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夢に見るほど楽しみにしてた※
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裸のままイルの手を引っ張ってベッドまで連れて来た。
ベッドサイドテーブルに俺が買った気持ち良くなるローションがでんっ!と置かれている。
え、あれ?あんなもの出しっぱなしなんかしないんだけど??・・・まぁいっか。
「イル!ここに座って!」
俺はベッドにイルを腰掛けさせた。
その膝上に跨って、イルの唇に吸い付く。
「ん、ちゅ、じゅる、はぁ、ん、ちゅ」
「ん、……ふ、ん、・・・ちゅっ、ちゅ」
俺はさっき褒められたみたいにイルの舌に吸い付いたり、口内を舐めまわして行く。
「ん、はぁ。イル気持ちいい?」
「うん、すごく気持ちいいよ。ほら。」
そう言ってイルは自分の昂りに俺の手を導いた。
「は、凄いガッチガチ。ん、ちゅっ。へへっ、沢山気持ち良くなっていいよ。」
俺はイルの体にちゅっちゅとキスを落としながら目線を先程のイルの昂りまで落としていく。
「いっぱいいっぱい出して良いからね?俺もいっぱいゴックンしたいし。」
そう言ってパクッとイルのを咥える。
ふふ、今度は先端責めだよ?
手は添えずに口だけで、亀頭だけを咥えたまま舌先で鈴口をグリグリと押し付ける。そして下唇でカリの部分をコリコリと行ったり来たり刺激を与える。
「ん、はぁ、それやばい、ガイ。」
「うんんっえいーお」
「ガイ、こっち見て、……っ!」
俺の言いたい事がきちんと伝わったみたいで、イルの目を見て続けたら、イルが息を呑んだ後にドピュっと口の中が精液でいっぱいになった。
「んっ、ごくっ、ごくん」
独特の匂いと粘り気に咽無いように自分の唾液と混ぜてゆっくりゆっくり飲み込んでいく。
「ん、ぷはぁ。あは、めっちゃ濃い。さっきも出したのに。ぁ、イルのが、お腹でじわじわぽかぽかするぅ♡」
「はぁ、ガイ可愛い。どこでそんな技覚えたの?誰に教えて貰った?」
「誰にでも無いよ。イルにこうしたら気持ち良くなって貰えるかなって思って、もう1回したげるね?」
「ん、いや、早く下のお口に入れて欲しいな?」
イルがおねだり!!やばい超嬉しい、にまにましちゃう!
「ん、じゃぁイルはそのまま動かないで。」
もう既に2回も出したのに萎える素振りのない元気な昂りにベッドサイドテーブルに置いていたローションをとろとろぉっと垂らす。
ローションを全体に伸ばすように手で扱く。
ぬちっぴちゃっ
「んふ、音もやらしい。イル、気持ちい?」
「うん。はぁ、早くガイの中に入りたいな?」
「うん、よいしょっと」
「ちょっと待ってガイ」
腰掛けているイルの膝を跨って窄みに昂りを宛がおうとした時イルから待ったがかかった。
「入れる前にちゃんと準備した?」
「あ。」
「ほら、怪我しないようにきちんと準備しよ?そうだ、ガイが自分で解してるところが見たいな?」
「え、あ、えぇと。いや、ちょっと向こうでやってくるから」
「ダメだよ。ほらここにゴロンして、ほら手にローションたっぷり、ね?」
イルは俺を、イルが居る方に足が向かうように仰向けに倒させて膝を曲げさせて軽く広げて、足の間に体を入れて俺が足を閉じさせないようにした。そのまま俺の手を取ってイルに塗ったのと同じローションを垂らされる。
「はぁはぁ。ガイが自分で解すんだよ?はっ、ほら、見ててあげるから、ね。はぁぁ、良い眺め。」
イルがハァハァ興奮してる。ローションの効果かな?あれ、でもこれ同じの俺の手に垂らした?
「ほら、ほら早く。」
これ自分のお尻弄りながらあんあん言っちゃうやつ?
ちょっと変態すぎるような気もするけど、どーせイルの入れたら気持ちいいんだし、ええい!
