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清楚系ビッチJDに超低速騎乗位で搾り取られながら早漏であることを罵倒されてM男堕ちさせられた話
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今回は、12話の『清楚系ビッチJKのエロいカラダに抗えなくてATMにされちゃう教師の話』に出てくる清楚系ビッチの舞川エミが登場します!
---
男に金を貢がせる美女、【舞川エミ】の大学生活が始まった。
今年の新入生の中でも随一の美女として学生の間で話題に上がっている。
勉強はもちろん、運動も得意な彼女はテニスサークルに入っていた。
「エミちゃん、今日はありがとねー」
そんな中で4月が終わり、5月を迎えた。
サークルの先輩に目を付けられ、デートに誘われたエミ。
そして夜になり、彼女が一人暮らししている1Kの部屋にこの男を招き入れた。
部屋の半分をベッドが占めるほどの広さしかないが、建物が造られたのは最近で清潔感はある。
「いえいえ♡ 楽しかったですよ、先輩♡」
相手の男は身長171センチで痩せ型の男だが、陽キャのリーダー格だ。
モテる男であり、女性経験は多い。
すでに2人は全裸でベッドの上に寝ている。
(エミちゃん……ホントに可愛い……!! ついに挿れられる!)
メイクは薄めだが、とても目立つ美しさをもつ舞川エミ。
サラサラの黒髪ロングをなびかせる、キメ細かい白い肌と二重の大きな瞳が印象的な美形である。
そして女性にしてはやや高めである164センチの身長に似合う細くて長い手足。
さらには、その細いカラダに似合わない豊満な胸。
美しい顔と抜群のスタイルをもつ彼女に男ならば見惚れてしまう。
(この先輩、すごいヤリモクっぽいけど、家がお金持ちって話なのよね。デート費用を全額奢ってくれたからケチでもなさそうだし……)
「ふふっ♡ 先輩♡」
少し高めの綺麗な声のエミ。
男がウットリするような声で呼びかけながら微笑む。
そんな彼女に立ちバックを仕掛けようとしている先輩。
「ん? バックがいいんですか? いいよ♡ 先輩♡ 早く来て♡」
全裸の彼女はベッドの上に立ち、先輩に背を向ける。
そして壁に手を突く。
そんなエミに、欲望に満ちた全裸の男が後ろから迫っていく。
コンドームを纏う硬いペニスが、初々しい女子大生を突き刺す。
「ん♡ んんっ♡ あぁんっ……♡ そうそう、私のオマ⚫︎コにズッポリ挿れて♡」
その美しい白い手を後ろに延ばし、亀頭の向きをコントロールして自らの秘部に突っ込んでいくエミ。
(自分から!? エ、エロい! エロ過ぎる……!! こんな女、初めてだ!!)
積極的なエミに感銘を受ける男。
その勢いのまま、彼女の白く華奢なカラダに欲望をぶつける。
「ほらほら、エミちゃん。どうかな、俺のアソコは?」
「いいわ♡ ねぇ、ほら♡ 私の腰をつかんでよ♡」
「あ、あぁ……!!」
さすが経験豊富なモテる男。
最初はゆっくりと優しく突き、エミの細いカラダを揺らす。
その巨乳もまた、男の腰振りに合わせてゆっくりと揺れている。
その揺れ方から、とても弾力のある乳房であることが分かる。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ いい感じ♡」
小さな声で喘ぐエミ。
(ちょっ!? この子……想像以上に気持ちよっ……!!)
エミの膣がペニスを締め付けていく。
驚いて彼女のほうを見つめてしまう先輩。
エミは後ろ姿も圧巻だ。
その艶やかな長い黒髪と白く美しい背中を先輩に見せつけている。
そんな後ろ姿も圧倒的な美女が、自分のペニスに突かれて、壁に両手をついて踏ん張りながら耐えているのだ。
「あっ♡ あっ♡ 先輩♡ もっと激しくして♡ つい最近までJKだった私に、大学生のすごいところ見せて♡ ああぁっ♡」
エロ過ぎるエミの様子を見ていると、興奮は増していくばかりである。
「ほら♡ どうしたの? 早く激しくして♡」
エミが後ろを振り向き、激しいセ⚫︎クスを促した。
その大きな目を細めてエロい視線を向けている。
(は、激しくしたら……すぐにイっちゃう! コイツのマ⚫︎コ……めちゃめちゃ締まってる!!)
そんな状態でピストン運動を続けてしまっては、射精まで時間は掛からない。
「ほら♡ 先輩♡ 大学生のチンポでいっぱい突いて♡ 先輩のチンポ……大好き♡ しゅごいしゅごい♡ しゅごいよ~♡」
必要以上に盛り上げるエミ。
少々わざとらしいが、快楽に溺れている男には充分に通用する。
(う、うおおおぉっ!? めちゃめちゃエロいッ!!)
思わずエミの腰から手を離し、前方で怪しく揺れている巨乳を揉んでしまう先輩。
(……!? 揉みがいのある巨乳!! すげえいいカラダだ!! さ、最高だッ……!!)
弾力のあるエミの巨乳を揉みながら腰を振っていると、射精感が高まってきた。
(や、やばい……もう……イ、イク……!!)
たいして時間も経っていないのに、射精してしまいそうになり焦る先輩。
冷静を装おうとするが、エミのカラダの魅力には耐えられない。
その両手を彼女の巨乳から腰に戻し、自ら激しく腰を振って射精に近づいていく。
その腰振りから受ける衝撃に、華奢なカラダで耐えるエミ。
彼女の妖艶なカラダが揺れを増していく。
もちろん、弾力のある自慢の巨乳も激しく揺れ出す。
男の激しいピストン運動を受けながらも、エミは淫らな言葉を放ち続ける。
「あんっ♡ あぁんっ♡ 立ちバック♡ 立ちバック大好き~♡ しゅごい♡ しゅごい♡」
部屋の壁に両手をついて、バックでハメられているエミ。
2人の肉体がぶつかる音がエミの部屋に響く。
「あ、あぁ……!! で、出る! もう出ちゃうよぉっ!!」
「先輩? いいよ♡ イって♡ 私の中で発射して♡」
「あっ! あぁっ! エミちゃん!! あぁんっ!! あはああぁっーー!!?」
びゅっ! びゅるっ!! びゅるるるっ!!!
