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I字バランス責め
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「……うっ」
腹部の痛みでアクアは目が覚めた。
「……また負けちゃった」
どれくらいの時間が経ったか分からなかったが、自分が再び負けたことは理解できていた。
「いたっ」
顔を項垂れさせたまま、身体を動かそうとしたが、手首と両肩に痛みを感じた。
「何これ」
見回すと両腕を鎖で縛られつるし上げられている。
そして左足だけ何故か足首に鎖が付いていた。
「#”$!#&”$」
アクアの前にいた大柄な怪人が声をかけてきた。
「放しなさい! さもないと酷いわよ!」
負けたにもかかわらずアクアは強気だった。
勝負に負けても心は屈しないつもりだった。
「&$#’%(#%」
「放しなさい!」
声をかけてきたが、放そうとしないので改めて強く叫ぶ。
すると後ろの小太りの怪人が大柄の怪人に話しかける。
大柄な怪人は、仕方ないという雰囲気で頷くと小太りの怪人は手元のボタンを押した。
「な、何?」
突然、アクアの左足に巻き付いていた鎖が引き上げられ始めた。
徐々に爪先が上がって行き、腰の高さに迫る。
「や、止めなさい!」
スカートの裾が足に引き上げられ、左足の太ももが徐々に明らかになる。そしてスカートの丈が重力に引っ張られて落ち始めていき、隠している面積を徐々に減少させていく。
「い、いやっ、止めて!」
太ももが徐々に露わになり、やがて足の付け根の形、お尻の丸みも徐々に見え始めた。
「だ、ダメ、見ないで」
ついにレオタードのクロッチも丸見えとなり、つるつるの鼠径部が、ハイレグで際どい角度にカットされたラインが、戦闘で擦れて膨らんでいる秘所の丸みが、光沢で輝くクロッチの煌めきが見えてしまう。
「い、いや、止めて!」
それでも鎖の引き上げは止まなかった。
爪先は胸のあたりまで上がり、腰を捻らせる。
「くうっ」
アクアは身体をねじって腰を横に倒す。
中学まで水紀はバレエを習っていたため身体は柔らかい。
アクアになってからも戦闘で身体の柔らかさを保つために常日頃から鍛錬を欠かしておらず足をほぼ一直線に上げる事が出来る。
「うっ」
だから、左足の爪先が吊り上げられているところまで引き上げられても平気だった。
「うぐっ」
しかし、怪人に捕まり、無理矢理させられるのは屈辱だった。
無理矢理足を左右に広げられ、股割りをさせられてスカートをはだけさせクロッチに覆われた秘所を露出させられる。
身体は不自然に曲げられ、淫靡なポーズを強いられる。
そしてその姿を、自分を誘拐しいたぶる怪人に見られるのは屈辱だった。
上から下まで舐めるように怪人達は視線を向けてくる。
特に大柄な怪人は念入りにアクアの身体、秘所や胸を見ていてまるで嬲られているような気分だ。
だが、アクアへの屈辱はここで終わりでは無かった。
大柄な怪人はアクアに近づくと両手でアクアの頬を掴むと自分の顔に近づけてキスをした
「!」
キスをされた瞬間、アクアは息が詰まった。
身体が柔軟とはいえ、無理な姿勢を強いられるアクアの呼吸は苦しかった。
そこへキスをされてさらに苦しくなる。
しかも両手が背中に回り身体を抱き寄せられ、さらに苦しい姿勢を強いられてアクアはより苦しくなる。
「ぷはっっ、はあ、はあ」
ようやくキスから解放されて息を吐けたアクアは大きく息を吸う。
「ああんっ」
だが、怪人の責めは終わらなかった。
両手が身体の側面を撫でるように動いていく。
左足を上げられ身体を無理矢理折りたたまれ縮んで悲鳴を上げてる左側面を触れられ、痺れがが身体に響く。
逆側の右側面は引っ張られて痛みが走る身体を触られ、新たな痛みと刺激で。
それぞれ別種の刺激が同時に与えられ、その狭間でアクアは艶めかしい悲鳴を上げた。
