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其の九 淫獄転生 其の伍 半人半戯 其の肢獣子(新)
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……処で、そんな、常に全裸の金髪美少年と黒髪美少年とは、最初は仲が悪く、或る満月の蒸し暑い夜に、年上の金髪少年の方が、黒髪の年下美少年の食べ物に人間族専用の、麻痺性の強力な催淫剤を入れ、無抵抗な全裸の黒髪美少年を性的に玩弄し、何度も何度も繰り返し、肛門姦(おかし)続けたのです。
……実は、金髪美少年は、幼い時に脳内報酬系(のうないほうしゅうけい)を改造されて、加虐性欲者(サディスト)に調教されており、全裸の金髪美少年を全裸の男淫魔(インキュバス)や女淫魔(サキュバス)、そして様々な魔物達が、少年の肛門(アヌス)や亀頭(グランズ)の粘膜に強力な催淫剤を塗りながら、古今東西の人間族用の拷問器具で昼夜責(せ)め苛(さいな)み続けたのでした。
……未だ幼児の、其の金髪の男児は全裸で、幼い肛門(アヌス)に男淫魔の勃起(ぼっき)した巨根(ペニス)や淫らな張形(はりかた)を挿入されたまま、可愛(あい)らしく勃起した幼い陰茎(おちんちん)を魔物達や淫蟲に吸われ続け、幼い性的絶頂(オルガスムス)を繰り返し続けたのです。
……直(じき)に、其の幼児の陰茎(ペニス)の先端の包皮は大きく剥かれ、剥き出しにされた幼児の亀頭粘膜や、幼い直腸粘膜(アヌス)へ、魔物達は指先や触手や舌で催淫剤を塗り続けながら、被虐性欲者(マゾヒスト)に調教する人間族の全裸の幼児や、年上の全裸の少年少女達を拷問させ、拷問中に性的絶頂(アクメ)させたのでした。
……また、黒髪美少年も幼児期に、脳内報酬系を微調整されて、被虐性欲者(マゾヒスト)に調教されており、幼い陰茎(おちんちん)の包皮を魔物達に剥かれたのです。
……そして、魔物達は、そんな全裸の男児を鞭打ち続け、男児が激しい痛苦の中で、性的絶頂を繰り返す様に調教したのでした。
……そして、そんな加虐性欲者(サディスト)に調教済みの、全裸の金髪美男児は、首の付け根にSの焼印を、また、被虐性欲者(マゾヒスト)に調教済みの、全裸の黒髪美男児は、首の付け根にMの焼印を押されて、全裸の金髪美幼児は十四、五歳の姿にされ、全裸の黒髪の美幼児も十二、三歳の姿にされてから、童娼窟へ売られたのです。
……処で、そんな金髪美少年は、名をアマラと云い、黒髪美少年は名をカマラと魔物達に呼ばれていたのでした。
……実は、金髪美少年の金白華(アマラ)は、カミラ公国の人体寄生生物研究所へ納入される人間族の幼児でしたが、輸送途中で行方不明になり、密かに同じ淫魔族の遊廓都市へ童娼として売られた稚児を、其の美しい容姿から童娼窟・極楽亭の海の別館、海浜童娼窟・南海亭の経営者に買い取られたのです。
……また、黒髪美少年の黒褐華(カマラ)の方は、秋津茜国の森の中で捕獲された野良稚児の幼児で、矢張り淫魔族の遊廓都市で童娼として調教され、魔物達の客を取らされていた所を、同じく南海亭の経営者に買い取られたのでした。
…… 常に、全裸の美少年の金白華(アマラ)の肌は雪の様に白く、其の長い金の髪は少女の様で、魔物達に白雪雛と呼ばれていたのです。
……また、常に全裸の黒褐華(カマラ)の肌は、小麦色に良く日焼けし、海水パンツの後の様に股間のみが白く、一部の半ズボン愛好家達(マニア)の魔物達の為の肉体加工をも、加えられていたのでした。
……実は、金髪美少年は、幼い時に脳内報酬系(のうないほうしゅうけい)を改造されて、加虐性欲者(サディスト)に調教されており、全裸の金髪美少年を全裸の男淫魔(インキュバス)や女淫魔(サキュバス)、そして様々な魔物達が、少年の肛門(アヌス)や亀頭(グランズ)の粘膜に強力な催淫剤を塗りながら、古今東西の人間族用の拷問器具で昼夜責(せ)め苛(さいな)み続けたのでした。
……未だ幼児の、其の金髪の男児は全裸で、幼い肛門(アヌス)に男淫魔の勃起(ぼっき)した巨根(ペニス)や淫らな張形(はりかた)を挿入されたまま、可愛(あい)らしく勃起した幼い陰茎(おちんちん)を魔物達や淫蟲に吸われ続け、幼い性的絶頂(オルガスムス)を繰り返し続けたのです。
……直(じき)に、其の幼児の陰茎(ペニス)の先端の包皮は大きく剥かれ、剥き出しにされた幼児の亀頭粘膜や、幼い直腸粘膜(アヌス)へ、魔物達は指先や触手や舌で催淫剤を塗り続けながら、被虐性欲者(マゾヒスト)に調教する人間族の全裸の幼児や、年上の全裸の少年少女達を拷問させ、拷問中に性的絶頂(アクメ)させたのでした。
……また、黒髪美少年も幼児期に、脳内報酬系を微調整されて、被虐性欲者(マゾヒスト)に調教されており、幼い陰茎(おちんちん)の包皮を魔物達に剥かれたのです。
……そして、魔物達は、そんな全裸の男児を鞭打ち続け、男児が激しい痛苦の中で、性的絶頂を繰り返す様に調教したのでした。
……そして、そんな加虐性欲者(サディスト)に調教済みの、全裸の金髪美男児は、首の付け根にSの焼印を、また、被虐性欲者(マゾヒスト)に調教済みの、全裸の黒髪美男児は、首の付け根にMの焼印を押されて、全裸の金髪美幼児は十四、五歳の姿にされ、全裸の黒髪の美幼児も十二、三歳の姿にされてから、童娼窟へ売られたのです。
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……実は、金髪美少年の金白華(アマラ)は、カミラ公国の人体寄生生物研究所へ納入される人間族の幼児でしたが、輸送途中で行方不明になり、密かに同じ淫魔族の遊廓都市へ童娼として売られた稚児を、其の美しい容姿から童娼窟・極楽亭の海の別館、海浜童娼窟・南海亭の経営者に買い取られたのです。
……また、黒髪美少年の黒褐華(カマラ)の方は、秋津茜国の森の中で捕獲された野良稚児の幼児で、矢張り淫魔族の遊廓都市で童娼として調教され、魔物達の客を取らされていた所を、同じく南海亭の経営者に買い取られたのでした。
…… 常に、全裸の美少年の金白華(アマラ)の肌は雪の様に白く、其の長い金の髪は少女の様で、魔物達に白雪雛と呼ばれていたのです。
……また、常に全裸の黒褐華(カマラ)の肌は、小麦色に良く日焼けし、海水パンツの後の様に股間のみが白く、一部の半ズボン愛好家達(マニア)の魔物達の為の肉体加工をも、加えられていたのでした。
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