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コラボ2
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前回のコラボのあらすじ、俺達は、異世界へと落ちた。理由知らん‼︎後、プロキオンが攫われた。普通逆じゃねぇ⁇
「で、なんで⁇雄太がナレーションしているの⁇それに雑‼︎」
「小春‼︎いきなりのメタ発言だよ‼︎」
「はいはい。」
「でも、どうやって、魔法使いだけど神ですが何かの世界に行くの⁇」
「え?ワープの魔の石で行けるけど⁇」
「じゃあ、早く行こう‼︎」
「必死ですね。」
「当たり前でしょ‼︎私の婚約者が攫われたのよ‼︎」
「ほんとっ逆だと思うけどな⁇」
「安心しろ。此処に居る皆んなが思っている事だよ‼︎それに、あいつがどうなろうと、俺達に関係なくねぇ⁇」
しーん
「......そうですね。」
「クルル‼︎無表情のままで、目を逸らさないでくれよ‼︎」
「ツムグだっけ⁇あんた最低ね。」
「雄太ですら、此処までじゃないのにね。」
「おい‼︎小春、テメェ‼︎何どさくさに紛れて、俺をディスっているんだよ⁇」
「テヘッ‼︎」
「ふざけんなあああああ‼︎」
「コホンッ‼︎早くゲートを開けなさい‼︎」
「は、はい。」
「怖ぇー‼︎」
「ツムグ、失礼です。」
「クルル‼︎」
「はぁー。行くよ‼︎ワープの魔の石‼︎」
「ゲートが開いた‼︎」
「早く行こう‼︎」
魔法使いだけど神ですが何かの世界
「わー。普通。」
「うっせぇー‼︎」
「なんで、雄太が怒っているの⁇」
「わかりません。」
「エリーナ‼︎プロキオンはどこ行ったの⁇」
「私に言われてもなー。」
「ガアガギダルナンヤ‼︎」
「カラスのように、空飛んでいる。」
「鳥のようにじゃないの⁇」
「小春はいちいち突っ込むな‼︎」
「はぁー。」
「ため息つかれると余計むかつく‼︎」
「あれを撃ち落とせば良いのですね⁇」
「そ、そうだが......何をする気だ⁇」
「ミサイルで撃ち落とします。」
「クルル‼︎やっちゃえー‼︎」
「いや!そこは普通は否定する所だよね⁇イブもクルルもおかしいって思っているのは私だけ⁇ねぇ?私だけなの⁇」
「安心しろ。男子軍はお前の意見に賛成だ。」
「いや、意見ではないけどね‼︎」
「行きます‼︎」
シュー
「ガアガギダルナンヤ‼︎」
「防御魔法!?」
「意外と手強い。」
「こうなったら、水と炎と電気と氷で撃ち落とす‼︎」
「イブ!?落ち着いて‼︎駄目よ‼︎プロキオンさんを殺す気⁇」
「大丈夫だよ。プロキオンはあのぐらいじゃ死んだりしないから。」
「何の自信!?」
「未来予知♡」
「此処に来て、ハートマークを飛ばさないでくれる⁇」
「いいじゃない♡」
「だから飛ばさないでよ‼︎」
「そんな事言っている間に、違う世界に逃げましたよ⁇」
「は、はあああ!?」
「次は何処よ‼︎」
「俺達の世界しか無いだろ⁇」
「はい。次回、ある日突然、アンドロイドが家に居た件についての最後のコラボですね。」
「物凄いメタ発言‼︎いやネタバレ⁇」
「ガアガギダルナンヤ‼︎」
「あっ戻って来た。」
「って、なんで俺が連れて行かれるんだよ‼︎」
「わー。雄太が連れてかれた。」
「あの、エリーナさん。思いっきり棒読みですよ。」
「良いのよ別に‼︎」
「なんで男子ばかりなんだ⁇」
「あの怪物まさか、あっち系の......。」
「だああああああ!?これ以上言うな‼︎この作品の何かが崩壊する‼︎」
「別作品のはずの、ツムグが言うんだね。」
「仕方ないだろ⁇これ以上言ったら、上野佐栁先生があっち系の人みたいじゃないか‼︎」
「それはない‼︎」
「あのあっち系ってなんのことですか⁇」
しーん
「エリーナさん⁇耳まで真っ赤ですよ⁇」
