9 / 78
魔石の集め方
しおりを挟む
今は異世界に来て二日目。
時刻はメニューで確認するとお昼を少し過ぎたくらいの時間。
先程、お昼ご飯としてミートソーススパゲッティーを一緒にリンと食べた。
俺が元いた世界とこっちの世界で、時間軸がどのように違うのかはまだ分からない。
だが昨日から今までの感じだと、朝昼夜を実感した感じと太陽の移動、メニューについている時計から、時間軸はあまり変わりがないように思える。
昨日は晩飯を食べた後、後片付けをした後はひたすらホムンクルスの練習とメニューを眺めて、どういった事が出来るのか確認作業の繰り返し。
メニューには昨日、食べたクッキーアソート(名前はクキータクサン)とカップラーメンセット(ジュルジュルセト)が追加されていてた。
使用可能魔力はクッキーアソートが5、カップ麺セットも白ご飯と生卵が一緒になって5とパーンの時に比べる多くなっていたのだが、この時の魔力がどういった感じで決定するのかは、全くもって不明である。
ちなみにジュルジュルセトについてだが、俺は一応カップメンと白ご飯、生卵をセットではなく、単品でも出せるように出来ないのかとリンに交渉してみたのだが、出来ないと断られてしまった。
また後日、今度はそれぞれを単品で試してみようと思う。
そして、その後はリンの行動の方も昨日話し合ったおかげなのか、勝手に魔力を使用することはなく大人しくしていた。
暇潰しがてらホムンクルスで遊ぶくらいで、これといった事はしていなかったと思う。
そんな感じで昨日は大人しく寝て、本日の早朝になってリンを呼んで魔力の確認をしたところ、魔力が13ほどたまっていた。
そこからメニューの魔力操作を選択し魔力10を消費して魔石(微)を作成する。
残りの魔力3についてどうしようか、悩んでいたところリンが使いたそうだったので、リンに許可を出したので多分、自由にパンとか出して食べていたと思う。
俺の方は自分で作成した魔石を昨日、ガイアス様からいただいたときの用にアイテムを通して使用してみた。
目的はもちろん、自分のレベルが2から3に上昇してほしいからだ。
だが使用した結果、俺のレベルが上がることはなかった。
これについては恐らくだが、ゲームなどで必要経験値などでレベルを上げるものというのは多くあるが、そういった場合はレベルが上がるに従って必要経験値というのも大きくなる場合がほとんどだ。
なので、そういったのと同様でレベル上昇に対する必要魔石の数が増えたということなのだろうなと思っている。
そして、その考えを立証するためにアレコレ考えているのだが、正直良い考えが思い浮かばない。
話としては魔石(微)がもう一つか複数あればすむ話なのだが、朝、魔石(微)を作るのに使用した魔力は10である。
昨日の具合からすると恐らく魔力が10たまるのは12時間ほど待たなければいけない。
そう考えると次に使用できるのは、恐らく晩御飯食べる前後くらいの時間になるはずだ。
そうなると他の手段で魔石を収集しなければいけないのだが…
今、べつな試みを試そうとしているのだが、チャンスがまだ訪れていない。
一応、昨日のガイアス様の話だと魔石を手っ取り早く集めるならモンスターの討伐という手段が最も手っ取り早いと言っていた。
幸い今、俺たちがいる所は、ガイアス様が危険ないようにと結界を張っている場所だ。
なぜ結界を張っているのかというと、理由は複数あるが、この近くにゴブリンの群生地帯があるからというのも理由の一つになっている。
なので結界の外に出てゴブリンを倒して魔石を集めるという方法もあるのだが…
ガイアス様が言うには今の俺だと若干の不安があるらしかった。
ゴブリンというのは、慎重は俺の腹ぐらいの背丈で力もそれほど強くはないモンスターである。
1対1で戦えば十中八九俺が勝つらしいのだが、複数で行動することが多いモンスターらしく、せっかく戦って勝っても魔石が奪えなければどうしようもない。
なので出来ることなら戦う役と周囲を見張る役の二手に分かれるのが得策と言われたのだが…
そうは言っても今、俺の近くにいるのは神様とリン。
神様に「助っ人は?」と仄めかしてみたのだが、見事に愛想笑いで返されてしまった。
そうなると後は一人しかいないので、リンには飛べる小さなホムンクルスの状態で、戦いをしないように周囲を偵察だけしてもらっている。
そして、上から見て1対1でいけそうだと思ったら、教えてくれるはずなのだが…
今のところ横にいるリン本体からは何の返事もない。
俺の方はホムンクルスが、いつでも飛び出せるように、上下はジャージ、学生時代に土木業のアルバイトで手に入れた安全第一のヘルメットと安全靴を装着して、その辺にあった頑丈そうな木の棒を持ち、いつでも飛び出せる準備はしているのだが…
やけに緊張する。
本当に大丈夫なのだろうか…
全く、安全第一なんていうヘルメットを被りながら、これから危険なことを行うなんて、どんだけバカなんだろうかと自虐的なことを考えていると…
リンが俺の服を引っ張ってきた。
どうやら群れからはぐれたゴブリンが見つかったらしい。
時刻はメニューで確認するとお昼を少し過ぎたくらいの時間。
先程、お昼ご飯としてミートソーススパゲッティーを一緒にリンと食べた。
俺が元いた世界とこっちの世界で、時間軸がどのように違うのかはまだ分からない。
だが昨日から今までの感じだと、朝昼夜を実感した感じと太陽の移動、メニューについている時計から、時間軸はあまり変わりがないように思える。
昨日は晩飯を食べた後、後片付けをした後はひたすらホムンクルスの練習とメニューを眺めて、どういった事が出来るのか確認作業の繰り返し。
メニューには昨日、食べたクッキーアソート(名前はクキータクサン)とカップラーメンセット(ジュルジュルセト)が追加されていてた。
使用可能魔力はクッキーアソートが5、カップ麺セットも白ご飯と生卵が一緒になって5とパーンの時に比べる多くなっていたのだが、この時の魔力がどういった感じで決定するのかは、全くもって不明である。
ちなみにジュルジュルセトについてだが、俺は一応カップメンと白ご飯、生卵をセットではなく、単品でも出せるように出来ないのかとリンに交渉してみたのだが、出来ないと断られてしまった。
また後日、今度はそれぞれを単品で試してみようと思う。
そして、その後はリンの行動の方も昨日話し合ったおかげなのか、勝手に魔力を使用することはなく大人しくしていた。
暇潰しがてらホムンクルスで遊ぶくらいで、これといった事はしていなかったと思う。
そんな感じで昨日は大人しく寝て、本日の早朝になってリンを呼んで魔力の確認をしたところ、魔力が13ほどたまっていた。
そこからメニューの魔力操作を選択し魔力10を消費して魔石(微)を作成する。
残りの魔力3についてどうしようか、悩んでいたところリンが使いたそうだったので、リンに許可を出したので多分、自由にパンとか出して食べていたと思う。
俺の方は自分で作成した魔石を昨日、ガイアス様からいただいたときの用にアイテムを通して使用してみた。
目的はもちろん、自分のレベルが2から3に上昇してほしいからだ。
だが使用した結果、俺のレベルが上がることはなかった。
これについては恐らくだが、ゲームなどで必要経験値などでレベルを上げるものというのは多くあるが、そういった場合はレベルが上がるに従って必要経験値というのも大きくなる場合がほとんどだ。
なので、そういったのと同様でレベル上昇に対する必要魔石の数が増えたということなのだろうなと思っている。
そして、その考えを立証するためにアレコレ考えているのだが、正直良い考えが思い浮かばない。
話としては魔石(微)がもう一つか複数あればすむ話なのだが、朝、魔石(微)を作るのに使用した魔力は10である。
昨日の具合からすると恐らく魔力が10たまるのは12時間ほど待たなければいけない。
そう考えると次に使用できるのは、恐らく晩御飯食べる前後くらいの時間になるはずだ。
そうなると他の手段で魔石を収集しなければいけないのだが…
今、べつな試みを試そうとしているのだが、チャンスがまだ訪れていない。
一応、昨日のガイアス様の話だと魔石を手っ取り早く集めるならモンスターの討伐という手段が最も手っ取り早いと言っていた。
幸い今、俺たちがいる所は、ガイアス様が危険ないようにと結界を張っている場所だ。
なぜ結界を張っているのかというと、理由は複数あるが、この近くにゴブリンの群生地帯があるからというのも理由の一つになっている。
なので結界の外に出てゴブリンを倒して魔石を集めるという方法もあるのだが…
ガイアス様が言うには今の俺だと若干の不安があるらしかった。
ゴブリンというのは、慎重は俺の腹ぐらいの背丈で力もそれほど強くはないモンスターである。
1対1で戦えば十中八九俺が勝つらしいのだが、複数で行動することが多いモンスターらしく、せっかく戦って勝っても魔石が奪えなければどうしようもない。
なので出来ることなら戦う役と周囲を見張る役の二手に分かれるのが得策と言われたのだが…
そうは言っても今、俺の近くにいるのは神様とリン。
神様に「助っ人は?」と仄めかしてみたのだが、見事に愛想笑いで返されてしまった。
そうなると後は一人しかいないので、リンには飛べる小さなホムンクルスの状態で、戦いをしないように周囲を偵察だけしてもらっている。
そして、上から見て1対1でいけそうだと思ったら、教えてくれるはずなのだが…
今のところ横にいるリン本体からは何の返事もない。
俺の方はホムンクルスが、いつでも飛び出せるように、上下はジャージ、学生時代に土木業のアルバイトで手に入れた安全第一のヘルメットと安全靴を装着して、その辺にあった頑丈そうな木の棒を持ち、いつでも飛び出せる準備はしているのだが…
やけに緊張する。
本当に大丈夫なのだろうか…
全く、安全第一なんていうヘルメットを被りながら、これから危険なことを行うなんて、どんだけバカなんだろうかと自虐的なことを考えていると…
リンが俺の服を引っ張ってきた。
どうやら群れからはぐれたゴブリンが見つかったらしい。
0
あなたにおすすめの小説
御家騒動なんて真っ平ごめんです〜捨てられた双子の片割れは平凡な人生を歩みたい〜
伽羅
ファンタジー
【幼少期】
双子の弟に殺された…と思ったら、何故か赤ん坊に生まれ変わっていた。
ここはもしかして異世界か?