ぬちっつぷ
指先にローションをヌメらせてから窄みの周りに塗り込んで指先をつぷ、と入れる。
「ガイの指先入ったよ?はぁ、自分の指はどう?はぁ、はぁ。」
「ん、ん。んな事言われても~。」
とにかく早くイルが欲しくて外側に拡げるように指を動かす。余裕が出てきたら2本目、指先から根元までゆっくりゆっくり拡げていく。
くちゅくちゅ、ぬちぬち
「はぁ、ガイが自分で解してる。はぁはぁ。はぁ~。凄い、中のピンク色がチラチラ見えるよ。」
「そゆ、事は、言わなくて、いい!んっあ。」
ローションの効果なのか、気持ち良くしようとはしてないのに気持ちがだんだん良くなってくる。
ぐちゅ、ぐちぐち、ぬちゅぬちゅ
「ほら、3本目入れよう?はぁ、ん、上手上手。」
「は、ぁぁ、もどかしっ、届かないぃぃ。」
ぐちゅぐちゅ、にゅちゅ
自分じゃ気持ちいい所まで届かない、早くイルの入れたい。硬くて大きくて熱いので奥までぐりぐりしたい!
ちゅぽっ
「どうして抜いちゃうの。もう少し解した方が、」
「んも、我慢出来ないっ、イルが欲しいのっ」
俺はバッと起き上がってイルに跨る。
膝立ちになってイルの唇に吸い付く。くちゅくちゅ貪り合いながら、お尻にイルの昂りを宛がって
つぷぷ、くちゅ
先端からゆっくりと飲み込む。
はぁぁぁ。気持ちいい。まだ先っちょしか入れてないのに、イルの魔力がぶわぶわってジワジワって暖かくて、んぅ~。身体中に小さな快感が走る感じが、あ、はぁん。
「ガイの中暖かいね。はぁ、あ、そこ気持ち良いよ。はぁぁ。」
イルはカリをクリクリいじられるのが好きらしいから、亀頭を飲み込んで、カリに引っ掛けるように少し抜いてまた飲み込んで、ん、音もやらしいよぅ。
ぷちゅ、くちゅ、ぬち
「気持ちいい?イきそ?」
「はっイクにはちょっと足りないかも。はぁ、奥まで入れさせて?」
「ん、ふ。ぁ、待って、まだ、だめ。1回イカせるし。」
俺は腰の動きを止めずに、右手をついてバランス取りつつ左手をイルの竿に手を伸ばして扱きはじめた。
「はぁ、はぁ、ガイ…これだと、出したら溢れちゃうよ?」
「それはぁ、出したいって、こと?」
「ガイの、奥に出したい」
はぁぁぁぁ、そんな事言われたら俺も奥に入れて欲しいけど、でも、ダメ。
「ん、ふ。ダメ、まだダメ。まず1回だそ?」
「ガイ、ガイ、はぁ。ちょっと今日は、意地悪すぎるんじゃない?」
「え、意地悪してる訳じゃ、な、あ!腰掴んじゃ、ダメ、あ、ぁ、~~~!!?」
イルに腰を掴まれて思いっ切り穿かれた。
そうで無くてもイルの魔力で既に気持ちイイのに、今日はローションの効果もあって感じた事のない程の快感が襲って来て呼吸も儘ならない。
「ほら、ガイ気持ちいいね?ちゃんと息して、ほら。」
「~~っはっ、はぁ、ぁんっ、んぅ!」
はぁ、はぁ、はぁ。
「ガイ、上手だよ。空イキ出来たね。ほら、一滴も出てないよ。」
「はぁ、はぁ、はぁ」
「ガイ、ほら、しっかりして?」
あまりの衝撃に意識が?くらくらしてきた?あれ?
なんかふわふわする?
「ガイ、ほらしっかり起きて!」
「んぇっ!?」
イルの声がはっきり聞こえて目が覚めた。・・・覚めた?
見慣れない天井、知らない壁紙、うちとは比べ物にならない広い部屋、知らないベッド、いつものイルの顔。
「あれ、・・・ここ、うちじゃない・・・何で?」
ベッドサイドテーブルに俺が買った気持ち良くなるローションがでんっ!と置かれている。
え、あれ?あんなもの出しっぱなしなんかしないんだけど??・・・まぁいっか。
「イル!ここに座って!」
俺はベッドにイルを腰掛けさせた。
その膝上に跨って、イルの唇に吸い付く。
「ん、ちゅ、じゅる、はぁ、ん、ちゅ」
「ん、……ふ、ん、・・・ちゅっ、ちゅ」
俺はさっき褒められたみたいにイルの舌に吸い付いたり、口内を舐めまわして行く。
「ん、はぁ。イル気持ちいい?」
「うん、すごく気持ちいいよ。ほら。」
そう言ってイルは自分の昂りに俺の手を導いた。
「は、凄いガッチガチ。ん、ちゅっ。へへっ、沢山気持ち良くなっていいよ。」
俺はイルの体にちゅっちゅとキスを落としながら目線を先程のイルの昂りまで落としていく。
「いっぱいいっぱい出して良いからね?俺もいっぱいゴックンしたいし。」
そう言ってパクッとイルのを咥える。
ふふ、今度は先端責めだよ?
手は添えずに口だけで、亀頭だけを咥えたまま舌先で鈴口をグリグリと押し付ける。そして下唇でカリの部分をコリコリと行ったり来たり刺激を与える。
「ん、はぁ、それやばい、ガイ。」
「うんんっえいーお」
「ガイ、こっち見て、……っ!」
俺の言いたい事がきちんと伝わったみたいで、イルの目を見て続けたら、イルが息を呑んだ後にドピュっと口の中が精液でいっぱいになった。
「んっ、ごくっ、ごくん」
独特の匂いと粘り気に咽無いように自分の唾液と混ぜてゆっくりゆっくり飲み込んでいく。
「ん、ぷはぁ。あは、めっちゃ濃い。さっきも出したのに。ぁ、イルのが、お腹でじわじわぽかぽかするぅ♡」
「はぁ、ガイ可愛い。どこでそんな技覚えたの?誰に教えて貰った?」
「誰にでも無いよ。イルにこうしたら気持ち良くなって貰えるかなって思って、もう1回したげるね?」
「ん、いや、早く下のお口に入れて欲しいな?」
イルがおねだり!!やばい超嬉しい、にまにましちゃう!
「ん、じゃぁイルはそのまま動かないで。」
もう既に2回も出したのに萎える素振りのない元気な昂りにベッドサイドテーブルに置いていたローションをとろとろぉっと垂らす。
ローションを全体に伸ばすように手で扱く。
ぬちっぴちゃっ
「んふ、音もやらしい。イル、気持ちい?」
「うん。はぁ、早くガイの中に入りたいな?」
「うん、よいしょっと」
「ちょっと待ってガイ」
腰掛けているイルの膝を跨って窄みに昂りを宛がおうとした時イルから待ったがかかった。
「入れる前にちゃんと準備した?」
「あ。」
「ほら、怪我しないようにきちんと準備しよ?そうだ、ガイが自分で解してるところが見たいな?」
「え、あ、えぇと。いや、ちょっと向こうでやってくるから」
「ダメだよ。ほらここにゴロンして、ほら手にローションたっぷり、ね?」
イルは俺を、イルが居る方に足が向かうように仰向けに倒させて膝を曲げさせて軽く広げて、足の間に体を入れて俺が足を閉じさせないようにした。そのまま俺の手を取ってイルに塗ったのと同じローションを垂らされる。
「はぁはぁ。ガイが自分で解すんだよ?はっ、ほら、見ててあげるから、ね。はぁぁ、良い眺め。」
イルがハァハァ興奮してる。ローションの効果かな?あれ、でもこれ同じの俺の手に垂らした?
「ほら、ほら早く。」
これ自分のお尻弄りながらあんあん言っちゃうやつ?
ちょっと変態すぎるような気もするけど、どーせイルの入れたら気持ちいいんだし、ええい!
ぬちっつぷ
指先にローションをヌメらせてから窄みの周りに塗り込んで指先をつぷ、と入れる。
「ガイの指先入ったよ?はぁ、自分の指はどう?はぁ、はぁ。」
「ん、ん。んな事言われても~。」
とにかく早くイルが欲しくて外側に拡げるように指を動かす。余裕が出てきたら2本目、指先から根元までゆっくりゆっくり拡げていく。
くちゅくちゅ、ぬちぬち
「はぁ、ガイが自分で解してる。はぁはぁ。はぁ~。凄い、中のピンク色がチラチラ見えるよ。」
「そゆ、事は、言わなくて、いい!んっあ。」
ローションの効果なのか、気持ち良くしようとはしてないのに気持ちがだんだん良くなってくる。
ぐちゅ、ぐちぐち、ぬちゅぬちゅ
「ほら、3本目入れよう?はぁ、ん、上手上手。」
「は、ぁぁ、もどかしっ、届かないぃぃ。」
ぐちゅぐちゅ、にゅちゅ
自分じゃ気持ちいい所まで届かない、早くイルの入れたい。硬くて大きくて熱いので奥までぐりぐりしたい!
ちゅぽっ
「どうして抜いちゃうの。もう少し解した方が、」
「んも、我慢出来ないっ、イルが欲しいのっ」
俺はバッと起き上がってイルに跨る。
膝立ちになってイルの唇に吸い付く。くちゅくちゅ貪り合いながら、お尻にイルの昂りを宛がって
つぷぷ、くちゅ
先端からゆっくりと飲み込む。
はぁぁぁ。気持ちいい。まだ先っちょしか入れてないのに、イルの魔力がぶわぶわってジワジワって暖かくて、んぅ~。身体中に小さな快感が走る感じが、あ、はぁん。
「ガイの中暖かいね。はぁ、あ、そこ気持ち良いよ。はぁぁ。」
イルはカリをクリクリいじられるのが好きらしいから、亀頭を飲み込んで、カリに引っ掛けるように少し抜いてまた飲み込んで、ん、音もやらしいよぅ。
ぷちゅ、くちゅ、ぬち
「気持ちいい?イきそ?」
「はっイクにはちょっと足りないかも。はぁ、奥まで入れさせて?」
「ん、ふ。ぁ、待って、まだ、だめ。1回イカせるし。」
俺は腰の動きを止めずに、右手をついてバランス取りつつ左手をイルの竿に手を伸ばして扱きはじめた。
「はぁ、はぁ、ガイ…これだと、出したら溢れちゃうよ?」
「それはぁ、出したいって、こと?」
「ガイの、奥に出したい」
はぁぁぁぁ、そんな事言われたら俺も奥に入れて欲しいけど、でも、ダメ。
「ん、ふ。ダメ、まだダメ。まず1回だそ?」
「ガイ、ガイ、はぁ。ちょっと今日は、意地悪すぎるんじゃない?」
「え、意地悪してる訳じゃ、な、あ!腰掴んじゃ、ダメ、あ、ぁ、~~~!!?」
イルに腰を掴まれて思いっ切り穿かれた。
そうで無くてもイルの魔力で既に気持ちイイのに、今日はローションの効果もあって感じた事のない程の快感が襲って来て呼吸も儘ならない。
「ほら、ガイ気持ちいいね?ちゃんと息して、ほら。」
「~~っはっ、はぁ、ぁんっ、んぅ!」
はぁ、はぁ、はぁ。
「ガイ、上手だよ。空イキ出来たね。ほら、一滴も出てないよ。」
「はぁ、はぁ、はぁ」
「ガイ、ほら、しっかりして?」
あまりの衝撃に意識が?くらくらしてきた?あれ?
なんかふわふわする?
「ガイ、ほらしっかり起きて!」
「んぇっ!?」
イルの声がはっきり聞こえて目が覚めた。・・・覚めた?
見慣れない天井、知らない壁紙、うちとは比べ物にならない広い部屋、知らないベッド、いつものイルの顔。
「あれ、・・・ここ、うちじゃない・・・何で?」
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