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399シューと子ペガサスさんが来た理由
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みんながニコニコのままシューが話し始めて。どうもあのアンデッドの事件が起き始める少し前に、子ペガサスさんは生まれたみたいです。
それってついこの間だよね? それなのにもうこんなにしっかりしてるの? 僕なんてまだちゃんとお話しできないし、歩くのだってよちよちなのに。
それで本当だったらシューは、もっと早くグッシー達に話しをしにくるつもりでした。そう、アンデッド事件がなければね。
アンデット達が暴れ始めて、どうしようかと思っていたシュー。そのな時シューの所にクルドお兄ちゃんが来ました。
だからシューはワイルドボアさんに、クルドお兄ちゃんと一緒にグッシー達の所へいくように言って。それからクルドお兄ちゃんには一緒に行けない、グッシーに話しをしに行けって言いました。自分は生まれたばかりの子ペガサスさんから離れられなかったから。
そして僕達の所にきたクルドお兄ちゃんとワイルドボアさん。シューはワイルドボアさんに伝言を頼んでいました。それが今日、これからシューが話してくれる事だったんだけど。
色々あったからね、ワイルドボアさんはグッシーに伝言を伝えるのを完全に忘れてて、そのまま僕達とさようならしちゃったんだ。
少し前に森に戻ってきたワイルドボアさん。シューが話してくれたかって聞いて、まだ子ペガサスが生まれたことしか、話していなかった事を思い出しワイルドボアさん。
なら、ようやくアンデッド事件が落ち着いたから、周りを確認しながら自分で僕達の所に来て話しをしよう。そう思ったシュー。
それがこの前のベル達との喧嘩に、そしてママはとっても怒る事に。アレさえなければ話だけで終わってたのに、人間があんなに恐ろしいものだったとは思わなかったって、シューがボソッと言ってたよ。
「あら? 何か言ったかしら?」
『い、いや別に何でもないぞ』
『お父さん、恐ろしいって何の事?』
『息子よ、そういうのも後から色々勉強できるからな』
とっても慌てるシュー、そして顔を逸らすパパやグッシー達。すぐに話しを変えたシューは、伝言について教えてくれました。
子ペガサス。普通の子ペガサスもまぁまぁ珍しいんだけど、シューの子ペガサスはその中でもとっても珍しいんだって。それで将来的にはシューの跡を継いで、森を守ペガサスさんになるみたい。
それにはいっぱい、色々な事を勉強しないといけなくて。その勉強のために子ペガサスを、僕のお家に連れてきたい。それがグッシーへの伝言でした。
もちろん森の中での勉強も大事。でも悪の化身の事もあったし、あの事件以来、元通り冒険者や他の人達も森へ入ってくるようになって。人間の事についても学ばせたいって思ったんだって。
人や獣人、エルフやそれ以外のほら、悪の化身とかね。色々な種族がいて、それぞれみんな特徴があって。その中には悪に手を染める人達も。
そう言った事を勉強させるために、僕のお家に子ペガサスさんを泊めてもらって、勉強させてほしい。そして勉強だけじゃなくて、僕達と一緒に楽しく元気いっぱい遊んでほしい。シューはそう考えたんだ。
人だけじゃなくて、森の中でも珍しい子ペガサスさん。みんな遊んでくれるんだけど、こう元気いっぱいじゃなくて、ちょっと離れて遊ぶんだって。離れて遊ぶ? どういう事かな?
「あしょ、にゃ? あしょ、にょに?」
今のはね、遊ばない? 遊んでるのに?って聞いたんだよ。
『みんなが遊んでる所に僕が行くと、みんなそれまで騒いでたのに、何か静かになっちゃうんだ。何でかな? 僕も分からないの』
そっか、子ペガサスさんも分からないんだ。
『シューの子供だからな。皆それが分かっているから、それが態度に出てしまうのだろう。もう少し慣れれば、普通に遊ぶ者達も出てくるだろうが』
グッシーが何かブツブツ言っていたけど、聞こえませんでした。
『息子よ。もう少し経てば皆お前を理解し、遊べるようになるだろう。父もそうだったからな。しかしそれではお前もつまらぬだろう? だからグッシーに頼もうと思ったのだ。今回の話しの中で、1番大切な話しなのだぞ』
『1番?』
『そうだ。お前を気にしないで遊んでくれるのは、父が知っている中では、今のところジョーディ達だけだけだからな。人々の勉強ができて遊ぶ事もできるなど、こんな良い環境はない』
子ペガサスさんが僕達を見てきました。さっきまでブンブンだったおしっぽが、今はしゅんって下がっちゃってます。それで小さな声で。
『僕と遊んでくれる?』
そう聞いてきたんだ。
「ちゃ!!」
『うん! 遊ぼう!!』
『良くわかんないけど、いっぱい遊べるって事でしょう?』
『あのね今僕達、泥団子の練習してるんだよ。それから』
『お池で遊んだり噴水で遊んだり、いっぱい遊ぶんだ』
みんなが一斉に話し始めました。うん、話し始めて、止まらなくなっちゃって。途中でパパが僕の口を手で押さえて、ドラック達も何とかドラックパパ達が止めて。
