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問.アソコを蚊に刺されたらどうする。答.___
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ーーーーー
彼氏×ビッチ
嫉妬、本番なし、イマラ、虫刺され
ーーーーー
どうしてこんな目に……
かゆい……今朝から何か股間がかゆいなーとは思ってたけど、はっきりかゆい。はっ!まさか病気か!気をつけてたはずだけど……とうとう病気をもらってきたのか?嘘だろ……と絶望を感じつつ、トイレでかゆところを確認する。すると、ちんちんの一部が赤く腫れている。
蚊に刺されたようだ……。
「よかった……病気じゃなさそう……でもかゆい…」
そういえば昨日、公園で盛られたから……やったんだよな……そん時かな……
「う゛ー…かゆ……」
あー、じっとしてらんない!ソファでもぞもぞしていたら、彼氏が近づいてきた。
「どうしたんです?落ち着かないようですけど」
「いや、蚊に…刺されちゃって…っ、かゆっ…くっ、てさぁ……」
「そんなもじもじしてないで掻けばいいじゃないですか、どこ刺されたんです?」
「…っと…ぉ、ちんちん……」
「は?」
「ちんちん刺されちゃってっ!か、掻けないっんだよ!」
「なんでそんなところを………………あぁ、またですか。」
「え?」
「蚊は、服の上からは刺せないんですよ?」
「そ、そうなんだ……」
え?何?なんか怒ってる?バレた?
「蚊は高層階には飛んで来れませんから、この家には蚊はいません。」
「え、あ、はい…」
「じゃあ、一体どこで、蚊に刺されるほど露出したんです?」
ソファに押し倒されて、両手首はまとめて掴まれ、頭の上に固定される。もう一方の手で股間をギュッと掴まれる。
「い゛っ!」
「まったく……あれだけ言ったのに……学習能力がないんですかね。」
「い゛っ、い゛だっいっ!やめっ…」
玉もいっぺんにギュッと潰されて痛くて泣けてくる。
「あ゛?……はぁ…ったく、その可愛い泣き顔に免じて、優しくしてあげますよ。ほら、見せてみなさい」
「うう゛ー…」
手を離されたので、のそのそと起き上がって、もぞもぞとズボンとパンツを脱ぐ。恥ずかしいけど、抵抗するだけ無駄だ。
「どこです?」
「ここ……」
ちんちんをつまんで、その場所を示す。カリの段差のところ。さっき痛みで忘れてたかゆみが、またぶり返してくる。
「あー、本当だ。刺されてますね。はぁ…ちょっとそのまま待ってなさい。」
「ん。」
もぞもぞと落ち着かないまま待っていると、彼氏が何かを手にして戻ってきた。そのまま俺の前にしゃがむと、おもむろに俺のちんちんをつかんでしごき始める。
「えっ!っん、…っ、ふ…あっ…ぅん、んっ…ちょ、ちょ、っと…まっ、ひっ…んんっ…いっ、かっ、かゆっ!え、かゆいんだけどぉっ!」
そう叫んで股を抑えて恋人と距離をとる。恋人は手を離してこともなげに「そうでしょうね」とのたまった。
「え、な、なんで!かゆいのおさめてくれるんじゃないのっ!?」
「なぜ?あなたが浮気した結果でしょう?……まぁ、でも私は優しいのでね。かゆみ、止めてあげますよ。ほら、戻ってきなさい。」
恐る恐る近づく。
「ほら、見せて。」
「う゛ー…」
恋人は俺のちんちんを持つと、さっき手にしていた何かを指につけて、そこに塗って……
「ひっい゛っ!!い゛!え!ちょ、い゛!あ゛あ゛っ!ひりひりするう゛っー!」
「おー。そんなに。あぁ、こっちは未使用ですもんね」
「や゛!い゛だい!なに!」
「ん?これですか?普通の虫刺されの薬ですよ。よく効くやつ。」
「い゛ーっ……ひりひりする!やばい!いたい!」
股間をおさえて悶絶していると、
「君のその顔見てたらムラムラしたんですけど、責任取ってくださいね?」
と、恋人が頭いかれたことを言ってくる。文句を言おうと開いた口にちんこを突っ込まれる。
「おっーーンぐっ!っんぶっ、ぐっ、が、んごっ…」
「っ……いいですよっ!」
ひりひりするちんちんと、ごちゅごちゅと俺の喉を好き勝手犯す恋人に怒りが沸き、睨みつけると、恋人はより興奮したらしい……ふざけんな!
「んごっ……ぶっ…ぐっ……ごぉ…ぁぐ…っ!んんっ!んぶ…っ!」
一際奥へ押し込まれたと思うと口の中に出される。一部は勝手に喉の方へ流れていく。最後に精液を俺の舌にぐりぐりとなすりつけて、恋人のちんこが出ていく。
「ふぅ…よかったですよ。ほら口を開けてください?」
あー、と口を開ける。中にはまだ目の前の男の出した精液が残っている。
「うん、じゃあ、ちゃんと飲めますか?」
「ん 」
めちゃくちゃまずいそれをごくんと飲み込み、また口を開ける。
「いい子ですね…さて、ほらかゆみ、なくなったんじゃないですか?」
「あえ……ほんとだ……」
優しく頭を撫でられ、そう言われて気づく。かゆみも痛みもほとんどない。かゆみを止めるはホントだったのか……釈然としない思いを抱えつつ、俺は目を閉じた。
彼氏×ビッチ
嫉妬、本番なし、イマラ、虫刺され
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どうしてこんな目に……
かゆい……今朝から何か股間がかゆいなーとは思ってたけど、はっきりかゆい。はっ!まさか病気か!気をつけてたはずだけど……とうとう病気をもらってきたのか?嘘だろ……と絶望を感じつつ、トイレでかゆところを確認する。すると、ちんちんの一部が赤く腫れている。
蚊に刺されたようだ……。
「よかった……病気じゃなさそう……でもかゆい…」
そういえば昨日、公園で盛られたから……やったんだよな……そん時かな……
「う゛ー…かゆ……」
あー、じっとしてらんない!ソファでもぞもぞしていたら、彼氏が近づいてきた。
「どうしたんです?落ち着かないようですけど」
「いや、蚊に…刺されちゃって…っ、かゆっ…くっ、てさぁ……」
「そんなもじもじしてないで掻けばいいじゃないですか、どこ刺されたんです?」
「…っと…ぉ、ちんちん……」
「は?」
「ちんちん刺されちゃってっ!か、掻けないっんだよ!」
「なんでそんなところを………………あぁ、またですか。」
「え?」
「蚊は、服の上からは刺せないんですよ?」
「そ、そうなんだ……」
え?何?なんか怒ってる?バレた?
「蚊は高層階には飛んで来れませんから、この家には蚊はいません。」
「え、あ、はい…」
「じゃあ、一体どこで、蚊に刺されるほど露出したんです?」
ソファに押し倒されて、両手首はまとめて掴まれ、頭の上に固定される。もう一方の手で股間をギュッと掴まれる。
「い゛っ!」
「まったく……あれだけ言ったのに……学習能力がないんですかね。」
「い゛っ、い゛だっいっ!やめっ…」
玉もいっぺんにギュッと潰されて痛くて泣けてくる。
「あ゛?……はぁ…ったく、その可愛い泣き顔に免じて、優しくしてあげますよ。ほら、見せてみなさい」
「うう゛ー…」
手を離されたので、のそのそと起き上がって、もぞもぞとズボンとパンツを脱ぐ。恥ずかしいけど、抵抗するだけ無駄だ。
「どこです?」
「ここ……」
ちんちんをつまんで、その場所を示す。カリの段差のところ。さっき痛みで忘れてたかゆみが、またぶり返してくる。
「あー、本当だ。刺されてますね。はぁ…ちょっとそのまま待ってなさい。」
「ん。」
もぞもぞと落ち着かないまま待っていると、彼氏が何かを手にして戻ってきた。そのまま俺の前にしゃがむと、おもむろに俺のちんちんをつかんでしごき始める。
「えっ!っん、…っ、ふ…あっ…ぅん、んっ…ちょ、ちょ、っと…まっ、ひっ…んんっ…いっ、かっ、かゆっ!え、かゆいんだけどぉっ!」
そう叫んで股を抑えて恋人と距離をとる。恋人は手を離してこともなげに「そうでしょうね」とのたまった。
「え、な、なんで!かゆいのおさめてくれるんじゃないのっ!?」
「なぜ?あなたが浮気した結果でしょう?……まぁ、でも私は優しいのでね。かゆみ、止めてあげますよ。ほら、戻ってきなさい。」
恐る恐る近づく。
「ほら、見せて。」
「う゛ー…」
恋人は俺のちんちんを持つと、さっき手にしていた何かを指につけて、そこに塗って……
「ひっい゛っ!!い゛!え!ちょ、い゛!あ゛あ゛っ!ひりひりするう゛っー!」
「おー。そんなに。あぁ、こっちは未使用ですもんね」
「や゛!い゛だい!なに!」
「ん?これですか?普通の虫刺されの薬ですよ。よく効くやつ。」
「い゛ーっ……ひりひりする!やばい!いたい!」
股間をおさえて悶絶していると、
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と、恋人が頭いかれたことを言ってくる。文句を言おうと開いた口にちんこを突っ込まれる。
「おっーーンぐっ!っんぶっ、ぐっ、が、んごっ…」
「っ……いいですよっ!」
ひりひりするちんちんと、ごちゅごちゅと俺の喉を好き勝手犯す恋人に怒りが沸き、睨みつけると、恋人はより興奮したらしい……ふざけんな!
「んごっ……ぶっ…ぐっ……ごぉ…ぁぐ…っ!んんっ!んぶ…っ!」
一際奥へ押し込まれたと思うと口の中に出される。一部は勝手に喉の方へ流れていく。最後に精液を俺の舌にぐりぐりとなすりつけて、恋人のちんこが出ていく。
「ふぅ…よかったですよ。ほら口を開けてください?」
あー、と口を開ける。中にはまだ目の前の男の出した精液が残っている。
「うん、じゃあ、ちゃんと飲めますか?」
「ん 」
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