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気持ち良すぎて薬の効果がどれほどなのかが分からない※
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俺は今、イルに焦らし攻めをされている。
お風呂で終わったと思ったのに!
俺はベッドで仰向けにさせられて、イルが覆いかぶさって先端だけ抜き差しを繰り返されてて、舌を絡め合うキスをしながら、俺の胸の突起をくりくりと両手で弄られている。
気持ちイイんだけど、でももっと欲しいのにぃ!!
ぷちゅっずちゅっ、ちゅぽんっ
「ふふ、ガイのおしりからえっちな音がずっと鳴ってるね?腰も揺れちゃって可愛い。気持ちいいね?」
「はぁ、ん!きもち、けどっ、もっと、奥に、欲しいっ!」
「奥?ここ?」
「ああんっ!!」
お腹側の気持ちのいい所をグリグリっと押されて、呆気なくイッてしまった。ずっと焦らされてたから、強い刺激に抗えない。
俺のお腹に俺が吐き出した白いものが飛び散っている。
「あぁ、イッちゃったね?疲れてるからかな?ちょっと量が少ないね。まだ2回目なのに。」
そう言って、イルは俺のお腹に飛び散ったものを手の平でくるくると塗りひろげる。
「ぁぁ、でも疲れても元気になる薬があるんだもんね?」
「へ?ぁ、それっ、ん、」
ごくん。
イルがベットサイドテーブルに置いてあったオレンジ色の薬を1口含んで俺の口に移し入れて来たので、飲み込んだ。
「ん、凄いねこれ。まんまオレンジジュースだね?どう?元気出た?」
「ぁ、わかんなっんっ!」
ごくん。
2口目をまた口移しで与えられる。
「ん、はぁ、はぁ。イルが、作ってくれる薬の方が、効くもん・・・。」
「本当?ふふ、嬉しい。ガイ、好きだよ。もっと気持ちよくしてあげるね?」
「あ!あ!そこばっかし、ダメぇ!んぁぁあっ!!」
先程と同じ気持ちいい所をグリグリ、ゴシゴシされて、胸の突起も指でグリグリと押し込まれる。
先程の余韻が治まる前にまた刺激するものだから、俺はまた呆気なくイッてしまって。
「はぁぁぁ、凄いよガイ。俺のをぎゅうぎゅう締め付けてくるよ。はぁぁ、そんなに俺の事好きなんだね?」
「は、好き、好きだからぁっ、止まっれ、ぁぁ、はぁ、イルぅぅぅ、も、ぁ、ぁー、」
俺がイッても止まってくれず、今もずっとずちゅずちゅと俺の中を擦ってくる。
「いるっいるっ、むぃ。ぁ、もぉ無理ぃ、1回止まって、ぁー!」
「凄いよガイ、ずっと中ピクピクしてるのにぎゅうって締め付けてくるの。ふふ、でも疲れてもまだ薬があるからね?大丈夫だよ?」
「ぁあ!ごめっ、ごめんなさいっ!もぉイルの薬しかぁ、飲まないからぁ!ほかの人がぁっ、んぅ!ふ、は、作ったのなんか飲まないから、だから許してぇ、」
イルがこれ以上怒ったら俺、明日も確実にベットの住人だ。
それに、ずっと気持ちいい所を緩く刺激されて、ずっと軽くイッてるのに、休ませてくれなくて、はぁ、あ、あ、これは変になっちゃう、俺壊れちゃうよぅ。
「でもさ、ガイ。これが初めてじゃ無いでしょう?」
ひぇっ、ばれてる・・・。
「こぇで、最後にするっ、最後にするからぁ!ぁ、ぁ、ぁぁっ」
イルが俺の中を擦るスピードを早めた。
「本当に?」
「本当っ、絶対っ、イルだけ、だからぁ!」
「約束、だよっ!!!!」
「んああああっ~~!!!!」
イルが俺の腰を掴んで一気に最奥まで貫いてくる。
奥を抉ると同時に熱いものが奥にびゅるるるーと吐き出された。
突然の衝撃に頭が真っ白になって体が弓なりに震える。
「っふ、ぁ、ふぁっはぁ、はっ、」
「ぁ、飛ばなかったね。頑張ったね?」
そう言いながらもイルは俺の腰から手を離さないから、俺の奥に刺さったままで。
「ふぁ、んん、ぁっやぁ!らぁ、ぁぁー、んぅ。」
「やだって言いながら腰揺らして、本当に可愛い。」
「ふぁ、だってぇ、これぇ、まだ奥にぃ、ん、ぁ、きもち、んぁ、うんぁっ」
「奥気持ちいい?」
「うんっ気持ちいい。ぁっ、ぁっ。」
「ほら、こっちおいで?」
イルは俺の脇に手を入れて起こす。膝の上に跨るように俺を乗せて、ゆっさゆっさと揺さぶり始めた。
「あっあっ、いるぅ、こぇ、奥に刺さって、きもちぃ。んっ、んぅ。」
「はぁ、ガイ可愛いね。もう全部とろとろだね。もう1回出していい?ガイの中とろとろなのにぎゅっぎゅしてきてて凄く気持ちいいよ。」
「ぁっ、欲しい、イルのせーえきっ、いっぱい出してぇ。」
「じゃぁ少し激しくするね。」
そう言ってイルは俺の腰をぐっと抱いて少し浮かして、下からガンガン突き上げてくる。
イルが俺の胸の突起に吸い付いてくるので、俺はイルの頭を抱えて必死に快感に耐える。
ぐちゅぐちゅ、じゅぽっ、じゅぶぶぶっじゅちゅっ
接合部からえっちぃ音が響く。
「ぁっぁっぁっぁ!イルぅ、好き!好きぃっ!ぁんっぁっこれぇ、いっちゃう!いっちゃう!んぁぁぁっ。」
「ん、ガイ。ガイっ。はっ、一緒に、イこ?」
「っいく、一緒、にぃっ、イク!いくいくいく、イッちゃうううゔっ~~っ!!!」
「んっガイっ~~っ!!!」
俺がイルの頭をぐっと抱えて首を曝け出して快感に震えると俺の奥でまた暖かいものがびゅるるっと広がる。
「ぁ、ぁぁ、まだ出てるぅ。ん、ん。ふぁ~。ん、ちゅ、ちゅむっ」
「はっ、はぁ。ガイの中が気持ち良すぎて、は、止まらないよ。ちゅっちゅ。」
2人で唇に吸い付きながら余韻に浸る。
イルのはまだ奥に刺さったまんまだけど、そこから放たれたイルの魔力がお腹の中でぽかぽかじんじんしていて気持ちがいい。気持ちいい、気持ちいい。
「ガイ、まだ足りないの?もうガイのおちんちんからは透明なのも出てこないみたいだけど?」
「はっ、ぁ、ぇ?だってぇ、イルの魔力もっと欲しいぃ。」
また自然と腰が揺れてしまう。
「まぁ、疲れても薬があるしね?ぁぁ、これ1日に瓶半分なんだっけ?半分は検査で使うから、うん、明日と明後日も、ガイのこといっぱい愛せるよ?」
「あ、明日も??明後日も??」
「あれ、反省は、してないっぽいねぇ。ふふ、今日もまだまだ沢山愛してあげるからね?覚悟してね?」
「はぁん、今日も?まだまだ?」
「ああ、もぅ。目がハートでとろんってしてる。可愛い。ふふ、いっぱいいっぱい愛してあげる。」
それからも、記憶があやふやになるくらい沢山愛してもらった。
「ほらっガイっ、いくよっいっぱい出すよ!」
「あ!いっぱい、奥にぃぃ、んぁぁぁああ!」
「ガイっ、ガイっ、愛してるよ、愛してる、んぅ~!!!っ」
「あ!あ!待って、イったばっか!イったばっかだからぁぁぁぁぁッ!!っ、ん、ぅぅっん。ひっはぁ、ぁ、ぁー、」
「ぁっ、ダメぇ、俺もう、おかしぃ!おかしくなっちゃうかりゃああ!ダメぇ、やぁっ、んん!んああ゙!」
「んっふっ!!大丈夫、とっくに、はぁっ、俺たちおかしく、なってるから、ねっ!!!」
「~~~~っ!!!」
身体中どこもかしこも敏感になっちゃって、身体中イキっぱなしで、なのに俺の大事なものからは一滴も出てなくて。気持ちいい!気持ちいい!もっと!もっと欲しい!しか考えられなくなっちゃって。
いつ寝たか覚えてないんだけど、朝起きたら繋がったままで。ベッドサイドテーブルのオレンジ色の薬は、ぴったし瓶半分飲まされたみたいで。
ぁ、待って。ちょっ、昨日散々やったのに感じちゃうぅ。なんで抜いてないのぉ。ちょっとぉ、待ってぇ。はぁん、気持ちいい~。
またゆるゆると腰が動いてしまって。気が付いたらイルに「まだ足りないの?じゃぁまた沢山愛してあげるね?」ってまた朝から沢山愛してもらった。
今日はまだお休みだから大丈夫のはず、大丈夫・・・だよね?
