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第8章 マキダム牢獄
教えて!セカアス Part3
しおりを挟む(*´□`*)/【このコーナーは感想で質問をしてくれた読者の方にアンサーするコーナーです。質問バンバン受け付けてます!】
?「はい!教えて!セカアスPart3!というわけですが…あーなんというますかね。なんか嬉しくてしょうがないですね。こんなコーナーが出来ちゃうなんて、とんでもなく知名度低いですけど、一人でもファンがいてくだされば、それでOKOKベリーOKなんでね、はい。え?私が誰かって?そんなぁ、知らないなんて…作者の出しゃばりな傍観者ですよ!出しゃばりの!」
作「本名出しちゃいたいところなんですけど、私、実は学生なんでね。はい、高校生なんでね、はい。輝く未来があるもんでね!え?お前のことはどーでもいい?キャラ出せ?あーそのことに関してなのですがね。実は先日『次の教えて!セカアスコーナー誰が出る?』とセカアスメンバーに尋ねたところ。『お前がやれよ』と言われてしまい…ははは、あの中で一番忙しいの私なんですけどね」
作「これ以上、話を先延ばししてたら本格的に24hpが壊滅的な数値になっちゃいそうなので、質問コーナーに入りたいと思います!」
Y質『セカンドアースでは恋愛要素も入っていますが、皆さんの異性のタイプを教えてください!』
作「まじYさん感謝っすわぁ~セカアスの最強ファン第1号Yさん!私はもうあなたのためにこの小説を書いてるようなものだ!」
作答『そうですねぇ、ハッキリしてる奴としてない奴がいますかね。前、アダムとヤドク、ブームと…あー誰だっけ、あ!フェルか!あいつらと打ち合わせしてたんですけど、その時になんか…
フ「やっぱ、アダムさんってイヴさんみたいな美人好きなんすよね?」
ア「美人とかそんなんじゃなくて、好きだ」
フ「はい、黙れぇ~」
ア「お前がふったんだろ!?」
ブ「う~ん、でもオレはやっぱしっかり者がいいなぁ。で?ヤドクは?」
ヤ「黙れよ。馬鹿」
という貴重な会話がありましてぇ~あ!ちなみにフェル君は
フ「え?異性の好みっすか?なら…刻み難いありそうな奴っすかね!」
とのことでした!つまり、完結に言えば、デブ……ではなく、グラマーな方がタイプなのでしょう!』
Y質『セカンドアースの女性陣の皆さん、自分自身で自分の女子力はどれぐらいあると思いますか?料理とか、裁縫とかできちゃうんですかね笑』
作「こ、これはなかなか厳しい質問です!」
作答『まず、主役格のミアナさんから!彼女は…基本的に女子力なんてものはないですね!』
ミ「あります!ほら!カップラーメン作れます!」
作答『で、パラさんは……」
パ「先に言っておくが、料理は得意だ。だが、あの『UFO』とやらは難しいな」
作「あれ?勝手にカップラーメンが作れる=料理出来るになってません?」
作答『一番できるのは、イヴちゃんですかねぇ~彼女は女子力の塊ですからねぇ』
ブ「あれ?でもアリダン大火災の時、一瞬『また』イヴが料理したのかと思ったけど?」
作「……女子力…」
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