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其の九 淫獄転生 其の参 稚児愛玩 其の餐獣亥稚()
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……実は、火蚊達の唾液中の催淫毒の効果を早く消す特効薬は、女児達の唾液で、全裸の野良稚児の女児達は、互いの熱く腫れた乳首を優しく吸い合い、仰向けに寝て両足を大きく開いた友達の真紅の陰核(ルビー)を、舌先で丹念に舐め続けたのでした。
……そして、そんな全裸の友達に、陰核(クリトリス)を舐められていた全裸の女児が、性的絶頂(オルガスムス)して、可愛(あい)らしく仰け反って仕舞ったのです。
……処で、吸茎蛭(サッカー)達の棲む沼の周囲の湿地帯の、泥や雑草の中から無数に生えた大きな枯れ木の、枝から吊り下がった巨大な白い卵状の苫屋(いおり)の集まった、妖怪蝦蟇座頭(がまざとう)達の村は、三つの村に分かれていたのでした。
……湿地帯の、中央には、人間族の少年と少女の両方を愛玩する蝦蟇座頭達の村が有り、湿地帯の東には、人間族の少年のみを愛玩する蝦蟇座頭の村が有り、湿地帯の西には、人間族の少女達だけを愛玩する蝦蟇座頭達の村が有ったのです。
……そして、そんな蝦蟇座頭達の棲む湿地帯の、中央から東には、自然と野良稚児の男児達が集まり、湿地帯の中央から西には、野良稚児の女児達が集まって、湿地帯の泥や雑草の上で、全裸で遊び戯れていたのでした。
……そして、時々、湿地帯で全裸で暮らしている野良稚児の子供達を、巨大な蝦蟇蛙が訪れては、裸の野良稚児の少年少女達の一人を、巨大蝦蟇(じぶん)の背中に乗せて、妖怪蝦蟇座頭の白い球形の庵の一つへと運んで行ったのです。
……妖怪、蝦蟇座頭に指名された野良稚児が、其の下僕(しもべ)の巨大蝦蟇蛙の、大小無数の疣(いぼ)に覆われた茶褐色の背中の上に、白い裸身で俯(うつぶ)せに乗ると、湿地帯を運ばれて行ったのでした。
……処で、そんな蝦蟇座頭達は、自分の皮膚や粘膜に触れると、人間族の子供達の筋肉を強制的に弛緩させる、脱力呪を帯(お)びさせる事が出来たので、指や舌を、無抵抗な子供の肛門(アヌス)や女陰(われめ)の中に、深々と挿入出来たのです。
……蝦蟇座頭達の庵の中では、仰向(あおむ)けに寝かされ、妖怪の両手で幼い両足をMに大きく開かされた全裸姿の子供達が、幼い肛門(アヌス)や女陰(われめ)の中に、妖怪の長い、触手の様な舌を抽挿(ちゅうそう)されて弓形(ゆみなり)に仰け反り、淫らな舌の愛撫の性的快感で責め苛まれ続けていたのでした。
……実は、今、湿地帯の西の、人間族の少女達のみを愛玩する、蝦蟇座頭達の庵の中では秘芽摺(ひめずり)と云って、大きく漏斗状(くぱぁ)に開かせた女児の女陰(われめ)の中の、膣前庭部に指先を入れて、桜色の幼い粘膜を、丸く円を描いて指の腹で愛撫し続けて、性的絶頂(オルガスムス)させる愛技が流行っていたのです。
……蝦蟇妖怪の、滑々(ぬめぬめ)とした冷たい指先が、擂り鉢の中の擂り粉木の様に円を描いて女児の膣前庭部の粘膜を愛撫し続けており、子宮口への穴の上を通る時には必ず、其の指先が穴の中に挿入され、陰核(クリトリス)の上を擦りながら、くりくりと指先で性的絶頂(オルガスムス)させるまで、女児の幼い性器を愛撫し続けていたのでした。
……また、そんな全裸の人間族の少年少女達の尿道を愛撫させる為に、蝦蟇座頭達は、透明な捻子蚯蚓(コヨリミミズ)を寄生させており、男児達は陰茎(おちんちん)を扱(しご)かれて勃起させられては、包皮を剥(む)かれて尿道口から冷たい蟲を入れられ、女児達も女陰(われめ)を大きく開恥唇(くぱぁ)させられて、尿道口から蟲を入れられたのです。
……そんな捻子蚯蚓は、子供達の尿道口から、生きている螺子(ドリル)の様に尿道の中へ潜り込むと、常に淫らな感触で蠢(うごめ)き続けて、子供の尿道を愛撫し続けていたのでした。
……実は、淫魔族の遊郭都市の寄生蟲館や、性具博物館の土産物売り場では、極太に品種改良した透明な捻子蚯蚓を、尿道栓蟲の商品名で販売しており、魔物達が常に全裸で飼っている愛玩用の人間族の少年達の、股間の陰茎(ペニス)を常に固く勃起させ続ける為に買い求めては、自宅で少年達の尿道に寄生させていたのです。
……自宅で、愛玩用に人間族の少年少女達を飼っている魔物達の家には、地下に其の子供達用の、狭い地下牢と、小さな手術室とが有り、寄生蟲館や性具博物館で購入した、捻子蚯蚓の入った大きな試験管の様な透明な筒の一端の、護謨栓を抜くと、手術台の上に全裸で仰向(あおむ)けに四肢を固定した、少年の陰茎(ペニス)の先端を、其の透明な筒の中に挿入したのでした。
……すると、其の透明な筒の中の捻子蚯蚓が目覚め、くるくると回転しながら少年の尿道口へ移動し、子供の尿道を押し広げて、中に潜り込んだのです。
……そして、そんな全裸の友達に、陰核(クリトリス)を舐められていた全裸の女児が、性的絶頂(オルガスムス)して、可愛(あい)らしく仰け反って仕舞ったのです。
……処で、吸茎蛭(サッカー)達の棲む沼の周囲の湿地帯の、泥や雑草の中から無数に生えた大きな枯れ木の、枝から吊り下がった巨大な白い卵状の苫屋(いおり)の集まった、妖怪蝦蟇座頭(がまざとう)達の村は、三つの村に分かれていたのでした。
……湿地帯の、中央には、人間族の少年と少女の両方を愛玩する蝦蟇座頭達の村が有り、湿地帯の東には、人間族の少年のみを愛玩する蝦蟇座頭の村が有り、湿地帯の西には、人間族の少女達だけを愛玩する蝦蟇座頭達の村が有ったのです。
……そして、そんな蝦蟇座頭達の棲む湿地帯の、中央から東には、自然と野良稚児の男児達が集まり、湿地帯の中央から西には、野良稚児の女児達が集まって、湿地帯の泥や雑草の上で、全裸で遊び戯れていたのでした。
……そして、時々、湿地帯で全裸で暮らしている野良稚児の子供達を、巨大な蝦蟇蛙が訪れては、裸の野良稚児の少年少女達の一人を、巨大蝦蟇(じぶん)の背中に乗せて、妖怪蝦蟇座頭の白い球形の庵の一つへと運んで行ったのです。
……妖怪、蝦蟇座頭に指名された野良稚児が、其の下僕(しもべ)の巨大蝦蟇蛙の、大小無数の疣(いぼ)に覆われた茶褐色の背中の上に、白い裸身で俯(うつぶ)せに乗ると、湿地帯を運ばれて行ったのでした。
……処で、そんな蝦蟇座頭達は、自分の皮膚や粘膜に触れると、人間族の子供達の筋肉を強制的に弛緩させる、脱力呪を帯(お)びさせる事が出来たので、指や舌を、無抵抗な子供の肛門(アヌス)や女陰(われめ)の中に、深々と挿入出来たのです。
……蝦蟇座頭達の庵の中では、仰向(あおむ)けに寝かされ、妖怪の両手で幼い両足をMに大きく開かされた全裸姿の子供達が、幼い肛門(アヌス)や女陰(われめ)の中に、妖怪の長い、触手の様な舌を抽挿(ちゅうそう)されて弓形(ゆみなり)に仰け反り、淫らな舌の愛撫の性的快感で責め苛まれ続けていたのでした。
……実は、今、湿地帯の西の、人間族の少女達のみを愛玩する、蝦蟇座頭達の庵の中では秘芽摺(ひめずり)と云って、大きく漏斗状(くぱぁ)に開かせた女児の女陰(われめ)の中の、膣前庭部に指先を入れて、桜色の幼い粘膜を、丸く円を描いて指の腹で愛撫し続けて、性的絶頂(オルガスムス)させる愛技が流行っていたのです。
……蝦蟇妖怪の、滑々(ぬめぬめ)とした冷たい指先が、擂り鉢の中の擂り粉木の様に円を描いて女児の膣前庭部の粘膜を愛撫し続けており、子宮口への穴の上を通る時には必ず、其の指先が穴の中に挿入され、陰核(クリトリス)の上を擦りながら、くりくりと指先で性的絶頂(オルガスムス)させるまで、女児の幼い性器を愛撫し続けていたのでした。
……また、そんな全裸の人間族の少年少女達の尿道を愛撫させる為に、蝦蟇座頭達は、透明な捻子蚯蚓(コヨリミミズ)を寄生させており、男児達は陰茎(おちんちん)を扱(しご)かれて勃起させられては、包皮を剥(む)かれて尿道口から冷たい蟲を入れられ、女児達も女陰(われめ)を大きく開恥唇(くぱぁ)させられて、尿道口から蟲を入れられたのです。
……そんな捻子蚯蚓は、子供達の尿道口から、生きている螺子(ドリル)の様に尿道の中へ潜り込むと、常に淫らな感触で蠢(うごめ)き続けて、子供の尿道を愛撫し続けていたのでした。
……実は、淫魔族の遊郭都市の寄生蟲館や、性具博物館の土産物売り場では、極太に品種改良した透明な捻子蚯蚓を、尿道栓蟲の商品名で販売しており、魔物達が常に全裸で飼っている愛玩用の人間族の少年達の、股間の陰茎(ペニス)を常に固く勃起させ続ける為に買い求めては、自宅で少年達の尿道に寄生させていたのです。
……自宅で、愛玩用に人間族の少年少女達を飼っている魔物達の家には、地下に其の子供達用の、狭い地下牢と、小さな手術室とが有り、寄生蟲館や性具博物館で購入した、捻子蚯蚓の入った大きな試験管の様な透明な筒の一端の、護謨栓を抜くと、手術台の上に全裸で仰向(あおむ)けに四肢を固定した、少年の陰茎(ペニス)の先端を、其の透明な筒の中に挿入したのでした。
……すると、其の透明な筒の中の捻子蚯蚓が目覚め、くるくると回転しながら少年の尿道口へ移動し、子供の尿道を押し広げて、中に潜り込んだのです。
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