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11、久しぶり ※エロあり
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亮は俺の手を引いて、屋上まで連れて行った。
「どうしたの?」
「いいから、首出して」
「何?うひゃっ!」
「フフ、可愛い」
俺の首に口をつけると。うなじを舐めてくる。俺はこそばゆくて逃げようと体を捻ると腰をガシッと掴まれてしまう。
「んっ♡やだ、やめて」
「大丈夫、安心して」
「んぅ♡あっ♡」
昨日の慎二みたいに吸われてしまう。さらに、俺のうなじをガブっと噛まれた。
「亮、もうやめて♡」
「フフ、雪は俺のものだね」
「り、亮?」
亮は俺を抱きしめると、いつもの様子に戻った。
「雪、戻ろっか」
「う、うん…」
途中、手を繋がれて凄く恥ずかしかった。
帰り、俺は今日も慎二を待っていた。今日も相変わらず女の子が周りにいる。
「慎二!」
「雪」
「今日は一緒に帰れる?」
「うん、いいよ」
俺は周りの女の子にドヤ顔をして、慎二の腕に抱きついた。
「あの人…なんだか距離が近いですね」
「慎二……嬉しそう」
「そういえば、大体いつもあの人がそばにいるよね」
「抜け駆け禁止なのに」
「あいつも慎二が好きなのかな?」
「「「「「絶対阻止」」」」」
「慎二~」
「何?」
「ぎゅーして」
慎二の家について俺は、慎二に甘えまくった。
「えへへ、今日慎二が保健室にいて嬉しかった」
「そりゃいるよ、心配だもん」
「うん!俺が1番?」
「もちろん、雪も俺が1番だもんね」
「うん!慎二が1番大好き」
そういうと、慎二はキスをしてくれる。今日は慎二が沢山甘やかしてくれる。
いつもは、キスは3回くらいしたら、もうしてくれないし、ぎゅーだってこんなに長くない。
「慎二、大好き」
「俺も」
「ねぇねぇ、今日泊まっていいって本当?」
「もちろん、今日はいいよ」
微笑む慎二に俺は嬉しくって、慎二にぎゅーと抱きついた。
「やった!中学以来だなぁ」
「久しぶりだね、パジャマとかは俺の貸すよ」
「うん!ありがとう!」
今日はこの家に2人きり。しかも、明日はお休みだから、できれば明日も2人でいたい。
「雪、ほらご飯にしよ?今日はカレーにしよっか」
「うん!俺も手伝うね」
慎二は料理が得意で、中学の時はよくお弁当の卵焼きを分けてもらっていた。
俺の弁当のおかずも、中学の時に慎二のおばさんと慎二から教えてもらったレシピなのだ。
「はい、お皿運んで」
「うん!」
食器をテーブルに並べる。俺は久しぶりに慎二の料理を食べるのでワクワクしていた。
「どうぞ」
「いただきます!」
一口食べるとやはり、あの頃と味が変わっていない。懐かしい味だった。
「美味しい~!懐かしいなぁ」
「でしょ?」
そう言って笑う慎二に俺は、中学の頃を思い出した。
よく、お互いの家に泊まりあっていた。
家族ぐるみでの仲なので俺はおじさんと慎二の弟の健斗くんと話したり遊んだりして、慎二とおばさんが料理を振る舞ってくれる。
「フフ、健斗くんたちにも今度また会いたいなぁ」
「また来ればいいじゃん」
「いいの?」
「いいよ」
慎二は聞くまでもないだろみたいな顔をした。俺は嬉しくって、また慎二に抱きつこうとしたが、食事中ってことで躱されてしまった。
片付けもすみ、俺達はお風呂が沸くまでダラダラしていた。
「慎二、お風呂一緒に入りたい」
「え?いや、無理だろ」
「なんで?入りたい!」
「恥ずかしいとかないの?しかも、2人も入らないよ」
俺はお願いしまくって、なんとか2人で入ることになった。
脱衣所で慎二は恥ずかしそうに服を脱ぐ。それが面白くて、くすくす笑ってると少し睨まれた。
俺は一気に脱いだ。慎二は前を隠しているが俺は隠さずに慎二と距離を縮めた。
「雪って全然、毛が生えてこないよな」
「そう?触る?つるつるだよ」
「ちょ、動くなって」
今は浴槽で俺は慎二の膝の上に乗ってる。
慎二が俺の脇やら足やら胸やら色んなところを触る。
「んっ♡慎二のエッチ」
「雪の方がエッチだよ。興奮してるもんね」
「し、してない」
慎二は胸ら辺を触ってくる。乳首だけを避けて周りをくるくるしたりする。
「んぅ♡んぁっ♡慎二」
「何?」
「さわって…」
「どこを?」
慎二はニヤニヤしながら、意地悪をしてくる。俺は恥ずかしくなって慎二の手を自分の乳首に持っていった。
「乳首、いっぱい触って……」
「よく言えました」
俺の頭を撫でると、乳首をぎゅっと摘んだ。
「んぁっ♡イッ~~~♡あぅっ?!♡」
「乳首でイけるの?偉いね」
「あっ♡つまむのダメ、なの♡」
「なんで?気持ちいいでしょ?」
慎二は俺の乳首をつねったり、ぎゅって押し込んだりして虐めてくる。
そして、痛いのも快楽に変わっていった。
「しんじ♡イクっ♡イッちゃうの♡」
「イッていいよ」
「っ~~~~~♡♡♡♡♡」
俺はたくさんイッてしまった。だが、まだ終わりじゃない。慎二の硬くなったアレを俺は握らされた。
「ベットにいこっか」
本番はこれからのようだ。
「どうしたの?」
「いいから、首出して」
「何?うひゃっ!」
「フフ、可愛い」
俺の首に口をつけると。うなじを舐めてくる。俺はこそばゆくて逃げようと体を捻ると腰をガシッと掴まれてしまう。
「んっ♡やだ、やめて」
「大丈夫、安心して」
「んぅ♡あっ♡」
昨日の慎二みたいに吸われてしまう。さらに、俺のうなじをガブっと噛まれた。
「亮、もうやめて♡」
「フフ、雪は俺のものだね」
「り、亮?」
亮は俺を抱きしめると、いつもの様子に戻った。
「雪、戻ろっか」
「う、うん…」
途中、手を繋がれて凄く恥ずかしかった。
帰り、俺は今日も慎二を待っていた。今日も相変わらず女の子が周りにいる。
「慎二!」
「雪」
「今日は一緒に帰れる?」
「うん、いいよ」
俺は周りの女の子にドヤ顔をして、慎二の腕に抱きついた。
「あの人…なんだか距離が近いですね」
「慎二……嬉しそう」
「そういえば、大体いつもあの人がそばにいるよね」
「抜け駆け禁止なのに」
「あいつも慎二が好きなのかな?」
「「「「「絶対阻止」」」」」
「慎二~」
「何?」
「ぎゅーして」
慎二の家について俺は、慎二に甘えまくった。
「えへへ、今日慎二が保健室にいて嬉しかった」
「そりゃいるよ、心配だもん」
「うん!俺が1番?」
「もちろん、雪も俺が1番だもんね」
「うん!慎二が1番大好き」
そういうと、慎二はキスをしてくれる。今日は慎二が沢山甘やかしてくれる。
いつもは、キスは3回くらいしたら、もうしてくれないし、ぎゅーだってこんなに長くない。
「慎二、大好き」
「俺も」
「ねぇねぇ、今日泊まっていいって本当?」
「もちろん、今日はいいよ」
微笑む慎二に俺は嬉しくって、慎二にぎゅーと抱きついた。
「やった!中学以来だなぁ」
「久しぶりだね、パジャマとかは俺の貸すよ」
「うん!ありがとう!」
今日はこの家に2人きり。しかも、明日はお休みだから、できれば明日も2人でいたい。
「雪、ほらご飯にしよ?今日はカレーにしよっか」
「うん!俺も手伝うね」
慎二は料理が得意で、中学の時はよくお弁当の卵焼きを分けてもらっていた。
俺の弁当のおかずも、中学の時に慎二のおばさんと慎二から教えてもらったレシピなのだ。
「はい、お皿運んで」
「うん!」
食器をテーブルに並べる。俺は久しぶりに慎二の料理を食べるのでワクワクしていた。
「どうぞ」
「いただきます!」
一口食べるとやはり、あの頃と味が変わっていない。懐かしい味だった。
「美味しい~!懐かしいなぁ」
「でしょ?」
そう言って笑う慎二に俺は、中学の頃を思い出した。
よく、お互いの家に泊まりあっていた。
家族ぐるみでの仲なので俺はおじさんと慎二の弟の健斗くんと話したり遊んだりして、慎二とおばさんが料理を振る舞ってくれる。
「フフ、健斗くんたちにも今度また会いたいなぁ」
「また来ればいいじゃん」
「いいの?」
「いいよ」
慎二は聞くまでもないだろみたいな顔をした。俺は嬉しくって、また慎二に抱きつこうとしたが、食事中ってことで躱されてしまった。
片付けもすみ、俺達はお風呂が沸くまでダラダラしていた。
「慎二、お風呂一緒に入りたい」
「え?いや、無理だろ」
「なんで?入りたい!」
「恥ずかしいとかないの?しかも、2人も入らないよ」
俺はお願いしまくって、なんとか2人で入ることになった。
脱衣所で慎二は恥ずかしそうに服を脱ぐ。それが面白くて、くすくす笑ってると少し睨まれた。
俺は一気に脱いだ。慎二は前を隠しているが俺は隠さずに慎二と距離を縮めた。
「雪って全然、毛が生えてこないよな」
「そう?触る?つるつるだよ」
「ちょ、動くなって」
今は浴槽で俺は慎二の膝の上に乗ってる。
慎二が俺の脇やら足やら胸やら色んなところを触る。
「んっ♡慎二のエッチ」
「雪の方がエッチだよ。興奮してるもんね」
「し、してない」
慎二は胸ら辺を触ってくる。乳首だけを避けて周りをくるくるしたりする。
「んぅ♡んぁっ♡慎二」
「何?」
「さわって…」
「どこを?」
慎二はニヤニヤしながら、意地悪をしてくる。俺は恥ずかしくなって慎二の手を自分の乳首に持っていった。
「乳首、いっぱい触って……」
「よく言えました」
俺の頭を撫でると、乳首をぎゅっと摘んだ。
「んぁっ♡イッ~~~♡あぅっ?!♡」
「乳首でイけるの?偉いね」
「あっ♡つまむのダメ、なの♡」
「なんで?気持ちいいでしょ?」
慎二は俺の乳首をつねったり、ぎゅって押し込んだりして虐めてくる。
そして、痛いのも快楽に変わっていった。
「しんじ♡イクっ♡イッちゃうの♡」
「イッていいよ」
「っ~~~~~♡♡♡♡♡」
俺はたくさんイッてしまった。だが、まだ終わりじゃない。慎二の硬くなったアレを俺は握らされた。
「ベットにいこっか」
本番はこれからのようだ。
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