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5:プロローグ⑤
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「あ、はぁん……っ♡」
前立腺のあたりをすりすりと撫でれば、快楽が身体に走りビクビクとまんこが震える。指をもう1本入れると待ってましたと言わんばかりに迎え入れ、きゅうっと穴が絞まった。
「あー♡ きもちい♡ 最近お預けだったから……っ♡ んんっ♡」
ここしばらく小テスト対策でオナ禁して勉強していたから、身体がいつも以上に快感を求めて疼く。まんこがある程度解れてきたのを感じたので、愛用の玩具にローションを塗りつける。
「はー♡ 早く、早くちんぽぉ♡」
逸る気持ちに突き動かされながらたっぷりとローションを塗りたくった玩具をまんこに添えた。先っぽが穴に触れると、オレのまんこは性急に擬似ちんぽを飲みこんでいく。
「あ゛~~♡ はひ、ふとぉ♡ ん゛~~♡ しゅきぃっ♡」
内壁をゴリゴリと刺激しながら玩具を奥へと押し込む。根元までみっちりと埋め込み、ぎゅうっと締めつければ硬くて太い感触がたまらなく気持ちいい。
オレは期待に息を荒げながら尻を高く上げ、枕を抱きしめ顔を埋める。防音魔法をかけてはいるが、念のため声が漏れないようにの対策だ。
「はぁ、は……っ♡ じゃあさっそく……っ、オ゛ッ♡ ぉ゛~~ッ♡」
自作した玩具は振動するような設計にしてあり、根元にあるスイッチ部分を押すと動き出すのだ。
挿れて抜き差しするだけじゃ物足りないと、前世の記憶を思い出す前に作ったのだが……もしかしたら魂では前世で愛用していたバイブ型の玩具を覚えていたのかもしれない。
「ん゛ぅ゛~~ッ゛♡ ぉ゛ッ♡ んぁ゛っ♡」
(あ゛~~♡ ブルブル震えて、お゛ッ♡ ぎもぢぃぃ♡ キくぅぅ゛っ♡)
激しい振動にオレの頭はすぐに快楽に支配され、ただひたすらくぐもった喘ぎ声を漏らす。内壁を容赦なく愛撫され、腰をガクガクさせながら身体が絶頂に登り詰めていく。
「ぅ゛ぅ゛~~ッ♡ ひぅ゛ッ♡」
(イきたい゛ッ♡ ちんぽシコシコしゅる……ッ♡)
イくことしか考えられなくなっていき、右手を枕から離しちんぽへと向かわせる。先走りを雑に絡め、ガチガチに勃ち上がったちんぽを欲望のまま扱いていく。
「いぃ゛♡ んぁぁ゛♡ イ゛、イ゛ぅ゛……♡」
(まんこもちんぽも気持ちい゛♡ あ゛~~イクイク♡ イ゛ぐぅぅ♡)
下半身に意識を集中させ、ただひたすら身体を駆け上がっていく快楽に身を任せる。カクカクと腰を振ると、玩具がブルブルと震えながら前立腺を突いた。
「イ゛~~~~ッ♡♡ ぉ゛……ッ♡♡」
ビクンッと身体が跳ね大きな絶頂を迎える。ちんぽからはびゅるっとザーメンが飛び出し、シーツの上に飛び散った。
「は~~……♡ ぁ……♡」
オレはガクガクと身体を震わせながら、未だナカを虐め続ける玩具の振動を止める。それからしばらくの間、突っ伏したまま絶頂の余韻に浸った。
*
(はー……ねむ……)
倦怠感と眠気を覚えながらも、オレは汚したベッドや使用した玩具を綺麗にしていく。一人暮らしならそのまま寝落ちることもできたけど、今は朝起きたときに使用人にバレてしまう。重い身体を引きずって後処理を進めた。
(まあ、これも今世は今日で終わりだ……明日からは素晴らしい肉便器ライフが始まるからな……!)
ピンク色の未来に思いを馳せながら後処理を終え、再びベッドに潜り込む。まぶたを閉じれば、心地よい眠気が身体を包み込んだ。
(最初はやっぱり……あの人だな……)
ぼんやりとターゲットを思い浮かべながら、オレは夢の世界へと落ちていった。
前立腺のあたりをすりすりと撫でれば、快楽が身体に走りビクビクとまんこが震える。指をもう1本入れると待ってましたと言わんばかりに迎え入れ、きゅうっと穴が絞まった。
「あー♡ きもちい♡ 最近お預けだったから……っ♡ んんっ♡」
ここしばらく小テスト対策でオナ禁して勉強していたから、身体がいつも以上に快感を求めて疼く。まんこがある程度解れてきたのを感じたので、愛用の玩具にローションを塗りつける。
「はー♡ 早く、早くちんぽぉ♡」
逸る気持ちに突き動かされながらたっぷりとローションを塗りたくった玩具をまんこに添えた。先っぽが穴に触れると、オレのまんこは性急に擬似ちんぽを飲みこんでいく。
「あ゛~~♡ はひ、ふとぉ♡ ん゛~~♡ しゅきぃっ♡」
内壁をゴリゴリと刺激しながら玩具を奥へと押し込む。根元までみっちりと埋め込み、ぎゅうっと締めつければ硬くて太い感触がたまらなく気持ちいい。
オレは期待に息を荒げながら尻を高く上げ、枕を抱きしめ顔を埋める。防音魔法をかけてはいるが、念のため声が漏れないようにの対策だ。
「はぁ、は……っ♡ じゃあさっそく……っ、オ゛ッ♡ ぉ゛~~ッ♡」
自作した玩具は振動するような設計にしてあり、根元にあるスイッチ部分を押すと動き出すのだ。
挿れて抜き差しするだけじゃ物足りないと、前世の記憶を思い出す前に作ったのだが……もしかしたら魂では前世で愛用していたバイブ型の玩具を覚えていたのかもしれない。
「ん゛ぅ゛~~ッ゛♡ ぉ゛ッ♡ んぁ゛っ♡」
(あ゛~~♡ ブルブル震えて、お゛ッ♡ ぎもぢぃぃ♡ キくぅぅ゛っ♡)
激しい振動にオレの頭はすぐに快楽に支配され、ただひたすらくぐもった喘ぎ声を漏らす。内壁を容赦なく愛撫され、腰をガクガクさせながら身体が絶頂に登り詰めていく。
「ぅ゛ぅ゛~~ッ♡ ひぅ゛ッ♡」
(イきたい゛ッ♡ ちんぽシコシコしゅる……ッ♡)
イくことしか考えられなくなっていき、右手を枕から離しちんぽへと向かわせる。先走りを雑に絡め、ガチガチに勃ち上がったちんぽを欲望のまま扱いていく。
「いぃ゛♡ んぁぁ゛♡ イ゛、イ゛ぅ゛……♡」
(まんこもちんぽも気持ちい゛♡ あ゛~~イクイク♡ イ゛ぐぅぅ♡)
下半身に意識を集中させ、ただひたすら身体を駆け上がっていく快楽に身を任せる。カクカクと腰を振ると、玩具がブルブルと震えながら前立腺を突いた。
「イ゛~~~~ッ♡♡ ぉ゛……ッ♡♡」
ビクンッと身体が跳ね大きな絶頂を迎える。ちんぽからはびゅるっとザーメンが飛び出し、シーツの上に飛び散った。
「は~~……♡ ぁ……♡」
オレはガクガクと身体を震わせながら、未だナカを虐め続ける玩具の振動を止める。それからしばらくの間、突っ伏したまま絶頂の余韻に浸った。
*
(はー……ねむ……)
倦怠感と眠気を覚えながらも、オレは汚したベッドや使用した玩具を綺麗にしていく。一人暮らしならそのまま寝落ちることもできたけど、今は朝起きたときに使用人にバレてしまう。重い身体を引きずって後処理を進めた。
(まあ、これも今世は今日で終わりだ……明日からは素晴らしい肉便器ライフが始まるからな……!)
ピンク色の未来に思いを馳せながら後処理を終え、再びベッドに潜り込む。まぶたを閉じれば、心地よい眠気が身体を包み込んだ。
(最初はやっぱり……あの人だな……)
ぼんやりとターゲットを思い浮かべながら、オレは夢の世界へと落ちていった。
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