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亡き親友の忘れ形見
57話 止められない
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クチュクチュ…
隼人「いっ///!!ゃ///!!!」
部長の舌使いは凄くてそれは今まで感じた事も無い痺れるようなイき方だった
隼人「///ぅあ///!!ぁあん///!!!」
俺は奏に見られながら部長の口の中へ我慢出来ず射精してしまった
奏「隼人///!!!」
部長「旨いな…お前の精液は///♡ペニスの舌ざわりも最高だ///♡」
俺は恥ずかしくて顔を上げられなかった
部長「さて…今度はこっちだな///♡」
部長はいやらしい目で俺のケツを眺めながら言った
部長「こっちはバイブ攻めにあってトロトロになっているはず…///♡川瀬にもう前立腺は開発されてるんだろう///♡?」
俺はドキッとした
部長「やっぱり…///♡これからたっぷり味あわせて貰おうか///♡?」
部長は俺のケツをイヤらしく撫で上げた
つづく
隼人「いっ///!!ゃ///!!!」
部長の舌使いは凄くてそれは今まで感じた事も無い痺れるようなイき方だった
隼人「///ぅあ///!!ぁあん///!!!」
俺は奏に見られながら部長の口の中へ我慢出来ず射精してしまった
奏「隼人///!!!」
部長「旨いな…お前の精液は///♡ペニスの舌ざわりも最高だ///♡」
俺は恥ずかしくて顔を上げられなかった
部長「さて…今度はこっちだな///♡」
部長はいやらしい目で俺のケツを眺めながら言った
部長「こっちはバイブ攻めにあってトロトロになっているはず…///♡川瀬にもう前立腺は開発されてるんだろう///♡?」
俺はドキッとした
部長「やっぱり…///♡これからたっぷり味あわせて貰おうか///♡?」
部長は俺のケツをイヤらしく撫で上げた
つづく
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