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女の子だよって刷り込まれちゃう肉便器のゆずきくん♡
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♡喘ぎ、濁点喘ぎ、無様エロ、女装、痴漢プレイ、嘔吐、手錠、足枷、目隠し、口枷、耳栓、耳姦、鼻フック、鼻姦、フェラ、イラマチオ、窒息、お漏らし、尿道プラグ、結腸姦、中出し、排尿管理
「もうすぐ春休みだねぇ。そう言えばあんまり二人で遠出した事ってなかったよね。水族館デートにでも行く?」
激しくおまんこしてもらった後、健斗さんの用意してくれたお薬を飲んでぼーっとしていると、僕の頭を撫でていた健斗さんが言う。
デート。健斗さんと水族館デート!?
「い、行きたいで……っつぅ……すぅ」
ベッドから跳ね起きようとして、腰の痛みに負けて潰れてしまった。
「ふふ、じゃあ、来週の土曜日か日曜日に行こうか? もしも用事があるなら……」
「ないです!」
健斗さんより優先されることなんて、なにもない♡
「ゆずくん♡ 今日は僕の用意した服を着てくれる?」
デート当日。健斗さん家の玄関でしーしーした後。僕の大好きな人はそう言って僕のお洋服を脱がし始めた。
健斗さんの選んでくれたお洋服……どんなのだろう……。
裸になって、指でおへそをなでなでされるときゅん♡ っておなかが熱くなっちゃう。足を掬われて、ベッドにころんと転がされる。今日も全身をオイルでマッサージしてくれる……気持ち良くてうとうとしてると、お洋服を着せられて……ん……おちんちん、くるし……って。
「けんとしゃ、こぇ、おんなのこの下着……」
浅い白レースのパンツから、おちんちんと、おちんちんに刺さってるプラグが三本はみ出てる。
「そうだね。女の子のパンツとブラジャーだよ。ゆずくんの白い肌に……すごく似合ってる♡ 可愛い♡」
背中に大きな手が回る。ブラジャーなんて、僕、男なのに……。
「うやっ♡」
ブラの上から、勃起乳首を押し潰される。
「あはは、可愛いメス声♡」
腕や腰を持ち上げられる。白いワンピース……なんだかお股がスースーする。最後に長髪のウィッグを被って薄化粧をしたら、どう見ても女の子な僕の出来上がりだ。
「今日はウィッグにしたけど、これからは地毛も伸ばしていこうね♡ 髪の毛を勝手に切りに行っちゃダメだよ♡」
髪の毛伸ばすの……? 伸びると邪魔になるけど……それが健斗さんのお好みなら……。
「ぁぃ……♡」
健斗さんの胸にぽふんと飛び込むと、ぎゅっと抱き締めてくれる♡
「ふふ、甘えん坊で可愛い♡ ゆずちゃん♡ さぁ、お出掛けしようね♡」
あれ? 今……、ゆずちゃんて……?
薄手の桃色のコートをふわっと着せてくれて、頭なでなでされたから、細かい事はどうでも良くなっちゃった。
「ふぅ……♡ ふぁぁ……♡ んぅぅ……♡」
今ね♡ 電車の中で、健斗さんに抱き締められながら、おちんちんをしこしこされてるの♡
きもちいだけど♡ プラグが刺さってるから♡ イきたいのに♡ イけないの♡
「ゆずちゃん♡ 腰揺れてるよ? クリちゃん虐められるの、そんなに気持ち良いの?」
耳元で低い囁き声。ゾクゾクがおなかまで駆けていく。
「ふゃん♡ きもちい♡ けどぉ♡ イけないかりゃ♡ くるひ♡ おちんちん♡ イかせて♡ ぴゅっぴゅしたい♡ ぴゅっぴゅしたいのぉ♡」
じゅるんと膀胱奥まで犯される♡
「こーら♡ ゆずちゃんは女の子なんだから、おちんちんじゃなくてクリちゃんでしょ。クリちゃんこりこり気持ち良いね?」
あ……♡ 今日の僕はおんにゃのこ……だかりゃ、ゆずちゃんって呼ぶのかな……?
「ぁぅ♡ ゆず♡ クリちゃん♡ きもちいれしゅ♡ ぁっ♡ ぁぅっ♡ ごりごりしゃれたら♡ ぁっ♡ ぁ~♡♡♡」
クリちゃん塞がれてるのに♡ イっちゃったぁ……♡
「ゆずちゃん、おなかでイけて偉いねぇ♡ ほら、ちぷちぷもっとしてあげようね♡」
ぁ♡ ぁぅ♡ イきたい♡ イきたい♡ ちんちんで♡ ちぁった♡ クリちゃんでイきたい♡ おなかさみし♡ おなかぐぽぐぽしてほし♡
「けんとしゃ♡ たしゅけて♡ おなか♡ おにゃか♡ ぐぽぐぽして♡ おなか♡ きうきうしゅ♡ さみし♡ おにゃかしゃみしぃの♡」
けんとしゃんの手が♡ 僕のお尻♡ すりすりすゆ♡ パンツをずらして♡ とろとろおまんこにずん♡ って♡ ぶっといおちんぽしゃまきたぁ♡
「む゛~~~♡♡♡♡♡♡♡」
おちんぽしゃま♡ うれしくて♡ ないちゃったけど♡ けんとしゃんがおくちふさいでくれてた♡ ほかのひとに♡ へんたいマゾって♡ ばれずにすんだかなぁ♡
ぱこ♡ ぱこ♡ ぱこ♡ ぱこ♡
「ぉ゛っ♡ ぉ゛っ♡ ぉ゛ぅっ♡ ぉ゛っ♡」
ぱこぱこきもちい♡ おくまできもちい♡
「すっかり子宮まで直通のガバ穴になっちゃったね♡ 赤ちゃん部屋犯されてきもちいなの?」
おみみゾクゾクしゅ♡ おみみも♡ おまんこも♡ くりちゃんも♡ おかしゃれてゅ♡
「ひっ♡ きもちいれしゅ♡ あかちゃんべや♡ けんとしゃんせんよぉざーめんぶくろになりまひた♡ たくしゃんちゅかって♡ なからしして♡♡♡♡♡♡♡」
ぼこ♡♡♡♡♡♡♡ おにゃか♡ へんけいしちゃった♡ けんとしゃんの♡ おちんぽしゃまのかたち♡ けんとしゃんのめすどれぇまんこ♡ けんとしゃんのかたちになったぁ♡
「ひゃぅん♡」
ビンビンちくび♡ ぐにぐに♡ おまんこごんごんこといっしょ♡ ぁ゛ぅ♡ らめ♡ しゅごいのくゆ♡♡♡♡♡♡♡
