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気が付いたらガイを膝の上に向かい合わせに乗せた状態で、もちろんガイに挿入したまま、下から突き上げていた。対面座位というやつだ。リボンは、激しく抱いてしまったからだろうか、ところどころ体から外れてはいるが、まだ体に巻きついていた。
うーん、これはこれでエロいなぁ。
「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、」
ガイは俺の首に両腕を巻き付けて、閉じない口からは涎が垂れてて、目はとろんとしてるけど俺を見てはいない。涙の跡がある。
あれ、もしかして飛ぶ寸前かな。「ぁ」しか言えてないし。気持ち良すぎていっぱい泣いちゃったのかな。それよりも涎が垂れてる、勿体ないな。
ペロッと舌で救い上げて、そのままガイの口を塞ぐ。
ガイの口の中を隅々まで堪能してから、ガイの弱い部分を攻める。
舌の付け根の側面を舌で力を入れずに行ったり来たりして、ふふふ、腕がピクピクって反応してる。そのまま上顎をさわさわと優しく撫でるように動かすと、きゅぅ~っとガイが俺のものを締め付ける。
はぁぁぁぁ、気持ちいいよガイ。
飛んじゃいそうなのにしっかり反応して俺の事気持ちよくしてくれるんだね?
名残惜しいかったが、ガイの口から離れて少し激しめに下から突き上げて声をかける。
「はぁ。ガイ、ガイ。俺の事見て?ガイの可愛いお目目で俺の事見て?ガイ?」
「ぁ、ぁっ、イルぅ、ぁ、ぁっ。」
声をかけるとガイの目が俺の目とあった。しっかり俺の事を見てくれた事が、ガイの瞳に俺が映った事が嬉しくて、突き上げていたのを止めて、ガイの腰を掴んでぐりぐりと奥へ奥へと捩じ込む。
「ひぁぁああああん゙っ!!!」
奥への刺激が気持ちいいのか、奥に当ててぐりぐりしたらビクビクっとガイの体は痙攣して喉を曝してイッてしまった。
その瞬間、ガイの柔らかい中が俺をギュゥっと力強く締め付ける。
腰の動きを止めて、でも奥には入れたまま、はぁはぁと肩で息をしているガイを俺の方へ凭れ掛からせる。
「ガイ、気持ちよかったね?」
俺が問いかけるとガイは俺に凭れかかったまま、はぁはぁはぁと肩で息をしつつも小さくコクコクっと頷いてくれる。
はぁぁぁぁあ。ガイが可愛すぎるんだけど。ガイが可愛すぎるのがいけない。好きなようにしていいんだっけ?滅茶苦茶にしてって言ったのはガイだしね?
「ふぁっ、ぁ、ぁ、ひぁぁぁっ、ん」
「ほら、ガイの奥でぐぽぐぽしてるのわかる?」
俺は腰を動かして、ガイの奥にグッと押し込んで、軽く腰を引くと、俺のカリ首の所がガイの奥の入口部分に引っかかってぐぽぐぽする。
必死に俺にしがみついて、でも体を捩りながら喘ぐガイの姿は可愛すぎるし、ガイの中は絶えず動いてて俺の全身を気持ちよく刺激してくれるし、このぐぽぐぽ引っかかる感じがなんとも言えない最高の快感で。
気持ちいい、可愛い、気持ちいい、気持ちいい、可愛い、気持ちいい、最高、もっと、もっともっとガイも俺を欲しがって?
「はっ、ガイ、ガイっ、もっと、っね?気持ちいい?、言って、声聞きたい、っ聞かせて?はっ、はっね?ガイのっ、っ中、さいこぅっ、ねっ、言って?」
「はぁっ、ぁっ、ぁ~、いっ、っいりゅぅっ、んっ、気持ちっ、っいい、んぁあーぁあ、気持ちぃっっよぉ!ぁ、ぁ、ぁっ、~~ぃ、いるっいるっいりゅっん゙、ぁぁあ゙!っ~~~~!!!!」
俺はガイの奥に、何度目か分からない精液を叩きつけた。
ガイはまた体をビクビクと痙攣させて体を弓形に、喉を曝して盛大にイった。
数え切れないくらい何度もガイの中に出してるのに、中からは一滴も垂れてこない。
ガイを仰向けにして、飛んでない事を確かめる。
「ガイ、上手にゴックンできたね。」
「ひぅ゙~、ぅ゙ん゙、に゙、ぁ゙ぁ゙っ」
「ほら、力んじゃったら苦しいよ?」
俺がガイの中に吐き出したものを塗り付けるように、円を描く様に腰を動かすと、ガイは苦しそうに声を出す。
止まらない快感が辛くて逃げたくて、でも力んじゃったら逆に感度が増して辛くなるだけなのに。
でもそれだけ俺で感じてくれてるんだね。
はぁぁ、ガイ可愛い、嬉しい、可愛い、もっと感じて?、もっと俺にだけにしか見せない姿を見せて?もっともっと滅茶苦茶になって?
