双子の王子に双子で婚約したけど「じゃない方」だから闇魔法を極める
二人は大国リンデンベルク王国の双子の第一王子ジークフリートとギルベルトと婚約し、将来的にはそろって同じ国に嫁ぐ事になっているが…
※受けは強いコンプレックスを持っています
※途中に胸糞展開や精神的に辛い描写を多く含みます
※複数攻めの三角?四角?関係です
※闇魔法と言っても悪役ではありません
コンラート!ありがとう!カッコいいです!
もうこのまま二人ですごせたらどんなにいいか…。
せっかくの闇魔法も、シュリの命削りながら王家に使い捨てにされそうですし。たとえ闇魔法で活躍できても王家はなかなかシュリをホントの意味で大事には思ってくれそうにないし。今までもみんなシュリを犠牲にしてるのに自分の考えのためが先で、仕方ないような行動だったし。ギルは少しは考えてくれてるみたいだけど、今までのこともあるし。どうなっていくのでしょうか。すごく気になります。
コンラートとのこと、シュリにとっては、自分のことよりもシュリのためにと考えて行動してもらったのは初めてなのではと思うと嬉しくて泣けてきます。
ん〜もぅっ‼️どこまでコンラートの好感度爆上げする気ですか⁉️いい子だ。本当にいい子だ。
シュリの健気さにもウルル。一生懸命割り切って、自分の務めを果たそうとしてる。偉い。きっときっとその想いが報われますように。
投稿される度に前から読み返してじっくりじっくり味わっています。
よかったシュリたん…!😭
ハピエンにしろと言っている訳ではなく、純粋にシュリという人間(あれ、猫ちゃん…?)が幸せになって欲しいと願うほど感情移入しています…!
お体に気をつけてお過ごしください。次話もドキドキしながら待っています☺️
初めまして、お話面白くて一気に読みました。
黒猫ちゃんは白猫ちゃんの呪いの代償に使われてるのかなーと、思いつつ幸せになって欲しすぎて続き楽しみにしております。
コンラートも良い子で大好きです。
(ネタに触れていた場合はすみません、スルーしてくださいませ)
初めましてなろうからコチラに移って来た者です。
タイトルで気になって読み始めたのですがシュリが好み過ぎてシリアス部分が終わるまで心臓がキュッてなってましたがここから先はシュリの幸せターンの様なので楽しみです。
そして今回この呪いの木をシュリがなんとかしてくれるのではと勝手に思ってたりします。そこからの逆転劇というかシュリに対していい顔してなかった連中が後悔すればいいなと思ってます。
コンラートは後ろめたい気持ちに「られそうに」なるのを
→多分別の言葉かと。やられそう?
シュリやっと少しご飯食べられるようになったぐらいですか。そんなすぐには心も体も回復しないからゆっくり治していこう。シュリを支えながらも見守るしかできないコンラート辛いですね。子供の直球ストライク、悪気がないだけに何とも言えない気持ちになります。子供達も周りから聞いてそう思ってるだけですし。ちゃんと子供達に言い聞かせられるコンラートは本当いい男ですね。ギルさんはまだ溺愛の準備運動中かな?w
シュリに危うい色気がでてきたと読んで思わず歓喜してしまい、冷静になって“シュリ、ごめんよ”と思いつつも、また1つシュリの長所が増えて嬉しいなぁ、とやっぱりニヤニヤしてしまいます。シュリの容姿を悪く言っていた学校の奴らに対して、勝手になんかちょっとだけ胸がスカッとしました。
コンラートに攫ってほしいような、戻って領地で成長した姿を見せてほしいような……
とにかく、先がすごく楽しみです。応援しています!
