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「つッ!…ハハッレィーミ入れただけで吹いたのかい?」
「ふっっ!レィーミは、感じやすいんだな」
「あっ、あっ、」
もう、レィーミは目をチカチカさせ
ヨルとジルにされるがまま、初めての快感に抵抗できず泣きながら
よがっていた。
「そろそろ動こうか」
「あぁ、」
2人はそう言うとレィーミを持ち上げ
上下に動かした。
「ア゙ア゙~~~ッ!んぁっ…ふっ!
んぉ…んぐぅゥッ!」
「気持ちいいよ、レィーミ」
「レィーミ、やばい良すぎる!」
そのままジルとヨルに揺さぶられて
声にならないこをあげて。
「んぁっ!き、もぢぃい!
もっどッ!……はげッ!シグッ!しでぇ~ッ!」
もう、気持ちよくて
それ以外考えられなくなっていた。
「んふっ!……ッツ!ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッ!
んぁっ!…かき混ぜッちゃ……
ンア゙ア゙~~!」
何回目か分からない絶頂を味わって
「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッ!んぁっ…!!!また。
グルゥ……ィッヂャウゥウウウゥッッッ!!!」
「はァッ!…ッ!レィーミッ!
そろそろ、だすよっ!」
「んぁっ!!ソコッ…ッらメあぁあぁあぁああぁあぁああぁッ!ッ!」
「ッ!…レィーミッ!はァッ!俺も出すぞっ!」
「イグゥッ!イグゥううぅぅうううう」
「「グゥガッ!!! ……」」
…や、やっと終わった?
でも、射精が長い2人とも凄くドクドクいってる。
その時だった。右の方をジルが
左の方をヨルが噛み付いた。
甘噛みだが、あが当ってチクチク痛む。
「ふぁっ!!あ、あ、アッ!」
それさえも快感に変わってるレィーミは、
初夜の儀式の甘噛みと匂いつけに
潮を吹いて、酔いしていた。
もう、ペニスは射精を終えいつの間にか
抜かれていた。
「レィーミも噛んで」
ジルはそういいレィーミの口に自分の首を押し付けた。
レィーミもできる限り口を開き肩を噛んだ。
そして、ジルが離れヨルが肩を押し付けてくる。
また、口を開き肩を噛む。
すると2人から、甘い匂いが漂ってきた。
ケーキのようなでも、少しスパイシーで
危険な香り。
いつまで嗅ぎたくて、体がほてって
抑えが効かなくなりそうな香り
でも、レィーミは限界を迎えていたため
噛み終えると後ろに倒れ込み
とっさにヨルが支え
レィーミは、眠りについた。
その後2人は、レィーミを
抱えてお風呂場に行き
身体を洗ってベットも清掃魔法を使い綺麗にしてレィーミを寝かせた。
部屋にはむせ返るような。
夫婦の儀式の匂いが漂っていた。
2人は、レィーミをハサミ
右はジル左にはヨルが横になり。
2人は、満足そうに微笑んで
匂いを嗅ぎながら、レィーミに抱きつき。
眠りについた。
「ふっっ!レィーミは、感じやすいんだな」
「あっ、あっ、」
もう、レィーミは目をチカチカさせ
ヨルとジルにされるがまま、初めての快感に抵抗できず泣きながら
よがっていた。
「そろそろ動こうか」
「あぁ、」
2人はそう言うとレィーミを持ち上げ
上下に動かした。
「ア゙ア゙~~~ッ!んぁっ…ふっ!
んぉ…んぐぅゥッ!」
「気持ちいいよ、レィーミ」
「レィーミ、やばい良すぎる!」
そのままジルとヨルに揺さぶられて
声にならないこをあげて。
「んぁっ!き、もぢぃい!
もっどッ!……はげッ!シグッ!しでぇ~ッ!」
もう、気持ちよくて
それ以外考えられなくなっていた。
「んふっ!……ッツ!ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッ!
んぁっ!…かき混ぜッちゃ……
ンア゙ア゙~~!」
何回目か分からない絶頂を味わって
「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッ!んぁっ…!!!また。
グルゥ……ィッヂャウゥウウウゥッッッ!!!」
「はァッ!…ッ!レィーミッ!
そろそろ、だすよっ!」
「んぁっ!!ソコッ…ッらメあぁあぁあぁああぁあぁああぁッ!ッ!」
「ッ!…レィーミッ!はァッ!俺も出すぞっ!」
「イグゥッ!イグゥううぅぅうううう」
「「グゥガッ!!! ……」」
…や、やっと終わった?
でも、射精が長い2人とも凄くドクドクいってる。
その時だった。右の方をジルが
左の方をヨルが噛み付いた。
甘噛みだが、あが当ってチクチク痛む。
「ふぁっ!!あ、あ、アッ!」
それさえも快感に変わってるレィーミは、
初夜の儀式の甘噛みと匂いつけに
潮を吹いて、酔いしていた。
もう、ペニスは射精を終えいつの間にか
抜かれていた。
「レィーミも噛んで」
ジルはそういいレィーミの口に自分の首を押し付けた。
レィーミもできる限り口を開き肩を噛んだ。
そして、ジルが離れヨルが肩を押し付けてくる。
また、口を開き肩を噛む。
すると2人から、甘い匂いが漂ってきた。
ケーキのようなでも、少しスパイシーで
危険な香り。
いつまで嗅ぎたくて、体がほてって
抑えが効かなくなりそうな香り
でも、レィーミは限界を迎えていたため
噛み終えると後ろに倒れ込み
とっさにヨルが支え
レィーミは、眠りについた。
その後2人は、レィーミを
抱えてお風呂場に行き
身体を洗ってベットも清掃魔法を使い綺麗にしてレィーミを寝かせた。
部屋にはむせ返るような。
夫婦の儀式の匂いが漂っていた。
2人は、レィーミをハサミ
右はジル左にはヨルが横になり。
2人は、満足そうに微笑んで
匂いを嗅ぎながら、レィーミに抱きつき。
眠りについた。
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