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第一章
人工不老不死(旧)
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……人間族達が、UFOと呼ぶ魔族の飛行機の中。
……其の、巨大な円盤型飛行機の中、円形の広い乳児工場の中。
……同心円状に、無数に並んだ分娩台(ぶんべんだい)の上には、密かに誘拐(エイリアン・アブダクション)された人間族の、数百人もの幼女や少女達が仰向(あおむ)けに、全裸で寝かされている。
……そして、其の髪の色や肌の色、人種や年齢も様々な、全裸の女児達は、人間族の産婦人科の分娩台の様な台の上に、全裸で仰向けに寝かされていたのだ。
……全裸の子供達は全員、両腕を頭の左右に上げさせられ、台の銀色の冷たい金属の腕輪(リング)で両手首を、夫々(それぞれ)に固定されていた。
……そして、両足もMの字に大きく開かされ、分娩台の左右の足乗せの上に、両足の足首を金属環で固定されており、子供の股間の幼い女陰(ヴァギナ)から、肛門(アヌス)まで丸見えだった。
……全裸で仰向けの、人間族の幼女や少女達は、全員が妊娠しており、丸い腹部は風船の様に大きく膨(ふく)らみ、恍惚(こうこつ)とした表情を浮かべて、幼い性的快感に喘(あえ)ぎ続けていたのだ。
……実は、此の飛行円盤に誘拐されて来た、人間族の女児達は強力な精神感応(テレパシー)の催眠術で、命令通りに動く肉人形にされたのだった。
……そして、魔物の命令で、衣服を下着まで全て脱いで、自(みずか)ら全裸になり、其の魔物に抱き上げられて、目の前の分娩台の上に、仰向けに優しく寝かされたのだ。
……次に、魔物は、全裸の子供の両腕を上げさせて、分娩台の左右の金属の手錠で、其の子の両手首を台に固定した。
……そして、子供の両足も大きくMの字に開かせて、分娩台左右の足乗せの上に夫々に乗せ、両足首を台に固定したのだ。
……そして、幼い女陰から肛門まで丸見えの、全裸の女児の小さな肛門に、透明な筒を押し当てた。
……すると、其の筒の中から、大きな蛞蝓(ナメクジ)の様な寄生蟲が一匹、ゆっくりと這い出して、子供の肛門から直腸内(たいない)へと入って行ったのだ。
……敏感な肛門から、大きな、冷たい催淫蟲を体内へ寄生させられた、其の全裸の女児は小さく声を上げて、可愛(あい)らしく身悶(みもだ)えた。
……実は、其の蛞蝓の様な寄生蟲は、催淫蟲と云い、常に強力な催淫成分を分泌しては、其れを子供の直腸の粘膜に塗り続けて、人間族の女児達を、幼女でも常に、激しく発情させ続けたのだ。
……更に、其の蟲は、人間族の全裸の女児達を、常に異常に懐妊(にんしん)させ易(やす)く、させていたのだった。
……最後に、其の魔物は無痛の刺青機(ミシン)で、仰向けに寝かされた全裸の女児の、幼い恥丘(ちきゅう)の柔らかな皮膚へ、激しく抽挿(ぬきさし)する機械の微細な針で、管理用の模様(コード)を彫り込んだのだ。
……やがて、別の魔物が、其の分娩台の上の、全裸の女児の脇(かたわら)に立つと、片方の手に家畜の人工授精用の、注入器を持ち全裸の女児の、幼い女陰(われめ)から奥深くへと、其の冷たい先端を深々と挿入したのだった。
……そして、其の魔物は、注入器の先端の小さなビデオカメラの映像を見ながら、器具の先端を、女児の幼い子宮口(ポルチオ)の中へ挿入したのだ。
……すると、注入器の中から自動的に、魔物の精液(ザーメン)が、人間族の全裸の女児の子宮の中へ注入されたのだ。
……其の、魔物の精子達は、人間族の女児達の未成熟な左右の卵巣に侵入し、子供の卵子と融合し、其の幼い子供を強制的に妊娠させて仕舞った。
……やがて、分娩台の上の、其の全裸の女児の腹部は大きく膨らみ、其の幼い女児は次々と、魔物の乳児を出産し続けたのだった。
……小さな魔物の乳児を、一度に数体、出産した人間族の女児達は、分娩台から外され、育児室へと連れて行かれた。
……育児室では、人間族の全裸の女児達は、魔物の乳児達へ、陰核(クリトリス)の先端から分泌する魔物の母乳を、昼夜交代で、幼い魔物達に吸われ続けたのだった。
……育児室の床の上に、仰向けに寝た人間族の全裸の女児達は、両足をMの字に大きく左右に開いた。
……すると、四つん這いの魔物の乳児達は、子供の股間の勃起(ぼっき)した陰核を舐め、小さな唇(おくち)に含んでは、激しく吸い続けたのだ。
……また、別の育児室では、人工幽体離脱で年老いた魔物や、生殖能力の減衰した魔物達が、人間の出産した魔物へ憑依しする、人工転生の不老不死化を繰り返し続けていたのだった。
※UFOが人間の幼女を誘拐。体内に妊娠蟲達を寄生させて、出産させる全裸の幼女牧場。
人工幽体離脱で寄生する、憑代(よりしろ)にし不老不死を続ける。
……其の、巨大な円盤型飛行機の中、円形の広い乳児工場の中。
……同心円状に、無数に並んだ分娩台(ぶんべんだい)の上には、密かに誘拐(エイリアン・アブダクション)された人間族の、数百人もの幼女や少女達が仰向(あおむ)けに、全裸で寝かされている。
……そして、其の髪の色や肌の色、人種や年齢も様々な、全裸の女児達は、人間族の産婦人科の分娩台の様な台の上に、全裸で仰向けに寝かされていたのだ。
……全裸の子供達は全員、両腕を頭の左右に上げさせられ、台の銀色の冷たい金属の腕輪(リング)で両手首を、夫々(それぞれ)に固定されていた。
……そして、両足もMの字に大きく開かされ、分娩台の左右の足乗せの上に、両足の足首を金属環で固定されており、子供の股間の幼い女陰(ヴァギナ)から、肛門(アヌス)まで丸見えだった。
……全裸で仰向けの、人間族の幼女や少女達は、全員が妊娠しており、丸い腹部は風船の様に大きく膨(ふく)らみ、恍惚(こうこつ)とした表情を浮かべて、幼い性的快感に喘(あえ)ぎ続けていたのだ。
……実は、此の飛行円盤に誘拐されて来た、人間族の女児達は強力な精神感応(テレパシー)の催眠術で、命令通りに動く肉人形にされたのだった。
……そして、魔物の命令で、衣服を下着まで全て脱いで、自(みずか)ら全裸になり、其の魔物に抱き上げられて、目の前の分娩台の上に、仰向けに優しく寝かされたのだ。
……次に、魔物は、全裸の子供の両腕を上げさせて、分娩台の左右の金属の手錠で、其の子の両手首を台に固定した。
……そして、子供の両足も大きくMの字に開かせて、分娩台左右の足乗せの上に夫々に乗せ、両足首を台に固定したのだ。
……そして、幼い女陰から肛門まで丸見えの、全裸の女児の小さな肛門に、透明な筒を押し当てた。
……すると、其の筒の中から、大きな蛞蝓(ナメクジ)の様な寄生蟲が一匹、ゆっくりと這い出して、子供の肛門から直腸内(たいない)へと入って行ったのだ。
……敏感な肛門から、大きな、冷たい催淫蟲を体内へ寄生させられた、其の全裸の女児は小さく声を上げて、可愛(あい)らしく身悶(みもだ)えた。
……実は、其の蛞蝓の様な寄生蟲は、催淫蟲と云い、常に強力な催淫成分を分泌しては、其れを子供の直腸の粘膜に塗り続けて、人間族の女児達を、幼女でも常に、激しく発情させ続けたのだ。
……更に、其の蟲は、人間族の全裸の女児達を、常に異常に懐妊(にんしん)させ易(やす)く、させていたのだった。
……最後に、其の魔物は無痛の刺青機(ミシン)で、仰向けに寝かされた全裸の女児の、幼い恥丘(ちきゅう)の柔らかな皮膚へ、激しく抽挿(ぬきさし)する機械の微細な針で、管理用の模様(コード)を彫り込んだのだ。
……やがて、別の魔物が、其の分娩台の上の、全裸の女児の脇(かたわら)に立つと、片方の手に家畜の人工授精用の、注入器を持ち全裸の女児の、幼い女陰(われめ)から奥深くへと、其の冷たい先端を深々と挿入したのだった。
……そして、其の魔物は、注入器の先端の小さなビデオカメラの映像を見ながら、器具の先端を、女児の幼い子宮口(ポルチオ)の中へ挿入したのだ。
……すると、注入器の中から自動的に、魔物の精液(ザーメン)が、人間族の全裸の女児の子宮の中へ注入されたのだ。
……其の、魔物の精子達は、人間族の女児達の未成熟な左右の卵巣に侵入し、子供の卵子と融合し、其の幼い子供を強制的に妊娠させて仕舞った。
……やがて、分娩台の上の、其の全裸の女児の腹部は大きく膨らみ、其の幼い女児は次々と、魔物の乳児を出産し続けたのだった。
……小さな魔物の乳児を、一度に数体、出産した人間族の女児達は、分娩台から外され、育児室へと連れて行かれた。
……育児室では、人間族の全裸の女児達は、魔物の乳児達へ、陰核(クリトリス)の先端から分泌する魔物の母乳を、昼夜交代で、幼い魔物達に吸われ続けたのだった。
……育児室の床の上に、仰向けに寝た人間族の全裸の女児達は、両足をMの字に大きく左右に開いた。
……すると、四つん這いの魔物の乳児達は、子供の股間の勃起(ぼっき)した陰核を舐め、小さな唇(おくち)に含んでは、激しく吸い続けたのだ。
……また、別の育児室では、人工幽体離脱で年老いた魔物や、生殖能力の減衰した魔物達が、人間の出産した魔物へ憑依しする、人工転生の不老不死化を繰り返し続けていたのだった。
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