「む゛ぶ~~~♡♡♡♡♡♡♡」
めしゅいき……♡ まんこいき……♡ きもちい♡ れしゅ♡
「ぉ゛っ♡ ぉ゛ほっ♡ ぉ゛♡」
はげし♡ はげしくて♡ けんとしゃんしか♡ わかんにゃ♡
「ゆずちゃん♡ ね? あれゆずちゃんの学校の制服だよね? もしかしてゆずちゃんのクラスメイト?」
ぅ? せぇふく? ぉ゛っ♡ おちんちんずこばこしにゃがら♡ ぐりんてすゆのらめ♡♡♡♡♡♡♡ おまんこおくハマっちゃう♡ ハマってゅ♡
「ん゛~~~♡ むぶぶ♡」
いっしゅん♡ せぇふく♡ みえた♡ どぉしよ♡ おまんこにされてゅとこ♡ みられちゃった……?♡
「どうだった?」
ザーメンびゅーびゅー♡ おなかごぷごぷ♡
「ぁ♡ ゆずのがっこの♡ せぇふくでひた♡ ゆず♡ おまんこなの♡ バレちゃうぅ♡ ぉ゛ぐっ♡ ぉ゛ほっ♡ ぉ゛っ♡♡♡」
おまんこ♡ おまんこバレやなのぉ♡♡♡♡♡♡♡ けんとしゃんらけのおまんこでいたいの♡ みんなのにくべんき♡ やらぁ♡
「今はゆずちゃんだからバレてないよ♡ でも大きなおほ声あげたらバレちゃうかも♡ 我慢出来るかなぁ♡」
ひぃっ♡ ふかいの♡ ふかいの♡ まだ♡ おちんぽしゃま♡ おおきくにゃるの?♡ しゅごいの♡ つょしゅぎなのぉ♡♡♡
「ぉ゛ぎっ♡ ぉ゛ぐぅ♡ ぉ゛っ♡ ぉ゛っ♡ ぉ゛っ♡ ぉ゛ぅっ♡ ぉ゛ぶぶ……♡」
おまんこ♡ ほじられて♡ おほ声♡ とまんにゃ♡ おにゃか♡ くるひ♡ はれつしゅ♡ あしゃごはん♡ でちゃう♡
「げぇぇ……♡ けぷぅ……♡」
あぁ……♡ でちゃったのぉ……♡
「ゆずちゃん……♡ おなかごちごち♡ 吐き戻しちゃうくらい気持ち良かったんだね♡ ふふ、赤ちゃんみたいで可愛いね♡ えっちな赤ちゃん♡ 可愛いゆずちゃん♡」
お口の周り♡ べろべろなめて♡ きれいきれいにしてくれた♡
「はへぇ♡ ゆず♡ けんとしゃんしゅきぃ♡」
そのまま、おくちちゅくちゅく♡ きもちいのきす♡ たくしゃんした♡
「ゆずちゃん♡ そろそろ降りる駅だよ♡」
ぱこ♡ ぱこ♡ ずん♡ ずん♡ 後ろからはめはめしながら♡ けんとしゃんがいう♡
「はひ♡ はひぃ♡ もっと♡ もっと♡ ぱこぱこしてくらしゃ♡」
ずるん! と太く固いものが抜けていく。
「あぁっ♡ やらやら♡ おちんぽしゃま♡ いかにゃいで♡ おにゃかさみし♡ きゅうきゅうしゃみしいよぉ♡」
けんとしゃんに犯されてにゃいと♡ もぉ♡ ゆずは♡ ゆずでいられないの♡
「ん~水族館には行かなくて良いの?」
服の上からおっぱいもみもみ♡ じれったい♡ もっと乱暴されたい♡
「水族館♡ 行きたい♡ けど♡ おまんこ♡ はめはめ♡ たりないの♡ もっとおまんこ♡ こぁして♡ ゆずまん♡ こぁしてぇ♡」
うっとりした顔が近づいてくる♡
「まったく、ゆずちゃんはあたまおまんこなんだから♡ しょうがないな、ホテルで肉便器ずこばこしてあげようね♡」
うれち♡ うれち♡ にくべんき♡ つかってもらえるのうれちぃよぉ♡
目の前のドアが開く。健斗さんに手を握られて、がくがくする脚でホームへ降り立った。
「ぉ゛っ♡ ぉ゛ぅぅ♡ ぉ゛ほ♡ ぉ゛へ♡♡♡」
はじめてのラブホ♡ ようしゃないおまんこくっさく♡ おまんこされるためのおへやで♡ にくべんき♡ ずこばこ♡ ぼこぼこ♡
「はぁ……♡ 出すよ♡ 肉オナホでしこってイく……!」
びゅるるるるるるるるる!
「ぉ゛~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
にくおにゃほ♡ せーえきべんじょ♡ こきすてうれひぃ♡♡♡ あんよぴくぴくとまんにゃ♡ おまんこびくびくとまんにゃぁ♡
「完堕ちメス顔可愛い……♡ せっかく来たんだから、たくさん楽しもうね♡」
たくしゃん♡ たくしゃんおかひてもらえりゅ……♡ おまんこつかってもりゃえゆ……♡ しぁわせぇ……♡
「けんとしゃん……♡ こえ……♡ やらぁ♡ はずちてよぉ♡」
あんよ閉じられないように、ベッドの脚と繋がってる足枷、はめられて、おてても手錠つけられて、ベッドに磔にされてる♡
健斗さん、僕の股間のべとべとの紐になってるパンツの横の部分をハサミで切った。ぬるぬるクリちゃんとおまんこ♡ 丸出しになる♡
「ゆずちゃんは可愛い可愛い女の子だけど、不完全な女の子だから、おしりまんこしかないんだよね……」
おちん……クリちゃんの下からおしりまんこまでを、太い指が何度も往復する。
「はひ♡ おひりまんこしかにゃいれしゅ♡ れも♡ おひりまんこがんばりましゅ♡ ちゅかってくらしゃ♡」
ふにふに、おまんこがあるはずのところをつつかれる。
「本物まんこないないなの残念だねえ。はぁ、ゆるゆるガバまんこをパコるのにも飽きちゃったな」
あき、飽きちゃった……? ゆずまん、もぉいらないの?
「あ……あぅ……あ……なんでもしましゅかりゃ♡ しゅてないで♡ おまんこしゅてないれぇ……」
胸が苦しい。目が熱い。健斗さん……健斗さん……、そんな、嘘だよね? 僕の事、いらなくなったりしないよね?
健斗さんはなんにも言わないで、僕に棒状の口枷を嵌めて、アイマスクと耳栓を着けた。何にも見えない。
「む゛ぅぅぅ♡ う゛ぅぅ~♡ む゛ぅっ♡」
自分の唸り声が、頭に響く。
やら♡ けんとしゃん♡ いかないれ♡ ひとりにしにゃいれ♡ やらやら♡ けんとしゃん♡ けんとしゃん……♡
けんとしゃん……けんとしゃん……。
「ふはっ♡ はっ♡ はっ♡ はっ♡」
口枷、耳栓、外れた。外してくれた。けんとしゃん? けんとしゃんらよね?