「エ、エミちゃん……!! あ、あぁ……はぁっ……はぁっ……」
ゴムの中を荒れ狂う先輩の精液。
ペニスに勢いがなくなったのを感じ取り、落ち着くエミ。
冷静になった彼女が後ろを振り向く。
「え、先輩? 本当にもうイっちゃったの? ウソでしょ? イクの……早いね?」
「あ……いや……こ、これは……」
「1分くらいでイったの? もしかして……1分も経ってない? 全然もたなかったね……」
ガッカリしたエミは先輩のもとを離れ、行為前にベッドの上に脱ぎ散らかした自分の服を着始める。
「そ、そうだった……かな!?」
「そんなに気持ち良かったの? 経験豊富っぽいけど、今まで気持ち良いコに当たらなかったんだねw」
「うぅっ……!?」
嘲笑し、煽るエミにたじろぐ先輩。
「う~ん、そんな男の人は嫌だな~」
着替えながら、ジト目で先輩を見るエミ。
(うっ……!! な、舐められている……!)
サークルの先輩として、そして男として、このままでは終われない。
気持ちを切り替える先輩。
「い、今のは違うんだ! も、もう1回だ……!」
「え? 何が違うのかな? ……まぁ、悪くないチンポだからチャンスを与えてあげてもいいけどね」
怪しく笑うエミ。
そんな嫌な感じの笑顔も美しい。
「……でも、次は騎乗位ね♡」
「き、騎乗位……!!」
怪しく揺れるエミのカラダを想像する先輩。
すでに服を着てしまったエミ。
彼女の態度が変わったことに加えて、美しいカラダが見えなくなった。
先ほどまで自分のモノだと思っていた彼女を遠く感じてしまう。
「騎乗位でハメハメしてあげるよ♡ 服を着たままね♡」
彼女は黒色のワンピースを着ており、その艶やかな生地は高貴な印象を与えている。
その上にはベージュ色のカーディガンを羽織っており、大学生のデートにしては、ややフォーマルな格好だ。
ワンピースの丈は膝下まであり、美脚のエロさは隠れてしまう服装である。
しかし、脚には大胆にも網タイツを履いているため、エロさを隠しきれていない。
そんな姿のまま淫乱な行為をしようとする、悪女のエミ。
「私の騎乗位……耐えられる? 一生、忘れられないセックスになっちゃうけどね♡」
「……ッ!!」
「この先の人生、私じゃないと満たされなくなっちゃうんですよ♡ 本当にいいんですか?」
「うぐ……そ、そんなことには……」
「……ならないんですね? じゃあ、ちゃんと私のことを見て、仰向けになって♡」
エミは怪しい笑顔を向けているはずだが、この男には彼女が輝いて見えている。
(う……! すごい……可愛い……)
その大きな瞳でジッと見つめるエミ。
あまりにも整った顔だ。
その長い黒髪と黒いワンピースが合っており、美しさを引き立てている。
こんな素晴らしい女性の言うことを素直に聞いて仰向けになってしまう全裸の男。
「私のこと……好きになってもいいんだよ?」
大きく目を見開き、綺麗な声で伝えた。
そのワンピースの隙間からは弾力のあるエミの大きな胸が少しだけ見える。
その巨乳に形作られる谷間に見入ってしまう。
ベッドの上で仰向けになっている先輩を跨ぎ、ワンピースの裾を両手で捲り上げるエミ。
脚を広げて男の体の上に乗り、その綺麗な指で優しく彼の乳首を触る。
「あひぃっ!?」
「あれれ♡ 乳首も感じちゃうんだねー♡ ふふっ♡ いい顔してますよ♡ もっと見せてください♡」
「あ……あぁっ……」
「すごいビクンビクンしてる♡ どんどん感度が上がってるのかなー? でも、勝手に動かないの♡」
エミは上体を落とし、器用に舌を動かして乳首を舐め始めた。
先輩の乳首の上で、エミの舌先が怪しく踊る。
「あひぃっ!! う、うひぃっ!?」
「ん? 声、大きいよ♡ 我慢我慢♡ ダメダメ♡」
注意したあとで今度は上体を起こし、されるがままの先輩を見下しながら再び左右の乳首を手で触る。
彼の体の上で、やりたい放題のエミ。
快楽のあまり思考を失っていく哀れな男。
「あ……あぁ……エミ……ちゃん……」
「乳首だけで、こんなに感じてる♡ 先輩、ビクンビクンして面白い♡」
「あ、ちょ、ちょっと……」
「ちゃんと私のことを見て? どこ見てるの? おっぱい?」
エミの巨乳により、黒いワンピースが盛り上がっている。
そこを見ていたことがバレてしまった先輩。
「ほらほら♡」
エミが上体を倒し、その巨乳を先輩の胸部に押し付けた。
そのままジっと彼の顔を見つめる。
「う、う……お、おっぱい……」
「私の目を見続けてね? 先輩は私に見惚れてるのがお似合い♡」
「そ、そんな……はぁっ……はぁっ……」
弾力のある巨乳が先輩の胸部に強く押し付けられて、ひしゃげている。
その扇状的なカラダを使って彼を興奮させるエミ。
目を見てと言われても、どうしても押し潰されている巨乳を見てしまう。
「あ……あぁ……お、おっぱいが……」
「おっぱいばっかり見ないの♡ そんなに好きなら……顔にも押し付けちゃう♡」
「えっ!!?」
胸を先輩の体に押し付けながら少しずつ前に移動するエミ。
その弾力のある巨乳が、彼の顔面に到達する。
「むふうっ!? う、うぐぅっ……!!?」
「苦しいのかなー? でも、嬉しそうですねー♡」
「むうぅっ……」
「聞こえなーい♡ 苦しいんですかー? いい感触ですかー? ふふっ♡ よいしょっ♪」
上体を起こして、胸を顔に押し付けるのをやめたエミ。
赤くなった彼の顔をじっくりと見下ろしながら笑顔を向けている。
「ふふっ♡ そんなに好きなら、私のおっぱい触っていいよ♡」
下から自分のことを夢中になって見てくる男を手招きするエミ。
彼のお腹の辺りに座りながら、その巨乳を黒いワンピースの上から揉ませる。
一方、エミは彼の左右の乳首を触っている。
「どう? 私のおっぱい♡ いい感触かな?」
「あ……はい……あぁ……」
「お♡ チンチンがすごい硬くなってるみたい♡ もしかして胸の谷間にチンチンが入るところを想像してる? ぷっ♡ この後、騎乗位する予定なんだけどな~」
「い、いや……そ、その……」
「あ、そっか♡ パイズリなんてしたら、騎乗位する前にイッちゃうか♡ じゃあ、まずはーー」
先輩の体の上に座ったまま、前方に移動するエミ。