「あは、はっ、出したばっかだから、中、ぐちゅぐちゅだね?でもっ、またすぐっ、全部飲み込んじゃいそうだね?ほら、っまたぐぽぐぽって、はぁっ、あはは、すぐまた、いっぱいあげるからね!」
「ひん゙っ、っ~、ん゙ん゙、っに゙ぃ゙~~、ん゙ぁ゙」
「ほら、力まないで、力抜いて。」
「ん゙あ゙っ、あ゙、はっ、っん゙ぁ゙ぁ゙」
「うん、上手上手。あは、可愛い」
貪欲に欲してくれているのか、俺の吐き出したものはすぐにガイの中に染み込んでいくのが分かる。
快感に耐えながら、涙を流しながら体を捩る姿が艶めかしくて。
肩で息をしながら頑張って力を入れないようにしてる姿も愛おしくて。
ガイの匂いとエッチな匂いと俺の匂いが混ざって鼻腔を擽ってきて。
涙も涎も汗も舐めるとガイの魔力とほんのり塩甘い感じも最高で。
さっきからビクビク、ピクピクと痙攣の止まらない体も。
口から漏れる可愛い喘ぎ声も。
体から滲み出る魔力には、気持ちい、嬉しい、大好き、愛してる、苦しいっていう感情が惜しみも無くダダ漏れで。
全身で幸せを感じる。ガイは余す所なく俺を興奮させて幸せな気持ちにしてくれる。
ガイ、大好き、愛してる。
たくさんあげるからきちんと受け止めてね?
俺はその後も数え切れないほど、ガイの奥に精を放ち続けた。
うーん、これはこれでエロいなぁ。
「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、」
ガイは俺の首に両腕を巻き付けて、閉じない口からは涎が垂れてて、目はとろんとしてるけど俺を見てはいない。涙の跡がある。
あれ、もしかして飛ぶ寸前かな。「ぁ」しか言えてないし。気持ち良すぎていっぱい泣いちゃったのかな。それよりも涎が垂れてる、勿体ないな。
ペロッと舌で救い上げて、そのままガイの口を塞ぐ。
ガイの口の中を隅々まで堪能してから、ガイの弱い部分を攻める。
舌の付け根の側面を舌で力を入れずに行ったり来たりして、ふふふ、腕がピクピクって反応してる。そのまま上顎をさわさわと優しく撫でるように動かすと、きゅぅ~っとガイが俺のものを締め付ける。
はぁぁぁぁ、気持ちいいよガイ。
飛んじゃいそうなのにしっかり反応して俺の事気持ちよくしてくれるんだね?
名残惜しいかったが、ガイの口から離れて少し激しめに下から突き上げて声をかける。
「はぁ。ガイ、ガイ。俺の事見て?ガイの可愛いお目目で俺の事見て?ガイ?」
「ぁ、ぁっ、イルぅ、ぁ、ぁっ。」
声をかけるとガイの目が俺の目とあった。しっかり俺の事を見てくれた事が、ガイの瞳に俺が映った事が嬉しくて、突き上げていたのを止めて、ガイの腰を掴んでぐりぐりと奥へ奥へと捩じ込む。
「ひぁぁああああん゙っ!!!」
奥への刺激が気持ちいいのか、奥に当ててぐりぐりしたらビクビクっとガイの体は痙攣して喉を曝してイッてしまった。
その瞬間、ガイの柔らかい中が俺をギュゥっと力強く締め付ける。
腰の動きを止めて、でも奥には入れたまま、はぁはぁと肩で息をしているガイを俺の方へ凭れ掛からせる。
「ガイ、気持ちよかったね?」
俺が問いかけるとガイは俺に凭れかかったまま、はぁはぁはぁと肩で息をしつつも小さくコクコクっと頷いてくれる。
はぁぁぁぁあ。ガイが可愛すぎるんだけど。ガイが可愛すぎるのがいけない。好きなようにしていいんだっけ?滅茶苦茶にしてって言ったのはガイだしね?
「ふぁっ、ぁ、ぁ、ひぁぁぁっ、ん」
「ほら、ガイの奥でぐぽぐぽしてるのわかる?」
俺は腰を動かして、ガイの奥にグッと押し込んで、軽く腰を引くと、俺のカリ首の所がガイの奥の入口部分に引っかかってぐぽぐぽする。
必死に俺にしがみついて、でも体を捩りながら喘ぐガイの姿は可愛すぎるし、ガイの中は絶えず動いてて俺の全身を気持ちよく刺激してくれるし、このぐぽぐぽ引っかかる感じがなんとも言えない最高の快感で。
気持ちいい、可愛い、気持ちいい、気持ちいい、可愛い、気持ちいい、最高、もっと、もっともっとガイも俺を欲しがって?
「はっ、ガイ、ガイっ、もっと、っね?気持ちいい?、言って、声聞きたい、っ聞かせて?はっ、はっね?ガイのっ、っ中、さいこぅっ、ねっ、言って?」
「はぁっ、ぁっ、ぁ~、いっ、っいりゅぅっ、んっ、気持ちっ、っいい、んぁあーぁあ、気持ちぃっっよぉ!ぁ、ぁ、ぁっ、~~ぃ、いるっいるっいりゅっん゙、ぁぁあ゙!っ~~~~!!!!」
俺はガイの奥に、何度目か分からない精液を叩きつけた。
ガイはまた体をビクビクと痙攣させて体を弓形に、喉を曝して盛大にイった。
数え切れないくらい何度もガイの中に出してるのに、中からは一滴も垂れてこない。
ガイを仰向けにして、飛んでない事を確かめる。
「ガイ、上手にゴックンできたね。」
「ひぅ゙~、ぅ゙ん゙、に゙、ぁ゙ぁ゙っ」
「ほら、力んじゃったら苦しいよ?」
俺がガイの中に吐き出したものを塗り付けるように、円を描く様に腰を動かすと、ガイは苦しそうに声を出す。
止まらない快感が辛くて逃げたくて、でも力んじゃったら逆に感度が増して辛くなるだけなのに。
でもそれだけ俺で感じてくれてるんだね。
はぁぁ、ガイ可愛い、嬉しい、可愛い、もっと感じて?、もっと俺にだけにしか見せない姿を見せて?もっともっと滅茶苦茶になって?
「あは、はっ、出したばっかだから、中、ぐちゅぐちゅだね?でもっ、またすぐっ、全部飲み込んじゃいそうだね?ほら、っまたぐぽぐぽって、はぁっ、あはは、すぐまた、いっぱいあげるからね!」
「ひん゙っ、っ~、ん゙ん゙、っに゙ぃ゙~~、ん゙ぁ゙」
「ほら、力まないで、力抜いて。」
「ん゙あ゙っ、あ゙、はっ、っん゙ぁ゙ぁ゙」
「うん、上手上手。あは、可愛い」
貪欲に欲してくれているのか、俺の吐き出したものはすぐにガイの中に染み込んでいくのが分かる。
快感に耐えながら、涙を流しながら体を捩る姿が艶めかしくて。
肩で息をしながら頑張って力を入れないようにしてる姿も愛おしくて。
ガイの匂いとエッチな匂いと俺の匂いが混ざって鼻腔を擽ってきて。
涙も涎も汗も舐めるとガイの魔力とほんのり塩甘い感じも最高で。
さっきからビクビク、ピクピクと痙攣の止まらない体も。
口から漏れる可愛い喘ぎ声も。
体から滲み出る魔力には、気持ちい、嬉しい、大好き、愛してる、苦しいっていう感情が惜しみも無くダダ漏れで。
全身で幸せを感じる。ガイは余す所なく俺を興奮させて幸せな気持ちにしてくれる。
ガイ、大好き、愛してる。
たくさんあげるからきちんと受け止めてね?
俺はその後も数え切れないほど、ガイの奥に精を放ち続けた。
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