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アイドルのパジャマパーティー
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スイーツカップファイナル前日
「パジャマパーティーやってみたい‼︎」
「ろろいきなりなんだね」
「うん‼︎」
「いいと思いますよ」
「私もいいと思う」
「じゃあ僕も......」
「かな君は遠慮して欲しい」
「かな君は遠慮して欲しいんだね」
ガーン
「つまり女子会⁇」
「正解‼︎」
「わー。楽しいそう。帆奈もやりたいわ。
「パンバラもやるやる‼︎」
「私はどちらでも」
「リップは初めてだからやってみたい‼︎」
「要は邪魔だから帰ってね」
「月乃そんな言い方は駄目だよ」
「僕の味方は月美だけだ‼︎」
「きゃあっ!?」
「ぐはっ!?」
「あー。月美に飛び付くから」
「男の子に対しては見境なしだよね」
「うん」
「要君!?ごめんなさい‼︎やる過ぎた‼︎本当にごめんね。大丈夫⁇」
「あ、ああ」
「駄目みたいなんだね」
「これは、かな君が悪い」
「だよね」
そして、ローズの部屋
「ローズの家でやる事になったね」
「他の人の家だとこの人数は狭いよ」
「ですわ‼︎」
「コホン。では、本音暴露大会‼︎」
「イェーイ‼︎」
「えっ?」
「何⁇」
「さ、さあ⁇」
「そういえば、ラリアは?」
「少し遅れるって言ったね」
「お母さんのお見舞いに行ってから行くって言ったよ」
「あー。しばらくは検査入院だっけ⁇」
「うん」
ガチャ
「ごめんね‼︎遅くなった‼︎ってわっ!?」
「えっ⁇ええええ!?」
ゴンッ
「いっ‼︎」
「最近、ラリアのドジっ子の勢いが増してない⁇」
「そうですね」
「月美ごめんね。ってぎゃあっ!?」
「バナナの皮!?」
「なんで!?」
「何故悪化しているんですの!?」
「痛ーい‼︎」
ベチャッ
「あっ......」
「ラリアの頭にバナナの皮が落ちた。」
「どういう仕組み!?」
「知りませんわよ‼︎」
「なんて、古典的なんですか!?」
「ですから知りませんわよ‼︎」
「バナナの皮は何処から来たんだね⁇」
「知りませんわよ‼︎」
「さあ?」
「うき?」
「さ、猿!?」
「なんで!?」
「帆奈みん‼︎」
「私のペットよ‼︎」
「ふざけんな‼︎」
「きゃあ!?」
「こっち来ないでよ!」
散々暴れた後、猿は無事に、帆奈のお家に返されました。
「つ、疲れた」
「本音暴露大会‼︎」
「まだやるの!?」
「ラリアから‼︎」
「えっ!?」
「が、頑張ってください‼︎」
「......わかってた。混沌の契約しても意味ないってわかったもん‼︎」
「いきなりの愚痴!?」
「あっそうでした。皆さん少しだけいいですか⁇」
「ん?」
「なんか、月乃の方にめちゃくちゃ光ってる!?」
「月乃貴方、混沌と契約しているんですか⁇」
「してないしてない‼︎契約した覚えがない‼︎」
「これは、かなり弱いですね。この程度だと契約したうちには入りそうにありませんね。一応解いておきますね」
「友希これ。返すの忘れてごめんね」
「いいですよ。スペアを持っていますから」
「まだ、時間はありますの?」
「何の⁇」
「ライブの時間ですわ‼︎」
「うん。後三十分で出来なくなるけどまだ時間はあるよ」
「それでは、リアムーンとローズセレブアースのライブをしますわよ‼︎」
「は?」
「えっ?」
「良いけど曲は⁇」
「月美なら何かありますわよね⁇」
「あるけど......」
「やはりそうでしたの‼︎やりますわよ‼︎」
「えっと、おー」
ライブ
「皆んなこんにちは。今日は、リアムーンとローズセレブアースのコラボライブだよ‼︎」
「チーム名は、リアムアースだよ‼︎」
「楽しんで行ってね」
「二組の絆のライブだよ‼︎」
「曲はメロディー‼︎」
「皆んなで奏でよう」月美
「ステップを合わせて」ローズ
「歌えば元気になるから」こは
「ゆっくりと過ぎて行く時間」ラリア
「不安と勇気が混じり合い」ネフ
「涙を流しても、空を見上げてごらん」月乃
「チャンス」
「レインボーアークの世界にようこそ。私が皆んなをレインボーステージまで連れて行くね‼︎」
「うん‼︎」
「ですわ‼︎」
「うん‼︎」
「この扉を皆んなで開けよう‼︎この先が私達のステージだよ‼︎」
「キラキラと輝く太陽。手と手とを繋い」で、皆んなと奏でるmelody。間違ってもいいよ。もう一度挑戦しよう。奏でるmelodyを聴きながら一緒にhigh jump‼︎」
「レインボーステージ大成功ー」
この後、私達は遅くまで色んな暴露をしまくった。その話はまた別の話。明日はいよいよ、スイーツカップファイナルだ!
「パジャマパーティーやってみたい‼︎」
「ろろいきなりなんだね」
「うん‼︎」
「いいと思いますよ」
「私もいいと思う」
「じゃあ僕も......」
「かな君は遠慮して欲しい」
「かな君は遠慮して欲しいんだね」
ガーン
「つまり女子会⁇」
「正解‼︎」
「わー。楽しいそう。帆奈もやりたいわ。
「パンバラもやるやる‼︎」
「私はどちらでも」
「リップは初めてだからやってみたい‼︎」
「要は邪魔だから帰ってね」
「月乃そんな言い方は駄目だよ」
「僕の味方は月美だけだ‼︎」
「きゃあっ!?」
「ぐはっ!?」
「あー。月美に飛び付くから」
「男の子に対しては見境なしだよね」
「うん」
「要君!?ごめんなさい‼︎やる過ぎた‼︎本当にごめんね。大丈夫⁇」
「あ、ああ」
「駄目みたいなんだね」
「これは、かな君が悪い」
「だよね」
そして、ローズの部屋
「ローズの家でやる事になったね」
「他の人の家だとこの人数は狭いよ」
「ですわ‼︎」
「コホン。では、本音暴露大会‼︎」
「イェーイ‼︎」
「えっ?」
「何⁇」
「さ、さあ⁇」
「そういえば、ラリアは?」
「少し遅れるって言ったね」
「お母さんのお見舞いに行ってから行くって言ったよ」
「あー。しばらくは検査入院だっけ⁇」
「うん」
ガチャ
「ごめんね‼︎遅くなった‼︎ってわっ!?」
「えっ⁇ええええ!?」
ゴンッ
「いっ‼︎」
「最近、ラリアのドジっ子の勢いが増してない⁇」
「そうですね」
「月美ごめんね。ってぎゃあっ!?」
「バナナの皮!?」
「なんで!?」
「何故悪化しているんですの!?」
「痛ーい‼︎」
ベチャッ
「あっ......」
「ラリアの頭にバナナの皮が落ちた。」
「どういう仕組み!?」
「知りませんわよ‼︎」
「なんて、古典的なんですか!?」
「ですから知りませんわよ‼︎」
「バナナの皮は何処から来たんだね⁇」
「知りませんわよ‼︎」
「さあ?」
「うき?」
「さ、猿!?」
「なんで!?」
「帆奈みん‼︎」
「私のペットよ‼︎」
「ふざけんな‼︎」
「きゃあ!?」
「こっち来ないでよ!」
散々暴れた後、猿は無事に、帆奈のお家に返されました。
「つ、疲れた」
「本音暴露大会‼︎」
「まだやるの!?」
「ラリアから‼︎」
「えっ!?」
「が、頑張ってください‼︎」
「......わかってた。混沌の契約しても意味ないってわかったもん‼︎」
「いきなりの愚痴!?」
「あっそうでした。皆さん少しだけいいですか⁇」
「ん?」
「なんか、月乃の方にめちゃくちゃ光ってる!?」
「月乃貴方、混沌と契約しているんですか⁇」
「してないしてない‼︎契約した覚えがない‼︎」
「これは、かなり弱いですね。この程度だと契約したうちには入りそうにありませんね。一応解いておきますね」
「友希これ。返すの忘れてごめんね」
「いいですよ。スペアを持っていますから」
「まだ、時間はありますの?」
「何の⁇」
「ライブの時間ですわ‼︎」
「うん。後三十分で出来なくなるけどまだ時間はあるよ」
「それでは、リアムーンとローズセレブアースのライブをしますわよ‼︎」
「は?」
「えっ?」
「良いけど曲は⁇」
「月美なら何かありますわよね⁇」
「あるけど......」
「やはりそうでしたの‼︎やりますわよ‼︎」
「えっと、おー」
ライブ
「皆んなこんにちは。今日は、リアムーンとローズセレブアースのコラボライブだよ‼︎」
「チーム名は、リアムアースだよ‼︎」
「楽しんで行ってね」
「二組の絆のライブだよ‼︎」
「曲はメロディー‼︎」
「皆んなで奏でよう」月美
「ステップを合わせて」ローズ
「歌えば元気になるから」こは
「ゆっくりと過ぎて行く時間」ラリア
「不安と勇気が混じり合い」ネフ
「涙を流しても、空を見上げてごらん」月乃
「チャンス」
「レインボーアークの世界にようこそ。私が皆んなをレインボーステージまで連れて行くね‼︎」
「うん‼︎」
「ですわ‼︎」
「うん‼︎」
「この扉を皆んなで開けよう‼︎この先が私達のステージだよ‼︎」
「キラキラと輝く太陽。手と手とを繋い」で、皆んなと奏でるmelody。間違ってもいいよ。もう一度挑戦しよう。奏でるmelodyを聴きながら一緒にhigh jump‼︎」
「レインボーステージ大成功ー」
この後、私達は遅くまで色んな暴露をしまくった。その話はまた別の話。明日はいよいよ、スイーツカップファイナルだ!
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