「けんとしゃ……」
おのど、いたい。こえ、へん……。
「ぉ゛ひっ?♡♡♡♡♡♡♡」
おまんこ♡ おひりまんこ♡ ふとくて、かたいの♡ ごんって♡ おくまで♡ でも、つめたいの♡ こえ、けんとしゃんのおちんぽしゃまじゃないのぉ……♡
「けんとしゃ……♡ けんとしゃぁ……♡ おちんぽしゃまくらしゃ……こえ、やっ♡ ひぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡」
ぶんぶん動くの♡ おまんこかきまぜられてりゅの♡ もっとがばがばになっちゃぅ♡ ちゅかってもらえにゃくなっちゃぅ♡
「やぁっ♡ やぁぁっ♡ ぬいてぇ♡ ぬいてぇ……♡」
あんよ♡ おてて♡ うごかせないよぉ♡ けんとしゃ♡ たしゅけてぇ……♡
「本物まんこもないくせに、本物ちんぽが欲しいの? ワガママだなぁ」
あ……♡ あ……♡ けんとしゃんのこえら……♡ あぁ……♡
「けんとしゃ……♡ けんとしゃ……♡ けんとしゃぁ……♡ しゅき……しゅきよぉ……♡ ふぇぇ……んひぃ♡♡♡♡♡♡」
けんとしゃのこと、かんがえたいのに♡ おまんこごりごり♡ あたまトんじゃう♡
「くずまんこはこんな事されてもまだ僕の事が好きなの? 本当にドMまんこだね」
あざわらわれて♡ おまんこきゅんきゅんとまんにゃ♡ くずまんこ♡ どえむまんこ♡ でも、そぇはね……♡
「けんとしゃんが♡ けんとしゃんがしゅきらから♡ けんとしゃんのしてくれゆこと♡ うれしなの♡ けんとしゃんしゅき♡ しゅきしゅき♡ けんとしゃん……♡」
おみみをさぁるて♡ やさしいて♡ アイマスクもとってくれた♡ にっこりえがお♡
「ゆずちゃんは本当に僕の事が好きなんだね♡ はぁ……可愛い♡ こんなに淫乱マゾで、おまんこ狂いで、でも、心はこんなにぴゅあっぴゅあなんだもんなぁ……♡ ゆずちゃんは魔性だなぁ……♡ あぁ、はやく……」
はやく、なんだろぉ……?
おしりおまんこ♡ ばいぶのせぇで♡ もっとゆるゆるがばがば♡ ばかになっちゃった♡ こあれちゃった♡
けんとしゃんはぼくのあたま、なでなで♡ うれし♡ しゃわせ♡ ばいぶもとどかないおく♡ おなかのおく♡ ふわふわしぁわせあふれてる♡
「まだクリちゃんまんこも使えないしなぁ。どうしよっか、ゆずちゃん」
えとえと、えと……。けんとしゃんにぱこってもらえるとこ……♡ おひりおまんこいがいでおまんこあにゃになりゅとこ♡
「あ♡ あにゃ♡ ぼくのあにゃ♡ ぜんぶちゅかって♡ おくちも♡ おはなも♡ おみみも♡ ぜぇんぶ♡ おまんこれしゅ♡ けんとしゃんせんよぉおまんこれしゅ♡ ざーめんこきしゅててくらしゃぁ♡」
いっぱいあったぁ♡ あは♡ ゆずまん♡ まだたくしゃんつかってもらえゅ♡ うれち♡ うれち♡
「ゆずちゃんはお耳の穴もちっちゃいねぇ♡ 本当にこの穴ちんちんで犯して良いの?」
けんとしゃんの♡ おひざのうえでころん♡ しゅぽ♡ しゅぽ♡ けんとしゃんのおゆび♡ ぼくのおみみのあにゃ♡ おかひてゆ♡
「はひっ♡♡♡ おみみまんこ♡ おかしてくらしゃ♡ らんぼぉにちゅかってくらしゃ♡」
けんとしゃん♡ しゅぽしゅぽ♡ はげし♡ おみみ♡ おみみ♡ のぉみそ♡ きもちい♡ はひぃ♡
「あは♡ 指すぽでイっちゃったの?♡ すごいエロ顔してる♡ クリちゃんプラグ抜いたら、もっときもちいになれるかな?」
じゅぽん♡ って、いっき♡ いっきしゅごいにょ♡
「ぉ゛~~~♡♡♡♡♡♡♡ ふひっ♡ はひぃ……♡」
おちっこ♡ ちろちろ♡ とまんにゃ……♡ あへあへ♡ おもらち♡ きもちい……♡
「ゆずちゃん~♡ お漏らしした悪い子には、お仕置きだよ♡」
ぁ♡ おちおき♡ おちおきさえちゃ♡
「ぁぅ♡ おちおき♡ ふぇっ……? くびわ……?♡ ふぇっ♡ ふごっ♡ ふごっ♡」
くびわ♡ うれちっておもったりゃ♡ おはなのあにゃ、うえから♡ ひっぱられて♡ いたい♡ おはな♡ こわれりゅ♡
「豚さんみたいに鳴いちゃって、可愛いね♡ ほら、不細工まんこ顔、ゆずちゃんにも見せてあげるね♡」
かがみ♡ ぼくのおかお♡ おはなのあにゃ♡ ひっかけられて♡ のびちゃってる♡ あぅぅ♡ こんなおかおじゃ♡ けんとしゃんにきらわれちゃう♡
「ふごぉ♡ ふごっ♡ ふごっ♡ ふぐぅ♡」
おはなひ♡ できなひよぉ♡ なんでぇ♡
「あ~♡ でる! 淫乱まんこ顔堪らなくてザーメン迫り上がる!! ゆずちゃん♡ ゆずちゃん♡ 可愛いよ♡ ゆずちゃん♡」
あぁぁ……♡ おはなのあにゃ♡ びゅくびゅく♡ おくまで♡ ざーめんみっちり♡ しゅごいにぉい♡ けんとしゃんのにおい♡ どろどろ♡ おはなのおく♡ いたい♡ どろどろ♡ のどまで♡ きもちい♡ きもちい♡ きもちい♡
「むぶーーーーーー!!!!♡♡♡♡♡♡♡」
ぷしゃぷしゃしおふきとまんにゃ♡ しゃわせイキとまんにゃ♡ ぁ♡ おかおにもびゅーびゅー♡ うれち♡ ほっぺ♡ ちんちんでぐりぐり♡ ぼくのおかお♡ にくべんきなれたぁ♡ しぁわせ……♡
おみみ、ぐちょぐちょ、おとしゅ♡
「ゆずちゃん、起きた? お鼻アクメ気持ち良かったねぇ」
おはな……そぉだ♡ おはなまんこしてもらったんだぁ♡
「きもちい♡ れしたぁ♡」
ぐちょぐちょ♡ ぬぽぬぽ♡ おみみ♡ つぎ♡ おみみつかってもらえゅのかな♡
「お顔戻らなくなっちゃうと可哀想だから、もう鼻フックは取ったからね。ざーめんどろどろのゆずちゃんのお顔、可愛い可愛い♡」
ほっぺたなでなで♡ うれち♡
「はひ♡ けんとしゃん♡ ゆず♡ けんとしゃんのおこのみれしゅか?♡」
すりすりってすゆ♡
「ゆずちゃんは僕の理想のおまんこだよ♡ ちっちゃくて、可愛くて、えっちで……♡ 痴漢されて青褪めて震えてたゆずちゃんを初めて見た時に、この子をたくさん虐めて、もっと泣かせたいし、アヘらせたいし、ぐちゃぐちゃにして僕だけのものにしたいなぁって思ったんだ。不細工顔も、いつもの美少女顔も、大好きだよ♡ ゆるゆるのおまんこもおつむも、可愛くて堪らないよ♡」
あは……うれし……♡
「ぼくのぜぇんぶ♡ けんとしゃんの♡ れしゅ♡ だいしゅき……♡ ひんっ♡」
びちゃびちゃびちゃ♡ って♡ おみみ♡ おみみあちゅい♡ おみみまんこになったぁ♡ おみみまんこ♡ うれち♡ うれちぃよぉ♡
「はぁ……♡ ぴくぴくゆずちゃんかわいかわい♡ お耳イキしちゃったの? ぴゅくぴゅくザーメンお漏らししちゃったねぇ」
はんたいのおみみも♡ おまんこ♡ じゅぽじゅぽ♡ おと♡ おっきくて♡ のうみそ♡ ほじられてるみたい♡
「おほっ♡ おほぉっ♡ おほっ♡ おほっ♡」
ちくび♡ ぎゅっぎゅっ♡ いまらめ♡ いまイってゆ♡ クリちゃんふんじゃらめ♡ イって♡ イっ……♡
「っ♡ ぉ゛~♡♡♡♡♡♡♡」
からだ♡ かってに♡ がくがく♡ とまんにゃ♡ あへ♡ あへへ♡ あへぇ……♡
「ふにゃ……」
おめめ、おもい……。けんとしゃんのにおい、しゆ……♡ ぁ♡ おはな♡ ザーメンづけらった♡ あは♡ しゃわせ♡ ずっとザーメンづけがいぃ♡
「ゆずちゃん♡ 気が付いた?」
おめめ、あけゆ♡ めのまえ♡ けんとしゃんのあんよ♡ ぺろぺろしたい♡ んっ♡ んっ♡
「ぺろぺろ♡ ちゅくちゅく♡ ぺろぺろ♡」
けんとしゃん♡ けんとしゃん♡ けんとしゃん♡ ちゅき♡
「あんよぺろぺろ好きだよね、ゆずちゃんは。でも、可愛いお口はこれからおまんこになるんだったよね?」
ぁ、そうらった♡
「はひ♡ おくちも♡ おまんこに♡ おくちおまんこ♡ んっ♡ んっ♡」
だっこされて♡ すわってるけんとしゃんのあんよのあいだ♡ ここ♡ ぼくのとくとぉせき♡ へへ♡ ちゅっ♡ ちゅって♡ だいしゅきなおちんぽしゃま♡ きすしゅ♡
「ゆずちゃんお目々ハートでちゅっちゅ可愛いね♡ おちんちんがそんなに好きなの?」
みあげるとけんとしゃんのおかお♡ はふ♡ おくちおまんこしてるとこ♡ みられてゅ♡ みてくれてりゅ♡ しゃわせ♡♡♡
「はひっ♡ けんとしゃんのおちんぽしゃま♡ だいしゅきれしゅ♡ おくちおまんこで♡ きもちいなってくらしゃ♡」
はむ♡ はむ♡ とずっしりたまたまを♡ ちゅ♡ ちゅ♡ とつやつやのさきっちょを♡ ぺろ♡ ぺろ♡ と血管バキバキのさおにもごほぉし♡ きもちいなって♡ ゆずまんもっともっとすきになって♡
「ゆずちゃん♡ 赤ちゃんご奉仕も可愛くて良いけど、それじゃイけないんだよね。お口あーんして、はめはめぱこぱこ出来るかな?」
ぁ……ぁぅ♡ おくち、あーんしゅ♡ でも♡ おちんぽしゃま♡ ふとすぎて♡ おくちはいんにゃ♡
「はふ♡ はふ♡ ちゅぅ……♡ はふ♡ ひぐ……♡ けんとしゃ……♡ はめはめ♡ ぱこぱこ♡ できにゃれしゅ♡ おちんぽしゃま♡ おっきしゅぎて♡ おくち♡ はいんにゃよぉ♡」
どぉひよぅ♡ やくたたずまんこ♡ すてられちゃうかも……。
「ゆずちゃんはお口もちっちゃいもんね。手伝ってあげようね」
まえがみ、つかまれて♡ にゅこにゅこ♡ せんたん♡ おくち♡ にゅこにゅこ♡ ばこっ♡♡♡
「ぉ゛っ♡ ぉ゛ぶぶ♡」
お♡ おちんぽしゃま♡ ふと♡ ふといの♡ おくち♡ おくちが♡
「すごいよゆずちゃん♡ はぁ……♡ お口オナホキツキツ最高♡ あぁ、歯は立てないようにね♡ そう……♡ ぬこぬこきもちいだね♡ 舌でご奉仕……上手だねぇ♡」
ぬぷ♡ ぬぷ♡ ゆっくりだしいれ♡ つよいオスの匂いが♡ えぐくて♡ くせになりそうなザーメンが♡ おくち♡ おくちいっぱいにひろがりゅの♡ ごくぶとちんぽ♡ ずっしりちんぽ♡ あちゅあちゅちんぽ♡ うれちくて♡ ちろちろ♡ なめゅ♡
ぬぷぷぷぷ……♡ とん♡
「ぉ゛っ♡」
おく♡ おのど♡ とんとん♡ のど♡ くるちらょ♡
「お顔ちっちゃいから、すぐお喉に届いちゃったね♡ あはは♡ 引き抜く時のひょっとこ顔も可愛い……♡ これはどうかな? えいっ♡」
ずろろろろ……♡ ごん♡ って♡
「ぉ゛ぇっ♡ ぉ゛ぇ゛ぇ……♡」
しょこ♡ たたいちゃ♡ らめ♡ らめよぉ♡
「ん~吐きたくなっちゃった?」
じゅぽ♡ って、おくちまんこから♡ おちんぽしゃま♡ でていっちゃう♡
「げぇぇ♡ げぇ……♡」
あぁ……♡ はいちゃったの♡ ゆか♡ よごしちゃったぁ♡
「汚いなぁ。ちゃんと後で掃除するんだよ? ほら、もう一回まんこにしてあげるね」
ごん♡ ごん♡ おのど♡ ぐりりって♡ も♡ はいらにゃ♡ も♡ ふさがってゅ♡
「んん゛~♡♡♡♡♡♡♡ ん゛むぅ~♡」
のどおく♡ ぞりぞり♡ のどまん♡ ひらいちゃぅ♡
「口まんこも、喉まんこも、キツキツせませまで、使い心地が良いよ♡ ほら、もうちょっと頑張って♡ ……全部……ん、入ったよ♡」
あたま♡ ごんごん♡ おかお♡ ちくちく♡ ひぬ♡ ひんじゃう♡ ひん……♡
「ごぷぷぷぷ♡♡♡♡♡♡♡」
ごぼごぼ♡ ごぼ……♡
「喉まんこ、ちんぽの形にぼこって膨らんじゃってるね♡ お顔も真っ赤になっちゃったね♡ 呼吸出来なくて苦しいね♡ 精液で溺れて苦しいねぇ♡」
ごぼ……♡ ご……♡ ぷしっ♡ ぷしっ♡ ぼちゅっ♡ ぶぼぼっ♡
……♡♡♡♡♡♡♡♡ ………………。
「へひっ♡ へひっ♡ かはっ♡ ごほごほごほ♡」
あ……あれぇ……? ぼく……ぼく……ぁ……いき、てる……。
「ゆずちゃん♡ 口まんこと喉まんこ、すごく良かったよ♡ ゆずちゃんも潮噴きしながら尻穴バイブひり出しちゃうくらい良かったんだよね♡ 顔中ザーメンとちん毛だらけにして……本当にえっちな肉便器だね♡ そうだ。使用済の姿、記念に撮ろっか♡」
動けない僕を、仰向けにして、ガバ穴にごちん♡ て、おちんぽしゃま♡ はめはめ♡ おててはダブルピースで♡ ゆずはね♡ うれしくて♡ にへらって笑う♡
おむねのうえには♡ がくせいしょ♡
えへ♡ さんねんせぇになっても♡ たくしゃん♡ たくしゃん♡ にくおなほにしてくらしゃぃね♡
♡喘ぎ、濁点喘ぎ、無様エロ、女装、痴漢プレイ、嘔吐、手錠、足枷、目隠し、口枷、耳栓、耳姦、鼻フック、鼻姦、フェラ、イラマチオ、窒息、お漏らし、尿道プラグ、結腸姦、中出し、排尿管理
「もうすぐ春休みだねぇ。そう言えばあんまり二人で遠出した事ってなかったよね。水族館デートにでも行く?」
激しくおまんこしてもらった後、健斗さんの用意してくれたお薬を飲んでぼーっとしていると、僕の頭を撫でていた健斗さんが言う。
デート。健斗さんと水族館デート!?
「い、行きたいで……っつぅ……すぅ」
ベッドから跳ね起きようとして、腰の痛みに負けて潰れてしまった。
「ふふ、じゃあ、来週の土曜日か日曜日に行こうか? もしも用事があるなら……」
「ないです!」
健斗さんより優先されることなんて、なにもない♡
「ゆずくん♡ 今日は僕の用意した服を着てくれる?」
デート当日。健斗さん家の玄関でしーしーした後。僕の大好きな人はそう言って僕のお洋服を脱がし始めた。
健斗さんの選んでくれたお洋服……どんなのだろう……。
裸になって、指でおへそをなでなでされるときゅん♡ っておなかが熱くなっちゃう。足を掬われて、ベッドにころんと転がされる。今日も全身をオイルでマッサージしてくれる……気持ち良くてうとうとしてると、お洋服を着せられて……ん……おちんちん、くるし……って。
「けんとしゃ、こぇ、おんなのこの下着……」
浅い白レースのパンツから、おちんちんと、おちんちんに刺さってるプラグが三本はみ出てる。
「そうだね。女の子のパンツとブラジャーだよ。ゆずくんの白い肌に……すごく似合ってる♡ 可愛い♡」
背中に大きな手が回る。ブラジャーなんて、僕、男なのに……。
「うやっ♡」
ブラの上から、勃起乳首を押し潰される。
「あはは、可愛いメス声♡」
腕や腰を持ち上げられる。白いワンピース……なんだかお股がスースーする。最後に長髪のウィッグを被って薄化粧をしたら、どう見ても女の子な僕の出来上がりだ。
「今日はウィッグにしたけど、これからは地毛も伸ばしていこうね♡ 髪の毛を勝手に切りに行っちゃダメだよ♡」
髪の毛伸ばすの……? 伸びると邪魔になるけど……それが健斗さんのお好みなら……。
「ぁぃ……♡」
健斗さんの胸にぽふんと飛び込むと、ぎゅっと抱き締めてくれる♡
「ふふ、甘えん坊で可愛い♡ ゆずちゃん♡ さぁ、お出掛けしようね♡」
あれ? 今……、ゆずちゃんて……?
薄手の桃色のコートをふわっと着せてくれて、頭なでなでされたから、細かい事はどうでも良くなっちゃった。
「ふぅ……♡ ふぁぁ……♡ んぅぅ……♡」
今ね♡ 電車の中で、健斗さんに抱き締められながら、おちんちんをしこしこされてるの♡
きもちいだけど♡ プラグが刺さってるから♡ イきたいのに♡ イけないの♡
「ゆずちゃん♡ 腰揺れてるよ? クリちゃん虐められるの、そんなに気持ち良いの?」
耳元で低い囁き声。ゾクゾクがおなかまで駆けていく。
「ふゃん♡ きもちい♡ けどぉ♡ イけないかりゃ♡ くるひ♡ おちんちん♡ イかせて♡ ぴゅっぴゅしたい♡ ぴゅっぴゅしたいのぉ♡」
じゅるんと膀胱奥まで犯される♡
「こーら♡ ゆずちゃんは女の子なんだから、おちんちんじゃなくてクリちゃんでしょ。クリちゃんこりこり気持ち良いね?」
あ……♡ 今日の僕はおんにゃのこ……だかりゃ、ゆずちゃんって呼ぶのかな……?
「ぁぅ♡ ゆず♡ クリちゃん♡ きもちいれしゅ♡ ぁっ♡ ぁぅっ♡ ごりごりしゃれたら♡ ぁっ♡ ぁ~♡♡♡」
クリちゃん塞がれてるのに♡ イっちゃったぁ……♡
「ゆずちゃん、おなかでイけて偉いねぇ♡ ほら、ちぷちぷもっとしてあげようね♡」
ぁ♡ ぁぅ♡ イきたい♡ イきたい♡ ちんちんで♡ ちぁった♡ クリちゃんでイきたい♡ おなかさみし♡ おなかぐぽぐぽしてほし♡
「けんとしゃ♡ たしゅけて♡ おなか♡ おにゃか♡ ぐぽぐぽして♡ おなか♡ きうきうしゅ♡ さみし♡ おにゃかしゃみしぃの♡」
けんとしゃんの手が♡ 僕のお尻♡ すりすりすゆ♡ パンツをずらして♡ とろとろおまんこにずん♡ って♡ ぶっといおちんぽしゃまきたぁ♡
「む゛~~~♡♡♡♡♡♡♡」
おちんぽしゃま♡ うれしくて♡ ないちゃったけど♡ けんとしゃんがおくちふさいでくれてた♡ ほかのひとに♡ へんたいマゾって♡ ばれずにすんだかなぁ♡
ぱこ♡ ぱこ♡ ぱこ♡ ぱこ♡
「ぉ゛っ♡ ぉ゛っ♡ ぉ゛ぅっ♡ ぉ゛っ♡」
ぱこぱこきもちい♡ おくまできもちい♡
「すっかり子宮まで直通のガバ穴になっちゃったね♡ 赤ちゃん部屋犯されてきもちいなの?」
おみみゾクゾクしゅ♡ おみみも♡ おまんこも♡ くりちゃんも♡ おかしゃれてゅ♡
「ひっ♡ きもちいれしゅ♡ あかちゃんべや♡ けんとしゃんせんよぉざーめんぶくろになりまひた♡ たくしゃんちゅかって♡ なからしして♡♡♡♡♡♡♡」
ぼこ♡♡♡♡♡♡♡ おにゃか♡ へんけいしちゃった♡ けんとしゃんの♡ おちんぽしゃまのかたち♡ けんとしゃんのめすどれぇまんこ♡ けんとしゃんのかたちになったぁ♡
「ひゃぅん♡」
ビンビンちくび♡ ぐにぐに♡ おまんこごんごんこといっしょ♡ ぁ゛ぅ♡ らめ♡ しゅごいのくゆ♡♡♡♡♡♡♡
「む゛ぶ~~~♡♡♡♡♡♡♡」
めしゅいき……♡ まんこいき……♡ きもちい♡ れしゅ♡
「ぉ゛っ♡ ぉ゛ほっ♡ ぉ゛♡」
はげし♡ はげしくて♡ けんとしゃんしか♡ わかんにゃ♡
「ゆずちゃん♡ ね? あれゆずちゃんの学校の制服だよね? もしかしてゆずちゃんのクラスメイト?」
ぅ? せぇふく? ぉ゛っ♡ おちんちんずこばこしにゃがら♡ ぐりんてすゆのらめ♡♡♡♡♡♡♡ おまんこおくハマっちゃう♡ ハマってゅ♡
「ん゛~~~♡ むぶぶ♡」
いっしゅん♡ せぇふく♡ みえた♡ どぉしよ♡ おまんこにされてゅとこ♡ みられちゃった……?♡
「どうだった?」
ザーメンびゅーびゅー♡ おなかごぷごぷ♡
「ぁ♡ ゆずのがっこの♡ せぇふくでひた♡ ゆず♡ おまんこなの♡ バレちゃうぅ♡ ぉ゛ぐっ♡ ぉ゛ほっ♡ ぉ゛っ♡♡♡」
おまんこ♡ おまんこバレやなのぉ♡♡♡♡♡♡♡ けんとしゃんらけのおまんこでいたいの♡ みんなのにくべんき♡ やらぁ♡
「今はゆずちゃんだからバレてないよ♡ でも大きなおほ声あげたらバレちゃうかも♡ 我慢出来るかなぁ♡」
ひぃっ♡ ふかいの♡ ふかいの♡ まだ♡ おちんぽしゃま♡ おおきくにゃるの?♡ しゅごいの♡ つょしゅぎなのぉ♡♡♡
「ぉ゛ぎっ♡ ぉ゛ぐぅ♡ ぉ゛っ♡ ぉ゛っ♡ ぉ゛っ♡ ぉ゛ぅっ♡ ぉ゛ぶぶ……♡」
おまんこ♡ ほじられて♡ おほ声♡ とまんにゃ♡ おにゃか♡ くるひ♡ はれつしゅ♡ あしゃごはん♡ でちゃう♡
「げぇぇ……♡ けぷぅ……♡」
あぁ……♡ でちゃったのぉ……♡
「ゆずちゃん……♡ おなかごちごち♡ 吐き戻しちゃうくらい気持ち良かったんだね♡ ふふ、赤ちゃんみたいで可愛いね♡ えっちな赤ちゃん♡ 可愛いゆずちゃん♡」
お口の周り♡ べろべろなめて♡ きれいきれいにしてくれた♡
「はへぇ♡ ゆず♡ けんとしゃんしゅきぃ♡」
そのまま、おくちちゅくちゅく♡ きもちいのきす♡ たくしゃんした♡
「ゆずちゃん♡ そろそろ降りる駅だよ♡」
ぱこ♡ ぱこ♡ ずん♡ ずん♡ 後ろからはめはめしながら♡ けんとしゃんがいう♡
「はひ♡ はひぃ♡ もっと♡ もっと♡ ぱこぱこしてくらしゃ♡」
ずるん! と太く固いものが抜けていく。
「あぁっ♡ やらやら♡ おちんぽしゃま♡ いかにゃいで♡ おにゃかさみし♡ きゅうきゅうしゃみしいよぉ♡」
けんとしゃんに犯されてにゃいと♡ もぉ♡ ゆずは♡ ゆずでいられないの♡
「ん~水族館には行かなくて良いの?」
服の上からおっぱいもみもみ♡ じれったい♡ もっと乱暴されたい♡
「水族館♡ 行きたい♡ けど♡ おまんこ♡ はめはめ♡ たりないの♡ もっとおまんこ♡ こぁして♡ ゆずまん♡ こぁしてぇ♡」
うっとりした顔が近づいてくる♡
「まったく、ゆずちゃんはあたまおまんこなんだから♡ しょうがないな、ホテルで肉便器ずこばこしてあげようね♡」
うれち♡ うれち♡ にくべんき♡ つかってもらえるのうれちぃよぉ♡
目の前のドアが開く。健斗さんに手を握られて、がくがくする脚でホームへ降り立った。
「ぉ゛っ♡ ぉ゛ぅぅ♡ ぉ゛ほ♡ ぉ゛へ♡♡♡」
はじめてのラブホ♡ ようしゃないおまんこくっさく♡ おまんこされるためのおへやで♡ にくべんき♡ ずこばこ♡ ぼこぼこ♡
「はぁ……♡ 出すよ♡ 肉オナホでしこってイく……!」
びゅるるるるるるるるる!
「ぉ゛~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
にくおにゃほ♡ せーえきべんじょ♡ こきすてうれひぃ♡♡♡ あんよぴくぴくとまんにゃ♡ おまんこびくびくとまんにゃぁ♡
「完堕ちメス顔可愛い……♡ せっかく来たんだから、たくさん楽しもうね♡」
たくしゃん♡ たくしゃんおかひてもらえりゅ……♡ おまんこつかってもりゃえゆ……♡ しぁわせぇ……♡
「けんとしゃん……♡ こえ……♡ やらぁ♡ はずちてよぉ♡」
あんよ閉じられないように、ベッドの脚と繋がってる足枷、はめられて、おてても手錠つけられて、ベッドに磔にされてる♡
健斗さん、僕の股間のべとべとの紐になってるパンツの横の部分をハサミで切った。ぬるぬるクリちゃんとおまんこ♡ 丸出しになる♡
「ゆずちゃんは可愛い可愛い女の子だけど、不完全な女の子だから、おしりまんこしかないんだよね……」
おちん……クリちゃんの下からおしりまんこまでを、太い指が何度も往復する。
「はひ♡ おひりまんこしかにゃいれしゅ♡ れも♡ おひりまんこがんばりましゅ♡ ちゅかってくらしゃ♡」
ふにふに、おまんこがあるはずのところをつつかれる。
「本物まんこないないなの残念だねえ。はぁ、ゆるゆるガバまんこをパコるのにも飽きちゃったな」
あき、飽きちゃった……? ゆずまん、もぉいらないの?
「あ……あぅ……あ……なんでもしましゅかりゃ♡ しゅてないで♡ おまんこしゅてないれぇ……」
胸が苦しい。目が熱い。健斗さん……健斗さん……、そんな、嘘だよね? 僕の事、いらなくなったりしないよね?
健斗さんはなんにも言わないで、僕に棒状の口枷を嵌めて、アイマスクと耳栓を着けた。何にも見えない。
「む゛ぅぅぅ♡ う゛ぅぅ~♡ む゛ぅっ♡」
自分の唸り声が、頭に響く。
やら♡ けんとしゃん♡ いかないれ♡ ひとりにしにゃいれ♡ やらやら♡ けんとしゃん♡ けんとしゃん……♡
けんとしゃん……けんとしゃん……。
「ふはっ♡ はっ♡ はっ♡ はっ♡」
口枷、耳栓、外れた。外してくれた。けんとしゃん? けんとしゃんらよね?
