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少女たちとの出会い
姉を視姦する妹
【裏通り】
羽交い締めにされた状態で、エレファントも分殺する毒付きナイフを突き立てられ、恐怖に晒されているサーシャの目の前で…敬愛する姉、カルーアが肉棒(マジックアイテム)で刺し貫かれた
「うあああっっ!!」
誰よりもカルーアを尊敬して愛しているサーシャにとって、その光景は心を切り裂かれる想いだった
「いやぁあああぁぁぁ…お姉さまー!」
路地裏に響き渡るサーシャの叫び声!しかし、裏路地に住む住人が何人かは通っていたが……彼らは、そんな声を聞こうとも、ましてや誰も助けには来なかった
何故なのか!…ヤバい奴らに迂闊に手を出せば、そこに住む自分達がどうなるか分かったものじゃない
もしくは、自分達が悪事を働いている時に邪魔をされない為でもあった。叫び声を聞いた住人は、反対側へ消えていった
「あっ、あっ、ああああああああぁぁぁ…はっ、うあぁぁ…もう、やめて…お願い…だから…」
ハイエルフのチカラが使えないカルーアは、ダークエルフとの体格差に負けてされるがままになっている
ダークエルフも身悶えるカルーアの姿に段々と感じ始めて来たのか、息も荒くなり目付きもヤバくなっている
「お嬢ちゃんかと思ってたけど…はぁはぁ…中々の締め付け…じゃないか…女を抱く男の感覚が…んっ!…理解出来てきたよ…これは…ハマっちまうねぇ…」
カルーアを突き上げるダークエルフの腰の動きが、一段と激しさを増していく!快楽玩具の様な扱いをされるカルーア
ソレを目の前で見させられているサーシャは、悲しみの想いの中知らぬ間に…目の前でよがっている姉の姿に興奮し始めていた
「おいおいおいおい、お嬢さん。目の前で大好きなお姉ちゃんが犯されてるって言うのに興奮して来ちゃったのかい?……仕方ねーなぁ、お嬢ちゃんにはコレを使ってやろうじゃないか!」
男も腰のポーチから長さ40cm程の、少し柔らかい感じの板を取り出した。板の裏面は無数のイボが取り付いている。ソレをサーシャの首筋から服の中に入れた
「いやっ!何を入れましたの?」
「なぁに、タダのマッサージ器さ(笑)魔法力に反応して振動して刺激してくれるアイテムさ、お嬢ちゃんは回復魔法を使えるんだろう?」
サーシャの服の中に入ったイボ付き棒は、サーシャの魔力に反応して振動を始めた!サーシャの背中で暴れている
「あっ、あっ、あっ!?駄目ですの…」
しかし、服の隙間で暴れるソレは次第に下へと落ちて行きサーシャの敏感な部分に当たった
「あっ!あぁ…イボイボの振動が段々下がって行きますの!おヘソまで来ちゃったぁ…あぁん!それ以上、下がっちゃ駄目ですの!」
激しく振動するソレは次第にサーシャの腰の部分からも滑り落ち、遂にはサーシャの股の方へと滑り込んで行く
「ひっ!ひぃ、ソコは駄目ですの!お願い、お姉さまの前で弄(もてあそ)ばないで欲しいですの!」
「くっくっく、今のうちにたっぷり濡らしておきな!お前のお姉ちゃんが終わったら、次は俺様がお嬢ちゃんを犯してあげるからねぇ」
裏路地で見知らぬ男女に遊ばれる2人
見つめ合うカルーアとサーシャ。2人はお互いのあられもない姿を見させられ、辱めを受けていた
「はぁはぁ…はぁはぁ…本当に良い具合だねぇ…ハイエルフのお嬢さん!とは言え魔法アイテムであって、本物を生やしてる訳じゃないから中出しが出来ないのが残念だよ
あんたが感じれば感じる程、私の中にあんたの魔力が流れ込んできてるよ…さぁさ、もっと吸わせておくれよ!」
ダークエルフもスッカリ没頭していて、カルーアから魔力を吸うのと、カルーアを抱く事。そのどちらがメインの目的なのか、どうでも良くなってるような感じに見える
「ぐうぅっ!そ、そんなに奥まではダメだよ…それに…そんなに激しく突いたら…吹き飛んじゃうよォ…駄目ぇ!」
流石のカルーアも自我を保つのが限界に達して来ている感じだ
その姿を見させられながら、自分の魔力で下半身を激しくマッサージされているサーシャも足腰にチカラが入らなくなっていた
ナイフの男はサーシャを前へと押す。そしてカルーアの目の前まで歩み寄せて更に押すと…サーシャとカルーア、2人の身体が触れ合った
「ほらお嬢ちゃん、お姉ちゃんにKissをしな!痛い思いはしたくないだろう?」
サーシャは震える手でカルーアの肩を掴んだ
「さっ…サーシャぁ…駄目だよ…んぅ!」
ナイフで脅されているサーシャは、震える姉の唇にそっと唇を重ねた!その光景に震えるダークエルフと男
2人はカルーアとサーシャの身体を良いように、弄んでいた…やがて快楽に溺れて行く姉妹
今、治安の悪い路地裏で姉妹の華が、無惨に散らされようとしていた
続く
羽交い締めにされた状態で、エレファントも分殺する毒付きナイフを突き立てられ、恐怖に晒されているサーシャの目の前で…敬愛する姉、カルーアが肉棒(マジックアイテム)で刺し貫かれた
「うあああっっ!!」
誰よりもカルーアを尊敬して愛しているサーシャにとって、その光景は心を切り裂かれる想いだった
「いやぁあああぁぁぁ…お姉さまー!」
路地裏に響き渡るサーシャの叫び声!しかし、裏路地に住む住人が何人かは通っていたが……彼らは、そんな声を聞こうとも、ましてや誰も助けには来なかった
何故なのか!…ヤバい奴らに迂闊に手を出せば、そこに住む自分達がどうなるか分かったものじゃない
もしくは、自分達が悪事を働いている時に邪魔をされない為でもあった。叫び声を聞いた住人は、反対側へ消えていった
「あっ、あっ、ああああああああぁぁぁ…はっ、うあぁぁ…もう、やめて…お願い…だから…」
ハイエルフのチカラが使えないカルーアは、ダークエルフとの体格差に負けてされるがままになっている
ダークエルフも身悶えるカルーアの姿に段々と感じ始めて来たのか、息も荒くなり目付きもヤバくなっている
「お嬢ちゃんかと思ってたけど…はぁはぁ…中々の締め付け…じゃないか…女を抱く男の感覚が…んっ!…理解出来てきたよ…これは…ハマっちまうねぇ…」
カルーアを突き上げるダークエルフの腰の動きが、一段と激しさを増していく!快楽玩具の様な扱いをされるカルーア
ソレを目の前で見させられているサーシャは、悲しみの想いの中知らぬ間に…目の前でよがっている姉の姿に興奮し始めていた
「おいおいおいおい、お嬢さん。目の前で大好きなお姉ちゃんが犯されてるって言うのに興奮して来ちゃったのかい?……仕方ねーなぁ、お嬢ちゃんにはコレを使ってやろうじゃないか!」
男も腰のポーチから長さ40cm程の、少し柔らかい感じの板を取り出した。板の裏面は無数のイボが取り付いている。ソレをサーシャの首筋から服の中に入れた
「いやっ!何を入れましたの?」
「なぁに、タダのマッサージ器さ(笑)魔法力に反応して振動して刺激してくれるアイテムさ、お嬢ちゃんは回復魔法を使えるんだろう?」
サーシャの服の中に入ったイボ付き棒は、サーシャの魔力に反応して振動を始めた!サーシャの背中で暴れている
「あっ、あっ、あっ!?駄目ですの…」
しかし、服の隙間で暴れるソレは次第に下へと落ちて行きサーシャの敏感な部分に当たった
「あっ!あぁ…イボイボの振動が段々下がって行きますの!おヘソまで来ちゃったぁ…あぁん!それ以上、下がっちゃ駄目ですの!」
激しく振動するソレは次第にサーシャの腰の部分からも滑り落ち、遂にはサーシャの股の方へと滑り込んで行く
「ひっ!ひぃ、ソコは駄目ですの!お願い、お姉さまの前で弄(もてあそ)ばないで欲しいですの!」
「くっくっく、今のうちにたっぷり濡らしておきな!お前のお姉ちゃんが終わったら、次は俺様がお嬢ちゃんを犯してあげるからねぇ」
裏路地で見知らぬ男女に遊ばれる2人
見つめ合うカルーアとサーシャ。2人はお互いのあられもない姿を見させられ、辱めを受けていた
「はぁはぁ…はぁはぁ…本当に良い具合だねぇ…ハイエルフのお嬢さん!とは言え魔法アイテムであって、本物を生やしてる訳じゃないから中出しが出来ないのが残念だよ
あんたが感じれば感じる程、私の中にあんたの魔力が流れ込んできてるよ…さぁさ、もっと吸わせておくれよ!」
ダークエルフもスッカリ没頭していて、カルーアから魔力を吸うのと、カルーアを抱く事。そのどちらがメインの目的なのか、どうでも良くなってるような感じに見える
「ぐうぅっ!そ、そんなに奥まではダメだよ…それに…そんなに激しく突いたら…吹き飛んじゃうよォ…駄目ぇ!」
流石のカルーアも自我を保つのが限界に達して来ている感じだ
その姿を見させられながら、自分の魔力で下半身を激しくマッサージされているサーシャも足腰にチカラが入らなくなっていた
ナイフの男はサーシャを前へと押す。そしてカルーアの目の前まで歩み寄せて更に押すと…サーシャとカルーア、2人の身体が触れ合った
「ほらお嬢ちゃん、お姉ちゃんにKissをしな!痛い思いはしたくないだろう?」
サーシャは震える手でカルーアの肩を掴んだ
「さっ…サーシャぁ…駄目だよ…んぅ!」
ナイフで脅されているサーシャは、震える姉の唇にそっと唇を重ねた!その光景に震えるダークエルフと男
2人はカルーアとサーシャの身体を良いように、弄んでいた…やがて快楽に溺れて行く姉妹
今、治安の悪い路地裏で姉妹の華が、無惨に散らされようとしていた
続く
感想 3
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