僕達はブーブー静かに文句を言います。でも子ペガサスさんは、僕達の話しを聞いて元気が出たみたい。またしっぽがブンブンになったよ。
『楽しそう! お父さん、僕いっぱい遊べる!』
『ああ、そうだな。…相変わらずの騒ぎだな』
遊ぶ話しはまた後でゆっくりだって、他にもお話しが残ってるから。そっか、今色々お話し聞いてたんだった。忘れてたよ。その後もシューの話は続きました。
それってついこの間だよね? それなのにもうこんなにしっかりしてるの? 僕なんてまだちゃんとお話しできないし、歩くのだってよちよちなのに。
それで本当だったらシューは、もっと早くグッシー達に話しをしにくるつもりでした。そう、アンデッド事件がなければね。
アンデット達が暴れ始めて、どうしようかと思っていたシュー。そのな時シューの所にクルドお兄ちゃんが来ました。
だからシューはワイルドボアさんに、クルドお兄ちゃんと一緒にグッシー達の所へいくように言って。それからクルドお兄ちゃんには一緒に行けない、グッシーに話しをしに行けって言いました。自分は生まれたばかりの子ペガサスさんから離れられなかったから。
そして僕達の所にきたクルドお兄ちゃんとワイルドボアさん。シューはワイルドボアさんに伝言を頼んでいました。それが今日、これからシューが話してくれる事だったんだけど。
色々あったからね、ワイルドボアさんはグッシーに伝言を伝えるのを完全に忘れてて、そのまま僕達とさようならしちゃったんだ。
少し前に森に戻ってきたワイルドボアさん。シューが話してくれたかって聞いて、まだ子ペガサスが生まれたことしか、話していなかった事を思い出しワイルドボアさん。
なら、ようやくアンデッド事件が落ち着いたから、周りを確認しながら自分で僕達の所に来て話しをしよう。そう思ったシュー。
それがこの前のベル達との喧嘩に、そしてママはとっても怒る事に。アレさえなければ話だけで終わってたのに、人間があんなに恐ろしいものだったとは思わなかったって、シューがボソッと言ってたよ。
「あら? 何か言ったかしら?」
『い、いや別に何でもないぞ』
『お父さん、恐ろしいって何の事?』
『息子よ、そういうのも後から色々勉強できるからな』
とっても慌てるシュー、そして顔を逸らすパパやグッシー達。すぐに話しを変えたシューは、伝言について教えてくれました。
子ペガサス。普通の子ペガサスもまぁまぁ珍しいんだけど、シューの子ペガサスはその中でもとっても珍しいんだって。それで将来的にはシューの跡を継いで、森を守ペガサスさんになるみたい。
それにはいっぱい、色々な事を勉強しないといけなくて。その勉強のために子ペガサスを、僕のお家に連れてきたい。それがグッシーへの伝言でした。
もちろん森の中での勉強も大事。でも悪の化身の事もあったし、あの事件以来、元通り冒険者や他の人達も森へ入ってくるようになって。人間の事についても学ばせたいって思ったんだって。
人や獣人、エルフやそれ以外のほら、悪の化身とかね。色々な種族がいて、それぞれみんな特徴があって。その中には悪に手を染める人達も。
そう言った事を勉強させるために、僕のお家に子ペガサスさんを泊めてもらって、勉強させてほしい。そして勉強だけじゃなくて、僕達と一緒に楽しく元気いっぱい遊んでほしい。シューはそう考えたんだ。
人だけじゃなくて、森の中でも珍しい子ペガサスさん。みんな遊んでくれるんだけど、こう元気いっぱいじゃなくて、ちょっと離れて遊ぶんだって。離れて遊ぶ? どういう事かな?
「あしょ、にゃ? あしょ、にょに?」
今のはね、遊ばない? 遊んでるのに?って聞いたんだよ。
『みんなが遊んでる所に僕が行くと、みんなそれまで騒いでたのに、何か静かになっちゃうんだ。何でかな? 僕も分からないの』
そっか、子ペガサスさんも分からないんだ。
『シューの子供だからな。皆それが分かっているから、それが態度に出てしまうのだろう。もう少し慣れれば、普通に遊ぶ者達も出てくるだろうが』
グッシーが何かブツブツ言っていたけど、聞こえませんでした。
『息子よ。もう少し経てば皆お前を理解し、遊べるようになるだろう。父もそうだったからな。しかしそれではお前もつまらぬだろう? だからグッシーに頼もうと思ったのだ。今回の話しの中で、1番大切な話しなのだぞ』
『1番?』
『そうだ。お前を気にしないで遊んでくれるのは、父が知っている中では、今のところジョーディ達だけだけだからな。人々の勉強ができて遊ぶ事もできるなど、こんな良い環境はない』
子ペガサスさんが僕達を見てきました。さっきまでブンブンだったおしっぽが、今はしゅんって下がっちゃってます。それで小さな声で。
『僕と遊んでくれる?』
そう聞いてきたんだ。
「ちゃ!!」
『うん! 遊ぼう!!』
『良くわかんないけど、いっぱい遊べるって事でしょう?』
『あのね今僕達、泥団子の練習してるんだよ。それから』
『お池で遊んだり噴水で遊んだり、いっぱい遊ぶんだ』
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『楽しそう! お父さん、僕いっぱい遊べる!』
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