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レインボーアークフレンズ
虹の桜を賭けたステージ
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「あれ?貴方もしかして......アスト!?」
「へ?」
「お久しぶりです」
「はぁー。何やってるのよ」
「ルミ知り合い⁇」
「昔にアイドルをしていた人だよ」
「アスト⁇アスト......あっ!?」
「月美⁇」
「アストリアロングメールンガルワードルナアンナニールコーラルストマーチングラースト!?」
「......ごめんなんて?」
「だから......アストリアロングメールンガルワードルナアンナニールコーラルストマーチングラーストだよ」
「うん。覚えきれないね」
「あのセレブアイドルの世界一長い名前で有名な人ですか?」
「友希知ってるの?めちゃくちゃマイナーな人だから知っている方が珍しいよ」
「私もまさか、知っている人がいるとは思いませんでした」
「なんか意気投合してる」
グラッ
「な、なに?」
「おや?この世界が崩れかけていますね」
「早く虹の桜の所に‼︎」
「私にやらせてください‼︎虹の桜レインボーアークゲートオープン‼︎」
「早く中へ‼︎」
バタン
「ま、間に合った」
「嘘......虹の桜が......」
「さくらん!?」
「消えちゃった」
「もうレインボーアークは......レインボーステージも出来ないって事ルン」
「私達のレインボーアークが......」
「月美が落ち込んでる」
「あの時......月美が私達にしてくれたように私も歌うよ」
「月乃⁇」
「ひとつ虹色に光っているんだね?」
「この花びらはまだ消えてない」
「皆んなでライブをすればもしかしたら......」
「さくらんが復活してレインボーステージも出来る」
「その可能性は低いですがありますね」
「うん」
「まず、ソロライブをするルン‼︎その後にチームでライブするルン‼︎」
「そして、最後に皆んなでライブだね」
「だね‼︎」
「私達のレインボーステージを取り戻そう‼︎」
「おおー‼︎」
「まずは私からやるんだね‼︎」
「るんかから?」
「だね‼︎」
「頑張って‼︎」
「クールスターの凄さを見せつけてやれ‼︎」
「だね‼︎」
「るんるん走り出しそうよ。るんるん踊り出そうよ。どこまでも続く道の真ん中でー。道の途中でアニマルと出会って一緒に踊り出そうよ。アニマルと心と心を繋げて笑顔になろうよ。アニマルだけのダンスパーティーそこに私が飛び込んでびっくりさせよう。そんで仲良しになりたいね。笑顔になるアニマルのダンスを見続けたいよー。アニマルライブー」
「次は、帆奈がやる‼︎」
「帆奈みんって自分の歌詞持ってた?」
「あるけど今はやらないわ」
「あっさりしてる」
「だから虹の橋を歌うわ」
「頑張れ‼︎」
「大自然よりももっと凄い自然のライブを見せるわ」
「え、えーとね、帆奈みんは誰よりも輝くライブにしたいって言ってるね」
「そうなの⁇」
「うん」
「いってらっしゃい」
「行ってきます」
「たとえ遠くに離れても、心は、繋がっているーどこにいったて必ず見つけるよ。だって君がくれた優しさ、(愛しさ)勇気ー(友情)どんな時だって、笑顔で笑い合った。もしも、自分を見失っても大丈夫。だって、光は、ここにあるからー。どんな時だって、歌えば、笑顔になれるよー。いつもきらきらしているステージへようこそー。初めて、踊る時は、緊張するけど、周りを見てみんながいるよー。スポットライトを当たって、輝いて、虹のその先だって行けるよー。その先には、きっと夢にあふれた世界があるよー」
「赤黄色白のチューリップが咲いているよ。私の名前はリップだよ。リ.リ.リップ。ララララ。ララ。ララララ。チューリップのお姫様を知っていますか⁇キラキラ光る。太陽に照らせてチューリップは、花を咲かせて開く時、チューリップのお姫様が出てくるよ。私の名前はリップ。私こそがチューリップのお姫様だから。リ.リ.リップ。ララララ。ララ。ララララ。ララララ。ラララ。ラ。ララララ」
「花火を見て恋の予感がします。夏のイベントの一つで一番大切なイベントが花火大会です。恋する乙女は好きな人と花火を見てときめきたいです。愛しているあの人の元へ浴衣で駆け寄って恋をするのです。花火の色は赤青黄色緑ピンク色んな色の花火を見ながら貴方を見つめていたい。大好きな人だから可愛いって思ってほしいです」
「帆奈、リップ、安化すごくいいライブだったよ」
「ありがとう‼︎」
「リップのライブはキラキラしてたでしょ⁇」
「うん」
「先輩に褒めてもらえた‼︎やった‼︎」
「次は僕が行こう」
「へ?」
「お久しぶりです」
「はぁー。何やってるのよ」
「ルミ知り合い⁇」
「昔にアイドルをしていた人だよ」
「アスト⁇アスト......あっ!?」
「月美⁇」
「アストリアロングメールンガルワードルナアンナニールコーラルストマーチングラースト!?」
「......ごめんなんて?」
「だから......アストリアロングメールンガルワードルナアンナニールコーラルストマーチングラーストだよ」
「うん。覚えきれないね」
「あのセレブアイドルの世界一長い名前で有名な人ですか?」
「友希知ってるの?めちゃくちゃマイナーな人だから知っている方が珍しいよ」
「私もまさか、知っている人がいるとは思いませんでした」
「なんか意気投合してる」
グラッ
「な、なに?」
「おや?この世界が崩れかけていますね」
「早く虹の桜の所に‼︎」
「私にやらせてください‼︎虹の桜レインボーアークゲートオープン‼︎」
「早く中へ‼︎」
バタン
「ま、間に合った」
「嘘......虹の桜が......」
「さくらん!?」
「消えちゃった」
「もうレインボーアークは......レインボーステージも出来ないって事ルン」
「私達のレインボーアークが......」
「月美が落ち込んでる」
「あの時......月美が私達にしてくれたように私も歌うよ」
「月乃⁇」
「ひとつ虹色に光っているんだね?」
「この花びらはまだ消えてない」
「皆んなでライブをすればもしかしたら......」
「さくらんが復活してレインボーステージも出来る」
「その可能性は低いですがありますね」
「うん」
「まず、ソロライブをするルン‼︎その後にチームでライブするルン‼︎」
「そして、最後に皆んなでライブだね」
「だね‼︎」
「私達のレインボーステージを取り戻そう‼︎」
「おおー‼︎」
「まずは私からやるんだね‼︎」
「るんかから?」
「だね‼︎」
「頑張って‼︎」
「クールスターの凄さを見せつけてやれ‼︎」
「だね‼︎」
「るんるん走り出しそうよ。るんるん踊り出そうよ。どこまでも続く道の真ん中でー。道の途中でアニマルと出会って一緒に踊り出そうよ。アニマルと心と心を繋げて笑顔になろうよ。アニマルだけのダンスパーティーそこに私が飛び込んでびっくりさせよう。そんで仲良しになりたいね。笑顔になるアニマルのダンスを見続けたいよー。アニマルライブー」
「次は、帆奈がやる‼︎」
「帆奈みんって自分の歌詞持ってた?」
「あるけど今はやらないわ」
「あっさりしてる」
「だから虹の橋を歌うわ」
「頑張れ‼︎」
「大自然よりももっと凄い自然のライブを見せるわ」
「え、えーとね、帆奈みんは誰よりも輝くライブにしたいって言ってるね」
「そうなの⁇」
「うん」
「いってらっしゃい」
「行ってきます」
「たとえ遠くに離れても、心は、繋がっているーどこにいったて必ず見つけるよ。だって君がくれた優しさ、(愛しさ)勇気ー(友情)どんな時だって、笑顔で笑い合った。もしも、自分を見失っても大丈夫。だって、光は、ここにあるからー。どんな時だって、歌えば、笑顔になれるよー。いつもきらきらしているステージへようこそー。初めて、踊る時は、緊張するけど、周りを見てみんながいるよー。スポットライトを当たって、輝いて、虹のその先だって行けるよー。その先には、きっと夢にあふれた世界があるよー」
「赤黄色白のチューリップが咲いているよ。私の名前はリップだよ。リ.リ.リップ。ララララ。ララ。ララララ。チューリップのお姫様を知っていますか⁇キラキラ光る。太陽に照らせてチューリップは、花を咲かせて開く時、チューリップのお姫様が出てくるよ。私の名前はリップ。私こそがチューリップのお姫様だから。リ.リ.リップ。ララララ。ララ。ララララ。ララララ。ラララ。ラ。ララララ」
「花火を見て恋の予感がします。夏のイベントの一つで一番大切なイベントが花火大会です。恋する乙女は好きな人と花火を見てときめきたいです。愛しているあの人の元へ浴衣で駆け寄って恋をするのです。花火の色は赤青黄色緑ピンク色んな色の花火を見ながら貴方を見つめていたい。大好きな人だから可愛いって思ってほしいです」
「帆奈、リップ、安化すごくいいライブだったよ」
「ありがとう‼︎」
「リップのライブはキラキラしてたでしょ⁇」
「うん」
「先輩に褒めてもらえた‼︎やった‼︎」
「次は僕が行こう」
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