お風呂で終わったと思ったのに!
俺はベッドで仰向けにさせられて、イルが覆いかぶさって先端だけ抜き差しを繰り返されてて、舌を絡め合うキスをしながら、俺の胸の突起をくりくりと両手で弄られている。
気持ちイイんだけど、でももっと欲しいのにぃ!!
ぷちゅっずちゅっ、ちゅぽんっ
「ふふ、ガイのおしりからえっちな音がずっと鳴ってるね?腰も揺れちゃって可愛い。気持ちいいね?」
「はぁ、ん!きもち、けどっ、もっと、奥に、欲しいっ!」
「奥?ここ?」
「ああんっ!!」
お腹側の気持ちのいい所をグリグリっと押されて、呆気なくイッてしまった。ずっと焦らされてたから、強い刺激に抗えない。
俺のお腹に俺が吐き出した白いものが飛び散っている。
「あぁ、イッちゃったね?疲れてるからかな?ちょっと量が少ないね。まだ2回目なのに。」
そう言って、イルは俺のお腹に飛び散ったものを手の平でくるくると塗りひろげる。
「ぁぁ、でも疲れても元気になる薬があるんだもんね?」
「へ?ぁ、それっ、ん、」
ごくん。
イルがベットサイドテーブルに置いてあったオレンジ色の薬を1口含んで俺の口に移し入れて来たので、飲み込んだ。
「ん、凄いねこれ。まんまオレンジジュースだね?どう?元気出た?」
「ぁ、わかんなっんっ!」
ごくん。
2口目をまた口移しで与えられる。
「ん、はぁ、はぁ。イルが、作ってくれる薬の方が、効くもん・・・。」
「本当?ふふ、嬉しい。ガイ、好きだよ。もっと気持ちよくしてあげるね?」
「あ!あ!そこばっかし、ダメぇ!んぁぁあっ!!」
先程と同じ気持ちいい所をグリグリ、ゴシゴシされて、胸の突起も指でグリグリと押し込まれる。
先程の余韻が治まる前にまた刺激するものだから、俺はまた呆気なくイッてしまって。
「はぁぁぁ、凄いよガイ。俺のをぎゅうぎゅう締め付けてくるよ。はぁぁ、そんなに俺の事好きなんだね?」
「は、好き、好きだからぁっ、止まっれ、ぁぁ、はぁ、イルぅぅぅ、も、ぁ、ぁー、」
俺がイッても止まってくれず、今もずっとずちゅずちゅと俺の中を擦ってくる。
「いるっいるっ、むぃ。ぁ、もぉ無理ぃ、1回止まって、ぁー!」
「凄いよガイ、ずっと中ピクピクしてるのにぎゅうって締め付けてくるの。ふふ、でも疲れてもまだ薬があるからね?大丈夫だよ?」
「ぁあ!ごめっ、ごめんなさいっ!もぉイルの薬しかぁ、飲まないからぁ!ほかの人がぁっ、んぅ!ふ、は、作ったのなんか飲まないから、だから許してぇ、」
イルがこれ以上怒ったら俺、明日も確実にベットの住人だ。
それに、ずっと気持ちいい所を緩く刺激されて、ずっと軽くイッてるのに、休ませてくれなくて、はぁ、あ、あ、これは変になっちゃう、俺壊れちゃうよぅ。
「でもさ、ガイ。これが初めてじゃ無いでしょう?」
ひぇっ、ばれてる・・・。
「こぇで、最後にするっ、最後にするからぁ!ぁ、ぁ、ぁぁっ」
イルが俺の中を擦るスピードを早めた。
「本当に?」
「本当っ、絶対っ、イルだけ、だからぁ!」
「約束、だよっ!!!!」
「んああああっ~~!!!!」
イルが俺の腰を掴んで一気に最奥まで貫いてくる。
奥を抉ると同時に熱いものが奥にびゅるるるーと吐き出された。
突然の衝撃に頭が真っ白になって体が弓なりに震える。
「っふ、ぁ、ふぁっはぁ、はっ、」
「ぁ、飛ばなかったね。頑張ったね?」
そう言いながらもイルは俺の腰から手を離さないから、俺の奥に刺さったままで。
「ふぁ、んん、ぁっやぁ!らぁ、ぁぁー、んぅ。」
「やだって言いながら腰揺らして、本当に可愛い。」
「ふぁ、だってぇ、これぇ、まだ奥にぃ、ん、ぁ、きもち、んぁ、うんぁっ」
「奥気持ちいい?」
「うんっ気持ちいい。ぁっ、ぁっ。」
「ほら、こっちおいで?」
イルは俺の脇に手を入れて起こす。膝の上に跨るように俺を乗せて、ゆっさゆっさと揺さぶり始めた。
「あっあっ、いるぅ、こぇ、奥に刺さって、きもちぃ。んっ、んぅ。」
「はぁ、ガイ可愛いね。もう全部とろとろだね。もう1回出していい?ガイの中とろとろなのにぎゅっぎゅしてきてて凄く気持ちいいよ。」
「ぁっ、欲しい、イルのせーえきっ、いっぱい出してぇ。」
「じゃぁ少し激しくするね。」
そう言ってイルは俺の腰をぐっと抱いて少し浮かして、下からガンガン突き上げてくる。
イルが俺の胸の突起に吸い付いてくるので、俺はイルの頭を抱えて必死に快感に耐える。
ぐちゅぐちゅ、じゅぽっ、じゅぶぶぶっじゅちゅっ
接合部からえっちぃ音が響く。
「ぁっぁっぁっぁ!イルぅ、好き!好きぃっ!ぁんっぁっこれぇ、いっちゃう!いっちゃう!んぁぁぁっ。」
「ん、ガイ。ガイっ。はっ、一緒に、イこ?」
「っいく、一緒、にぃっ、イク!いくいくいく、イッちゃうううゔっ~~っ!!!」
「んっガイっ~~っ!!!」
俺がイルの頭をぐっと抱えて首を曝け出して快感に震えると俺の奥でまた暖かいものがびゅるるっと広がる。
「ぁ、ぁぁ、まだ出てるぅ。ん、ん。ふぁ~。ん、ちゅ、ちゅむっ」
「はっ、はぁ。ガイの中が気持ち良すぎて、は、止まらないよ。ちゅっちゅ。」
2人で唇に吸い付きながら余韻に浸る。
イルのはまだ奥に刺さったまんまだけど、そこから放たれたイルの魔力がお腹の中でぽかぽかじんじんしていて気持ちがいい。気持ちいい、気持ちいい。
「ガイ、まだ足りないの?もうガイのおちんちんからは透明なのも出てこないみたいだけど?」
「はっ、ぁ、ぇ?だってぇ、イルの魔力もっと欲しいぃ。」
また自然と腰が揺れてしまう。
「まぁ、疲れても薬があるしね?ぁぁ、これ1日に瓶半分なんだっけ?半分は検査で使うから、うん、明日と明後日も、ガイのこといっぱい愛せるよ?」
「あ、明日も??明後日も??」
「あれ、反省は、してないっぽいねぇ。ふふ、今日もまだまだ沢山愛してあげるからね?覚悟してね?」
「はぁん、今日も?まだまだ?」
「ああ、もぅ。目がハートでとろんってしてる。可愛い。ふふ、いっぱいいっぱい愛してあげる。」
それからも、記憶があやふやになるくらい沢山愛してもらった。
「ほらっガイっ、いくよっいっぱい出すよ!」
「あ!いっぱい、奥にぃぃ、んぁぁぁああ!」
「ガイっ、ガイっ、愛してるよ、愛してる、んぅ~!!!っ」
「あ!あ!待って、イったばっか!イったばっかだからぁぁぁぁぁッ!!っ、ん、ぅぅっん。ひっはぁ、ぁ、ぁー、」
「ぁっ、ダメぇ、俺もう、おかしぃ!おかしくなっちゃうかりゃああ!ダメぇ、やぁっ、んん!んああ゙!」
「んっふっ!!大丈夫、とっくに、はぁっ、俺たちおかしく、なってるから、ねっ!!!」
「~~~~っ!!!」
身体中どこもかしこも敏感になっちゃって、身体中イキっぱなしで、なのに俺の大事なものからは一滴も出てなくて。気持ちいい!気持ちいい!もっと!もっと欲しい!しか考えられなくなっちゃって。
いつ寝たか覚えてないんだけど、朝起きたら繋がったままで。ベッドサイドテーブルのオレンジ色の薬は、ぴったし瓶半分飲まされたみたいで。
ぁ、待って。ちょっ、昨日散々やったのに感じちゃうぅ。なんで抜いてないのぉ。ちょっとぉ、待ってぇ。はぁん、気持ちいい~。
またゆるゆると腰が動いてしまって。気が付いたらイルに「まだ足りないの?じゃぁまた沢山愛してあげるね?」ってまた朝から沢山愛してもらった。
今日はまだお休みだから大丈夫のはず、大丈夫・・・だよね?
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