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宝石泥棒の少女にくすぐりの刑 その2
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クララとサラは、リナを優しく支えながら修道会の隠れ家へと連れていった。隠れ家は街外れの古い修道院を改装したもので、外からは厳かな雰囲気を醸し出しているが、中はくすぐり修道会の秘密のくすぐりお仕置き施設だった。美しい若い女性のシスターたちが集まり、穏やかな笑みを浮かべながら、悪さをした子供達をお仕置きしている部屋がいくつもあった。
リナはフラフラの状態で部屋に連れ込まれ、柔らかいベッドに押し倒された。彼女の体はまだくすぐりの余韻で震え、股間が熱く湿っていた。
「もう…許して…ははは」
リナは弱々しく呟くが、クララは微笑みながら彼女の腕を優しくベッドの柱に縛り付けた。サラも加わり、リナの足を軽く固定する。逃げられないように、しかし優しく。
「ここはくすぐり修道会の聖域よ。あなたの罪を完全に浄化するまで、みんなで愛情を注いであげるわ。」
クララが囁き、他のシスターたち…シスター・マリアとシスター・エレナ—が部屋に入ってきた。二人は美人で、修道服の下に隠れた豊かな胸元がわずかに覗く。マリアは長い黒髪、エレナは赤みがかった髪で、皆がリナを取り囲む。
くすぐりのお仕置きが始まった。まず、クララがリナの服をゆっくりとめくり上げ、素肌を露わにする。リナの華奢な体が月明かりに照らされ、ピンク色の乳首が硬く尖っていた。
「ふふ、さっきのお股くすぐりで感じちゃったのね。」
クララの指がリナの脇の下をコチョコチョと軽く撫で始め、同時にサラがお腹をカリカリと爪で引っ掻く。
「あはははっ!やめて!ははははっ!」
リナは体をくねらせ、大爆笑するが、笑いに混じって甘い喘ぎが漏れる。マリアはリナの首筋に息を吹きかけ、柔らかい唇で軽くキスをしながらコショコショとくすぐる。エレナは足の裏を羽根で優しく撫で、足の指の間を細い指で探るように刺激する。
「いひひひっ!足、弱いんだってば!あはははっ!あんっ!」
リナの体はビクビク震え、股間がさらに熱く疼く。クララはもっとエッチに攻める。リナの胸元に手を滑り込ませ、乳首の周りを円を描くようにくすぐり始めた。爪が先端を軽くカリカリと刺激し、快感が電流のように走る。
「ここはどうかしら? こちょこちょこちょ~。」
リナの乳首は敏感に反応し、体が弓なりに反る。
「あっ!そこは…んあっ!はははっ!やめてぇ!」
笑いと快楽が混じり、リナの股間から蜜が溢れ始める。サラはリナの内ももを優しくまさぐり、指を股に近づけつつ、軽く撫でる。くすぐりと愛撫の境界が曖昧になり、リナの息が荒くなる。
「これまで盗んだ宝石、全部返したわね。でも、お仕置きはまだよ。みんなで、あなたが宝石のことを考えられなくなるまでお仕置きしましょう。」
クララは囁き、今度はリナの股間に直接手を伸ばした。スカートを完全にめくり上げ、下着越しに股をカリカリとくすぐる。指先がクリトリスの辺りをコショコショと攻め、絶頂の波を呼び起こす。
「あぁんっ!はははっ!股、だめぇ!あはははっ!イっちゃう!」
リナの体が痙攣し、股間が熱く収縮する。クララの指が下着の中に滑り込み、素肌の敏感な部分を優しくくすぐり続ける。湿った肌が指に絡み、くすぐりが滑らかな愛撫に変わる。サラはリナの腰を両手で抑え、時には自分の胸をリナの体に押し付けてさらに刺激を加える。
マリアとエレナも加わり、四人でリナを包み込む。マリアの舌がリナの耳たぶを軽く舐めながらくすぐり、エレナの爪が足の裏から太ももへ上がり、内側をコチョコチョと攻める。リナは耐えきれず、何度も絶頂を迎え、体が汗で光る。
「はははっ!もう無理!あはははっ!あぁぁんっ!許してぇ!」
クララは満足げに微笑むと、絶頂の連続で息も絶え絶えなリナを見下ろす。
「いい子ね。罪は浄化されたわ。でも、くすぐり修道会はいつでもあなたを迎えるわよ。次は自ら来たくなるかもね。」
シスターたちは交代でリナをくすぐり続け、夜通し甘美な拷問を続けた。リナは笑いと快楽に沈み、ついにすべての抵抗を失った。彼女が盗みを働くことは2度となかった。しかし、くすぐりお仕置きは続いた。リナがくすぐりの虜になり、くすぐり修道会に何度も足を運んだからである。
リナはフラフラの状態で部屋に連れ込まれ、柔らかいベッドに押し倒された。彼女の体はまだくすぐりの余韻で震え、股間が熱く湿っていた。
「もう…許して…ははは」
リナは弱々しく呟くが、クララは微笑みながら彼女の腕を優しくベッドの柱に縛り付けた。サラも加わり、リナの足を軽く固定する。逃げられないように、しかし優しく。
「ここはくすぐり修道会の聖域よ。あなたの罪を完全に浄化するまで、みんなで愛情を注いであげるわ。」
クララが囁き、他のシスターたち…シスター・マリアとシスター・エレナ—が部屋に入ってきた。二人は美人で、修道服の下に隠れた豊かな胸元がわずかに覗く。マリアは長い黒髪、エレナは赤みがかった髪で、皆がリナを取り囲む。
くすぐりのお仕置きが始まった。まず、クララがリナの服をゆっくりとめくり上げ、素肌を露わにする。リナの華奢な体が月明かりに照らされ、ピンク色の乳首が硬く尖っていた。
「ふふ、さっきのお股くすぐりで感じちゃったのね。」
クララの指がリナの脇の下をコチョコチョと軽く撫で始め、同時にサラがお腹をカリカリと爪で引っ掻く。
「あはははっ!やめて!ははははっ!」
リナは体をくねらせ、大爆笑するが、笑いに混じって甘い喘ぎが漏れる。マリアはリナの首筋に息を吹きかけ、柔らかい唇で軽くキスをしながらコショコショとくすぐる。エレナは足の裏を羽根で優しく撫で、足の指の間を細い指で探るように刺激する。
「いひひひっ!足、弱いんだってば!あはははっ!あんっ!」
リナの体はビクビク震え、股間がさらに熱く疼く。クララはもっとエッチに攻める。リナの胸元に手を滑り込ませ、乳首の周りを円を描くようにくすぐり始めた。爪が先端を軽くカリカリと刺激し、快感が電流のように走る。
「ここはどうかしら? こちょこちょこちょ~。」
リナの乳首は敏感に反応し、体が弓なりに反る。
「あっ!そこは…んあっ!はははっ!やめてぇ!」
笑いと快楽が混じり、リナの股間から蜜が溢れ始める。サラはリナの内ももを優しくまさぐり、指を股に近づけつつ、軽く撫でる。くすぐりと愛撫の境界が曖昧になり、リナの息が荒くなる。
「これまで盗んだ宝石、全部返したわね。でも、お仕置きはまだよ。みんなで、あなたが宝石のことを考えられなくなるまでお仕置きしましょう。」
クララは囁き、今度はリナの股間に直接手を伸ばした。スカートを完全にめくり上げ、下着越しに股をカリカリとくすぐる。指先がクリトリスの辺りをコショコショと攻め、絶頂の波を呼び起こす。
「あぁんっ!はははっ!股、だめぇ!あはははっ!イっちゃう!」
リナの体が痙攣し、股間が熱く収縮する。クララの指が下着の中に滑り込み、素肌の敏感な部分を優しくくすぐり続ける。湿った肌が指に絡み、くすぐりが滑らかな愛撫に変わる。サラはリナの腰を両手で抑え、時には自分の胸をリナの体に押し付けてさらに刺激を加える。
マリアとエレナも加わり、四人でリナを包み込む。マリアの舌がリナの耳たぶを軽く舐めながらくすぐり、エレナの爪が足の裏から太ももへ上がり、内側をコチョコチョと攻める。リナは耐えきれず、何度も絶頂を迎え、体が汗で光る。
「はははっ!もう無理!あはははっ!あぁぁんっ!許してぇ!」
クララは満足げに微笑むと、絶頂の連続で息も絶え絶えなリナを見下ろす。
「いい子ね。罪は浄化されたわ。でも、くすぐり修道会はいつでもあなたを迎えるわよ。次は自ら来たくなるかもね。」
シスターたちは交代でリナをくすぐり続け、夜通し甘美な拷問を続けた。リナは笑いと快楽に沈み、ついにすべての抵抗を失った。彼女が盗みを働くことは2度となかった。しかし、くすぐりお仕置きは続いた。リナがくすぐりの虜になり、くすぐり修道会に何度も足を運んだからである。
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