「うっ!? な、何を……!?」
「ほら♡ 私のオマ⚫︎コ♡」
エミが網タイツの股間の辺りを破った。
そして履いていた深紅のパンツを自分の手でズラし、そのまま先輩の顔面に跨がった。
黒いワンピースの内部に広がるエミの世界に、下側から入り込む先輩。
「むうううぅっーー!?」
「ほらほら♡ まだ舐めちゃダメよ?」
直接、股間を押し付けるだけのエミ。
クンニはさせず、『待った』をかける。
「……はーい、よし♡ しっかり舐めなさい♡ 舌を挿れなさい♡ 長く伸ばして奥まで挿れて♡ しっかりね♡ あ♡ いい感じよ♡」
目をつむって感じているエミ。
正面を向いたまま右手を後ろにやり、ペニスを触り硬くなっていることを確認する。
「あひぃっ!? あ……あ……」
ペニスを触られ、ビクンと体を揺らす先輩。
感じながらも彼は、舌を伸ばして丁寧にエミの秘部を舐め続けている。
「うん♡ いい反応♡ じゃあ騎乗位の前に、私も気持ち良くさせてあげる♡」
「……え!?」
今度は下半身側に移動するエミ。
移動の度に、その巨乳を仰向けの男の体に押し付けている。
そして、完全にそそり立っているペニスまで移動した。
先輩から見ると、自分の股の辺りに座るエミの顔が見える。
そして、エミがペニスに唾液を垂らす。
「えっ!? あはぁっ……!?」
麗しのエミの唾液が亀頭を伝う。
たまらず喘いでしまう先輩。
「ほら♡ 先っちょを触っちゃうよー♡ ぷぷっ♡」
「あはぁっ!?」
軽く亀頭をイジるエミ。
唾液のせいで摩擦が減って快感が増す。
その気持ちよさに耐えきれず、両手を伸ばして彼女の美しい髪の毛を触ってしまう先輩。
「ちょっと! 勝手に触らないで。触っていいかどうかは、私が決めるのよ? このくらい、耐えなさい♡」
「うぅっ! ご、ごめんなさい……」
少々お怒りのエミは、ペニスを手で触るのをやめて、舌先で亀頭を舐め始めた。
そして、先輩の硬くなった肉棒を咥えてしゃぶり出す。
左手でペニスの根元を抑えながら、右手で人差し指と中指の間に挟んで上下に動かしている。
口でしゃぶりながら手でシゴく、極上のフェラだ。
じゅぶじゅぶと唾液が絡む音が聞こえてくるのが、またエロい。
「う……うぐぅっ!? あはぁっ!?」
たまらず喘ぐ先輩。
エミの口の中で、熱くなったペニスがビクンビクンと動いている。
「ふふっ♡ すごい喘いでるじゃん♡ 喘ぎ過ぎじゃない?」
「あ……ご、ごめんなさい……」
「別に謝らなくったっていいよ♡ こんなふうに舐められたら、おかしくなっちゃうよね? おかしくなっていいんだよ♡ ……って、我慢汁が出ちゃってるじゃん♡」
「はぁっ……はぁっ……」
「フェラでこんなになっちゃうの? やっぱり早漏だね♡」
「う、ううぅっ……!!」
「先輩に騎乗位したら、どうなっちゃうんだろう? 試しに私のオマ⚫︎コに挿れたところを想像してみて♡ 私の口をオマ⚫︎コだと思って想像するんだよ♡」
「あ……あぁ……」
エミの口が力強くペニスに吸い付いている。
イヤらしい音がエミの部屋に響く。
エミに騎乗位されているところを想像して、喘ぎ続ける先輩。
「すごい我慢汁♡ じゃあ、そろそろ挿れるね。ほら、早くゴムを付け直して♡」
エミがフェラをやめて立ち上がった。
彼のペニスは我慢汁を垂れ流し続けている。
(こんな状態で挿れてしまったら……ま、また……すぐに……!!)
動揺する先輩だったが、彼女の攻めは止まらない。
立ち上がり、先輩の股間を跨いで立ち上がったエミ。
その状態で黒いワンピースの裾を捲り、破れた網タイツの中に手を入れる。
自分で深紅のパンツを横にズラし、ゆっくりと腰を下ろしていく。
「ほらほら♡ 私のオマ⚫︎コが近づいてるよ♡ 自分でチンチンを抑えて♡」
美しい両脚がガニ股の状態になっていく。
その状態で先端の亀頭部分だけを挿入させる。
「ふふっ♡ 我慢できる? もどかしいよね? 先っちょだけなんて♡」
「あひぃっ!?」
亀頭だけを自分の内部に挿入させ、ガニ股の状態で細かく上下に動き始めるエミ。
亀頭の先端からカリの部分までしか動いていない。
下から見ると分かる、エミの神々しいカラダに見惚れながら喘ぐ先輩。
「その可哀想な表情が素敵だわ♡ あ♡ 足が疲れたから奥まで入っちゃいそう♡」
「あ……あぁっ……!!」
「でも、やっぱり亀頭だけ♡」
「ああっ!? そ、そんな……」
「ぷっ♡ 後輩に遊ばれちゃって、ホントに可哀想♡ そんな先輩を見ているだけで感じちゃうかも♡ 本当に奥まで入れちゃおうかなー?」
「あはぁんっ!! ああっーー!!」
「やっぱりダメ♡ ふふっ♡」
完全に遊んでいるエミ。
奥までは挿入せず、亀頭の範囲だけの挿入に留めて腰を上下に動かしている。
「ふうっ♡ ちょっと暑くなってきちゃった♡」
黒いワンピースを上半分だけ脱ぎ始めたエミ。
姿を現した深紅のブラジャーに包まれた巨乳を自分の手で揉み始める。
「私のこと、すごいよく見てるね♡ その目、好きだよ♡ ふふっ♡ そろそろ本気で挿れようかな? よく見ててね♡」
下から夢中で見つめる先輩のことを、イヤラシく見下ろすエミ。
ときに長い黒髪を手で掻き上げ、この男を挑発する。
「ゆっくり、ゆ~っくり挿れるね♡ どうせすぐにイっちゃうと思うけど」
エミが見下ろしてくる表情がたまらない。
黒いワンピースから伸びる細くて白い脚は、網タイツに包まれている。
大学1年生の瑞々しく美しい両脚を大胆にもガニ股の状態にしているエミ。
されるがままのマグロ男を見下ろしながら、ゆっくりと腰を下ろす。
その巨乳をぷるぷると揺らしながら、そそり立つペニスを膣で咥えていくエミ。
「あ……あぁっ……!!」
ペニスを食らおうとする妖艶な視線から目を逸らすことができない男。
「あ♡ あっ♡ ん……♡ うんうん♡」
自分を奥まで突き刺すペニスの感触を確かめるように喘ぐエミ。
頬が少し赤くなり、興奮していることがわかる。
「すごい、いい感じ♡ 先輩のチンポ……硬い♡」
「あ、あ……あはぁっ……!?」
彼のペニスがエミの膣に包み込まれた。
その快楽に加えて、自分を見下ろす彼女の表情・美声・女性特有の香り。
そんな数々の刺激に、喘ぎ声を止められるはずがない。
「あ、あはぁんっ……!!? う、ううぅっーー!? せ……狭いっ!!」
「あ♡ あぁ♡ あぁんっ♡ せ……先輩♡」
喘ぎながら、ゆっくりと腰を上下に振るエミ。
狭いエミの膣が、彼女の意思によって上下する。
本格的な騎乗位が始まった。
「先輩♡ あっ♡ あっ♡ ああんっ♡」
仰向けに寝るマグロ男に跨がり、上下に揺れるエミ。
美しい巨乳も、その弾力によって彼女の動きに少し遅れて揺れ動いている。
「あ♡ あ♡ 先輩♡ しゅごい♡ しゅごい気持ちいい♡ 先輩は動かないでね♡ 私が動くから♡」
「あっ! ああぁっ……!!?」
エミの気持ちも盛り上がっていく。
すでに彼女の股間はビショ濡れだ。
2人の性器が擦れ合い、水音が生じる。
「興奮してきちゃった♡」
部屋に響く水音を聞いて、なおさら気分を上げるエミ。
その声色と息遣いから、彼女が本当に興奮しているのが伝わってくる。
「あっ♡ ああんっ♡」
甘く優しい喘ぎ声を漏らすエミ。
「先輩も突いて♡ もっと♡ もっと♡ 下から突いて」
ねだりながら、自分の巨乳を揉み始める。
その淫乱な姿とネットリとした視線は、魔性の女を思わせる。
「私のオマ⚫︎コ……締まってるよね♡ わかるよね? ぎゅーって、締まってるよね?」
ゆっくりとしたピストン運動を繰り返すエミ。
ペニスの根元から亀頭まで丁寧に、精液を搾り取るように上下している。
充分な弾力をそなえた巨乳を自らの手で揉みほぐしながら、網タイツを纏う細く長い両脚をガニ股にして踏ん張っている。
その姿を見ているだけで射精しそうになる。
腰を上下に動かすほど、次第に熱くなっていく扇情的なカラダ。
彼女の顔を見てみると、白目の部分が少しだけ赤くなっているのが見えた。
確かに興奮しているエミの姿が、そこにある。
気持ちが高まった彼女が、膣に力を入れた。
「あっ! あぁっ!? そ、そんなことをーー!!?」
「あっ♡ いいね♡ いい反応♡」
先輩のペニスを性器で力強く締め付け、ゆっくりとした動きで攻め続けるエミ。
彼女に見下ろされ、その圧倒的な美しさに気づく。
上に乗られて見下ろされて、好き放題される気持ち良さに気づく。
笑いながら自分の指を舐めて挑発するエミ。
半分だけ瞳を閉じ、ときに完全に閉じ、感じる彼女の顔が美しい。
「んっ♡ きもちいいっ♡」
両手を後ろの床に置き、ゆっくりと腰を上下に動かし始めたエミ。
両手で自分のカラダを支えて、先輩のことを見下ろしながら大きくガニ股になって腰を上下に動かす。
大胆な姿勢だが、ゆっくりとした動きで男の精液を搾り取ろうとしている。
「は~い♡ これで5往復♡」
「あ、ああぁっ!?」
「あっ♡ 先輩との騎乗位、すごい気持ち良いかも♡ ほらほら♡ 6往復目~♡」
「あひぃっ!?」
「また乳首攻めだよ♡ もっと先輩も、私に合わせて動いてねー♡ 我慢して、ゆっくり動くんだよ?」
今度は手前に倒れ、舌を出して乳首を舐めるエミ。
彼女の腰振りはゆっくりと続いている。
「ゆっくり動かれて、乳首も舐められて、気持ち良いでしょ? 私のオマ⚫︎コ、すごい吸い付いてるよね?」
「は、はいぃっ……!!」
「私のこと、好きになっちゃうよね?」
「は、はい……!! あ……い、イっちゃう……」
「え? また? もうイっちゃうの? 早くない?」
「で、でちゃう……でちゃいますうぅっーー!!」
「ダメ♡ 耐えて耐えて♡ 私はもっと力を入れちゃうけどね♡」
「え……!?」
さらに膣に力を込めたエミ。
先輩のペニスが、さらに圧迫された。
「あ、あ、あひいぃっーー!!?」
白い華奢なカラダとは思えない、力が込められた膣が襲いかかる。
彼女のキューティクルに包まれた若々しい黒髪が揺れている。
深紅のブラジャーに包まれた巨乳も色気を放ちながら揺れ動いている。
そんな美しい女性に侵され、込み上げてくる射精感に耐えられない。
「ふふっ♡ せんぱーい♡ もう限界かな?」
さらに腰を振るスピードを遅くするエミ。
それでもイってしまう先輩。
ゆっくり、ゆっくりと時間を掛けて射精させられてしまう。
「ああぁっ? ああああぁっーー!!?」
びゅ……びゅ……びゅるるるっーー!!
「……出た? 出たよね? あ~あ、出しちゃった♡」
「はぁっ……はぁっ……」
息を切らしている先輩。
そんな男を見下ろし、笑いながらペニスを抜くエミ。
網タイツに包まれた綺麗な脚が怪しく、ゆっくりと動いている。
大学生に成り立ての若々しい香りが微かに漂う。
「……って、ちょっと先輩? あれ? またイクの早くなかった? 10往復もってない? え! 時間にしたら、また1分以内じゃんw」
2回続けてすぐに射精してしまった先輩。
そんな彼を煽って追い討ちを掛けるエミ。
悪い笑顔を向けている。
「ま、まってエミちゃん……! つ、次こそは……!!」
「え? もうダメだよ♡」
「お、お願い……!! お願いします……!!」
「う~ん……こんな有り様じゃ、どうせカレシにはできないしなぁ」
「え、え!? え、えっと……」
言葉に詰まる先輩。
「あれ? もしかしてセフレ狙いでした?」
「セ、セフレ……ま、まぁ……」
「やっぱりそんな感じですか。……う~ん、お金さえ出してくれればいいんですけど。でも、こんなに早漏チンポだったらセフレにもできないなぁ」
「いや、こ、こんなはずじゃ……も、もう1度……もう1度挿れさせてください!」
「え、まだできるんですか? けど、出せば出すほど、どんどん先輩が有利になるしなぁ……」
「そ、そこを……なんとか……」
「そう? じゃあ……ゴムを変えようかな♪ 0.01 mmのヤツね♡」
彼女が取り出したのは、極薄のコンドーム。
「あっ……あぁっ……0.01 mm……!?」
エミが放つ魔性のオーラ。
「こんな薄いゴムで私としたら、ホントに一生忘れられなくなりますよ♡ 覚悟してくださいね♡」
先輩の顔から自信がなくなっていく……。
---
(作者より↓)
現在、pixivとpixiv FANBOXで中心的に活動しています。
この続きもFANBOXに投稿していますので、興味をもたれましたら、ぜひ覗いていただけたらと思います!
作者名(Subtle)をクリックした後、「Webサイト」か「pixiv」と書かれているところをクリックするとアクセス可能です。
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男に金を貢がせる美女、【舞川エミ】の大学生活が始まった。
今年の新入生の中でも随一の美女として学生の間で話題に上がっている。
勉強はもちろん、運動も得意な彼女はテニスサークルに入っていた。
「エミちゃん、今日はありがとねー」
そんな中で4月が終わり、5月を迎えた。
サークルの先輩に目を付けられ、デートに誘われたエミ。
そして夜になり、彼女が一人暮らししている1Kの部屋にこの男を招き入れた。
部屋の半分をベッドが占めるほどの広さしかないが、建物が造られたのは最近で清潔感はある。
「いえいえ♡ 楽しかったですよ、先輩♡」
相手の男は身長171センチで痩せ型の男だが、陽キャのリーダー格だ。
モテる男であり、女性経験は多い。
すでに2人は全裸でベッドの上に寝ている。
(エミちゃん……ホントに可愛い……!! ついに挿れられる!)
メイクは薄めだが、とても目立つ美しさをもつ舞川エミ。
サラサラの黒髪ロングをなびかせる、キメ細かい白い肌と二重の大きな瞳が印象的な美形である。
そして女性にしてはやや高めである164センチの身長に似合う細くて長い手足。
さらには、その細いカラダに似合わない豊満な胸。
美しい顔と抜群のスタイルをもつ彼女に男ならば見惚れてしまう。
(この先輩、すごいヤリモクっぽいけど、家がお金持ちって話なのよね。デート費用を全額奢ってくれたからケチでもなさそうだし……)
「ふふっ♡ 先輩♡」
少し高めの綺麗な声のエミ。
男がウットリするような声で呼びかけながら微笑む。
そんな彼女に立ちバックを仕掛けようとしている先輩。
「ん? バックがいいんですか? いいよ♡ 先輩♡ 早く来て♡」
全裸の彼女はベッドの上に立ち、先輩に背を向ける。
そして壁に手を突く。
そんなエミに、欲望に満ちた全裸の男が後ろから迫っていく。
コンドームを纏う硬いペニスが、初々しい女子大生を突き刺す。
「ん♡ んんっ♡ あぁんっ……♡ そうそう、私のオマ⚫︎コにズッポリ挿れて♡」
その美しい白い手を後ろに延ばし、亀頭の向きをコントロールして自らの秘部に突っ込んでいくエミ。
(自分から!? エ、エロい! エロ過ぎる……!! こんな女、初めてだ!!)
積極的なエミに感銘を受ける男。
その勢いのまま、彼女の白く華奢なカラダに欲望をぶつける。
「ほらほら、エミちゃん。どうかな、俺のアソコは?」
「いいわ♡ ねぇ、ほら♡ 私の腰をつかんでよ♡」
「あ、あぁ……!!」
さすが経験豊富なモテる男。
最初はゆっくりと優しく突き、エミの細いカラダを揺らす。
その巨乳もまた、男の腰振りに合わせてゆっくりと揺れている。
その揺れ方から、とても弾力のある乳房であることが分かる。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ いい感じ♡」
小さな声で喘ぐエミ。
(ちょっ!? この子……想像以上に気持ちよっ……!!)
エミの膣がペニスを締め付けていく。
驚いて彼女のほうを見つめてしまう先輩。
エミは後ろ姿も圧巻だ。
その艶やかな長い黒髪と白く美しい背中を先輩に見せつけている。
そんな後ろ姿も圧倒的な美女が、自分のペニスに突かれて、壁に両手をついて踏ん張りながら耐えているのだ。
「あっ♡ あっ♡ 先輩♡ もっと激しくして♡ つい最近までJKだった私に、大学生のすごいところ見せて♡ ああぁっ♡」
エロ過ぎるエミの様子を見ていると、興奮は増していくばかりである。
「ほら♡ どうしたの? 早く激しくして♡」
エミが後ろを振り向き、激しいセ⚫︎クスを促した。
その大きな目を細めてエロい視線を向けている。
(は、激しくしたら……すぐにイっちゃう! コイツのマ⚫︎コ……めちゃめちゃ締まってる!!)
そんな状態でピストン運動を続けてしまっては、射精まで時間は掛からない。
「ほら♡ 先輩♡ 大学生のチンポでいっぱい突いて♡ 先輩のチンポ……大好き♡ しゅごいしゅごい♡ しゅごいよ~♡」
必要以上に盛り上げるエミ。
少々わざとらしいが、快楽に溺れている男には充分に通用する。
(う、うおおおぉっ!? めちゃめちゃエロいッ!!)
思わずエミの腰から手を離し、前方で怪しく揺れている巨乳を揉んでしまう先輩。
(……!? 揉みがいのある巨乳!! すげえいいカラダだ!! さ、最高だッ……!!)
弾力のあるエミの巨乳を揉みながら腰を振っていると、射精感が高まってきた。
(や、やばい……もう……イ、イク……!!)
たいして時間も経っていないのに、射精してしまいそうになり焦る先輩。
冷静を装おうとするが、エミのカラダの魅力には耐えられない。
その両手を彼女の巨乳から腰に戻し、自ら激しく腰を振って射精に近づいていく。
その腰振りから受ける衝撃に、華奢なカラダで耐えるエミ。
彼女の妖艶なカラダが揺れを増していく。
もちろん、弾力のある自慢の巨乳も激しく揺れ出す。
男の激しいピストン運動を受けながらも、エミは淫らな言葉を放ち続ける。
「あんっ♡ あぁんっ♡ 立ちバック♡ 立ちバック大好き~♡ しゅごい♡ しゅごい♡」
部屋の壁に両手をついて、バックでハメられているエミ。
2人の肉体がぶつかる音がエミの部屋に響く。
「あ、あぁ……!! で、出る! もう出ちゃうよぉっ!!」
「先輩? いいよ♡ イって♡ 私の中で発射して♡」
「あっ! あぁっ! エミちゃん!! あぁんっ!! あはああぁっーー!!?」
びゅっ! びゅるっ!! びゅるるるっ!!!