「言わないで‼︎恥ずかしい‼︎」
「私もそんな趣味持ってないからね‼︎」
「俺もだ‼︎」
「ん⁇」
別の作品へと続く‼︎
「で、なんで⁇雄太がナレーションしているの⁇それに雑‼︎」
「小春‼︎いきなりのメタ発言だよ‼︎」
「はいはい。」
「でも、どうやって、魔法使いだけど神ですが何かの世界に行くの⁇」
「え?ワープの魔の石で行けるけど⁇」
「じゃあ、早く行こう‼︎」
「必死ですね。」
「当たり前でしょ‼︎私の婚約者が攫われたのよ‼︎」
「ほんとっ逆だと思うけどな⁇」
「安心しろ。此処に居る皆んなが思っている事だよ‼︎それに、あいつがどうなろうと、俺達に関係なくねぇ⁇」
しーん
「......そうですね。」
「クルル‼︎無表情のままで、目を逸らさないでくれよ‼︎」
「ツムグだっけ⁇あんた最低ね。」
「雄太ですら、此処までじゃないのにね。」
「おい‼︎小春、テメェ‼︎何どさくさに紛れて、俺をディスっているんだよ⁇」
「テヘッ‼︎」
「ふざけんなあああああ‼︎」
「コホンッ‼︎早くゲートを開けなさい‼︎」
「は、はい。」
「怖ぇー‼︎」
「ツムグ、失礼です。」
「クルル‼︎」
「はぁー。行くよ‼︎ワープの魔の石‼︎」
「ゲートが開いた‼︎」
「早く行こう‼︎」
魔法使いだけど神ですが何かの世界
「わー。普通。」
「うっせぇー‼︎」
「なんで、雄太が怒っているの⁇」
「わかりません。」
「エリーナ‼︎プロキオンはどこ行ったの⁇」
「私に言われてもなー。」
「ガアガギダルナンヤ‼︎」
「カラスのように、空飛んでいる。」
「鳥のようにじゃないの⁇」
「小春はいちいち突っ込むな‼︎」
「はぁー。」
「ため息つかれると余計むかつく‼︎」
「あれを撃ち落とせば良いのですね⁇」
「そ、そうだが......何をする気だ⁇」
「ミサイルで撃ち落とします。」
「クルル‼︎やっちゃえー‼︎」
「いや!そこは普通は否定する所だよね⁇イブもクルルもおかしいって思っているのは私だけ⁇ねぇ?私だけなの⁇」
「安心しろ。男子軍はお前の意見に賛成だ。」
「いや、意見ではないけどね‼︎」
「行きます‼︎」
シュー
「ガアガギダルナンヤ‼︎」
「防御魔法!?」
「意外と手強い。」
「こうなったら、水と炎と電気と氷で撃ち落とす‼︎」
「イブ!?落ち着いて‼︎駄目よ‼︎プロキオンさんを殺す気⁇」
「大丈夫だよ。プロキオンはあのぐらいじゃ死んだりしないから。」
「何の自信!?」
「未来予知♡」
「此処に来て、ハートマークを飛ばさないでくれる⁇」
「いいじゃない♡」
「だから飛ばさないでよ‼︎」
「そんな事言っている間に、違う世界に逃げましたよ⁇」
「は、はあああ!?」
「次は何処よ‼︎」
「俺達の世界しか無いだろ⁇」
「はい。次回、ある日突然、アンドロイドが家に居た件についての最後のコラボですね。」
「物凄いメタ発言‼︎いやネタバレ⁇」
「ガアガギダルナンヤ‼︎」
「あっ戻って来た。」
「って、なんで俺が連れて行かれるんだよ‼︎」
「わー。雄太が連れてかれた。」
「あの、エリーナさん。思いっきり棒読みですよ。」
「良いのよ別に‼︎」
「なんで男子ばかりなんだ⁇」
「あの怪物まさか、あっち系の......。」
「だああああああ!?これ以上言うな‼︎この作品の何かが崩壊する‼︎」
「別作品のはずの、ツムグが言うんだね。」
「仕方ないだろ⁇これ以上言ったら、上野佐栁先生があっち系の人みたいじゃないか‼︎」
「それはない‼︎」
「あのあっち系ってなんのことですか⁇」
しーん
「エリーナさん⁇耳まで真っ赤ですよ⁇」
「言わないで‼︎恥ずかしい‼︎」
「私もそんな趣味持ってないからね‼︎」
「俺もだ‼︎」
「ん⁇」
別の作品へと続く‼︎
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