双子の王子に双子で婚約したけど「じゃない方」だから闇魔法を極める
二人は大国リンデンベルク王国の双子の第一王子ジークフリートとギルベルトと婚約し、将来的にはそろって同じ国に嫁ぐ事になっているが…
※受けは強いコンプレックスを持っています
※途中に胸糞展開や精神的に辛い描写を多く含みます
※複数攻めの三角?四角?関係です
※闇魔法と言っても悪役ではありません
リュカ…リュカはたくさん賞賛されても努力を褒められたことは少なかったのかな。さすがリュカ様!という感じで誰も、本人ですらリュカがたくさん頑張ったから得られた知識なんだよってことを気づいてあげられなかったのかな。だとすると凄く哀しい…けど知識や魔力が奪われて初めてシュリが感じた悔しいという気持ちにも触れられたんだもんね…
もうみんな幸せになってくれ…頼む…
リュカ〜(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)闇がなくては光はない。外からどう見えてもリュカにとってシュリは光で、自分が自分でいられる存在なんですね。庇えばそれだけシュリに負担がかかるからとだだ傍観しているように見えたのも納得です。ただそれがシュリに伝わらず傷を広げてしまったのは残念ですが…。
大人達が作ってきたこの歪な世界で子供達が犠牲になってきた。その中でも決して負ける事なく何とか前に進もうと頑張ってきた姿。もうみんなヨシヨシしてあげたい。゚(。ノωヽ。)゚。
いくらすぐ習得できるからと言ってもそれなりの時間はかかるわけですから、自分が努力していたのだとわかってよかった、よく頑張ったね。自分を犠牲にしてでも互いを助けたいという気持ちは誰でも持てるものではないよ!これから子供達が作る世界は優しくて笑い合えるものになると思います。みんなで幸せになろう!!
怒涛の更新ありがとうございます!
王様以外みんなに幸せになって欲しい…!
早く結末が読みたい気持ちと、作品が終わってほしくない気持ちでもどかしく思っております。
今後どう終幕するのか楽しみにしています!
コンラート、お前の登場はかっこよすぎかよ(∩∩)♡
「尊い尻尾触ってんじゃねーよ!」との言葉、代弁してくれてありがとうございます(灬ºωº灬)♡
チャラいクセに、熱くて、いいやつ
言ったか覚えてないので、ここで言います
テスト18位おめでとう、君は勉強だってやればできる子だ٩(°̀ᗝ°́)و
媚薬作るくらいだし……
ギル、シュリのことを守ってくれてありがとう
エーリヒが生きてるのもギルのおかげだよ
母を最後看取ったこと、母だってジークだと思ってたかもしれないけど嬉しかったと思うよ
父に何を書かせたか分からないけど、みんなが幸せになれるものであってほしい
ギルだけじゃなく、誰かだけが生贄になるようなものじゃありませんように(>人<;)
リュカ、君はきっとシュリがリュカに憧れてたように、リュカはシュリに憧れてたんだね
傷つけてることを知りながら、その傷を理解できなかったんだね
王妃に興味があったのも、シュリ自身とシュリの大事にしてるものをリュカなりに守ろうと思ってたから
代償にしたもの大きいかもしれないけど、リュカがやってきたことは消えないよ
シュリを助けてくれてありがとう
産まれる前からずっと一緒にいるのに、2人してないものねだりしてたんだ
大好きなのにすれ違って
本当にみんなよく頑張ったね
作者さまもお疲れ様ですm(_ _)m
あともう少し最後までこの子たちが努力の末に掴み取る様を見守らせてください。
1番のクズは父でしたね!
よし、いなくなってしまぇ!と思ったんですけど、助かっちゃいましたね(˘•̥-•̥˘)
母は1度愛したから父のことを殺さないって、
でも、シュリくんにしたこと謝ってねぇじゃないか!とも思ったんですけど、
(´-`)oO{被害者の1人でもあった母はきっとなにか違えば普通にいいお母さんになれたんだろうなって思いました。しかし、だからといってクズという代名詞は払拭しないからな!
でも、なにより、シュリくんが「死なない」と断言してくれたことが1番嬉しかった(*´ω`*)
あのミヒャエルとかいうやつが襲ってきたとき抵抗をやめてしまったシュリくんがちゃんと自分のことを大切にしてくれてる人がいることを知って生きようとしてくれたから
ジークのこともエーリヒのことも助けたシュリは本当にかっこいいよ、お疲れ様(*´꒳`)_旦
それに、最後母に自分の上着をかけるなんて優しい、いい子
ジークは目が覚めたら覚えてないかもしれないけど、ちゃんとシュリに愛してること伝えられてよかったね(っ´ω`c)
それに、シュリはジークがつけた傷のこと許さないけど、いろいろしてもらったことの恩返しっていって代償と共にジークのことを助けた
許されないかもしれないけど、もう一度関係を1から築くことは出来るかもしれないね
がんばれジーク٩( Ꙭ)و
ってことで1度ここで締めます
(続きます
というか、続かせてください)
リュカ、ある意味可哀想な存在ですね。
今までも婚約者を奪ったり、才能や見込みある特技を真似して、相手を貶めたり。
人の痛みを理解できないから、こんな酷いことが出来ると、総評がかなりありましたが、まさにその通りで。
なまじ、即応出来る能力や知識が備わっていたため、周りに鼓舞されることにも慣れてしまう。
感情表現やそれに対する興味、喜怒哀楽に対する振れ幅が乏しかったから。根源を理解したくて人の大切な物に興味を持つ。
今回、自分が身につけた類い希な才能や知識を代償に捧げることで、それが初めて理解できた。喜び反面、悔しさの実感の初体験。
完全に無くすわけではなく、一から学び直すという形で、魔力もそこそこ残り、取り戻せるような落とし方ならいいですが。
完全に無能になってしまったら、シュリの気持ちは理解できても、むなしい結果に終わりそうですね。
確かに『生きてる』けど、甘い汁を享受し続けた者にはきついでしょう。
生きてさえいれば…というオチで何も無くしたとしても、周りから手のひら返しの侮蔑などをされても。
最悪そこは、ジークと傷の癒し合いをしたり、ギル達がフォローして、何とかするのでしょうが。
リュカにとっての優先順位は、シュリが近くに存在してるかどうかですし。
皆が幸せな結果で終わればいいのでは無いでしょうか。
リュカの代償は、いままで得た知識だったのか…。
最後に、自分頑張っていたんじゃないかって、掴もうとした今までの知識。でも失うことで得た「感情」。
目覚めたシュリは、悲しむだろうけど
リュカとしては、また覚え直せばいいよ、ぐらいな感情なのでしょうね。たくさんの感情をこれから学ぶのでしょうね。
最後までブレない男でしたね。
最後には、ジークにも、リュカもみんな好きな子になりましたね!流石です!!
今までのアンチは全て国王が被ってくださいませ。
さぁシュリ、目を開けな。
新しい世界が待っているよ。
ですね。
更新ありがとうございます。
涙が出ました。
リュカ、ギル、ジーク。
それぞれの想いが伝わって本当に切ないです。
皆それぞれに良い子達ですね。
シュリ、リュカ、ギル、ジーク、コンラート皆幸せになれますように
あなたにおすすめの小説
愛してやまなかった婚約者は俺に興味がない
運命の番は僕に振り向かない
『捨てたはずのΩが運命の番でした ~今さら愛してると言われても、もう遅い~
お前が結婚した日、俺も結婚した。
【完結】愛されたかった僕の人生
ぼくの婚約者を『運命の番』だと言うひとが現れたのですが、婚約者は変わらずぼくを溺愛しています。