だが、そこでも双子だったため、後継者争いを懸念する親に孤児院の前に捨てられてしまう。
ようやく里親が見つかり、平和に暮らせると思っていたが…。
【学院期】
学院に通い出すとそこには双子の片割れのエドワード王子も通っていた。
周りに双子だとバレないように学院生活を送っていたが、何故かエドワード王子の影武者をする事になり…。
神様、ちょっとチートがすぎませんか?
ななくさ ゆう
ファンタジー
【大きすぎるチートは呪いと紙一重だよっ!】
未熟な神さまの手違いで『常人の“200倍”』の力と魔力を持って産まれてしまった少年パド。
本当は『常人の“2倍”』くらいの力と魔力をもらって転生したはずなのにっ!!
おかげで、産まれたその日に家を壊しかけるわ、謎の『闇』が襲いかかってくるわ、教会に命を狙われるわ、王女様に勇者候補としてスカウトされるわ、もう大変!!
僕は『家族と楽しく平和に暮らせる普通の幸せ』を望んだだけなのに、どうしてこうなるの!?
◇◆◇◆◇◆◇◆◇
――前世で大人になれなかった少年は、新たな世界で幸せを求める。
しかし、『幸せになりたい』という夢をかなえるの難しさを、彼はまだ知らない。
自分自身の幸せを追い求める少年は、やがて世界に幸せをもたらす『勇者』となる――
◇◆◇◆◇◆◇◆◇
本文中&表紙のイラストはへるにゃー様よりご提供戴いたものです(掲載許可済)。
へるにゃー様のHP:http://syakewokuwaeta.bake-neko.net/
---------------
※カクヨムとなろうにも投稿しています
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
異世界転生~チート魔法でスローライフ
玲央
ファンタジー
【あらすじ⠀】都会で産まれ育ち、学生時代を過ごし 社会人になって早20年。
43歳になった主人公。趣味はアニメや漫画、スポーツ等 多岐に渡る。
その中でも最近嵌ってるのは「ソロキャンプ」
大型連休を利用して、
穴場スポットへやってきた!
テントを建て、BBQコンロに
テーブル等用意して……。
近くの川まで散歩しに来たら、
何やら動物か?の気配が……
木の影からこっそり覗くとそこには……
キラキラと光注ぐように発光した
「え!オオカミ!」
3メートルはありそうな巨大なオオカミが!!
急いでテントまで戻ってくると
「え!ここどこだ??」
都会の生活に疲れた主人公が、
異世界へ転生して 冒険者になって
魔物を倒したり、現代知識で商売したり…… 。
恋愛は多分ありません。
基本スローライフを目指してます(笑)
※挿絵有りますが、自作です。
無断転載はしてません。
イラストは、あくまで私のイメージです
※当初恋愛無しで進めようと書いていましたが
少し趣向を変えて、
若干ですが恋愛有りになります。
※カクヨム、なろうでも公開しています
ガチャと異世界転生 システムの欠陥を偶然発見し成り上がる!
