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あだ花姫
The passion is endless
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ふぇっ?
これは夢なのだろうか?
それとも…
目覚めると隣に殿下とそしてお兄様がいる。
???
待て待て待て…
デュベ(かけ布団)をそっとめくってみる。
良かった…下着はつけている。
では何故、両サイドで眠る二人は裸なのかしら?
あっ…よくある夢の中でも夢を見てるパターンだわ。
パチーン
自分の頬を思いっきり叩く。
「痛い!!」
「駄目だろうクリスティーナ、自分の頬を叩くなんて…」
後ろからハグしながら兄が私を叱る。
「駄目だよ。ティナ…
きれいな顔に傷がついちