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感度検査~後編~
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「せんせっ......!!!きもちっ....いぃからっ...っ........イカせて....!!......イきたい..っっ..!!!!!!」
射精寸前の状態で少年は射精の事しか考えられなくなる。
快感を追おうとすると、刺激が止み、少年は快感に慣れる事なく先走りの液をダラダラ流し続けた。
「感度も良い調子で上がっていますね。もう少し我慢して、快感を覚えましょう。すぐに射精してはいけませんよ。耐性もつけなくてはなりません」
医師は、少年のペニスの裏側や、睾丸のローターのスイッチを入れたり、乳首のローターを動かしたり、感度の波形を観察しながらランダムにローターをコントロールする。
亀頭のローターが振動すると、少年がビクビクと仰け反り、先端から白色混じりの先走りが滲み出た。
「先っぽが弱いんですね。自分で覚えておいて下さい。自分で触る時も、ここを優しく触ると、気持ち良くなれますよ。ほら」
そう言って、医師が先端を親指でクルクル刺激すると、少年が大きく震えた。
「あっ....!!!!!イク.....!!!!!!...........」
少年の感度を表す波形が絶頂を超えた瞬間、医師が少年のペニスの根元を医療用のゴム管で縛り上げた。
「!!!!!!!!!?やっ.........イケない...?...??あぁあっ...ん...!!!!!!!出さ..せてっ.......っーー!!!!」
強制的に射精を塞がれ、絶頂を超えた快感で少年は暴れたが、診察台に拘束されているので我慢するしかない。
「今まで感じた事がないくらい気持ち良いでしょう?この快感を覚えて下さい。すぐに出すと勿体無いです。あと3回我慢してから出しましょうか」
少年の絶頂感が治まるのを待ってから、再び、医師が少年に取り付けられていたローターのスイッチを全て同時に入れた。
一旦高められた熱は、すぐに再燃し、絶頂に達したが、医師はすぐにペニス根元を縛り、精液が出るのを止めた。
「いやぁあぁあああーーーーーーー!!!」
「ダメです。これで1回。あと2回の我慢です。ほら、ペニスが喜んで涙を流していますよ」
少年の口からは、はしたなく涎が垂れ、アイマスクに涙が滲み出ている。
「もっ..........イカせてっっ!!!!!」
絶頂のラインを超えた快感の波が下がるのに、1回目よりも時間がかかる。
ビクビクしているペニスが落ち着くのを待ってから、再び、医師は少年に刺激を与えた。全てのローターのスイッチを先程よりも強く、最強レベルで振動させる。少年は、刺激が始まってすぐに仰け反り、絶頂に達する直前で、強制的に射精を止められた。
「うぁあああーーーー!!!!!!!!!!」
「はい。良く出来ました。もう1回我慢しましょう。快感を覚えるために、耐えて下さい」
少年は何度も空イキさせられ、もう我慢の限界を超えていた。
快感の波が治まるまではわざと刺激を与えず、じっくり待ってから、医師は少年のペニスのローターのスイッチを入れる。
医師は先走りでぐちょぐちょに濡れている少年のペニスを手で握り、ローターの上からも手をスライドさせ刺激送った。
「がまん.....できないいいっーーーー!!!!!!!!もっ!!!!!!!!イかせ....て......っ!!!!!!!!!!!!」
感度モニタの波形が最高レベルまで達したのを見極め、嫌がる少年のペニスの根元を再び強く縛った。
「ひっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!」
またしても絶妙なタイミングで射精を止められる。
強制的に何度も射精を塞がれたショックで少年は気絶してしまった。
「あぁ.....我慢させすぎましたね。でも、不感症ではない事が分かりましたし、快感も知る事が出来たようで良かった」
医師が、根元のチューブを解き、意識の無い少年のペニスを軽く扱いてやると、濃い精液がピュッピュッとこぼれ落ちた。
射精寸前の状態で少年は射精の事しか考えられなくなる。
快感を追おうとすると、刺激が止み、少年は快感に慣れる事なく先走りの液をダラダラ流し続けた。
「感度も良い調子で上がっていますね。もう少し我慢して、快感を覚えましょう。すぐに射精してはいけませんよ。耐性もつけなくてはなりません」
医師は、少年のペニスの裏側や、睾丸のローターのスイッチを入れたり、乳首のローターを動かしたり、感度の波形を観察しながらランダムにローターをコントロールする。
亀頭のローターが振動すると、少年がビクビクと仰け反り、先端から白色混じりの先走りが滲み出た。
「先っぽが弱いんですね。自分で覚えておいて下さい。自分で触る時も、ここを優しく触ると、気持ち良くなれますよ。ほら」
そう言って、医師が先端を親指でクルクル刺激すると、少年が大きく震えた。
「あっ....!!!!!イク.....!!!!!!...........」
少年の感度を表す波形が絶頂を超えた瞬間、医師が少年のペニスの根元を医療用のゴム管で縛り上げた。
「!!!!!!!!!?やっ.........イケない...?...??あぁあっ...ん...!!!!!!!出さ..せてっ.......っーー!!!!」
強制的に射精を塞がれ、絶頂を超えた快感で少年は暴れたが、診察台に拘束されているので我慢するしかない。
「今まで感じた事がないくらい気持ち良いでしょう?この快感を覚えて下さい。すぐに出すと勿体無いです。あと3回我慢してから出しましょうか」
少年の絶頂感が治まるのを待ってから、再び、医師が少年に取り付けられていたローターのスイッチを全て同時に入れた。
一旦高められた熱は、すぐに再燃し、絶頂に達したが、医師はすぐにペニス根元を縛り、精液が出るのを止めた。
「いやぁあぁあああーーーーーーー!!!」
「ダメです。これで1回。あと2回の我慢です。ほら、ペニスが喜んで涙を流していますよ」
少年の口からは、はしたなく涎が垂れ、アイマスクに涙が滲み出ている。
「もっ..........イカせてっっ!!!!!」
絶頂のラインを超えた快感の波が下がるのに、1回目よりも時間がかかる。
ビクビクしているペニスが落ち着くのを待ってから、再び、医師は少年に刺激を与えた。全てのローターのスイッチを先程よりも強く、最強レベルで振動させる。少年は、刺激が始まってすぐに仰け反り、絶頂に達する直前で、強制的に射精を止められた。
「うぁあああーーーー!!!!!!!!!!」
「はい。良く出来ました。もう1回我慢しましょう。快感を覚えるために、耐えて下さい」
少年は何度も空イキさせられ、もう我慢の限界を超えていた。
快感の波が治まるまではわざと刺激を与えず、じっくり待ってから、医師は少年のペニスのローターのスイッチを入れる。
医師は先走りでぐちょぐちょに濡れている少年のペニスを手で握り、ローターの上からも手をスライドさせ刺激送った。
「がまん.....できないいいっーーーー!!!!!!!!もっ!!!!!!!!イかせ....て......っ!!!!!!!!!!!!」
感度モニタの波形が最高レベルまで達したのを見極め、嫌がる少年のペニスの根元を再び強く縛った。
「ひっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!」
またしても絶妙なタイミングで射精を止められる。
強制的に何度も射精を塞がれたショックで少年は気絶してしまった。
「あぁ.....我慢させすぎましたね。でも、不感症ではない事が分かりましたし、快感も知る事が出来たようで良かった」
医師が、根元のチューブを解き、意識の無い少年のペニスを軽く扱いてやると、濃い精液がピュッピュッとこぼれ落ちた。
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