シュリたんと我々に癒しの時間を有難うございます(;ω;)
やはり絶対安心、信頼のコンラートですね。
お陰でジーク、リュカ絶対許さんという荒ぶった気持ちから、シュリも自分のことでいっぱい過ぎてジークのことをちゃんと見ていなかったかなと1mm位は思えるとこまで気持ちが落ち着きました。
ジークはコンラートに子供の頃からシュリを愛してると言っていたし、狡い男だけどそこだけは嘘ではなかったと思うので、シュリには選ばれなかったけど自分を価値のないもののように思わないで、ちゃんと愛されるだけの魅力があるよと言いたいです。
この手痛い経験を乗り越えて強い子になってほしい(;ω;)ジークは後悔と反省しろ。
リュカは裏切りの共犯ポジションに見えるのに相変わらず悪びれもしない謎な反応ですね。
訳がわからないだけにリュカ目線が今から楽しみです。
シュリが可愛くて可哀想で毎回泣きながら読んでます。涙腺脆いので、読んで泣いて、展開を想像して泣いて…。早く幸せになって欲しい。個人的には無神経なリュカがイラつきますが、弄んだジークや両親sもイラつく…あれ?これ親友君しかいないんじゃ(苦笑)
続き楽しみにしてます。ご無理のないように、頑張ってください。
本文を大切に繰り返し読んで
で、みなさんの感想も楽しんで読ませて頂いてます。
こんな素敵な小説をありがとうございます。ウルウル。
本になったらぜったい買いますね!
個人的にはギル推しです。
リューベンにいる間、シュリにお手紙書いてたのは実はギルだったって妄想してます。
あと名前の付け方がすごく良いと思います。
リュカとシュリは猫ちゃんの可愛さ可憐さが出てて、しかも各々の性格も感覚的にストンと落ちます。
ジークフリートはなんて言うか重い運命を感じるネーミングです。なんたってジークフリートですからね。
推しですがギルやコンラートはちょっと脇役な名前な気がします。あ、でもギル推しです。
続きも楽しみにしています。
ネコがネコをもふもふ🐈⬛
なんて幸せな光景…✨まざりたい。コンラートもまざっちゃえ。
闇魔法なんか忘れちゃって、もふもふ逃避行だね。黒と茶はあまり混ざらないから…顔がシュリの茶トラとか?遊び人の猫耳…デレるけど、サバサバ。誘惑魔法かってくらいに人寄って来そう。愛想はいいんだもんね。
コンラートターンの更新来ましたね。
今まで、同室かつ好意を持っていたにもかかわらず、相思相愛の相手がいる幸せそうなシュリに、見守る形でそばにいたコンラート。
今回、精神も身体もどん底まで追い詰められ、傷ついたところを支えるカウンセラー的な位置を、確実に手に入れたことで、ここぞとばかりにアピールが目立ってきました。
個人的には、このままコンラートに依存して、彼が当て馬から昇格してもいいとは思いますが。
ジークが、今までの所業と深く傷つけたことを、心から謝罪し、最悪な元彼→1から誠意を持って、真摯に一生をかけて愛を捧げ、ダメ彼からの脱却を、イチかバチか目指す! というのも見てみたいかも。
その場合、人間不信の塊が悪化したシュリが、許すかは分かりませんが。
土下座でもして、毎日なじられながらでも、そばにいたいという気持ちをぶつけ続け、一生許して貰えないことも覚悟して、肉球印の専用用紙に念書もさせないと…。
(出来るものならやってみろ!と思いますが)
ちなみにリュカは、既に論外レベルですね。
元々、昔から出来るばかりに、常に相手に秀でて、周りにチヤホヤされることが当たり前。
ぬるま湯のお花だらけの脳内思考。
一つでも崩れそうなら、どんな手を使っても追い落とそうとしようとするスタンス。悪役令息の典型ですね。
その癖、心配してる体を見せても、原因が自分の所為だと認めたくないのか、分かってさえいない低レベルかは知りませんが。精神が幼稚すぎて呆れますね💧
例え、どちらかの王子と結婚しても、損得や周りの目の色を気にするだけの、傀儡人間となり、速攻で国民に不利となることも、顔色替えずに採用し、滅びの道をたどるでしょう。 とにかく、シュリが幸せなら一番で!
またまた、長文にて、失礼しました。
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