「けんとしゃ……」
おのど、いたい。こえ、へん……。
「ぉ゛ひっ?♡♡♡♡♡♡♡」
おまんこ♡ おひりまんこ♡ ふとくて、かたいの♡ ごんって♡ おくまで♡ でも、つめたいの♡ こえ、けんとしゃんのおちんぽしゃまじゃないのぉ……♡
「けんとしゃ……♡ けんとしゃぁ……♡ おちんぽしゃまくらしゃ……こえ、やっ♡ ひぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡」
ぶんぶん動くの♡ おまんこかきまぜられてりゅの♡ もっとがばがばになっちゃぅ♡ ちゅかってもらえにゃくなっちゃぅ♡
「やぁっ♡ やぁぁっ♡ ぬいてぇ♡ ぬいてぇ……♡」
あんよ♡ おてて♡ うごかせないよぉ♡ けんとしゃ♡ たしゅけてぇ……♡
「本物まんこもないくせに、本物ちんぽが欲しいの? ワガママだなぁ」
あ……♡ あ……♡ けんとしゃんのこえら……♡ あぁ……♡
「けんとしゃ……♡ けんとしゃ……♡ けんとしゃぁ……♡ しゅき……しゅきよぉ……♡ ふぇぇ……んひぃ♡♡♡♡♡♡」
けんとしゃのこと、かんがえたいのに♡ おまんこごりごり♡ あたまトんじゃう♡
「くずまんこはこんな事されてもまだ僕の事が好きなの? 本当にドMまんこだね」
あざわらわれて♡ おまんこきゅんきゅんとまんにゃ♡ くずまんこ♡ どえむまんこ♡ でも、そぇはね……♡
「けんとしゃんが♡ けんとしゃんがしゅきらから♡ けんとしゃんのしてくれゆこと♡ うれしなの♡ けんとしゃんしゅき♡ しゅきしゅき♡ けんとしゃん……♡」
おみみをさぁるて♡ やさしいて♡ アイマスクもとってくれた♡ にっこりえがお♡
「ゆずちゃんは本当に僕の事が好きなんだね♡ はぁ……可愛い♡ こんなに淫乱マゾで、おまんこ狂いで、でも、心はこんなにぴゅあっぴゅあなんだもんなぁ……♡ ゆずちゃんは魔性だなぁ……♡ あぁ、はやく……」
はやく、なんだろぉ……?
おしりおまんこ♡ ばいぶのせぇで♡ もっとゆるゆるがばがば♡ ばかになっちゃった♡ こあれちゃった♡
けんとしゃんはぼくのあたま、なでなで♡ うれし♡ しゃわせ♡ ばいぶもとどかないおく♡ おなかのおく♡ ふわふわしぁわせあふれてる♡
「まだクリちゃんまんこも使えないしなぁ。どうしよっか、ゆずちゃん」
えとえと、えと……。けんとしゃんにぱこってもらえるとこ……♡ おひりおまんこいがいでおまんこあにゃになりゅとこ♡
「あ♡ あにゃ♡ ぼくのあにゃ♡ ぜんぶちゅかって♡ おくちも♡ おはなも♡ おみみも♡ ぜぇんぶ♡ おまんこれしゅ♡ けんとしゃんせんよぉおまんこれしゅ♡ ざーめんこきしゅててくらしゃぁ♡」
いっぱいあったぁ♡ あは♡ ゆずまん♡ まだたくしゃんつかってもらえゅ♡ うれち♡ うれち♡
「ゆずちゃんはお耳の穴もちっちゃいねぇ♡ 本当にこの穴ちんちんで犯して良いの?」
けんとしゃんの♡ おひざのうえでころん♡ しゅぽ♡ しゅぽ♡ けんとしゃんのおゆび♡ ぼくのおみみのあにゃ♡ おかひてゆ♡
「はひっ♡♡♡ おみみまんこ♡ おかしてくらしゃ♡ らんぼぉにちゅかってくらしゃ♡」
けんとしゃん♡ しゅぽしゅぽ♡ はげし♡ おみみ♡ おみみ♡ のぉみそ♡ きもちい♡ はひぃ♡
「あは♡ 指すぽでイっちゃったの?♡ すごいエロ顔してる♡ クリちゃんプラグ抜いたら、もっときもちいになれるかな?」
じゅぽん♡ って、いっき♡ いっきしゅごいにょ♡
「ぉ゛~~~♡♡♡♡♡♡♡ ふひっ♡ はひぃ……♡」
おちっこ♡ ちろちろ♡ とまんにゃ……♡ あへあへ♡ おもらち♡ きもちい……♡
「ゆずちゃん~♡ お漏らしした悪い子には、お仕置きだよ♡」
ぁ♡ おちおき♡ おちおきさえちゃ♡
「ぁぅ♡ おちおき♡ ふぇっ……? くびわ……?♡ ふぇっ♡ ふごっ♡ ふごっ♡」
くびわ♡ うれちっておもったりゃ♡ おはなのあにゃ、うえから♡ ひっぱられて♡ いたい♡ おはな♡ こわれりゅ♡
「豚さんみたいに鳴いちゃって、可愛いね♡ ほら、不細工まんこ顔、ゆずちゃんにも見せてあげるね♡」
かがみ♡ ぼくのおかお♡ おはなのあにゃ♡ ひっかけられて♡ のびちゃってる♡ あぅぅ♡ こんなおかおじゃ♡ けんとしゃんにきらわれちゃう♡
「ふごぉ♡ ふごっ♡ ふごっ♡ ふぐぅ♡」
おはなひ♡ できなひよぉ♡ なんでぇ♡
「あ~♡ でる! 淫乱まんこ顔堪らなくてザーメン迫り上がる!! ゆずちゃん♡ ゆずちゃん♡ 可愛いよ♡ ゆずちゃん♡」
あぁぁ……♡ おはなのあにゃ♡ びゅくびゅく♡ おくまで♡ ざーめんみっちり♡ しゅごいにぉい♡ けんとしゃんのにおい♡ どろどろ♡ おはなのおく♡ いたい♡ どろどろ♡ のどまで♡ きもちい♡ きもちい♡ きもちい♡
「むぶーーーーーー!!!!♡♡♡♡♡♡♡」
ぷしゃぷしゃしおふきとまんにゃ♡ しゃわせイキとまんにゃ♡ ぁ♡ おかおにもびゅーびゅー♡ うれち♡ ほっぺ♡ ちんちんでぐりぐり♡ ぼくのおかお♡ にくべんきなれたぁ♡ しぁわせ……♡
おみみ、ぐちょぐちょ、おとしゅ♡
「ゆずちゃん、起きた? お鼻アクメ気持ち良かったねぇ」
おはな……そぉだ♡ おはなまんこしてもらったんだぁ♡
「きもちい♡ れしたぁ♡」
ぐちょぐちょ♡ ぬぽぬぽ♡ おみみ♡ つぎ♡ おみみつかってもらえゅのかな♡
「お顔戻らなくなっちゃうと可哀想だから、もう鼻フックは取ったからね。ざーめんどろどろのゆずちゃんのお顔、可愛い可愛い♡」
ほっぺたなでなで♡ うれち♡
「はひ♡ けんとしゃん♡ ゆず♡ けんとしゃんのおこのみれしゅか?♡」
すりすりってすゆ♡
「ゆずちゃんは僕の理想のおまんこだよ♡ ちっちゃくて、可愛くて、えっちで……♡ 痴漢されて青褪めて震えてたゆずちゃんを初めて見た時に、この子をたくさん虐めて、もっと泣かせたいし、アヘらせたいし、ぐちゃぐちゃにして僕だけのものにしたいなぁって思ったんだ。不細工顔も、いつもの美少女顔も、大好きだよ♡ ゆるゆるのおまんこもおつむも、可愛くて堪らないよ♡」
