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其の壱 念者蝦蟇(おやがま)
其の壱 念者蝦蟇(おやがま)の弐
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……更に、蝦蟇妖怪達は、大蓮の葉の上に素っ裸で眠っている子供達を、手足を大の字に大きく開かせて仰向(あおむ)けに寝かせた。そして、巨大な蚯蚓(みみず)か触手の様な舌を伸ばして、子供達の両手首と両足首の部分を蝦蟇の唾液の接着剤で、大蓮の葉の上に貼り付けて仕舞ったんだ。
……其れから数週間後、大蓮の葉の上に全裸で仰向けの大の字に、磔にされた少年少女達の柔らかな白い腹部は、妊婦の様に丸く大きく膨らんで行った。
……人間の全裸の子供達は其の間、何も飲み食いする事無く、排泄する事も無かったんだ。そして、そんな子供達の風船の様に大きく膨らんだ直腸の中では、卵から孵化した妖怪蝦蟇の子供達、つまり御玉杓子達(オタマジャクシ)が元気良く蠢いていた。
……更に、そんな蓮の葉の上に全裸で大の字に磔られた人間の子供達の、幼い性器に向かって緑色に濁った沼の水の中から、蓮の花の蕾(つぼみ)が何本も、鎌首を擡(もた)げた毒蛇の様に、水面から長く伸びて来たんだ。
……蓮の蕾達は、まるで緑色の触手の様に淫らに蠢(うごめ)いて、自分の丸い葉の中央に磔られた子供達の全裸の裸身を四方八方から、蕾の先端で撫で回し続けていた。
……そして、やがて、ゆっくりと先端の蕾が膨らむと、白や黄色や薄桃色の可憐な蓮の花が次々と、開いて行ったんだ。暗い沼の水面に、無数の色取り取りな蓮の花が咲き乱れ、沼の水面一面に蓮の花の甘い芳香が広がって行った。
……処が、そんな美しい蓮の花の内側では、無数の雄しべ達が小さな触手の様に、獲物を求めて淫らに蠢(うごめ)いていたんだ。
……実は、其の蓮達は昇天蓮(えろーたす)と云う半妖怪の植物で、妖蓮の花達は全裸で身動き出来無い子供達の全身を、そんな雄しべで丹念に愛撫し始め、幼い性器を其の花弁に含んで淫らに吸い扱き始めた。
……少年達は、花達の全身への愛撫で勃起させられた幼い陰茎(ペニス)を、蓮の花に淫らに吸い扱かれ続け、少女達もまた蓮の花の雄しべに幼い女陰(われめ)を押し開かれて、無数の雄しべ達に膣の粘膜を淫らに愛撫され始めたんだ。
……やがて、蓮の丸い葉の上で、全裸の少年少女達は次々と、幼い性的絶頂に襲われて可愛いらしい声を上げて、小さな裸身を退け反らせ始めた。
……蓮の花達は昼夜、休む事も無く全裸の子供達の全身を愛撫し続け、幼い性器を玩弄し続けていたんだ。全裸で蓮の葉に磔られ、身動き出来無い少年少女達は為す術も無く、無抵抗に蓮の花に裸身を嬲られ続けて、昼夜無数に幼い性的絶頂(オルガスム)を繰り返し続けていた。
……そして、そんな全裸の子供達の無抵抗な裸身を、小さな虫達や蛞蝓達(ナメクジ)が這い回り続けていたんだ。実は、蓮の花達は、まるで狂犬の様に、雌しべと雄しべの付け根から透明な粘液を常に分泌させて、滴らせ続けていた。
……其れは、此の蓮の花達の樹液の様な液体で、花の奥からとろりと透明な糸を曳いて次々と、まるで狂犬の涎(よだれ)の様に全裸の子供達の裸身の上に、常に滴り落ち続けていたんだ。また、其の透明な粘液には甘い芳香が有って、沼の周囲の蟻や羽虫を呼び寄せていた。
……更に、そんな蓮の花の雄しべ達の中心には、先端が小さな人間の唇の様な雌しべが有ったんだ。蓮の花達は、そんな雌しべで全裸の子供達の全身の柔肌を丹念に吸ってやり、子供の幼い乳首や鋭敏な性器の粘膜を激しく吸っては、責め苛んでいた。
……蓮の葉の上に、全裸で仰向(あおむ)けの大の字に磔(はりつけ)られ、身動き出来無い少年少女達は無抵抗に、鋭敏な性器の粘膜を蓮の花の雌しべに吸われ続けて、可愛いらしい表情(かお)で其の強烈な快感に喘ぎ続けていたんだ。
……そして、そんな蓮の花の雌しべ達は、淫らに蠢(うごめ)く無数の雄しべで最初に、幼い少年達の勃起させた小さな陰茎(おちんちん)の先端の、邪魔な包皮を剥(む)き始めた。
……雄しべ達は、包茎少年達の陰茎(ペニス)の先端の包皮が窄すぼまった、尿(おしっこ)の出る小さな穴から雄しべの先端を何本も同時に挿入させ、少しずつ子供の包皮を丸く押し広げて行ったんだ。
……其れから数週間後、大蓮の葉の上に全裸で仰向けの大の字に、磔にされた少年少女達の柔らかな白い腹部は、妊婦の様に丸く大きく膨らんで行った。
……人間の全裸の子供達は其の間、何も飲み食いする事無く、排泄する事も無かったんだ。そして、そんな子供達の風船の様に大きく膨らんだ直腸の中では、卵から孵化した妖怪蝦蟇の子供達、つまり御玉杓子達(オタマジャクシ)が元気良く蠢いていた。
……更に、そんな蓮の葉の上に全裸で大の字に磔られた人間の子供達の、幼い性器に向かって緑色に濁った沼の水の中から、蓮の花の蕾(つぼみ)が何本も、鎌首を擡(もた)げた毒蛇の様に、水面から長く伸びて来たんだ。
……蓮の蕾達は、まるで緑色の触手の様に淫らに蠢(うごめ)いて、自分の丸い葉の中央に磔られた子供達の全裸の裸身を四方八方から、蕾の先端で撫で回し続けていた。
……そして、やがて、ゆっくりと先端の蕾が膨らむと、白や黄色や薄桃色の可憐な蓮の花が次々と、開いて行ったんだ。暗い沼の水面に、無数の色取り取りな蓮の花が咲き乱れ、沼の水面一面に蓮の花の甘い芳香が広がって行った。
……処が、そんな美しい蓮の花の内側では、無数の雄しべ達が小さな触手の様に、獲物を求めて淫らに蠢(うごめ)いていたんだ。
……実は、其の蓮達は昇天蓮(えろーたす)と云う半妖怪の植物で、妖蓮の花達は全裸で身動き出来無い子供達の全身を、そんな雄しべで丹念に愛撫し始め、幼い性器を其の花弁に含んで淫らに吸い扱き始めた。
……少年達は、花達の全身への愛撫で勃起させられた幼い陰茎(ペニス)を、蓮の花に淫らに吸い扱かれ続け、少女達もまた蓮の花の雄しべに幼い女陰(われめ)を押し開かれて、無数の雄しべ達に膣の粘膜を淫らに愛撫され始めたんだ。
……やがて、蓮の丸い葉の上で、全裸の少年少女達は次々と、幼い性的絶頂に襲われて可愛いらしい声を上げて、小さな裸身を退け反らせ始めた。
……蓮の花達は昼夜、休む事も無く全裸の子供達の全身を愛撫し続け、幼い性器を玩弄し続けていたんだ。全裸で蓮の葉に磔られ、身動き出来無い少年少女達は為す術も無く、無抵抗に蓮の花に裸身を嬲られ続けて、昼夜無数に幼い性的絶頂(オルガスム)を繰り返し続けていた。
……そして、そんな全裸の子供達の無抵抗な裸身を、小さな虫達や蛞蝓達(ナメクジ)が這い回り続けていたんだ。実は、蓮の花達は、まるで狂犬の様に、雌しべと雄しべの付け根から透明な粘液を常に分泌させて、滴らせ続けていた。
……其れは、此の蓮の花達の樹液の様な液体で、花の奥からとろりと透明な糸を曳いて次々と、まるで狂犬の涎(よだれ)の様に全裸の子供達の裸身の上に、常に滴り落ち続けていたんだ。また、其の透明な粘液には甘い芳香が有って、沼の周囲の蟻や羽虫を呼び寄せていた。
……更に、そんな蓮の花の雄しべ達の中心には、先端が小さな人間の唇の様な雌しべが有ったんだ。蓮の花達は、そんな雌しべで全裸の子供達の全身の柔肌を丹念に吸ってやり、子供の幼い乳首や鋭敏な性器の粘膜を激しく吸っては、責め苛んでいた。
……蓮の葉の上に、全裸で仰向(あおむ)けの大の字に磔(はりつけ)られ、身動き出来無い少年少女達は無抵抗に、鋭敏な性器の粘膜を蓮の花の雌しべに吸われ続けて、可愛いらしい表情(かお)で其の強烈な快感に喘ぎ続けていたんだ。
……そして、そんな蓮の花の雌しべ達は、淫らに蠢(うごめ)く無数の雄しべで最初に、幼い少年達の勃起させた小さな陰茎(おちんちん)の先端の、邪魔な包皮を剥(む)き始めた。
……雄しべ達は、包茎少年達の陰茎(ペニス)の先端の包皮が窄すぼまった、尿(おしっこ)の出る小さな穴から雄しべの先端を何本も同時に挿入させ、少しずつ子供の包皮を丸く押し広げて行ったんだ。
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