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ある家族の関係
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「パパっ! やめて! また妊娠しちゃうよ!」
「厭らしい奴だな! 好き勝手に妊娠しようとするなんて! これは罰なんだぞ! お前が出来が悪いからこうしてお仕置きをしているんだ!」
学校の成績が悪いというだけで、父親の性器に貫かれて何度も膣の奥を叩かれて、未発達だったものも今では父親の大きな性器を受け入れるほどに拡張してしまっている。こうした行為は幼稚園児のころから続いている。
昔はトイレに間に合わずにお漏らしをしてしまっただけで、ご飯を残してしまっただけで、母親もそうした行為を咎めるどころか、楽しんで参加していた。
「頭の悪い子だね、お仕置きで気持ちよくなってるだなんて」
そうして、お酒を飲みながら母親はケラケラと笑っていた。
たまにやってきては、舌を出すように言ってその上でタバコの火の後始末をしたりする。
「いやあああああああああ! あちゅい! あちゅい!」
「大人しくしろ! これは罰なんだぞ! 父親のちんこを気持ちよくすることしかできない無能が!」
父親は娘の髪の毛を掴み上げ、母親がタバコの火を消しやすいように近づける。
既に焼け跡は無数についていて、味覚も分からなくなってしまっているのだろう。
痛みに締まる膣の感触を楽しみながらやがて中に出すと満足したように娘を放り投げて。後始末をするように命令して去っていった。
ぐずり泣く娘を母親は蹴り上げる。
「ほら! あんたが出させた精液なんだからあんたが始末するのよ! 次、妊娠したらまた蹴とばすからね!」
「やめて……。赤ちゃんまた死んじゃう……」
そう言っている間も父親は、娘が産んだ8歳の子にちんこを舐めさせて奇麗にさせていた。小さいころから仕込まれていたためか、まるで愛しいものを抱きしめるように自身の幼い性器を搔いている様子だった。
すると、喉奥に入るまで頭を押さえつけると、こぽこぽと音を立てた。
「お前のガキの方が物覚えが良いぞ! 喜んでちんこ舐めてやがる!」
自分の居場所はここにないのだろう。でも他に行き場所なんてない。
そうだ、自分はここで一生を終えるのだ。
そう思うと、自然と涙が流れていた。
せめて好きな子と一緒に遊んだりしたかったな……
「厭らしい奴だな! 好き勝手に妊娠しようとするなんて! これは罰なんだぞ! お前が出来が悪いからこうしてお仕置きをしているんだ!」
学校の成績が悪いというだけで、父親の性器に貫かれて何度も膣の奥を叩かれて、未発達だったものも今では父親の大きな性器を受け入れるほどに拡張してしまっている。こうした行為は幼稚園児のころから続いている。
昔はトイレに間に合わずにお漏らしをしてしまっただけで、ご飯を残してしまっただけで、母親もそうした行為を咎めるどころか、楽しんで参加していた。
「頭の悪い子だね、お仕置きで気持ちよくなってるだなんて」
そうして、お酒を飲みながら母親はケラケラと笑っていた。
たまにやってきては、舌を出すように言ってその上でタバコの火の後始末をしたりする。
「いやあああああああああ! あちゅい! あちゅい!」
「大人しくしろ! これは罰なんだぞ! 父親のちんこを気持ちよくすることしかできない無能が!」
父親は娘の髪の毛を掴み上げ、母親がタバコの火を消しやすいように近づける。
既に焼け跡は無数についていて、味覚も分からなくなってしまっているのだろう。
痛みに締まる膣の感触を楽しみながらやがて中に出すと満足したように娘を放り投げて。後始末をするように命令して去っていった。
ぐずり泣く娘を母親は蹴り上げる。
「ほら! あんたが出させた精液なんだからあんたが始末するのよ! 次、妊娠したらまた蹴とばすからね!」
「やめて……。赤ちゃんまた死んじゃう……」
そう言っている間も父親は、娘が産んだ8歳の子にちんこを舐めさせて奇麗にさせていた。小さいころから仕込まれていたためか、まるで愛しいものを抱きしめるように自身の幼い性器を搔いている様子だった。
すると、喉奥に入るまで頭を押さえつけると、こぽこぽと音を立てた。
「お前のガキの方が物覚えが良いぞ! 喜んでちんこ舐めてやがる!」
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