やがて右手がスカートの丈を通り過ぎ、大きく開かれた太ももの内側を撫でる。
そして、広げられた足の蝶番の部分に手が伸びていく。
「や、止めて! そ、そこは」
アクアは止めるが怪人の手は止まらなかった。
クロッチの端を動かしてずらし、秘所を露出させる。
そしてアクアの淫靡なポーズで立ち上がった逸物を突きつけた。
「や、止めて、今、そこは、はうっ」
強制的に広げられ表面張力が高くなって敏感になっている陰裂。そこに逸物の先端が当たり、快電がアクアの全身に広がる。
膣の奥から愛液が漏れ出し膣と怪人の逸物を濡らす。
「ああ、ああううん」
怪人は逸物を濡らすために陰裂にこすりつけると、広げられ敏感になっている陰裂は新たな快電を放ち、アクアをより淫靡な気分にしていく。
そして、十分に濡れると怪人は逸物を入れ始めた。
「い、いや、今そんなの、入れるなんて、あうっ」
大きく足を広げられて膣口が広がり入りやすくなっている。
怪人の逸物はすんなりアクアの膣へ入り込んでいく。
「あうううっ」
キツい姿勢で中に入ってきたため、アクアの身体はすぐに限界に達した。
まるでぱんぱんに膨らんだ風船を無理矢理、変形させたところに針を刺されたような気分だ。
「あああんんんっっっ」
あっという間にアクアは絶頂し、愛液を吹き出した。
変身が解けて、あられも無い姿勢で全裸をアクアは晒したfが、怪人の責めはまだ続く。
「あああっ」
吊り上げられて痺れる太ももから後ろに右手が這っていき、左手は腕を吊り上げられ痛みの走る腋を撫でた後背中に回り込み、後頭部を押さえて再びキスを強要する。
「うううっ」
I字バランスの状態のままアクアはキスされ突き上げられる。
しかも前回の電撃で敏感になっている分、感度も高く、刺激が強い。
キツい姿勢で感じやすくなった身体へ、興奮した怪人が射精した。
「ああああんんんんんっっ」
緊張を強いられたアクアの心身に隕石衝突のような衝撃が加わりアクアは絶頂し気絶した。
腹部の痛みでアクアは目が覚めた。
「……また負けちゃった」
どれくらいの時間が経ったか分からなかったが、自分が再び負けたことは理解できていた。
「いたっ」
顔を項垂れさせたまま、身体を動かそうとしたが、手首と両肩に痛みを感じた。
「何これ」
見回すと両腕を鎖で縛られつるし上げられている。
そして左足だけ何故か足首に鎖が付いていた。
「#”$!#&”$」
アクアの前にいた大柄な怪人が声をかけてきた。
「放しなさい! さもないと酷いわよ!」
負けたにもかかわらずアクアは強気だった。
勝負に負けても心は屈しないつもりだった。
「&$#’%(#%」
「放しなさい!」
声をかけてきたが、放そうとしないので改めて強く叫ぶ。
すると後ろの小太りの怪人が大柄の怪人に話しかける。
大柄な怪人は、仕方ないという雰囲気で頷くと小太りの怪人は手元のボタンを押した。
「な、何?」
突然、アクアの左足に巻き付いていた鎖が引き上げられ始めた。
徐々に爪先が上がって行き、腰の高さに迫る。
「や、止めなさい!」
スカートの裾が足に引き上げられ、左足の太ももが徐々に明らかになる。そしてスカートの丈が重力に引っ張られて落ち始めていき、隠している面積を徐々に減少させていく。
「い、いやっ、止めて!」
太ももが徐々に露わになり、やがて足の付け根の形、お尻の丸みも徐々に見え始めた。
「だ、ダメ、見ないで」
ついにレオタードのクロッチも丸見えとなり、つるつるの鼠径部が、ハイレグで際どい角度にカットされたラインが、戦闘で擦れて膨らんでいる秘所の丸みが、光沢で輝くクロッチの煌めきが見えてしまう。
「い、いや、止めて!」
それでも鎖の引き上げは止まなかった。
爪先は胸のあたりまで上がり、腰を捻らせる。
「くうっ」
アクアは身体をねじって腰を横に倒す。
中学まで水紀はバレエを習っていたため身体は柔らかい。
