1 / 36
ネタバレありの人物紹介
しおりを挟む
こちら作者のメモをかねた人物紹介でネタバレが多数あります。
嫌いな方はスルーよろしくお願いします。
主人公 テグリス(偽名)
土竜(どりゅう)の赤ん坊。10歳は万年生きる竜では尻に卵の殻を付けていても不思議じゃないくらいの赤ん坊って意識がある。本人は前世の記憶があるし人化で前世と同じ身長になったので大人気分でいるがそれは間違い。誰も指摘しないが他の竜は赤ちゃんが生意気言ってるようにしか見えない。実力は聞くなよ。察してくれって感じなんだけど、自身は最強種の竜だからチートだと思い込んでいる。
赤ん坊にして前世の記憶から完治が難しいといわれる厨二病に罹患。
イタいことに地上最強を狙っている。←ここ病。
相棒 ダガー(偽名)
スペックは人間の中じゃ最高級の身体能力を持っているけど周りには恵まれない苦労人。っていうか巻き込まれ屋さん。現在ぶちきれて逃亡した先で人生最悪の竜が化けた人間に出会う。ここでも運の悪さが出ている。美形で美少年?だけどなんか同情したくなる人。こんだけ可哀想なのに女難のそうもある。
根は真面目だったが色々あってすさんで、おかげで大胆なことも突然起こしてしまうようなそんな性格に。色々事件を抱えてる。
極悪商人ユナン
人をからかって金儲けを考える根っからの商人。竜に絡んで金儲けしようとするがはてさて上手くいくか。ただ転んでもただじゃおきない性格なので危ない橋でも儲けがあれば渡るだろう。ものすっごく愛想がいい。
赤竜(推定200歳くらい)
女好き。美人を掻っ攫う、求婚する典型的な竜。好戦的。200歳も竜の中じゃ洟垂れ。テグリスとは年齢的に五十歩百歩だが本人はお兄さんだと思って胸を張っている。テグリスにはボコ殴られる。可哀想な馬鹿役ポジション。
混ざりの雑種と彼に言ってはいけない。
天空竜 ジジババ(年齢不明)
天空城に住む、爺竜と婆竜。夫婦ではない。たぶん。
いつも地上も天空も含め、同属の竜を温かく見守る竜の最長老様。
テグリスのこともちゃんと見守ってます。オイタしたら叱られます。
ミゼラ姫
男の前だと性格違うという裏表がある女性。男を手のひらでころころ弄ぶのが好き。ひそかに逆ハ-を築いている。赤竜の婚約者。
最近、手玉に取ろうとしていた男に逃げられた。超肉食系美女?
嫌いな方はスルーよろしくお願いします。
主人公 テグリス(偽名)
土竜(どりゅう)の赤ん坊。10歳は万年生きる竜では尻に卵の殻を付けていても不思議じゃないくらいの赤ん坊って意識がある。本人は前世の記憶があるし人化で前世と同じ身長になったので大人気分でいるがそれは間違い。誰も指摘しないが他の竜は赤ちゃんが生意気言ってるようにしか見えない。実力は聞くなよ。察してくれって感じなんだけど、自身は最強種の竜だからチートだと思い込んでいる。
赤ん坊にして前世の記憶から完治が難しいといわれる厨二病に罹患。
イタいことに地上最強を狙っている。←ここ病。
相棒 ダガー(偽名)
スペックは人間の中じゃ最高級の身体能力を持っているけど周りには恵まれない苦労人。っていうか巻き込まれ屋さん。現在ぶちきれて逃亡した先で人生最悪の竜が化けた人間に出会う。ここでも運の悪さが出ている。美形で美少年?だけどなんか同情したくなる人。こんだけ可哀想なのに女難のそうもある。
根は真面目だったが色々あってすさんで、おかげで大胆なことも突然起こしてしまうようなそんな性格に。色々事件を抱えてる。
極悪商人ユナン
人をからかって金儲けを考える根っからの商人。竜に絡んで金儲けしようとするがはてさて上手くいくか。ただ転んでもただじゃおきない性格なので危ない橋でも儲けがあれば渡るだろう。ものすっごく愛想がいい。
赤竜(推定200歳くらい)
女好き。美人を掻っ攫う、求婚する典型的な竜。好戦的。200歳も竜の中じゃ洟垂れ。テグリスとは年齢的に五十歩百歩だが本人はお兄さんだと思って胸を張っている。テグリスにはボコ殴られる。可哀想な馬鹿役ポジション。
混ざりの雑種と彼に言ってはいけない。
天空竜 ジジババ(年齢不明)
天空城に住む、爺竜と婆竜。夫婦ではない。たぶん。
いつも地上も天空も含め、同属の竜を温かく見守る竜の最長老様。
テグリスのこともちゃんと見守ってます。オイタしたら叱られます。
ミゼラ姫
男の前だと性格違うという裏表がある女性。男を手のひらでころころ弄ぶのが好き。ひそかに逆ハ-を築いている。赤竜の婚約者。
最近、手玉に取ろうとしていた男に逃げられた。超肉食系美女?
