81 / 85
レインボーアークフレンズ
それぞれのレインボーステージ
しおりを挟む
「えっと次は......」
「バンパラ達がやる!」
「うん。パパーラーアの出番ね」
「クールに決めてあげる」
「頑張って」
「いっけー!」
「ファイトです」
「イェーイ‼︎」パンバラ
「大きな声で歌って走り出そう。元気良くね」阿澄
「壁があるならばぶつかってぶち破ろう‼︎」リム
「レインボーアークの世界へようこそ。うちは、ルン、僕は、ヘル、私は、ナチュ。さあこの道を通って、あなたのステージが待ってるわ]
「イェーイ」
「うん」
「はい」
「この扉を開けて、この先が、レインボーステージよ」
「楽しくなったらハイジャンプして笑顔の輪を広げよう」パンバラ
「悲しむ暇があるなら、体を動かせ」リム
「優雅に花なんで積むんでもテンション上がるの⁇」阿澄
「もっとテンション上げようぜ」リム
「何も考えずに走れば楽しいよ」パンバラ
「もっとテンション上がることして汗を流して、叫ぼう」阿澄
パパーラーア‼︎」
「レインボーステージ大成功ー」
「やっぱりパパーラーアのライブは元気が出るね」
「はい」
「そうですわね」
「私達も先輩達に負けれられない‼︎帆奈みん!夜空行くよ」
「了解でーす」
「大自然よりももっと強く激しいライブにするわよ」
「誰よりも凄いライブをやりたいって言ってるよ」
「そ、そうなんだ......」
「四月に学校に入学式で君と出会えて、私の人生がキラキラと輝き出した」夜空
「春には君と花見をして、お弁当交換したね。君は花よりも団子だったよね。」安化
「梅雨はいつも雨が降っていたから君と私の家を行ったり来たりしたね」帆奈
「チャンス」
「わぁー」
「レインボーアークの世界へようこそ。私はビンナ、僕はスタン、私はユナ、さあこの道を通って、貴方のステージが待っているわ」
「うん」
「えぇ」
「はい」
「この扉を開けてこの先がレインボーステージよ」
「恋話をしてたり、宿題を一緒にやったりもしたね。冬の制服から夏制服に変わって行ったね。君と隣り合わせで一緒に並んだ道は優しくて、綺麗な夕焼けを見ながら、君の横顔見つめてしまった」
「レインボーステージ大成功ー」
「最後はもちろんのこの方達ですわ‼︎」
「リアムーン‼︎」
「スイーツクイーン‼︎」
「輝け!」
「格を見せつけてやれよ」
「かな君は何を言ってるの?」
「さぁー?」
「曲はもちろんレインボーアークFRIENDS‼︎」
「曲はレインボーアークFRIENDS‼︎」
「Lara Lara Lara Lara Lara Lara Lara ゲートオープンレインボーアーク」
「キラキラの世界へと今、飛びそうよ」月乃
「夢の扉開けてさあ」ラリア
「何処までも自由に走りたい」月美
「レインボーアークへの扉を開けるには心の鍵を輝かせて」月美.ラリア
「涙の数だけ」月乃
「強くなれるよ」ラリア
「泣いた後には、とびっきり笑顔で皆んなと一緒に歌おう」月美
「チャンス」
「わぁー」
「レインボーアークの世界へようこそ。私は、ルミ。コンは、コンだよ‼︎私は、ユニ。さあこの道をと通って、この先に貴方のステージが待っているわ」
「うん‼︎」
「この扉を開けて、皆んなのステージよ‼︎」
「呼吸を合わせて(Lara)ステップ決めて。(Lara)声を合わせて(Lara)ゲートオープンレインボーアーク」
「レインボーステージ大成功ー」
「一番上のレインボーステージに!」
「え?」
「神レインボーステージ‼︎」
「は、はあああ!?」
「スペシャルレインボーステージは!?」
「色々と吹っ飛ばして、神レインボーステージ!?」
「すごいんだね!」
「流石はリアムーンですわ」
「私達の永遠のライバル‼︎」
「これならいけますよ」
「さくらんが帰ってるルン?」
「絶対にそうだよ」
「わーい‼︎テンション上がって来た‼︎」
「クールに燃え上がるライブね」
「く、クールではないと思うよ」
「だね」
「夢は虹色に輝くから。虹の橋を通って、まだ見ぬ世界に行こう。」
「時を超えて君と出会えると信じている」ラリア
「過去と未来の繋げる虹の橋」月美
「君と一緒に歌いたい」月乃
「レインボーアークの」月美
「世界の虹の橋をかけるように」ラリア
「君にもこの気持ちを伝えたいよ」月乃
「レインボーアークは皆んなの夢になるから。レインボーアークフレンズ」
「神レインボーステージ大成功ー」
「虹の桜が‼︎」
「復活したルン‼︎」
「皆んな!」
「さくらん‼︎」
「さくらの為にここまでしてくれてありがとう」
「あとは神官様だけですね」
「レインボーアークの世界を取り戻そう」
「うん!」
虹の桜が復活してよかった。でもこの先に待ち受けるのは残酷な運命だとはまだ知らない。
「バンパラ達がやる!」
「うん。パパーラーアの出番ね」
「クールに決めてあげる」
「頑張って」
「いっけー!」
「ファイトです」
「イェーイ‼︎」パンバラ
「大きな声で歌って走り出そう。元気良くね」阿澄
「壁があるならばぶつかってぶち破ろう‼︎」リム
「レインボーアークの世界へようこそ。うちは、ルン、僕は、ヘル、私は、ナチュ。さあこの道を通って、あなたのステージが待ってるわ]
「イェーイ」
「うん」
「はい」
「この扉を開けて、この先が、レインボーステージよ」
「楽しくなったらハイジャンプして笑顔の輪を広げよう」パンバラ
「悲しむ暇があるなら、体を動かせ」リム
「優雅に花なんで積むんでもテンション上がるの⁇」阿澄
「もっとテンション上げようぜ」リム
「何も考えずに走れば楽しいよ」パンバラ
「もっとテンション上がることして汗を流して、叫ぼう」阿澄
パパーラーア‼︎」
「レインボーステージ大成功ー」
「やっぱりパパーラーアのライブは元気が出るね」
「はい」
「そうですわね」
「私達も先輩達に負けれられない‼︎帆奈みん!夜空行くよ」
「了解でーす」
「大自然よりももっと強く激しいライブにするわよ」
「誰よりも凄いライブをやりたいって言ってるよ」
「そ、そうなんだ......」
「四月に学校に入学式で君と出会えて、私の人生がキラキラと輝き出した」夜空
「春には君と花見をして、お弁当交換したね。君は花よりも団子だったよね。」安化
「梅雨はいつも雨が降っていたから君と私の家を行ったり来たりしたね」帆奈
「チャンス」
「わぁー」
「レインボーアークの世界へようこそ。私はビンナ、僕はスタン、私はユナ、さあこの道を通って、貴方のステージが待っているわ」
「うん」
「えぇ」
「はい」
「この扉を開けてこの先がレインボーステージよ」
「恋話をしてたり、宿題を一緒にやったりもしたね。冬の制服から夏制服に変わって行ったね。君と隣り合わせで一緒に並んだ道は優しくて、綺麗な夕焼けを見ながら、君の横顔見つめてしまった」
「レインボーステージ大成功ー」
「最後はもちろんのこの方達ですわ‼︎」
「リアムーン‼︎」
「スイーツクイーン‼︎」
「輝け!」
「格を見せつけてやれよ」
「かな君は何を言ってるの?」
「さぁー?」
「曲はもちろんレインボーアークFRIENDS‼︎」
「曲はレインボーアークFRIENDS‼︎」
「Lara Lara Lara Lara Lara Lara Lara ゲートオープンレインボーアーク」
「キラキラの世界へと今、飛びそうよ」月乃
「夢の扉開けてさあ」ラリア
「何処までも自由に走りたい」月美
「レインボーアークへの扉を開けるには心の鍵を輝かせて」月美.ラリア
「涙の数だけ」月乃
「強くなれるよ」ラリア
「泣いた後には、とびっきり笑顔で皆んなと一緒に歌おう」月美
「チャンス」
「わぁー」
「レインボーアークの世界へようこそ。私は、ルミ。コンは、コンだよ‼︎私は、ユニ。さあこの道をと通って、この先に貴方のステージが待っているわ」
「うん‼︎」
「この扉を開けて、皆んなのステージよ‼︎」
「呼吸を合わせて(Lara)ステップ決めて。(Lara)声を合わせて(Lara)ゲートオープンレインボーアーク」
「レインボーステージ大成功ー」
「一番上のレインボーステージに!」
「え?」
「神レインボーステージ‼︎」
「は、はあああ!?」
「スペシャルレインボーステージは!?」
「色々と吹っ飛ばして、神レインボーステージ!?」
「すごいんだね!」
「流石はリアムーンですわ」
「私達の永遠のライバル‼︎」
「これならいけますよ」
「さくらんが帰ってるルン?」
「絶対にそうだよ」
「わーい‼︎テンション上がって来た‼︎」
「クールに燃え上がるライブね」
「く、クールではないと思うよ」
「だね」
「夢は虹色に輝くから。虹の橋を通って、まだ見ぬ世界に行こう。」
「時を超えて君と出会えると信じている」ラリア
「過去と未来の繋げる虹の橋」月美
「君と一緒に歌いたい」月乃
「レインボーアークの」月美
「世界の虹の橋をかけるように」ラリア
「君にもこの気持ちを伝えたいよ」月乃
「レインボーアークは皆んなの夢になるから。レインボーアークフレンズ」
「神レインボーステージ大成功ー」
「虹の桜が‼︎」
「復活したルン‼︎」
「皆んな!」
「さくらん‼︎」
「さくらの為にここまでしてくれてありがとう」
「あとは神官様だけですね」
「レインボーアークの世界を取り戻そう」
「うん!」
虹の桜が復活してよかった。でもこの先に待ち受けるのは残酷な運命だとはまだ知らない。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
屈辱と愛情
守 秀斗
恋愛
最近、夫の態度がおかしいと思っている妻の名和志穂。25才。仕事で疲れているのかとそっとしておいたのだが、一か月もベッドで抱いてくれない。思い切って、夫に聞いてみると意外な事を言われてしまうのだが……。
【完結】捨て去られた王妃は王宮で働く
ここ
ファンタジー
たしかに私は王妃になった。
5歳の頃に婚約が決まり、逃げようがなかった。完全なる政略結婚。
夫である国王陛下は、ハーレムで浮かれている。政務は王妃が行っていいらしい。私は仕事は得意だ。家臣たちが追いつけないほど、理解が早く、正確らしい。家臣たちは、王妃がいないと困るようになった。何とかしなければ…
さようならの定型文~身勝手なあなたへ
宵森みなと
恋愛
「好きな女がいる。君とは“白い結婚”を——」
――それは、夢にまで見た結婚式の初夜。
額に誓いのキスを受けた“その夜”、彼はそう言った。
涙すら出なかった。
なぜなら私は、その直前に“前世の記憶”を思い出したから。
……よりによって、元・男の人生を。
夫には白い結婚宣言、恋も砕け、初夜で絶望と救済で、目覚めたのは皮肉にも、“現実”と“前世”の自分だった。
「さようなら」
だって、もう誰かに振り回されるなんて嫌。
慰謝料もらって悠々自適なシングルライフ。
別居、自立して、左団扇の人生送ってみせますわ。
だけど元・夫も、従兄も、世間も――私を放ってはくれないみたい?
「……何それ、私の人生、まだ波乱あるの?」
はい、あります。盛りだくさんで。
元・男、今・女。
“白い結婚からの離縁”から始まる、人生劇場ここに開幕。
-----『白い結婚の行方』シリーズ -----
『白い結婚の行方』の物語が始まる、前のお話です。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
短編【シークレットベビー】契約結婚の初夜の後でいきなり離縁されたのでお腹の子はひとりで立派に育てます 〜銀の仮面の侯爵と秘密の愛し子〜
美咲アリス
恋愛
レティシアは義母と妹からのいじめから逃げるために契約結婚をする。結婚相手は醜い傷跡を銀の仮面で隠した侯爵のクラウスだ。「どんなに恐ろしいお方かしら⋯⋯」震えながら初夜をむかえるがクラウスは想像以上に甘い初体験を与えてくれた。「私たち、うまくやっていけるかもしれないわ」小さな希望を持つレティシア。だけどなぜかいきなり離縁をされてしまって⋯⋯?
橘若頭と怖がり姫
真木
恋愛
八歳の希乃は、母を救うために極道・橘家の門を叩き、「大人になったら自分のすべてを差し出す」と約束する。
その言葉を受け取った橘家の若頭・司は、希乃を保護し、慈しみ、外界から遠ざけて育ててきた。
高校生になった希乃は、虚弱体質で寝込んでばかり。思いつめて、今まで養ってもらったお金を返そうと夜の街に向かうが、そこに司が現れて……。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる