15幼き頃からそばにいたお兄ちゃんは、溺愛社長でした。

華蓮

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大人の階段☆

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霧矢は、そのまま、瑞希の中に入った。

「霧矢くんっ。いつもと違うの。あったかい。霧矢くんを感じるの。」

「今日は、瑞希大丈夫な日だよね。そのまま挿れたよ。学校も卒業したし、、」

「いいの。嬉しい。ずっと入っていてほしい。霧矢くんを感じるの。」

「俺も瑞希を感じるよ。ずっと入れておきたいけど、ごめん。無理。」   

「いいよ。動いていい。でも、何回もしてね。」

「やらしい瑞希も好きだよ。もっと誘惑して、、」

「霧矢くん。動いて。」

霧矢は、腰を動かした。俺も瑞希しか知らないから、やり方があってるかわからない。お互いが気持ち良ければいい。

「瑞希っ。」

「霧矢くんっ。」

「んんつああ。出したい。」

「霧矢くん。、中に出して。」

「いいの。俺も瑞希の中に出したい。奥に出すよ。」

「んんんっ。好きっ。」

二人は同時にイッた。
霧矢は瑞希の奥に出した。

「熱いの。」
抜いて、瑞希から自分のものが出ていることに興奮した。

「瑞希もっと見せて。」足を開いた。

「霧矢くん。恥ずかしい、、」

「興奮する。瑞希もう一回したい。」
中に入れた。

「うわつっ。気持ちいい。瑞希。」
瑞希の中は痙攣していた。

「んんっ。」瑞希は、少し朦朧としてきた。
「瑞希ちゃん。今日から色んな体位でするよ。」

後ろをむかされた。

「おしりあげて、、、」

「恥ずかしい。見えちゃう。」

「俺に見せて、、」
瑞希は腰を上げた。
ゆっくりお尻を高くした。

「いいよ。」瑞希の中に入れた。

「んんっ、さっきと違うの、、、んんあああっ。いいの。」

「もっと声出して、俺を呼んで、、」

「霧矢くんっ。んんあああん。もっといっぱいにして。」

「瑞希。瑞希。好き。愛してるよ。もっと俺を欲しがって。」

「霧矢っ。好きっ。霧矢。愛している。」瑞希も腰を動かした。

朦朧としていた。
瑞希が、霧矢って呼ぶことはない。

「瑞希上手。すごくいい。もっと乱れていい。」

キスをした。
「舌を出して、、見せて。」

その舌を吸い付いた。

「もっと絡めて、、」
口を開いているから唾液が流れる。それを落ちる前に舐める。

「瑞希唾液ほしい。飲み込まないで俺にちょうだい。」

絡めとる。飲み干すとごっくんと鳴らす。

「霧矢っ、わたしもほしい。」
流し返すと。

「嬉しいっ。もっとほしい。霧矢。」
かわいい。
声もやらしいっ。今まで聞いたことない声。
瑞希を上にさせた。
「瑞希。自分が気持ち良くなるように動いて、、、」
瑞希は、前後左右に動かし。円を描くように動かした。
上下に動かし、入ってるところがみえた。
「瑞希。見えるよ。繋がってるところ、、」
少し反り返って、繋がってるところが余計に見えた。
瑞希は、多分覚えてないな、
めっちゃ欲しがってくれることが嬉しい。
俺の上に倒れ込み、キスをした。
さっき教えたキスの仕方。
手は俺の髪を触ってくる。
アダルトビデオなんて比べ物にならない

やらしい。魅力的。
もう凄い。瑞希が遠慮なく俺を欲しがってる姿を見ると俺は嬉しかった。
本能で俺を欲しがった。

瑞希を、下にするために一度抜いた。そうすると
「霧矢くん嫌っ。抜いちゃいやなの。」

可愛すぎる。
「すぐ挿れるから、、、」
体制を変えて、中に入れると、安心した顔をする。
もう、ゾクゾクする。

「瑞希。。。」
腰を動かした。

瑞希は、俺にしがみつき、やらしい声を出す。
高校生らしさなんてなかった。
大人の女だった。
新しい瑞希を見つけて、俺は嬉しかった。
「霧矢っ。霧矢っ」ずっと呼んでくれてる。

中に出した。
でも、霧矢は違う感情が芽生えた。
瑞希に舐めてほしい。瑞希に俺のを飲んでほしい。

一度シャワーに行った。瑞希を横抱きにして、浴室に連れて行き、
溢れ出る俺のものを掻き出した。
「んんっ。」と声を出す。

「瑞希綺麗になったよ。」
ソファに戻ると

瑞希はいきなり俺のを触ってきた。
「瑞希?」
「触りたい。霧矢くんの触りたい。だめ?」
「触って、、、」
俺のが、固くなる、瑞希の手の中で、、
瑞希の手を堪能した。
そしたら、いきなり瑞希は口の中に入れた。

「瑞希。」

「霧矢くんの舐めたいの。嫌?」

「舐めて、、」

「瑞希。、こっちから舐めてほしい。瑞希の顔が見たい。」

瑞希を下に座らせて、舐めてる姿が見えるようにした。

瑞希は口の中に入れたり、舌で舐める。ソフトクリームを食べるように、舐めている。
俺は昔、瑞希のソフトクリームを食べる姿にドキドキしたことがある。

瑞希は、奥まで入れ、舌を動かす。
音が漏れる。わざと出しているのだろう。その音が俺の脳を刺激する。
お互い初めてなのに、相性がいい。
戸惑うことなくお互いを求める。

瑞希の中に出したいし、飲んでほしいって思うけど、流石に、、、

「瑞希、、もう出そう。んっ。離して、、」

瑞希は離してくれなかった。

嫌。それ以上に動き速くなった。

「んんっ。もう無理。瑞希出る。。。んっ。。瑞希っ。ダメ、、離して、、、」

霧矢は瑞希の口な中に出した。

「瑞希、、ここに出して」とティッシュを用意するとけど、瑞希は飲み込んだ。

「瑞希気持ち悪いだろ。出さないと、、これ飲んで」水を渡す。


「霧矢くん。私嫌じゃないよ。霧矢くんは、嫌?」

「瑞希。お前は、、、
俺は、さっき、瑞希にしてほしいと思った。
もちろん飲んでほしいと思ってたら、瑞希は、俺のを触り、咥え出した。
どんなに嬉しいがわかる?

何も言ってないのに瑞希がしてくれるだよ。

飲んでくれて嬉しい。でも、美味しくないから、、、」

「霧矢くんも私の飲んでくれるよね?」

「それは俺が、瑞希のを飲みたいから、」

「わたしも霧矢くんのを飲みたい。嫌じゃない。」

「瑞希。もう本当に離せないよ。こんなやらしくなって、、」

「霧矢くんが教えてくれたんだよ。好きなようにしていいって。」

「そうだよ。」

「霧矢くんしか知らないんだよ。私の本能。。やらしい部分は、霧矢くんが引き出したんだよ。」

「そうだな。」

「私霧矢くんに抱かれるの好きなの。気持ちいいし、安心する。」












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