あは……うれし……♡
「ぼくのぜぇんぶ♡ けんとしゃんの♡ れしゅ♡ だいしゅき……♡ ひんっ♡」
びちゃびちゃびちゃ♡ って♡ おみみ♡ おみみあちゅい♡ おみみまんこになったぁ♡ おみみまんこ♡ うれち♡ うれちぃよぉ♡
「はぁ……♡ ぴくぴくゆずちゃんかわいかわい♡ お耳イキしちゃったの? ぴゅくぴゅくザーメンお漏らししちゃったねぇ」
はんたいのおみみも♡ おまんこ♡ じゅぽじゅぽ♡ おと♡ おっきくて♡ のうみそ♡ ほじられてるみたい♡
「おほっ♡ おほぉっ♡ おほっ♡ おほっ♡」
ちくび♡ ぎゅっぎゅっ♡ いまらめ♡ いまイってゆ♡ クリちゃんふんじゃらめ♡ イって♡ イっ……♡
「っ♡ ぉ゛~♡♡♡♡♡♡♡」
からだ♡ かってに♡ がくがく♡ とまんにゃ♡ あへ♡ あへへ♡ あへぇ……♡
「ふにゃ……」
おめめ、おもい……。けんとしゃんのにおい、しゆ……♡ ぁ♡ おはな♡ ザーメンづけらった♡ あは♡ しゃわせ♡ ずっとザーメンづけがいぃ♡
「ゆずちゃん♡ 気が付いた?」
おめめ、あけゆ♡ めのまえ♡ けんとしゃんのあんよ♡ ぺろぺろしたい♡ んっ♡ んっ♡
「ぺろぺろ♡ ちゅくちゅく♡ ぺろぺろ♡」
けんとしゃん♡ けんとしゃん♡ けんとしゃん♡ ちゅき♡
「あんよぺろぺろ好きだよね、ゆずちゃんは。でも、可愛いお口はこれからおまんこになるんだったよね?」
ぁ、そうらった♡
「はひ♡ おくちも♡ おまんこに♡ おくちおまんこ♡ んっ♡ んっ♡」
だっこされて♡ すわってるけんとしゃんのあんよのあいだ♡ ここ♡ ぼくのとくとぉせき♡ へへ♡ ちゅっ♡ ちゅって♡ だいしゅきなおちんぽしゃま♡ きすしゅ♡
「ゆずちゃんお目々ハートでちゅっちゅ可愛いね♡ おちんちんがそんなに好きなの?」
みあげるとけんとしゃんのおかお♡ はふ♡ おくちおまんこしてるとこ♡ みられてゅ♡ みてくれてりゅ♡ しゃわせ♡♡♡
「はひっ♡ けんとしゃんのおちんぽしゃま♡ だいしゅきれしゅ♡ おくちおまんこで♡ きもちいなってくらしゃ♡」
はむ♡ はむ♡ とずっしりたまたまを♡ ちゅ♡ ちゅ♡ とつやつやのさきっちょを♡ ぺろ♡ ぺろ♡ と血管バキバキのさおにもごほぉし♡ きもちいなって♡ ゆずまんもっともっとすきになって♡
「ゆずちゃん♡ 赤ちゃんご奉仕も可愛くて良いけど、それじゃイけないんだよね。お口あーんして、はめはめぱこぱこ出来るかな?」
ぁ……ぁぅ♡ おくち、あーんしゅ♡ でも♡ おちんぽしゃま♡ ふとすぎて♡ おくちはいんにゃ♡
「はふ♡ はふ♡ ちゅぅ……♡ はふ♡ ひぐ……♡ けんとしゃ……♡ はめはめ♡ ぱこぱこ♡ できにゃれしゅ♡ おちんぽしゃま♡ おっきしゅぎて♡ おくち♡ はいんにゃよぉ♡」
どぉひよぅ♡ やくたたずまんこ♡ すてられちゃうかも……。
「ゆずちゃんはお口もちっちゃいもんね。手伝ってあげようね」
まえがみ、つかまれて♡ にゅこにゅこ♡ せんたん♡ おくち♡ にゅこにゅこ♡ ばこっ♡♡♡
「ぉ゛っ♡ ぉ゛ぶぶ♡」
お♡ おちんぽしゃま♡ ふと♡ ふといの♡ おくち♡ おくちが♡
「すごいよゆずちゃん♡ はぁ……♡ お口オナホキツキツ最高♡ あぁ、歯は立てないようにね♡ そう……♡ ぬこぬこきもちいだね♡ 舌でご奉仕……上手だねぇ♡」
ぬぷ♡ ぬぷ♡ ゆっくりだしいれ♡ つよいオスの匂いが♡ えぐくて♡ くせになりそうなザーメンが♡ おくち♡ おくちいっぱいにひろがりゅの♡ ごくぶとちんぽ♡ ずっしりちんぽ♡ あちゅあちゅちんぽ♡ うれちくて♡ ちろちろ♡ なめゅ♡
ぬぷぷぷぷ……♡ とん♡
「ぉ゛っ♡」
おく♡ おのど♡ とんとん♡ のど♡ くるちらょ♡
「お顔ちっちゃいから、すぐお喉に届いちゃったね♡ あはは♡ 引き抜く時のひょっとこ顔も可愛い……♡ これはどうかな? えいっ♡」
ずろろろろ……♡ ごん♡ って♡
「ぉ゛ぇっ♡ ぉ゛ぇ゛ぇ……♡」
しょこ♡ たたいちゃ♡ らめ♡ らめよぉ♡
「ん~吐きたくなっちゃった?」
じゅぽ♡ って、おくちまんこから♡ おちんぽしゃま♡ でていっちゃう♡
「げぇぇ♡ げぇ……♡」
あぁ……♡ はいちゃったの♡ ゆか♡ よごしちゃったぁ♡
「汚いなぁ。ちゃんと後で掃除するんだよ? ほら、もう一回まんこにしてあげるね」
ごん♡ ごん♡ おのど♡ ぐりりって♡ も♡ はいらにゃ♡ も♡ ふさがってゅ♡
「んん゛~♡♡♡♡♡♡♡ ん゛むぅ~♡」
のどおく♡ ぞりぞり♡ のどまん♡ ひらいちゃぅ♡
「口まんこも、喉まんこも、キツキツせませまで、使い心地が良いよ♡ ほら、もうちょっと頑張って♡ ……全部……ん、入ったよ♡」
あたま♡ ごんごん♡ おかお♡ ちくちく♡ ひぬ♡ ひんじゃう♡ ひん……♡
「ごぷぷぷぷ♡♡♡♡♡♡♡」
ごぼごぼ♡ ごぼ……♡
「喉まんこ、ちんぽの形にぼこって膨らんじゃってるね♡ お顔も真っ赤になっちゃったね♡ 呼吸出来なくて苦しいね♡ 精液で溺れて苦しいねぇ♡」
ごぼ……♡ ご……♡ ぷしっ♡ ぷしっ♡ ぼちゅっ♡ ぶぼぼっ♡
……♡♡♡♡♡♡♡♡ ………………。
「へひっ♡ へひっ♡ かはっ♡ ごほごほごほ♡」
あ……あれぇ……? ぼく……ぼく……ぁ……いき、てる……。
「ゆずちゃん♡ 口まんこと喉まんこ、すごく良かったよ♡ ゆずちゃんも潮噴きしながら尻穴バイブひり出しちゃうくらい良かったんだよね♡ 顔中ザーメンとちん毛だらけにして……本当にえっちな肉便器だね♡ そうだ。使用済の姿、記念に撮ろっか♡」
動けない僕を、仰向けにして、ガバ穴にごちん♡ て、おちんぽしゃま♡ はめはめ♡ おててはダブルピースで♡ ゆずはね♡ うれしくて♡ にへらって笑う♡
おむねのうえには♡ がくせいしょ♡
えへ♡ さんねんせぇになっても♡ たくしゃん♡ たくしゃん♡ にくおなほにしてくらしゃぃね♡
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