何?」
「すみません。私もわかりません。でもまだまだ知らないレインボーステージがあるってことですよね」
「そうだね」
「そういえば友希さんの名前、会う前に何処かで聞いたような気がします」
「うーん。なんだろ?」
「あ、あー!?思い出しました‼︎ランキング一位のアイドルは友希さんですよ‼︎」
「嘘!本当にー⁇」
「本当ですよ。 」
友希のライブが終わり帰り道で聞き
「はい。ランキング一位ですよ」
「凄いです‼︎」
「本物がこんなにも近くに居たなんて過激‼︎」
「大袈裟ですよ」
「スペシャルレインボーステージって何ですか?」
「そうですね。ざっくりと言うならばレインボーステージよりも凄いステージですかね」
「そうなんですね」
「これから楽しくなりそう」
「はい」
新しい出会いがきっと待ってるよね。
「月美。ライブしよう」
「いいですよ」
「光り輝く君をいつも見ていたんだよ。まるでキラキラ輝く太陽みたいだね」月美
「夜を照らしてくれる月明かりの君はいつも一人で静かに輝いていたね」ろろ
「太陽と月が重なる時それは一番輝いてるいよ。二つの明かりが皆んなを照らしている」
「太陽みたいな笑顔に励まされながらそっと歌おう。シャイニング」月美
「月みたいに優しい笑顔を見ながら幸せを運んでいきたいよ。まるで月の女神みたいだね」ろろ
「チャンス」
「わぁー」
「レインボーアークの世界へようこそ私はルミ、ろろもいるよ。さあこの道を通って貴方のステージが待ってるわ」
「この扉を開けてこの先がレインボーステージよ」
「光り輝く時には君の笑顔を見たいから」
「レインボーステージ大成功ー」
「楽しかったね」
「そうですね。次は何処に行きます?」
「うーん。次はこの街を見に行こうよ」
「いいですね」
十分後
「あ、あはは。道に迷っちゃったよ」
「えーと、この道がこうでこの道が......」
「この先を右に曲がればレインボーアークがありますよ」
「え?あ、ありがとうございます」
「月美早く行こー」
「ちょっと待っててください!」
「どうしたんですか⁇」
「あの時に月乃達の居場所を教えてくれた......雪川さんですよね?」
「そうですよ。お久しぶりです。赤月月美さん」
「ここで何をしてるんですか?」
「⁇何ってここは私が今住んでいる場所ですが何か変ですか?」
「え?えええええええええええええ!?そ、そうなんですか!?」
「はい」
「すごい偶然ですね」
「はい」
「月美早くー!」
「ろろさんが、呼んでるのでこの辺で失礼します。また会いましょう。では、さようなら」
「はい。さようならです」
そして四月
「えー。転校生の赤月月美さんと木村ろろさんだ。皆んな仲良くね」
「はじめましてあ、赤月月美です。い、一年間よろしくお願いします」
「はじめましてろろですー。これから仲良くしてね。よろしく」
「えー。席は後ろが空いてるな」
「はい」
「はーい」
自分の席に着き隣を見ると
「あ、貴方は昨日の雪川さん!?」
「これからよろしくお願いしますね。月美さん」
「はい。こちらこそよろしくお願いします」
「後名前で呼んでください」
「はい。友希さん」
放課後
「昨日の人だー」
「こら。そんな言い方はしてはいけませんよ‼︎」
「はーい」
「レインボーアークに行かれるんですよね?」
「もちろんです」
「では私も行きますね」
こうして三人で行き友希さんの、ライブを見ることになった。
「決して溶けることない氷は綺麗に輝く。日の光を浴びてより美しくなるよ。氷の上でライブをして寒さを吹き飛ばそう」
「凄い」
「今まで会ったアイドルの中で一番綺麗で輝いています」
「私は氷姫として踊り続けるように太陽に照らされて闇を消して行こうー」
「チャンス」
「レインボーアークの世界を通って私だけのステージに行きます」
「え!?ゆ、友希さんも一人でレインボーステージに行けるんですか!?」
「凄い」
「この扉の先にレインボーステージがあります」
「一人で踊るよりも皆んなで踊れば氷姫も一緒に踊り出して闇も消えるから。光ある場所に」
「レインボーステージ大成功ー」
「もっともっと上のステージへ」
「え?」
「終わりじゃないの?」
「スペシャルレインボーステージ」
「たとえ遠くに離れても心は繋がっているー。何処にいって必ず見つけるよ。だって君がくれた優しさー(愛しさー)勇気ー(友情ー)どんな時だって笑い合った。もしも自分を見失っても大丈夫。だって光はここにあるからー。どんな時だって歌えば笑顔になれるよー。いつもきらきらしているステージへようこそー。初めて踊る時は緊張するけど周りを見てみんながいるからー。スポットライトに当たって輝いてー。虹の先にだっていけるよー。その先にはきっと夢や希望に満ちた世界があるからー」
「スペシャルレインボーステージ大成功ー」
「......」
「スペシャルレインボーステージって何?」
「すみません。私もわかりません。でもまだまだ知らないレインボーステージがあるってことですよね」
「そうだね」
「そういえば友希さんの名前、会う前に何処かで聞いたような気がします」
「うーん。なんだろ?」
「あ、あー!?思い出しました‼︎ランキング一位のアイドルは友希さんですよ‼︎」
「嘘!本当にー⁇」
「本当ですよ。 」
友希のライブが終わり帰り道で聞き
「はい。ランキング一位ですよ」
「凄いです‼︎」
「本物がこんなにも近くに居たなんて過激‼︎」
「大袈裟ですよ」
「スペシャルレインボーステージって何ですか?」
「そうですね。ざっくりと言うならばレインボーステージよりも凄いステージですかね」
「そうなんですね」
「これから楽しくなりそう」
「はい」
新しい出会いがきっと待ってるよね。
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