「エ、エミちゃん……!! あ、あぁ……はぁっ……はぁっ……」
ゴムの中を荒れ狂う先輩の精液。
ペニスに勢いがなくなったのを感じ取り、落ち着くエミ。
冷静になった彼女が後ろを振り向く。
「え、先輩? 本当にもうイっちゃったの? ウソでしょ? イクの……早いね?」
「あ……いや……こ、これは……」
「1分くらいでイったの? もしかして……1分も経ってない? 全然もたなかったね……」
ガッカリしたエミは先輩のもとを離れ、行為前にベッドの上に脱ぎ散らかした自分の服を着始める。
「そ、そうだった……かな!?」
「そんなに気持ち良かったの? 経験豊富っぽいけど、今まで気持ち良いコに当たらなかったんだねw」
「うぅっ……!?」
嘲笑し、煽るエミにたじろぐ先輩。
「う~ん、そんな男の人は嫌だな~」
着替えながら、ジト目で先輩を見るエミ。
(うっ……!! な、舐められている……!)
サークルの先輩として、そして男として、このままでは終われない。
気持ちを切り替える先輩。
「い、今のは違うんだ! も、もう1回だ……!」
「え? 何が違うのかな? ……まぁ、悪くないチンポだからチャンスを与えてあげてもいいけどね」
怪しく笑うエミ。
そんな嫌な感じの笑顔も美しい。
「……でも、次は騎乗位ね♡」
「き、騎乗位……!!」
怪しく揺れるエミのカラダを想像する先輩。
すでに服を着てしまったエミ。
彼女の態度が変わったことに加えて、美しいカラダが見えなくなった。
先ほどまで自分のモノだと思っていた彼女を遠く感じてしまう。
「騎乗位でハメハメしてあげるよ♡ 服を着たままね♡」
彼女は黒色のワンピースを着ており、その艶やかな生地は高貴な印象を与えている。
その上にはベージュ色のカーディガンを羽織っており、大学生のデートにしては、ややフォーマルな格好だ。
ワンピースの丈は膝下まであり、美脚のエロさは隠れてしまう服装である。
しかし、脚には大胆にも網タイツを履いているため、エロさを隠しきれていない。
そんな姿のまま淫乱な行為をしようとする、悪女のエミ。
「私の騎乗位……耐えられる? 一生、忘れられないセックスになっちゃうけどね♡」
「……ッ!!」
「この先の人生、私じゃないと満たされなくなっちゃうんですよ♡ 本当にいいんですか?」
「うぐ……そ、そんなことには……」
「……ならないんですね? じゃあ、ちゃんと私のことを見て、仰向けになって♡」
エミは怪しい笑顔を向けているはずだが、この男には彼女が輝いて見えている。
(う……! すごい……可愛い……)
その大きな瞳でジッと見つめるエミ。
あまりにも整った顔だ。
その長い黒髪と黒いワンピースが合っており、美しさを引き立てている。
こんな素晴らしい女性の言うことを素直に聞いて仰向けになってしまう全裸の男。
「私のこと……好きになってもいいんだよ?」
大きく目を見開き、綺麗な声で伝えた。
そのワンピースの隙間からは弾力のあるエミの大きな胸が少しだけ見える。
その巨乳に形作られる谷間に見入ってしまう。
ベッドの上で仰向けになっている先輩を跨ぎ、ワンピースの裾を両手で捲り上げるエミ。
脚を広げて男の体の上に乗り、その綺麗な指で優しく彼の乳首を触る。
「あひぃっ!?」
「あれれ♡ 乳首も感じちゃうんだねー♡ ふふっ♡ いい顔してますよ♡ もっと見せてください♡」
「あ……あぁっ……」
「すごいビクンビクンしてる♡ どんどん感度が上がってるのかなー? でも、勝手に動かないの♡」
エミは上体を落とし、器用に舌を動かして乳首を舐め始めた。
先輩の乳首の上で、エミの舌先が怪しく踊る。
「あひぃっ!! う、うひぃっ!?」
「ん? 声、大きいよ♡ 我慢我慢♡ ダメダメ♡」
注意したあとで今度は上体を起こし、されるがままの先輩を見下しながら再び左右の乳首を手で触る。
彼の体の上で、やりたい放題のエミ。
快楽のあまり思考を失っていく哀れな男。
「あ……あぁ……エミ……ちゃん……」
「乳首だけで、こんなに感じてる♡ 先輩、ビクンビクンして面白い♡」
「あ、ちょ、ちょっと……」
「ちゃんと私のことを見て? どこ見てるの? おっぱい?」
エミの巨乳により、黒いワンピースが盛り上がっている。
そこを見ていたことがバレてしまった先輩。
「ほらほら♡」
エミが上体を倒し、その巨乳を先輩の胸部に押し付けた。
そのままジっと彼の顔を見つめる。
「う、う……お、おっぱい……」
「私の目を見続けてね? 先輩は私に見惚れてるのがお似合い♡」
「そ、そんな……はぁっ……はぁっ……」
弾力のある巨乳が先輩の胸部に強く押し付けられて、ひしゃげている。
その扇状的なカラダを使って彼を興奮させるエミ。
目を見てと言われても、どうしても押し潰されている巨乳を見てしまう。
「あ……あぁ……お、おっぱいが……」
「おっぱいばっかり見ないの♡ そんなに好きなら……顔にも押し付けちゃう♡」
「えっ!!?」
胸を先輩の体に押し付けながら少しずつ前に移動するエミ。
その弾力のある巨乳が、彼の顔面に到達する。
「むふうっ!? う、うぐぅっ……!!?」
「苦しいのかなー? でも、嬉しそうですねー♡」
「むうぅっ……」
「聞こえなーい♡ 苦しいんですかー? いい感触ですかー? ふふっ♡ よいしょっ♪」
上体を起こして、胸を顔に押し付けるのをやめたエミ。
赤くなった彼の顔をじっくりと見下ろしながら笑顔を向けている。
「ふふっ♡ そんなに好きなら、私のおっぱい触っていいよ♡」
下から自分のことを夢中になって見てくる男を手招きするエミ。
彼のお腹の辺りに座りながら、その巨乳を黒いワンピースの上から揉ませる。
一方、エミは彼の左右の乳首を触っている。
「どう? 私のおっぱい♡ いい感触かな?」
「あ……はい……あぁ……」
「お♡ チンチンがすごい硬くなってるみたい♡ もしかして胸の谷間にチンチンが入るところを想像してる? ぷっ♡ この後、騎乗位する予定なんだけどな~」
「い、いや……そ、その……」
「あ、そっか♡ パイズリなんてしたら、騎乗位する前にイッちゃうか♡ じゃあ、まずはーー」
先輩の体の上に座ったまま、前方に移動するエミ。