よっしぃ
ファンタジー
偶然神のガチャシステムに欠陥がある事を発見したノーマルアイテムハンター(最底辺の冒険者)ランナル・エクヴァル・元日本人の転生者。
獲得したノーマルアイテムの売却時に、偶然発見したシステムの欠陥でとんでもない事になり、神に報告をするも再現できず否定され、しかも神が公認でそんな事が本当にあれば不正扱いしないからドンドンしていいと言われ、不正もとい欠陥を利用し最高ランクの装備を取得し成り上がり、無双するお話。
俺は西塔 徳仁(さいとう のりひと)、もうすぐ50過ぎのおっさんだ。
単身赴任で家族と離れ遠くで暮らしている。遠すぎて年に数回しか帰省できない。
ぶっちゃけ時間があるからと、ブラウザゲームをやっていたりする。
大抵ガチャがあるんだよな。
幾つかのゲームをしていたら、そのうちの一つのゲームで何やらハズレガチャを上位のアイテムにアップグレードしてくれるイベントがあって、それぞれ1から5までのランクがあり、それを15本投入すれば一度だけ例えばSRだったらSSRのアイテムに変えてくれるという有り難いイベントがあったっけ。
だが俺は運がなかった。
ゲームの話ではないぞ?
現実で、だ。
疲れて帰ってきた俺は体調が悪く、何とか自身が住んでいる社宅に到着したのだが・・・・俺は倒れたらしい。
そのまま救急搬送されたが、恐らく脳梗塞。
そのまま帰らぬ人となったようだ。
で、気が付けば俺は全く知らない場所にいた。
どうやら異世界だ。
魔物が闊歩する世界。魔法がある世界らしく、15歳になれば男は皆武器を手に魔物と祟罠くてはならないらしい。
しかも戦うにあたり、武器や防具は何故かガチャで手に入れるようだ。なんじゃそりゃ。
10歳の頃から生まれ育った村で魔物と戦う術や解体方法を身に着けたが、15になると村を出て、大きな街に向かった。
そこでダンジョンを知り、同じような境遇の面々とチームを組んでダンジョンで活動する。
5年、底辺から抜け出せないまま過ごしてしまった。
残念ながら日本の知識は持ち合わせていたが役に立たなかった。
そんなある日、変化がやってきた。
疲れていた俺は普段しない事をしてしまったのだ。
その結果、俺は信じられない出来事に遭遇、その後神との恐ろしい交渉を行い、最底辺の生活から脱出し、成り上がってく。
この度異世界に転生して貴族に生まれ変わりました
okiraku
ファンタジー
地球世界の日本の一般国民の息子に生まれた藤堂晴馬は、生まれつきのエスパーで透視能力者だった。彼は親から独立してアパートを借りて住みながら某有名国立大学にかよっていた。4年生の時、酔っ払いの無免許運転の車にはねられこの世を去り、異世界アールディアのバリアス王国貴族の子として転生した。幸せで平和な人生を今世で歩むかに見えたが、国内は王族派と貴族派、中立派に分かれそれに国王が王位継承者を定めぬまま重い病に倒れ王子たちによる王位継承争いが起こり国内は不安定な状態となった。そのため貴族間で領地争いが起こり転生した晴馬の家もまきこまれ領地を失うこととなるが、もともと転生者である晴馬は逞しく生き家族を支えて生き抜くのであった。
貧民街の元娼婦に育てられた孤児は前世の記憶が蘇り底辺から成り上がり世界の救世主になる。
黒ハット
ファンタジー
【完結しました】捨て子だった主人公は、元貴族の側室で騙せれて娼婦だった女性に拾われて最下層階級の貧民街で育てられるが、13歳の時に崖から川に突き落とされて意識が無くなり。気が付くと前世の日本で物理学の研究生だった記憶が蘇り、周りの人たちの善意で底辺から抜け出し成り上がって世界の救世主と呼ばれる様になる。
この作品は小説書き始めた初期の作品で内容と書き方をリメイクして再投稿を始めました。感想、応援よろしくお願いいたします。
異世界転生はどん底人生の始まり~一時停止とステータス強奪で快適な人生を掴み取る!
夢・風魔
ファンタジー
若くして死んだ男は、異世界に転生した。恵まれた環境とは程遠い、ダンジョンの上層部に作られた居住区画で孤児として暮らしていた。
ある日、ダンジョンモンスターが暴走するスタンピードが発生し、彼──リヴァは死の縁に立たされていた。
そこで前世の記憶を思い出し、同時に転生特典のスキルに目覚める。
視界に映る者全ての動きを停止させる『一時停止』。任意のステータスを一日に1だけ奪い取れる『ステータス強奪』。
二つのスキルを駆使し、リヴァは地上での暮らしを夢見て今日もダンジョンへと潜る。
*カクヨムでも先行更新しております。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる