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24 エッチするなら好きな人
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「す、好きな人…?」
ゆきが俯いて顔を真っ赤にする
「あ、あの…それって…っ?」
「あ、えと…」
他の人としないで、という意味で言ったんだけど…まずい、言っちゃった…
「キー子さんは…ゆきの事…その…」
赤くなった耳を抑えた
「それは…ちがっ…」
いや、違くないし、それに傷付いちゃうかもしれないから…(でも…『うん』とも言えない…)
「信頼してるって意味で…」
そう言うとゆきははっとした顔で
「そ、そっか。そうだよね」
そう言って笑った。
「う、うん。じゃあやろっか」
そう言ってローションを手に塗った
「ゆきは体洗わなくていいの?」
ゆきが首を傾げる
「うん、そのままで」
そのままの方が、正直興奮する
「ほんとに?」
不思議そうな目を向けた
ゆきは手を前で組んでこちらを見下ろす
「じゃあ、座って」
そう言って風呂場の椅子を出す
足を閉じて右手を口の前へ持っていき、ゆきは座った。
「それで、キー子さん…」
もじもじしている
ゆきの近くへ寄っていく
「体を預けてね…」
ローションを塗った手を伸ばし、人差し指でゆきの乳首に触れた
「んっ…」
ピクッとして足に力を入れた
「そこも…?」
「声我慢しなくてもいいからね」
両手の親指でゆっくりと先を擦った
「足が痺れてるみたい…」
ゆきは股の間に手を挟んだ
ゆきの乳首に口を当て、吸いながら舐める
「はっ…んんっ…、口でするの…?」
ゆきが喘ぐ
右手でゆきのアソコをなぞると、ゆきが我慢して力を入れた。
「キー子さん…!あっ…!」
ビクッと跳ね、私の頭を抱きしめた
もう片方の乳首にも吸い付き、左手でもう一方も刺激する。
ゆきの声は大きくなり、体も震えていた
「もう…だめっ…!漏れちゃう…」
そう言って腰を震わせる
と、ここで1度口を離す
ゆきが「え…?」と言って目を開いた
そしてゆきのアソコを弄っていた手を今度は乳首に持っていき、口をゆきのアソコに付けた。そして舌で突起を探り、吸い付いた。
「ああぁっ!あ…あっ…んんっ…!!」
さっきよりも跳ね、私の頭を押す
「いやぁっ…!漏れちゃう…!はぁっ…!はぁ、んんっ…!あぁっ!」
ジュプジュプと音がしている。
ゆきの喘ぎは大きくなった
舌の動きを早め、奥の方をなぞる様に舐め、唇でクリを挟んだ。どんどん濡れてきて、口から溢れてくる。
ゆきの体をが大きく震え、
「あ、ああぁ…っ!」
と言ってゆきが私の頭に付けた手を離すと、口の中に液が溢れてきた。
(おしっこ…?)
ぬるっとしたものと一緒に温かい液体が溢れてきた。ゆきは風呂場に寝そべり、体を震わせていた。人差し指でもう一度ゆきのワレメをなぞると、「んやっ」と言って腰を震わせた。
ゆきの息は荒く、目がトロンとしていた。
シャワーでさっと流し、ゆきを抱える
「キー子さん…」
ゆきが私の頬に触れた。
ゆきを抱えて湯船に入る。
ゆきは私の胸に顔を埋めた
私はゆきの背中に手を回しすと、ゆきがこちらを見上げた。
「キー子さん…」
そう言ってゆきの顔が私に近付いてくる
ゆきの手が私の頬を包んだ
「ゆ、ゆき?」
顔が近くて動揺する。
もうゆきの顔は目の前だった。
ゆきが俯いて顔を真っ赤にする
「あ、あの…それって…っ?」
「あ、えと…」
他の人としないで、という意味で言ったんだけど…まずい、言っちゃった…
「キー子さんは…ゆきの事…その…」
赤くなった耳を抑えた
「それは…ちがっ…」
いや、違くないし、それに傷付いちゃうかもしれないから…(でも…『うん』とも言えない…)
「信頼してるって意味で…」
そう言うとゆきははっとした顔で
「そ、そっか。そうだよね」
そう言って笑った。
「う、うん。じゃあやろっか」
そう言ってローションを手に塗った
「ゆきは体洗わなくていいの?」
ゆきが首を傾げる
「うん、そのままで」
そのままの方が、正直興奮する
「ほんとに?」
不思議そうな目を向けた
ゆきは手を前で組んでこちらを見下ろす
「じゃあ、座って」
そう言って風呂場の椅子を出す
足を閉じて右手を口の前へ持っていき、ゆきは座った。
「それで、キー子さん…」
もじもじしている
ゆきの近くへ寄っていく
「体を預けてね…」
ローションを塗った手を伸ばし、人差し指でゆきの乳首に触れた
「んっ…」
ピクッとして足に力を入れた
「そこも…?」
「声我慢しなくてもいいからね」
両手の親指でゆっくりと先を擦った
「足が痺れてるみたい…」
ゆきは股の間に手を挟んだ
ゆきの乳首に口を当て、吸いながら舐める
「はっ…んんっ…、口でするの…?」
ゆきが喘ぐ
右手でゆきのアソコをなぞると、ゆきが我慢して力を入れた。
「キー子さん…!あっ…!」
ビクッと跳ね、私の頭を抱きしめた
もう片方の乳首にも吸い付き、左手でもう一方も刺激する。
ゆきの声は大きくなり、体も震えていた
「もう…だめっ…!漏れちゃう…」
そう言って腰を震わせる
と、ここで1度口を離す
ゆきが「え…?」と言って目を開いた
そしてゆきのアソコを弄っていた手を今度は乳首に持っていき、口をゆきのアソコに付けた。そして舌で突起を探り、吸い付いた。
「ああぁっ!あ…あっ…んんっ…!!」
さっきよりも跳ね、私の頭を押す
「いやぁっ…!漏れちゃう…!はぁっ…!はぁ、んんっ…!あぁっ!」
ジュプジュプと音がしている。
ゆきの喘ぎは大きくなった
舌の動きを早め、奥の方をなぞる様に舐め、唇でクリを挟んだ。どんどん濡れてきて、口から溢れてくる。
ゆきの体をが大きく震え、
「あ、ああぁ…っ!」
と言ってゆきが私の頭に付けた手を離すと、口の中に液が溢れてきた。
(おしっこ…?)
ぬるっとしたものと一緒に温かい液体が溢れてきた。ゆきは風呂場に寝そべり、体を震わせていた。人差し指でもう一度ゆきのワレメをなぞると、「んやっ」と言って腰を震わせた。
ゆきの息は荒く、目がトロンとしていた。
シャワーでさっと流し、ゆきを抱える
「キー子さん…」
ゆきが私の頬に触れた。
ゆきを抱えて湯船に入る。
ゆきは私の胸に顔を埋めた
私はゆきの背中に手を回しすと、ゆきがこちらを見上げた。
「キー子さん…」
そう言ってゆきの顔が私に近付いてくる
ゆきの手が私の頬を包んだ
「ゆ、ゆき?」
顔が近くて動揺する。
もうゆきの顔は目の前だった。
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