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昂紀 ~小学生編~
1.
僕、槙野昂紀は昔からホモのメスガキだったんだと思う。
初めてのエッチな体験は小学生の時で、家庭教師の先生だった。
早くから中学受験に向けて勉強してたんだ。塾だと帰りが遅くなるからって先生に来てもらって勉強してた。
僕は優しい先生のことが大好きだった。
その先生は、やけに触れてくるスキンシップか多いなと思ったが、触られても嫌だとは思わなかった。
だからどんどんエスカレートしていって、服の下にまで手を入れてくるようになっても拒否しなかった。
その時に、おちんちんオナニーの仕方も教えてもらったし、乳首が感じる事を教えてもらったし、ズボンを脱いで僕の性器を舐めてくれたり、お尻の穴に指を入れてきたりした。
気持ちよくて頭が真っ白になるエッチな悪戯は大好きだった。
だけどある日突然、先生は家に来なくなってしまった。
先生の所業がバレたわけではない。
母さんが蒸発したのだ。
僕の家庭教師が来ている二時間の間に家を抜け出して不倫をしていたらしい。
その時間父さんはまだ仕事だし、兄さんは部活で帰りが遅かったから一年くらいそんな状態で、若い男に入れ込んで離婚届を置いて出て行ったようだ。
父さんは僕達に、母さんはしばらく病気で遠くの病院に入院したなんて嘘を教えていたが、少し経てば何となく悟るよね。
父さんが辛そうにしていたので、僕も兄さんも何も聞かなかった。
そこから僕の家族はおかしくなってしまった。
父さんは会社が休みでも、家で仕事をしていて僕達はほったらかしだった。
養育はきちんとしてもらえていたよ。
ただ俺も兄さんも寂しくて、二人の距離は近くなった。
その時には家庭教師の先生にも合えなかったせいで僕はメスガキ臭ムンムンだったから、精力モリモリの高校生の兄さんは我慢出来なくなったんだろうね。
一緒の布団で寝てたら悪戯されるようになった。
最初は胸とか背中とか触られるだけだったけど、そのうちパンツの中に手を入れられたり、お口でしゃぶられるようにもなって……。
気がついたらお尻でセックスするようになっていてた。
「お兄ちゃん、もう眠いよ……」
「もう一回」
そう言いながら兄さんの性器は萎えるどころか硬くなって何度も僕を犯した。
「うっ……あぁん……あん! またイっちゃう!」
「出すぞ!」
最後は中出しされて、そのまま眠りについた。
そして朝になるといつも通り学校に行く準備をして家を出た。
その日もいつも通りの一日だと思っていた。
でも午後になると熱っぽくて早退することになり家に帰ると、父さんが家にいた。
今日お休みだったっけ?
「お父さん?」
「帰ってきたのか?」
「うん。熱出て早退したけど……どうしたの?」
ただならない雰囲気を感じて僕はたじろぐ。
すると父さんは僕の腕を掴んで寝室に連れ込むとベッドへ乱暴に押し倒した。
兄さんと違って僕は力が弱いし抵抗しても無駄なので大人しく従うしかない。
シャツを脱がされズボンをずり下ろされて、下着姿になる。
父さんは興奮した目をしていて、僕はこれから犯されるんだなと思った。
熱でぼーっとしていたせいかそれがおかしなことだとは思わなかった。
兄さんともセックスしてたしね。
「僕とセックス、するの?」
父さんの息遣いが荒くなる。
僕は自分でパンツを脱いで、膝裏を抱えて、足を開いて見せた。
「和雅の事を誘惑したと思ったら、今度は私か?」
知っているんだよと低い声で父さんは言う。
「うん。寂しくて」
「寂しかったら足を開くのか?」
「エッチしてると気持ち良くて幸せなんだよ?お父さんいつも辛そうだから僕とセックスしよ?」
父さんの股間はズボンに隠れていても分かるくらいすごく大きく盛り上がっていた。
兄さんよりもずっと大きいそれに喉が鳴る。
僕は誘うように腰を振った。
父さんはそんな僕のお尻の穴にしゃぶりついた。
舌でほぐす様に舐められて、高い声を上げてしまう。
「あっ……ああぁ!ひゃぅん!」
「淫乱な子だな」
「ふぇえ……お尻舐めなんてぇ……汚いよぉ」
そう思っていても僕はお腹の奥がきゅんきゅんするのが分かって恥ずかしくなった。
「和雅は舐めてくれないのか?」
「お兄ちゃんはおちんちんは舐めてくれるけど、お尻は舐めないよぉ」
「ふん。まだアイツも子供だからな」
父さんは僕のお尻の穴がふやけるくらい舐めてくれた。指も使って狭い穴を広げていく。
「あっ あっ あっ あっ」
兄さんの未熟な指使いとは段違いに上手で、僕はお尻の中で何度もイかされた。
父さんはベルトを外すと、ズボンの前を大きく広げた。
兄さんよりもっと大きなぺニスに釘付けになってしまう。
赤黒くて血管が浮き出ていて、亀頭も張り出したズル剥け大人チンポ。こんなの初めて見た。
「おっき……」
「これを入れたら、和雅のでは物足りなくなってしまうかもしれないぞ?」
おちんぽに征服されると思うとゾクゾクと期待感が背筋を走る。
舐められておまんこにされたアナルに父さんの大きなのが早く欲しくて仕方ない。
メスガキにおちんぽぶち込んでほしい。
僕は無意識のうちに父さんの勃起チンポに手を添えていた。
両手で握るとビクンと力強く跳ねる。40代半ばのチンポには思えない硬さだ。
そのまま僕はおまんこ穴に先端を宛がう。
「お父さん。お父さんのこれ、ここに入れて」
「私の何が欲しいんだ?はっきり言いなさい」
「お父さんのおちんちん、僕の穴に入れて?」
父さんは満足げに笑うと僕を押し倒してきた。
そして一気に挿入してくる。
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"」
太くて硬いのが入って来る。
余りの質量に息が出来ないくらいだ。
「まだガキのくせに大人チンポを咥わえられるのか!淫乱が!」
また胸の奥がきゅううんとなる。淫乱なんて言われて僕は嬉しいの?メスガキじゃなくて、マゾメスガキだったのかな?
兄さんにも父さんにも犯されて感じるんだから淫乱って言われても仕方ない。
パンッと音を立ててピストンが開始される。
「んぎぃいいいっ!あぁんっ!あぁっ あぁっ あぁっ あぁっ」
兄さんとのセックスとは全然違う。
僕が感じるところを突く腰つき。突かれてなくっても、チンポ自体が太いから前立腺がずっと押し潰されている。
「あぁっ しゅごい!あぁっ あぁっ あぁっ あぁっ イっちゃう!イっちゃうよぉ!!」
何度も何度もイッた。
それでも父さんは腰を止めてくれない。
僕は父さんに抱きついて、キスをねだった。
初めてのエッチな体験は小学生の時で、家庭教師の先生だった。
早くから中学受験に向けて勉強してたんだ。塾だと帰りが遅くなるからって先生に来てもらって勉強してた。
僕は優しい先生のことが大好きだった。
その先生は、やけに触れてくるスキンシップか多いなと思ったが、触られても嫌だとは思わなかった。
だからどんどんエスカレートしていって、服の下にまで手を入れてくるようになっても拒否しなかった。
その時に、おちんちんオナニーの仕方も教えてもらったし、乳首が感じる事を教えてもらったし、ズボンを脱いで僕の性器を舐めてくれたり、お尻の穴に指を入れてきたりした。
気持ちよくて頭が真っ白になるエッチな悪戯は大好きだった。
だけどある日突然、先生は家に来なくなってしまった。
先生の所業がバレたわけではない。
母さんが蒸発したのだ。
僕の家庭教師が来ている二時間の間に家を抜け出して不倫をしていたらしい。
その時間父さんはまだ仕事だし、兄さんは部活で帰りが遅かったから一年くらいそんな状態で、若い男に入れ込んで離婚届を置いて出て行ったようだ。
父さんは僕達に、母さんはしばらく病気で遠くの病院に入院したなんて嘘を教えていたが、少し経てば何となく悟るよね。
父さんが辛そうにしていたので、僕も兄さんも何も聞かなかった。
そこから僕の家族はおかしくなってしまった。
父さんは会社が休みでも、家で仕事をしていて僕達はほったらかしだった。
養育はきちんとしてもらえていたよ。
ただ俺も兄さんも寂しくて、二人の距離は近くなった。
その時には家庭教師の先生にも合えなかったせいで僕はメスガキ臭ムンムンだったから、精力モリモリの高校生の兄さんは我慢出来なくなったんだろうね。
一緒の布団で寝てたら悪戯されるようになった。
最初は胸とか背中とか触られるだけだったけど、そのうちパンツの中に手を入れられたり、お口でしゃぶられるようにもなって……。
気がついたらお尻でセックスするようになっていてた。
「お兄ちゃん、もう眠いよ……」
「もう一回」
そう言いながら兄さんの性器は萎えるどころか硬くなって何度も僕を犯した。
「うっ……あぁん……あん! またイっちゃう!」
「出すぞ!」
最後は中出しされて、そのまま眠りについた。
そして朝になるといつも通り学校に行く準備をして家を出た。
その日もいつも通りの一日だと思っていた。
でも午後になると熱っぽくて早退することになり家に帰ると、父さんが家にいた。
今日お休みだったっけ?
「お父さん?」
「帰ってきたのか?」
「うん。熱出て早退したけど……どうしたの?」
ただならない雰囲気を感じて僕はたじろぐ。
すると父さんは僕の腕を掴んで寝室に連れ込むとベッドへ乱暴に押し倒した。
兄さんと違って僕は力が弱いし抵抗しても無駄なので大人しく従うしかない。
シャツを脱がされズボンをずり下ろされて、下着姿になる。
父さんは興奮した目をしていて、僕はこれから犯されるんだなと思った。
熱でぼーっとしていたせいかそれがおかしなことだとは思わなかった。
兄さんともセックスしてたしね。
「僕とセックス、するの?」
父さんの息遣いが荒くなる。
僕は自分でパンツを脱いで、膝裏を抱えて、足を開いて見せた。
「和雅の事を誘惑したと思ったら、今度は私か?」
知っているんだよと低い声で父さんは言う。
「うん。寂しくて」
「寂しかったら足を開くのか?」
「エッチしてると気持ち良くて幸せなんだよ?お父さんいつも辛そうだから僕とセックスしよ?」
父さんの股間はズボンに隠れていても分かるくらいすごく大きく盛り上がっていた。
兄さんよりもずっと大きいそれに喉が鳴る。
僕は誘うように腰を振った。
父さんはそんな僕のお尻の穴にしゃぶりついた。
舌でほぐす様に舐められて、高い声を上げてしまう。
「あっ……ああぁ!ひゃぅん!」
「淫乱な子だな」
「ふぇえ……お尻舐めなんてぇ……汚いよぉ」
そう思っていても僕はお腹の奥がきゅんきゅんするのが分かって恥ずかしくなった。
「和雅は舐めてくれないのか?」
「お兄ちゃんはおちんちんは舐めてくれるけど、お尻は舐めないよぉ」
「ふん。まだアイツも子供だからな」
父さんは僕のお尻の穴がふやけるくらい舐めてくれた。指も使って狭い穴を広げていく。
「あっ あっ あっ あっ」
兄さんの未熟な指使いとは段違いに上手で、僕はお尻の中で何度もイかされた。
父さんはベルトを外すと、ズボンの前を大きく広げた。
兄さんよりもっと大きなぺニスに釘付けになってしまう。
赤黒くて血管が浮き出ていて、亀頭も張り出したズル剥け大人チンポ。こんなの初めて見た。
「おっき……」
「これを入れたら、和雅のでは物足りなくなってしまうかもしれないぞ?」
おちんぽに征服されると思うとゾクゾクと期待感が背筋を走る。
舐められておまんこにされたアナルに父さんの大きなのが早く欲しくて仕方ない。
メスガキにおちんぽぶち込んでほしい。
僕は無意識のうちに父さんの勃起チンポに手を添えていた。
両手で握るとビクンと力強く跳ねる。40代半ばのチンポには思えない硬さだ。
そのまま僕はおまんこ穴に先端を宛がう。
「お父さん。お父さんのこれ、ここに入れて」
「私の何が欲しいんだ?はっきり言いなさい」
「お父さんのおちんちん、僕の穴に入れて?」
父さんは満足げに笑うと僕を押し倒してきた。
そして一気に挿入してくる。
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"」
太くて硬いのが入って来る。
余りの質量に息が出来ないくらいだ。
「まだガキのくせに大人チンポを咥わえられるのか!淫乱が!」
また胸の奥がきゅううんとなる。淫乱なんて言われて僕は嬉しいの?メスガキじゃなくて、マゾメスガキだったのかな?
兄さんにも父さんにも犯されて感じるんだから淫乱って言われても仕方ない。
パンッと音を立ててピストンが開始される。
「んぎぃいいいっ!あぁんっ!あぁっ あぁっ あぁっ あぁっ」
兄さんとのセックスとは全然違う。
僕が感じるところを突く腰つき。突かれてなくっても、チンポ自体が太いから前立腺がずっと押し潰されている。
「あぁっ しゅごい!あぁっ あぁっ あぁっ あぁっ イっちゃう!イっちゃうよぉ!!」
何度も何度もイッた。
それでも父さんは腰を止めてくれない。
僕は父さんに抱きついて、キスをねだった。
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