アクアになってからも戦闘で身体の柔らかさを保つために常日頃から鍛錬を欠かしておらず足をほぼ一直線に上げる事が出来る。
「うっ」
だから、左足の爪先が吊り上げられているところまで引き上げられても平気だった。
「うぐっ」
しかし、怪人に捕まり、無理矢理させられるのは屈辱だった。
無理矢理足を左右に広げられ、股割りをさせられてスカートをはだけさせクロッチに覆われた秘所を露出させられる。
身体は不自然に曲げられ、淫靡なポーズを強いられる。
そしてその姿を、自分を誘拐しいたぶる怪人に見られるのは屈辱だった。
上から下まで舐めるように怪人達は視線を向けてくる。
特に大柄な怪人は念入りにアクアの身体、秘所や胸を見ていてまるで嬲られているような気分だ。
だが、アクアへの屈辱はここで終わりでは無かった。
大柄な怪人はアクアに近づくと両手でアクアの頬を掴むと自分の顔に近づけてキスをした
「!」
キスをされた瞬間、アクアは息が詰まった。
身体が柔軟とはいえ、無理な姿勢を強いられるアクアの呼吸は苦しかった。
そこへキスをされてさらに苦しくなる。
しかも両手が背中に回り身体を抱き寄せられ、さらに苦しい姿勢を強いられてアクアはより苦しくなる。
「ぷはっっ、はあ、はあ」
ようやくキスから解放されて息を吐けたアクアは大きく息を吸う。
「ああんっ」
だが、怪人の責めは終わらなかった。
両手が身体の側面を撫でるように動いていく。
左足を上げられ身体を無理矢理折りたたまれ縮んで悲鳴を上げてる左側面を触れられ、痺れがが身体に響く。
逆側の右側面は引っ張られて痛みが走る身体を触られ、新たな痛みと刺激で。
それぞれ別種の刺激が同時に与えられ、その狭間でアクアは艶めかしい悲鳴を上げた。
やがて右手がスカートの丈を通り過ぎ、大きく開かれた太ももの内側を撫でる。
そして、広げられた足の蝶番の部分に手が伸びていく。
「や、止めて! そ、そこは」
アクアは止めるが怪人の手は止まらなかった。
クロッチの端を動かしてずらし、秘所を露出させる。
そしてアクアの淫靡なポーズで立ち上がった逸物を突きつけた。
「や、止めて、今、そこは、はうっ」
強制的に広げられ表面張力が高くなって敏感になっている陰裂。そこに逸物の先端が当たり、快電がアクアの全身に広がる。
膣の奥から愛液が漏れ出し膣と怪人の逸物を濡らす。
「ああ、ああううん」
怪人は逸物を濡らすために陰裂にこすりつけると、広げられ敏感になっている陰裂は新たな快電を放ち、アクアをより淫靡な気分にしていく。
そして、十分に濡れると怪人は逸物を入れ始めた。
「い、いや、今そんなの、入れるなんて、あうっ」
大きく足を広げられて膣口が広がり入りやすくなっている。
怪人の逸物はすんなりアクアの膣へ入り込んでいく。
「あうううっ」
キツい姿勢で中に入ってきたため、アクアの身体はすぐに限界に達した。
まるでぱんぱんに膨らんだ風船を無理矢理、変形させたところに針を刺されたような気分だ。
「あああんんんっっっ」
あっという間にアクアは絶頂し、愛液を吹き出した。
変身が解けて、あられも無い姿勢で全裸をアクアは晒したfが、怪人の責めはまだ続く。
「あああっ」
吊り上げられて痺れる太ももから後ろに右手が這っていき、左手は腕を吊り上げられ痛みの走る腋を撫でた後背中に回り込み、後頭部を押さえて再びキスを強要する。
「うううっ」
I字バランスの状態のままアクアはキスされ突き上げられる。
しかも前回の電撃で敏感になっている分、感度も高く、刺激が強い。
キツい姿勢で感じやすくなった身体へ、興奮した怪人が射精した。
「ああああんんんんんっっ」
緊張を強いられたアクアの心身に隕石衝突のような衝撃が加わりアクアは絶頂し気絶した。
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