人間食堂マオ

竹丈岳

文字の大きさ
1 / 14

人間食堂マオ 開店

しおりを挟む
「やあん!! いくっ! いくのっ!!」
「くぅ……!」
 
 僕は本能に身を任せ、実の娘マンコを躊躇いもなく犯していた。

 キツイ締め付けに我慢ができず、精液を吐き出すと、同時に娘も絶頂をしたようで、膣が痙攣をおこして、更に精液を搾り取ろうとしてきた。

 気持ちが良すぎて僕は、娘のことなんて考えず、イッた後もひたすら小さな子宮口をちんこで殴りつけていた。そうしていると、また、精液が込み上げてきた。

「いくよ! また出すよ! 僕の精液でちゃんと妊娠するんだよ!」
「あ!! あ!!! しゅる! パパの精液でまた赤ちゃん産みたい!」

 未だ幼い六歳の娘の子宮を精液で満たすと、僕はあまりの快楽の波に疲れ切ってしまった。自分の体を娘の上に乗せてしばらく余韻に浸る。
 しばらくして込み上げてきた尿意も膣内で解放すると、幼い割れ目からおしっこと精液が温泉のように噴き出してきて、それはもう、背徳的な快感に包まれた。

「ふう。気持ちよかった。後でちゃんと床の掃除もするんだよ?」
「ふぁいパパ」

 娘にちんこをしゃぶらせ、愛液と精液の混じった体液を舐めとらせる。そうして口で掃除させているとまた性欲が沸き起こってきたので、実の娘の胃に向けてちんこをねじ込むことにした。

「うぐっ! ごぱっ」
「またちんちん固くなってきたから精液だすね? 殺しちゃったらごめんね?」

 喉のコリコリとした感触は子宮と似た構造で、奥を叩くたびに僕の中で精液が作られていく。
 手加減などなく、ひたすら自分が精液を出したいがために、娘の喉でちんこをしごいていると、数秒も経たずに、僕の娘であるカロリーヌは白目を剥いて死にかけていた。けれども、そんな姿も僕の性欲を滾らせる材料に過ぎず、僕はひたすら腰の動きを早くしていくことにした。

「いいよ! 僕が殺してあげるからね! 気持ちよく死ぬんだよ! 僕のちんこを咥えながら死ねるなんて幸せだね!」

 ますます乱暴にカロリーヌの喉の奥を突いていると、だんだんとカロリーヌの動きも弱くなってきて、いよいよ本当に死にかけたのを感じる。酸素を求めてしめつける喉がきゅんきゅんとしてきたのだ。

「あっ! 気持ちいいよ! 精液を絞りとろうと喉の奥がきゅんきゅんとしてきたよ。まんこだけじゃなくて喉でまで精液を欲しがるなんてほんとにえっちな子に育ったね! パパとっても嬉しいよ!」

 娘のカロリーヌが滝のように涙を流しながら気絶して、心臓すらも止まってしまったころ、僕はとどめとばかりにちんこを喉の限界までねじこみ、胃に直接精液を流し込んだ。

「あふう……。最高……。もう、カロリーヌったら、死んでもちんちんを離さないなんて本当にびっちなんだから……」

 僕がちんこを引き抜こうとするが、カロリーヌの口がしっかりと付いてきて、まるで、一本釣りをしたような格好になった。

 無理やり引き抜こうとしても、カロリーヌはしっかり僕のちんこを喉でしめつけてきて引き離そうとはしてくれない。
 そんなえっちなカロリーヌの頭を僕は優しく撫でてようやく純粋な愛情を注ぐことができた。


「もう、ほんとにカロリーヌはえっちな子だね。でも、そろそろ料理の仕込みをしないといけないからまたね?」


 ぴくぴくと絶頂を迎えた娘を愛しさから抱きしめる。今は性欲も収まり、純粋に娘を愛おしく思える。

 息を吹き返したカロリーヌを抱きかかえると、台所でしっかりと体を拭いてから服を着させてベッドに寝かせる。

 また、ちんちんが立ってしまったが、さすがにこれ以上は予約のお客様が来るので、これ以上のエッチもできず、自身で勃起したちんこをしごきながら料理の準備をし始めることにした。


 昔、この地球の支配者が人間だったころの話をするけれど、侵略してきた宇宙人に支配され、この星は瞬く間に陥落してしまった。
 宇宙人は、人間を家畜や愛玩動物として育てるようになり、知能の高さから優秀な実験動物として扱うようにもなった。つまるところが、牛やモルモットっというやつだ。

 それだけでなく、宇宙人にとって人間は、非常に美味な食材のようで、あらゆる料理の材料にもされ、今では、スーパーでは、人を加工した製品が大半を占めている。

 髪の毛は醤油。脂肪は油。お肉も内臓も余すことなく使用され、人間が豚のように扱われている。なんとも楽しい世界だ。
 特に子どもの肉は柔らかく、市場に下ろせばそれだけで高値が付くし、僕もお金が欲しいから自分の子供を育てて出荷している。よもや、子羊を食べていた人間が自分たちが喰われる番が来るとは思いもしなかっただろう。これぞまさに因果応報というやつだ。

 代わりに人間以外の動物は野生化して、人間に食べられる心配もなく暮らしているようだ。笑えるね。

 そんなことが常識となったこの世界で、知っての通り、僕は料理屋を営んでいた。

 攫ってきた野良の人間の女の子を孕ませ、産ませた子供を料理の材料にして宇宙人に提供する。僕の店は繁盛しているし、背徳感から来る快感も相まって、僕はこの暮らしが大好きだった。

 けれども、一つ困ったことがあって、娘や息子たちをどう美味しく仕上げるか考えるだけで金玉がうずうずとし始めて、料理どころですらなくなってしまうことがたびたびあるということだ。
 でも、こんな世界の中でも、僕には家畜ではないちゃんとした家族がいる。カロリーヌもそうだったけれど、家畜以外の純粋な家族としての子供はちゃんといるのだ。
 ちなみに、家族は殺すつもりはないよ。


 内側から出られないようになっている二重構造の重い金属製の扉を開け、飼育室に入ると、まんこだけを差し出す形で拘束されている女性たちが僕の姿を見て急に暴れだしたのが見えた。
 そんな女の子たちに餌を与えるため、僕は餌箱に入った乾燥餌をスコップですくうと、それぞれのエサ皿に順々に入れていった。

 女の子たちはみんな涙を流したり叫びだしてはいるが、それすらも、僕を幸せにしてくれる一つの要素に過ぎず、ちんちんがますます固くなってしまう。

 射精欲が高まってきたころ、1人の女の子のマンコにちんこを無理やり入れて、中出しをしてやった。
暴れる女の子を無理やり組み敷いて、逃げられないようにしてする射精は、また格別なもので、女の子を妊娠させられることがたまらなく僕を幸福に導いてくれた。

 種付けのために毎日全員に射精をするのだけれど、30人全員に精液を出しても、まだまだ射精欲が衰えない。
 なので、次は年端もいかない5、6歳の子供たちに目を向けた。
 飼育室の中には母体だけでなく、僕が産ませた子供たちが50人ほど暮らしているのである。
 みんなこれから死が来るとは分かっていないらしく、純粋な目で僕を見ているのが可愛かった。

 僕はおよそ5歳の女の子を一人を連れ出して、厨房に連れていくことにした。連れ出した娘の実年齢は一歳にも満たないが、僕の遺伝子は異種族の個体と結びつくと成長を速めてくれるため、体つきは5歳となっているのだ。だから、およそ5歳と表現した。


「ぱぱ。きょうはどうしたの?」
「今日は天国に連れて行ってあげるよ」
「てんごくってなに?」
「幸せになれる場所だよ」
「おかあさんはこないの?」
「お母さんは後から行くから先に行って待ってようね?」
「うん!」

 親指をおしゃぶりにして、とてとてとやってくる娘の姿は本当に可愛らしい。可愛い娘に愛着を持たずにはいられない。

 でも、料理のためには心を鬼にして、惨めったらしく殺してあげようと思う。僕だって殺される時は惨めったらしく殺された方が気持ちいいしね。
 さて、娘の性器にちんちんを入れる前に、ほぐすために性器を舐めたくる。くすぐったさから身をよじる娘を押さえつけ、奥まで念入りにほぐすように舌を入れていく。
 未だ幼く閉じ切った割れ目は、僕の侵入を拒否してくるが、無理やり舌をねじ込むと血が流れてきたのでそれも美味しくいただくことにした。

「ぱぱ! ぱぱ! なにこれ!」
「ふふ。気持ちいいの?」
「うん! もっとして!」
「分かったよ。じゃあもっと強くするね?」

 僕はマンコの内側を激しく舌先でなぞると、次は子宮口をこね回した。それだけでも気持ちが良さそうに娘が喘ぎ声を上げるけれど、僕も我慢ができなくなって、早々にちんこを娘のまんこにあてがい、一気に入れてしまった。

 明滅する快感の中、娘の首を締め付け、さらにマンコの締まりを良くさせた。

「あがっ!! パパ! なんか来ちゃう!」
「ふふ。白目を剥いてる姿も可愛いね。じゃあ、人生の最後に気持ちよくなろうね」

 娘の体に覆いかぶさるようにして、子宮の奥深くに精液を放つ。
 締まりの良い小さな体は、本当に快楽のために神様が作ってくれた、僕のための物なんだと思わせてくれる。
 と、同時に、ただの肉となった娘の死体を今度は解体台において仕込みを始めていく。
 今日の料理は幼女のハチミツオーブン焼きに決定だ。

しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

戦場帰りの俺が隠居しようとしたら、最強の美少女たちに囲まれて逃げ場がなくなった件

さん
ファンタジー
戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。 数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、 今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、 わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。 彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。 それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。 今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。   「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」 「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」 「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」 「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」   命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!? 順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場―― ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。   これは―― 【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と 【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、 “甘くて逃げ場のない生活”の物語。   ――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。 ※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。

服を脱いで妹に食べられにいく兄

スローン
恋愛
貞操観念ってのが逆転してる世界らしいです。

まなの秘密日記

到冠
大衆娯楽
胸の大きな〇学生の一日を描いた物語です。

私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。

MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。

入れ替わり夫婦

廣瀬純七
ファンタジー
モニターで送られてきた性別交換クリームで入れ替わった新婚夫婦の話

BL団地妻-恥じらい新妻、絶頂淫具の罠-

おととななな
BL
タイトル通りです。 楽しんでいただけたら幸いです。

処理中です...