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「BL声劇台本」貴方の好きな人の夢を見せましょう 第3話
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拓海「(ぼーっ)」
アラーム音
拓海「……っ?!……あれ……俺は……ダメだな、最近ぼーっとすることが多くなったな……」
不意に卒業アルバムを目を止める
拓海「卒業アルバムか……久々に見てみるか(アルバムを手を掴み)さくら小学校……俺はそもそもさくら小学校に行っていたのか?……思い出せない……まぁいいか」
卒業アルバムを置く
拓海「ログイン……っと(周りがグラッとなる)」
結城「拓海、毎日ログインしてくれてありがとう、今日はチャイナ服なんだけどどうかな…你好」
拓海「っ……可愛い……足がエロい」
結城「こしょばいよ拓海(笑い)」
拓海「結城、聞いてくれ。俺は変なのかな」
結城「変って?何が?」
拓海「今日小学校の卒業アルバムを見ていたんだ……思い出せないんだ」
結城「思い出せないって何が?」
拓海「記憶が……」
結城「拓海は思い出したいの?」
拓海「……いや……今は結城がいるからどーでもいいんだ(結城の体を後ろからギュッと抱きしめ)」
結城「そっか(淋しそうに笑い)」
拓海「どーしたんだ?結城」
結城「なんでもないよ、それより今日も延長するのかな?」
拓海「あぁ、結城と繋がりたい……ずっと夢でありたい」
結城「じゃあ……脱がせて(耳に囁き)」
拓海「どーやって脱がせようか……」
結城「拓海が脱がせたいやり方でいいよ」
拓海「でも結城のその姿エロいし……このまましよ」
結城「うん……」
拓海「意外に薄いかも……結城の乳首が分かるほど固くなってる……」
結城「はぁ……はぁ……だって拓海がそこばっか触るんだろ……」
拓海「チャイナ服ごと舐めていい?」
結城「はぁ……はぁ……ん(頷く)」
拓海「(チャイナ服ごと乳首の当たりに舐める)」
結城「んぁあっ…それやばい……」
拓海「結城、俺のち〇ぽ触って……」
結城「うん……(ズボン越しにさわさわ触る)」
拓海「っ……あいからわず下手だな(ふっと笑い)」
結城「本当に?顔が歪んでいるよ?……気持ちいいんじゃない?」
拓海「(結城の足を広げち〇ぽを咥える)」
結城「ひゃあっ……いきなりっ……」
拓海「ひふふぉはっなな……(びくっとなったな)」
結城「す……吸わな……あっ……ぁあんっ……拓海ぃ……1つになりたい……」
拓海「(結城のち〇ぽから離し)そんなに欲しいの?」
結城「欲しいの!!(涙目)」
拓海「そんな目するなよ……わかった……1つになろう……」
あ〇こを自分のち〇ぽを擦る
拓海「挿れるよ」
結城「うん……」
ぐっと入る
結城「あぁっ……でか……目チカチカ」
拓海「っ……せまっ……動くぞ……(腰を打ち付け)」
結城「ああん……!!奥に入ったァ!!」
拓海「っ……く……で……るぞ……!」
結城「俺ももうっ……んぁあっ……!」
白濁舞う
拓海「はぁ……はぁ……ゆ……う……き!」
周りの風景が拓海の部屋に変わる
拓海「っ……ずっとそばにいてくれよ……」
携帯には”今日も延長ありがとうございました”とあった
……To be continued
アラーム音
拓海「……っ?!……あれ……俺は……ダメだな、最近ぼーっとすることが多くなったな……」
不意に卒業アルバムを目を止める
拓海「卒業アルバムか……久々に見てみるか(アルバムを手を掴み)さくら小学校……俺はそもそもさくら小学校に行っていたのか?……思い出せない……まぁいいか」
卒業アルバムを置く
拓海「ログイン……っと(周りがグラッとなる)」
結城「拓海、毎日ログインしてくれてありがとう、今日はチャイナ服なんだけどどうかな…你好」
拓海「っ……可愛い……足がエロい」
結城「こしょばいよ拓海(笑い)」
拓海「結城、聞いてくれ。俺は変なのかな」
結城「変って?何が?」
拓海「今日小学校の卒業アルバムを見ていたんだ……思い出せないんだ」
結城「思い出せないって何が?」
拓海「記憶が……」
結城「拓海は思い出したいの?」
拓海「……いや……今は結城がいるからどーでもいいんだ(結城の体を後ろからギュッと抱きしめ)」
結城「そっか(淋しそうに笑い)」
拓海「どーしたんだ?結城」
結城「なんでもないよ、それより今日も延長するのかな?」
拓海「あぁ、結城と繋がりたい……ずっと夢でありたい」
結城「じゃあ……脱がせて(耳に囁き)」
拓海「どーやって脱がせようか……」
結城「拓海が脱がせたいやり方でいいよ」
拓海「でも結城のその姿エロいし……このまましよ」
結城「うん……」
拓海「意外に薄いかも……結城の乳首が分かるほど固くなってる……」
結城「はぁ……はぁ……だって拓海がそこばっか触るんだろ……」
拓海「チャイナ服ごと舐めていい?」
結城「はぁ……はぁ……ん(頷く)」
拓海「(チャイナ服ごと乳首の当たりに舐める)」
結城「んぁあっ…それやばい……」
拓海「結城、俺のち〇ぽ触って……」
結城「うん……(ズボン越しにさわさわ触る)」
拓海「っ……あいからわず下手だな(ふっと笑い)」
結城「本当に?顔が歪んでいるよ?……気持ちいいんじゃない?」
拓海「(結城の足を広げち〇ぽを咥える)」
結城「ひゃあっ……いきなりっ……」
拓海「ひふふぉはっなな……(びくっとなったな)」
結城「す……吸わな……あっ……ぁあんっ……拓海ぃ……1つになりたい……」
拓海「(結城のち〇ぽから離し)そんなに欲しいの?」
結城「欲しいの!!(涙目)」
拓海「そんな目するなよ……わかった……1つになろう……」
あ〇こを自分のち〇ぽを擦る
拓海「挿れるよ」
結城「うん……」
ぐっと入る
結城「あぁっ……でか……目チカチカ」
拓海「っ……せまっ……動くぞ……(腰を打ち付け)」
結城「ああん……!!奥に入ったァ!!」
拓海「っ……く……で……るぞ……!」
結城「俺ももうっ……んぁあっ……!」
白濁舞う
拓海「はぁ……はぁ……ゆ……う……き!」
周りの風景が拓海の部屋に変わる
拓海「っ……ずっとそばにいてくれよ……」
携帯には”今日も延長ありがとうございました”とあった
……To be continued
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