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
婚約破棄上等!私を愛さないあなたなんて要りません
音無砂月
ファンタジー
*幸せは婚約破棄の後にやってくるからタイトル変更
*ジャンルを変更しました。
公爵家長女エマ。15歳の時に母を亡くした。貴族は一年喪に服さないといけない。喪が明けた日、父が愛人と娘を連れてやって来た。新しい母親は平民。一緒に連れて来た子供は一歳違いの妹。名前はマリアナ。
マリアナは可愛く、素直でいい子。すぐに邸に溶け込み、誰もに愛されていた。エマの婚約者であるカールすらも。
誰からも愛され、素直ないい子であるマリアナがエマは気に入らなかった。
家族さえもマリアナを優先する。
マリアナの悪意のない言動がエマの心を深く抉る
クラス転移したけど、皆さん勘違いしてません?
青いウーパーと山椒魚
ファンタジー
加藤あいは高校2年生。
最近ネット小説にハマりまくっているごく普通の高校生である。
普通に過ごしていたら異世界転移に巻き込まれた?
しかも弱いからと森に捨てられた。
いやちょっとまてよ?
皆さん勘違いしてません?
これはあいの不思議な日常を書いた物語である。
本編完結しました!
相変わらず話ごちゃごちゃしていると思いますが、楽しんでいただけると嬉しいです!
1話は1000字くらいなのでササッと読めるはず…
巻き込まれ異世界召喚、なぜか俺だけ竜皇女の推しになった
ノラクラ
ファンタジー
俺、霧島悠斗は筋金入りの陰キャ高校生。
学校が終わったら即帰宅して、ゲームライフを満喫するのが至福の時間――のはずだった。
だがある日の帰り道、玄関前で学園トップスターたちの修羅場に遭遇してしまう。
暴君・赤城獅童、王子様系イケメン・天条院義孝、清楚系美少女・柊奏、その親友・羽里友莉。
よりによって学園の顔ぶれが勢ぞろいして大口論!?
……陰キャ代表の俺に混ざる理由なんて一ミリもない。見なかったことにしてゲームしに帰りたい!
そう願った矢先――空気が変わり、街に巨大な魔法陣が出現。
赤城たちは光に呑まれ、異世界へと召喚されてしまった。
「お~、異世界召喚ね。ラノベあるあるだな」
そう、他人事のように見送った俺だったが……。
直後、俺の足元にも魔法陣が浮かび上がる。
「ちょ、待て待て待て! 俺は陰キャだぞ!? 勇者じゃないんだぞ!?」
――かくして、ゲームライフを愛する陰キャ高校生の異世界行きが始まる。
オバちゃんだからこそ ~45歳の異世界珍道中~
鉄 主水
ファンタジー
子育ても一段落した40過ぎの訳あり主婦、里子。
そんなオバちゃん主人公が、突然……異世界へ――。
そこで里子を待ち構えていたのは……今まで見たことのない奇抜な珍獣であった。
「何がどうして、なぜこうなった! でも……せっかくの異世界だ! 思いっ切り楽しんじゃうぞ!」
オバちゃんパワーとオタクパワーを武器に、オバちゃんは我が道を行く!
ラブはないけど……笑いあり、涙ありの異世界ドタバタ珍道中。
いざ……はじまり、はじまり……。
※この作品は、エブリスタ様、小説家になろう様でも投稿しています。
本当の外れスキルのスロー生活物語
転定妙用
ファンタジー
「箱庭環境操作」という外れスキルしかないエバンズ公爵家の長男オズワルドは、跡継ぎの座を追われて、辺境の小さな土地を与えられて・・・。しかし、そのスキルは実は・・・ということも、成り上がれるものでもなく・・・、スローライフすることしかできないものだった。これは、実は屑スキルが最強スキルというものではなく、成り上がるというものでもなく、まあ、一応追放?ということで辺境で、色々なことが降りかかりつつ、何とか本当にスローライフする物語です。
莫大な遺産を相続したら異世界でスローライフを楽しむ
翔千
ファンタジー
小鳥遊 紅音は働く28歳OL
十八歳の時に両親を事故で亡くし、引き取り手がなく天涯孤独に。
高校卒業後就職し、仕事に明け暮れる日々。
そんなある日、1人の弁護士が紅音の元を訪ねて来た。
要件は、紅音の母方の曾祖叔父が亡くなったと言うものだった。
曾祖叔父は若い頃に単身外国で会社を立ち上げ生涯独身を貫いき、血縁者が紅音だけだと知り、曾祖叔父の遺産を一部を紅音に譲ると遺言を遺した。
その額なんと、50億円。
あまりの巨額に驚くがなんとか手続きを終える事が出来たが、巨額な遺産の事を何処からか聞きつけ、金の無心に来る輩が次々に紅音の元を訪れ、疲弊した紅音は、誰も知らない土地で一人暮らしをすると決意。
だが、引っ越しを決めた直後、突然、異世界に召喚されてしまった。
だが、持っていた遺産はそのまま異世界でも使えたので、遺産を使って、スローライフを楽しむことにしました。
ボンクラ王子の側近を任されました
里見知美
ファンタジー
「任されてくれるな?」
王宮にある宰相の執務室で、俺は頭を下げたまま脂汗を流していた。
人の良い弟である現国王を煽てあげ国の頂点へと導き出し、王国騎士団も魔術師団も視線一つで操ると噂の恐ろしい影の実力者。
そんな人に呼び出され開口一番、シンファエル殿下の側近になれと言われた。
義妹が婚約破棄を叩きつけた相手である。
王子16歳、俺26歳。側近てのは、年の近い家格のしっかりしたヤツがなるんじゃねえの?
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる