35 / 63
其の九 淫獄転生 其の参 稚児愛玩 其の餐獣仔()
しおりを挟む
……つまり、昼間の、周囲の陽気が強い間は、全裸の美少年として、夜間の陰気が強く為ると、全裸の美少女として、全裸のアマゾネス達に全身を嬲られ続けていたのです。
……其の、全裸で仰向(あおむ)けに樹の枝に縛り付けられて、身動き出来無い全裸の金髪美少女は、全身を這い回るアマゾネス少女達の無数の黒い指で、昼夜、常に淫らに愛撫され、全身を執拗に舐め回され続けて、性的絶頂(オルガスムス)を繰り返していたのでした。
……そして、実は、そんなアマゾネス達にも、反陰陽化の呪いが掛けられていたのですが、アマゾネス達の呪いは金髪美少女の呪いとは異なり、昼夜の気で変身するのでは無く、アマゾネス達の意思で何時でも、何度でも、女や男に変身出来たのです。
……其の村の、アマゾネス達は、雌や雄の狒々の姿や、人間の美しい男女の姿で、其の全裸の金髪美少年や美少女の肛門(アヌス)や女陰(われめ)を、舌や指や、固く勃起させた巨根で深々と犯し続けたのでした。
……やがて、従順な村の性玩具へと、完全に調教されて仕舞うと、其の金髪の白い肌の美少女は、常に全裸で、首に鉄の首輪を嵌められ、村の家畜の様に飼われたのです。
……そして、そんな全裸の美少女は、時々、色稚児に調教される幼い少年少女達を、其のアマゾネス達の村に売りに来る、奴隷商人達にも抱かれたのでした。
……其の、アマゾネス達の村へ出入りする奴隷商人達は、妖魔大陸中から、様々な催淫剤や淫具を其の村へ持ち込んでは、其の美少女を美少年へ、また美少年を美少女へと、反陰陽化(ヘルマプロディトス)させる性の秘術で変身させては、性的絶頂(オルガスムス)を繰り返させたのです。
……また、そんな村のアマゾネス達は、其の全裸の美少女の肉体を使って、古今東西の性の魔術や呪術、催淫剤や淫具の数々を、順番に試しては、其れ等の、最高の組み合わせを調べたのでした。
……やがて、村のアマゾネス達に飽きられた美少女は、直腸と膣の中に無数の小さな蛞蝓達(ナメクジ)を寄生させられて、其の淫らな感触に、悶え狂い続けたのです。
……其れは、強力な催淫性の粘液に覆われた、小さな冷たい淫蟲達で、其の全裸の美少女の体内で、乙女の直腸と膣の粘膜を這い回り、堪え難い性的快感を与え続けたのでした。
……実は、そんな淫蟲達は、周囲の魔素を吸う透明な魔法生物で、全裸の美少女の女陰(われめ)や肛門(アヌス)から這い出し、少女の全身を這い回り、特に、勃起(ぼっき)した乳首や陰核(クリトリス)を丹念に舐め回しては、責(せ)め苛(さいな)み続けていたのです。
……十数年もの間、昼夜、常に性的快感で責め苛まれ続け、無数の性的絶頂(オルガスムス)を繰り返し続けて、最後に、其の美青年は全裸で後ろ手に縛られると、熱帯雨林の深い密林の奥に、捨てられたのでした。
……其の、全裸で仰向(あおむ)けに樹の枝に縛り付けられて、身動き出来無い全裸の金髪美少女は、全身を這い回るアマゾネス少女達の無数の黒い指で、昼夜、常に淫らに愛撫され、全身を執拗に舐め回され続けて、性的絶頂(オルガスムス)を繰り返していたのでした。
……そして、実は、そんなアマゾネス達にも、反陰陽化の呪いが掛けられていたのですが、アマゾネス達の呪いは金髪美少女の呪いとは異なり、昼夜の気で変身するのでは無く、アマゾネス達の意思で何時でも、何度でも、女や男に変身出来たのです。
……其の村の、アマゾネス達は、雌や雄の狒々の姿や、人間の美しい男女の姿で、其の全裸の金髪美少年や美少女の肛門(アヌス)や女陰(われめ)を、舌や指や、固く勃起させた巨根で深々と犯し続けたのでした。
……やがて、従順な村の性玩具へと、完全に調教されて仕舞うと、其の金髪の白い肌の美少女は、常に全裸で、首に鉄の首輪を嵌められ、村の家畜の様に飼われたのです。
……そして、そんな全裸の美少女は、時々、色稚児に調教される幼い少年少女達を、其のアマゾネス達の村に売りに来る、奴隷商人達にも抱かれたのでした。
……其の、アマゾネス達の村へ出入りする奴隷商人達は、妖魔大陸中から、様々な催淫剤や淫具を其の村へ持ち込んでは、其の美少女を美少年へ、また美少年を美少女へと、反陰陽化(ヘルマプロディトス)させる性の秘術で変身させては、性的絶頂(オルガスムス)を繰り返させたのです。
……また、そんな村のアマゾネス達は、其の全裸の美少女の肉体を使って、古今東西の性の魔術や呪術、催淫剤や淫具の数々を、順番に試しては、其れ等の、最高の組み合わせを調べたのでした。
……やがて、村のアマゾネス達に飽きられた美少女は、直腸と膣の中に無数の小さな蛞蝓達(ナメクジ)を寄生させられて、其の淫らな感触に、悶え狂い続けたのです。
……其れは、強力な催淫性の粘液に覆われた、小さな冷たい淫蟲達で、其の全裸の美少女の体内で、乙女の直腸と膣の粘膜を這い回り、堪え難い性的快感を与え続けたのでした。
……実は、そんな淫蟲達は、周囲の魔素を吸う透明な魔法生物で、全裸の美少女の女陰(われめ)や肛門(アヌス)から這い出し、少女の全身を這い回り、特に、勃起(ぼっき)した乳首や陰核(クリトリス)を丹念に舐め回しては、責(せ)め苛(さいな)み続けていたのです。
……十数年もの間、昼夜、常に性的快感で責め苛まれ続け、無数の性的絶頂(オルガスムス)を繰り返し続けて、最後に、其の美青年は全裸で後ろ手に縛られると、熱帯雨林の深い密林の奥に、捨てられたのでした。
0
あなたにおすすめの小説
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零
BL
鍛えられた肉体、高潔な魂――
それは選ばれし“供物”の条件。
山奥の男子校「平坂学園」で、新任教師・高尾雄一は静かに歪み始める。
見えない視線、執着する生徒、触れられる肉体。
誇り高き男は、何に屈し、何に縋るのか。
心と肉体が削がれていく“儀式”が、いま始まる。
ふたなり治験棟 企画12月31公開
ほたる
BL
ふたなりとして生を受けた柊は、16歳の年に国の義務により、ふたなり治験棟に入所する事になる。
男として育ってきた為、子供を孕み産むふたなりに成り下がりたくないと抗うが…?!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる