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息子
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「カク、席につきなさい」
「はい」
ユリ王女にカクと呼ばれているのが、王国を守る騎士団に所属している20歳の男が、王女と二人っきりの個室で近況報告を行ったりと、馴れ馴れしく話している人は、ユリ王女の息子である。
俺は、ユリ王女の息子として近況報告などをしながら、何があった、こんな事があった、などと報告している。
「お母さんは、結婚のお誘いきてるでしょ?どうして、お誘いを断るの?」
「お母さんはね、お父さんがいなくなって、お母さんがこの国を支えなきゃいけないの、だから私達は結婚に腑抜けてられないの」
お母さんは、自分をすごい所をを見せたかったのか、胸を張ると胸がぷるんっと上下に揺れとてもエロい
お母さんは、胸がデカく、お尻もデカく若々しく身体付きをしており、俺と同じ20代と言われてもわからない。
お父さんが死んでからは、少しお母さんは落ち込んでいる様子で心配している。
だから俺は....
「お母さん、いや、ユリさん俺と結婚してください。」
「え、へ!?」
俺は、お母さんと結婚する事にした。
決して、お父さんが死んで、可愛いそうだから結婚するのではない。
俺は、スラム街で親の顔は覚えていないが実の親に捨てられ、途方に暮れていた時に俺は、お母さんに助けられた。
その時、初めて神様を信じた。
天使がいるなら、神様がいると
俺は、スラム街で拾われた時から、どこかお母さんの事が好きだったんだと思う。
俺は、お母さんの息子として今までは、ライクの方の好きだったんだと思うけど、お父さんが死んでしまいお母さんは独り身のシングルマザー、息子としてでは無く一人の男としてお母さんを好きになった。
俺の気持ちは、ライクからラブに変わり、俺はお父さんが居なくなった事により、お母さんと結婚すると決めた。
お母さんは、急に結婚を申し出た事により、『あわあわあわ』と慌ていた。俺はここで、押し切ろうと思いもう一度告白した。
「ユリさん、俺はスラム街で助けられた時から大好きでした。結婚してください。」
「で、でも...私はもうおばさんだよ。それに、カクの事は息子としてしか見れないし...」
お母さんは、指と指を合わせて、ツンツンしながら顔を赤らめながら恥ずかしがっている。
そんな、新鮮な顔をしたお母さんも可愛い
「い、いいですか!!私はもう30代のおばさん、貴方にはもっと、いいお嫁さんが見つかるから、私の事を諦めてください」
お母さんは、俺との結婚を諦めさせるために、説得ししようとしているのはわかるが、その説得は無駄である。
「嫌です。諦めません。」
「ど、どうして諦めてくれないんですか!!もーお!!」
「では、俺は仕事があるので帰りますね。ユリ王女」
お茶目に、もーっとお母さんは牛さんのような鳴き声を放って可愛いが、さらに俺は牛さんのツノとしっぽを生やした姿を思い浮かべていながら、騎士団の所に戻った。
「はい」
ユリ王女にカクと呼ばれているのが、王国を守る騎士団に所属している20歳の男が、王女と二人っきりの個室で近況報告を行ったりと、馴れ馴れしく話している人は、ユリ王女の息子である。
俺は、ユリ王女の息子として近況報告などをしながら、何があった、こんな事があった、などと報告している。
「お母さんは、結婚のお誘いきてるでしょ?どうして、お誘いを断るの?」
「お母さんはね、お父さんがいなくなって、お母さんがこの国を支えなきゃいけないの、だから私達は結婚に腑抜けてられないの」
お母さんは、自分をすごい所をを見せたかったのか、胸を張ると胸がぷるんっと上下に揺れとてもエロい
お母さんは、胸がデカく、お尻もデカく若々しく身体付きをしており、俺と同じ20代と言われてもわからない。
お父さんが死んでからは、少しお母さんは落ち込んでいる様子で心配している。
だから俺は....
「お母さん、いや、ユリさん俺と結婚してください。」
「え、へ!?」
俺は、お母さんと結婚する事にした。
決して、お父さんが死んで、可愛いそうだから結婚するのではない。
俺は、スラム街で親の顔は覚えていないが実の親に捨てられ、途方に暮れていた時に俺は、お母さんに助けられた。
その時、初めて神様を信じた。
天使がいるなら、神様がいると
俺は、スラム街で拾われた時から、どこかお母さんの事が好きだったんだと思う。
俺は、お母さんの息子として今までは、ライクの方の好きだったんだと思うけど、お父さんが死んでしまいお母さんは独り身のシングルマザー、息子としてでは無く一人の男としてお母さんを好きになった。
俺の気持ちは、ライクからラブに変わり、俺はお父さんが居なくなった事により、お母さんと結婚すると決めた。
お母さんは、急に結婚を申し出た事により、『あわあわあわ』と慌ていた。俺はここで、押し切ろうと思いもう一度告白した。
「ユリさん、俺はスラム街で助けられた時から大好きでした。結婚してください。」
「で、でも...私はもうおばさんだよ。それに、カクの事は息子としてしか見れないし...」
お母さんは、指と指を合わせて、ツンツンしながら顔を赤らめながら恥ずかしがっている。
そんな、新鮮な顔をしたお母さんも可愛い
「い、いいですか!!私はもう30代のおばさん、貴方にはもっと、いいお嫁さんが見つかるから、私の事を諦めてください」
お母さんは、俺との結婚を諦めさせるために、説得ししようとしているのはわかるが、その説得は無駄である。
「嫌です。諦めません。」
「ど、どうして諦めてくれないんですか!!もーお!!」
「では、俺は仕事があるので帰りますね。ユリ王女」
お茶目に、もーっとお母さんは牛さんのような鳴き声を放って可愛いが、さらに俺は牛さんのツノとしっぽを生やした姿を思い浮かべていながら、騎士団の所に戻った。
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