「うっ!? な、何を……!?」
「ほら♡ 私のオマ⚫︎コ♡」
エミが網タイツの股間の辺りを破った。
そして履いていた深紅のパンツを自分の手でズラし、そのまま先輩の顔面に跨がった。
黒いワンピースの内部に広がるエミの世界に、下側から入り込む先輩。
「むうううぅっーー!?」
「ほらほら♡ まだ舐めちゃダメよ?」
直接、股間を押し付けるだけのエミ。
クンニはさせず、『待った』をかける。
「……はーい、よし♡ しっかり舐めなさい♡ 舌を挿れなさい♡ 長く伸ばして奥まで挿れて♡ しっかりね♡ あ♡ いい感じよ♡」
目をつむって感じているエミ。
正面を向いたまま右手を後ろにやり、ペニスを触り硬くなっていることを確認する。
「あひぃっ!? あ……あ……」
ペニスを触られ、ビクンと体を揺らす先輩。
感じながらも彼は、舌を伸ばして丁寧にエミの秘部を舐め続けている。
「うん♡ いい反応♡ じゃあ騎乗位の前に、私も気持ち良くさせてあげる♡」
「……え!?」
今度は下半身側に移動するエミ。
移動の度に、その巨乳を仰向けの男の体に押し付けている。
そして、完全にそそり立っているペニスまで移動した。
先輩から見ると、自分の股の辺りに座るエミの顔が見える。
そして、エミがペニスに唾液を垂らす。
「えっ!? あはぁっ……!?」
麗しのエミの唾液が亀頭を伝う。
たまらず喘いでしまう先輩。
「ほら♡ 先っちょを触っちゃうよー♡ ぷぷっ♡」
「あはぁっ!?」
軽く亀頭をイジるエミ。
唾液のせいで摩擦が減って快感が増す。
その気持ちよさに耐えきれず、両手を伸ばして彼女の美しい髪の毛を触ってしまう先輩。
「ちょっと! 勝手に触らないで。触っていいかどうかは、私が決めるのよ? このくらい、耐えなさい♡」
「うぅっ! ご、ごめんなさい……」
少々お怒りのエミは、ペニスを手で触るのをやめて、舌先で亀頭を舐め始めた。
そして、先輩の硬くなった肉棒を咥えてしゃぶり出す。
左手でペニスの根元を抑えながら、右手で人差し指と中指の間に挟んで上下に動かしている。
口でしゃぶりながら手でシゴく、極上のフェラだ。
じゅぶじゅぶと唾液が絡む音が聞こえてくるのが、またエロい。
「う……うぐぅっ!? あはぁっ!?」
たまらず喘ぐ先輩。
エミの口の中で、熱くなったペニスがビクンビクンと動いている。
「ふふっ♡ すごい喘いでるじゃん♡ 喘ぎ過ぎじゃない?」
「あ……ご、ごめんなさい……」
「別に謝らなくったっていいよ♡ こんなふうに舐められたら、おかしくなっちゃうよね? おかしくなっていいんだよ♡ ……って、我慢汁が出ちゃってるじゃん♡」
「はぁっ……はぁっ……」
「フェラでこんなになっちゃうの? やっぱり早漏だね♡」
「う、ううぅっ……!!」
「先輩に騎乗位したら、どうなっちゃうんだろう? 試しに私のオマ⚫︎コに挿れたところを想像してみて♡ 私の口をオマ⚫︎コだと思って想像するんだよ♡」
「あ……あぁ……」
エミの口が力強くペニスに吸い付いている。
イヤらしい音がエミの部屋に響く。
エミに騎乗位されているところを想像して、喘ぎ続ける先輩。
「すごい我慢汁♡ じゃあ、そろそろ挿れるね。ほら、早くゴムを付け直して♡」
エミがフェラをやめて立ち上がった。
彼のペニスは我慢汁を垂れ流し続けている。
(こんな状態で挿れてしまったら……ま、また……すぐに……!!)
動揺する先輩だったが、彼女の攻めは止まらない。
立ち上がり、先輩の股間を跨いで立ち上がったエミ。
その状態で黒いワンピースの裾を捲り、破れた網タイツの中に手を入れる。
自分で深紅のパンツを横にズラし、ゆっくりと腰を下ろしていく。
「ほらほら♡ 私のオマ⚫︎コが近づいてるよ♡ 自分でチンチンを抑えて♡」
美しい両脚がガニ股の状態になっていく。
その状態で先端の亀頭部分だけを挿入させる。
「ふふっ♡ 我慢できる? もどかしいよね? 先っちょだけなんて♡」
「あひぃっ!?」
亀頭だけを自分の内部に挿入させ、ガニ股の状態で細かく上下に動き始めるエミ。
亀頭の先端からカリの部分までしか動いていない。
下から見ると分かる、エミの神々しいカラダに見惚れながら喘ぐ先輩。
「その可哀想な表情が素敵だわ♡ あ♡ 足が疲れたから奥まで入っちゃいそう♡」
「あ……あぁっ……!!」
「でも、やっぱり亀頭だけ♡」
「ああっ!? そ、そんな……」
「ぷっ♡ 後輩に遊ばれちゃって、ホントに可哀想♡ そんな先輩を見ているだけで感じちゃうかも♡ 本当に奥まで入れちゃおうかなー?」
「あはぁんっ!! ああっーー!!」
「やっぱりダメ♡ ふふっ♡」
完全に遊んでいるエミ。
奥までは挿入せず、亀頭の範囲だけの挿入に留めて腰を上下に動かしている。
「ふうっ♡ ちょっと暑くなってきちゃった♡」
黒いワンピースを上半分だけ脱ぎ始めたエミ。
姿を現した深紅のブラジャーに包まれた巨乳を自分の手で揉み始める。
「私のこと、すごいよく見てるね♡ その目、好きだよ♡ ふふっ♡ そろそろ本気で挿れようかな? よく見ててね♡」
下から夢中で見つめる先輩のことを、イヤラシく見下ろすエミ。
ときに長い黒髪を手で掻き上げ、この男を挑発する。
「ゆっくり、ゆ~っくり挿れるね♡ どうせすぐにイっちゃうと思うけど」
エミが見下ろしてくる表情がたまらない。
黒いワンピースから伸びる細くて白い脚は、網タイツに包まれている。
大学1年生の瑞々しく美しい両脚を大胆にもガニ股の状態にしているエミ。
されるがままのマグロ男を見下ろしながら、ゆっくりと腰を下ろす。
その巨乳をぷるぷると揺らしながら、そそり立つペニスを膣で咥えていくエミ。
「あ……あぁっ……!!」
ペニスを食らおうとする妖艶な視線から目を逸らすことができない男。
「あ♡ あっ♡ ん……♡ うんうん♡」
自分を奥まで突き刺すペニスの感触を確かめるように喘ぐエミ。
頬が少し赤くなり、興奮していることがわかる。
「すごい、いい感じ♡ 先輩のチンポ……硬い♡」
「あ、あ……あはぁっ……!?」
彼のペニスがエミの膣に包み込まれた。
その快楽に加えて、自分を見下ろす彼女の表情・美声・女性特有の香り。
そんな数々の刺激に、喘ぎ声を止められるはずがない。
「あ、あはぁんっ……!!? う、ううぅっーー!? せ……狭いっ!!」
「あ♡ あぁ♡ あぁんっ♡ せ……先輩♡」
喘ぎながら、ゆっくりと腰を上下に振るエミ。
狭いエミの膣が、彼女の意思によって上下する。
本格的な騎乗位が始まった。
「先輩♡ あっ♡ あっ♡ ああんっ♡」
仰向けに寝るマグロ男に跨がり、上下に揺れるエミ。
美しい巨乳も、その弾力によって彼女の動きに少し遅れて揺れ動いている。
「あ♡ あ♡ 先輩♡ しゅごい♡ しゅごい気持ちいい♡ 先輩は動かないでね♡ 私が動くから♡」
「あっ! ああぁっ……!!?」
エミの気持ちも盛り上がっていく。
すでに彼女の股間はビショ濡れだ。
2人の性器が擦れ合い、水音が生じる。
「興奮してきちゃった♡」
部屋に響く水音を聞いて、なおさら気分を上げるエミ。
その声色と息遣いから、彼女が本当に興奮しているのが伝わってくる。
「あっ♡ ああんっ♡」
甘く優しい喘ぎ声を漏らすエミ。
「先輩も突いて♡ もっと♡ もっと♡ 下から突いて」
ねだりながら、自分の巨乳を揉み始める。
その淫乱な姿とネットリとした視線は、魔性の女を思わせる。
「私のオマ⚫︎コ……締まってるよね♡ わかるよね? ぎゅーって、締まってるよね?」
ゆっくりとしたピストン運動を繰り返すエミ。
ペニスの根元から亀頭まで丁寧に、精液を搾り取るように上下している。
充分な弾力をそなえた巨乳を自らの手で揉みほぐしながら、網タイツを纏う細く長い両脚をガニ股にして踏ん張っている。
その姿を見ているだけで射精しそうになる。
腰を上下に動かすほど、次第に熱くなっていく扇情的なカラダ。
彼女の顔を見てみると、白目の部分が少しだけ赤くなっているのが見えた。
確かに興奮しているエミの姿が、そこにある。
気持ちが高まった彼女が、膣に力を入れた。
「あっ! あぁっ!? そ、そんなことをーー!!?」
「あっ♡ いいね♡ いい反応♡」
先輩のペニスを性器で力強く締め付け、ゆっくりとした動きで攻め続けるエミ。
彼女に見下ろされ、その圧倒的な美しさに気づく。
上に乗られて見下ろされて、好き放題される気持ち良さに気づく。
笑いながら自分の指を舐めて挑発するエミ。
半分だけ瞳を閉じ、ときに完全に閉じ、感じる彼女の顔が美しい。
「んっ♡ きもちいいっ♡」
両手を後ろの床に置き、ゆっくりと腰を上下に動かし始めたエミ。
両手で自分のカラダを支えて、先輩のことを見下ろしながら大きくガニ股になって腰を上下に動かす。
大胆な姿勢だが、ゆっくりとした動きで男の精液を搾り取ろうとしている。
「は~い♡ これで5往復♡」
「あ、ああぁっ!?」
「あっ♡ 先輩との騎乗位、すごい気持ち良いかも♡ ほらほら♡ 6往復目~♡」
「あひぃっ!?」
「また乳首攻めだよ♡ もっと先輩も、私に合わせて動いてねー♡ 我慢して、ゆっくり動くんだよ?」
今度は手前に倒れ、舌を出して乳首を舐めるエミ。
彼女の腰振りはゆっくりと続いている。
「ゆっくり動かれて、乳首も舐められて、気持ち良いでしょ? 私のオマ⚫︎コ、すごい吸い付いてるよね?」
「は、はいぃっ……!!」
「私のこと、好きになっちゃうよね?」
「は、はい……!! あ……い、イっちゃう……」
「え? また? もうイっちゃうの? 早くない?」
「で、でちゃう……でちゃいますうぅっーー!!」
「ダメ♡ 耐えて耐えて♡ 私はもっと力を入れちゃうけどね♡」
「え……!?」
さらに膣に力を込めたエミ。
先輩のペニスが、さらに圧迫された。
「あ、あ、あひいぃっーー!!?」
白い華奢なカラダとは思えない、力が込められた膣が襲いかかる。
彼女のキューティクルに包まれた若々しい黒髪が揺れている。
深紅のブラジャーに包まれた巨乳も色気を放ちながら揺れ動いている。
そんな美しい女性に侵され、込み上げてくる射精感に耐えられない。
「ふふっ♡ せんぱーい♡ もう限界かな?」
さらに腰を振るスピードを遅くするエミ。
それでもイってしまう先輩。
ゆっくり、ゆっくりと時間を掛けて射精させられてしまう。
「ああぁっ? ああああぁっーー!!?」
びゅ……びゅ……びゅるるるっーー!!
「……出た? 出たよね? あ~あ、出しちゃった♡」
「はぁっ……はぁっ……」
息を切らしている先輩。
そんな男を見下ろし、笑いながらペニスを抜くエミ。
網タイツに包まれた綺麗な脚が怪しく、ゆっくりと動いている。
大学生に成り立ての若々しい香りが微かに漂う。
「……って、ちょっと先輩? あれ? またイクの早くなかった? 10往復もってない? え! 時間にしたら、また1分以内じゃんw」
2回続けてすぐに射精してしまった先輩。
そんな彼を煽って追い討ちを掛けるエミ。
悪い笑顔を向けている。
「ま、まってエミちゃん……! つ、次こそは……!!」
「え? もうダメだよ♡」
「お、お願い……!! お願いします……!!」
「う~ん……こんな有り様じゃ、どうせカレシにはできないしなぁ」
「え、え!? え、えっと……」
言葉に詰まる先輩。
「あれ? もしかしてセフレ狙いでした?」
「セ、セフレ……ま、まぁ……」
「やっぱりそんな感じですか。……う~ん、お金さえ出してくれればいいんですけど。でも、こんなに早漏チンポだったらセフレにもできないなぁ」
「いや、こ、こんなはずじゃ……も、もう1度……もう1度挿れさせてください!」
「え、まだできるんですか? けど、出せば出すほど、どんどん先輩が有利になるしなぁ……」
「そ、そこを……なんとか……」
「そう? じゃあ……ゴムを変えようかな♪ 0.01 mmのヤツね♡」
彼女が取り出したのは、極薄のコンドーム。
「あっ……あぁっ……0.01 mm……!?」
エミが放つ魔性のオーラ。
「こんな薄いゴムで私としたら、ホントに一生忘れられなくなりますよ♡ 覚悟してくださいね♡」
先輩の顔から自信がなくなっていく……。
---
(作者より↓)
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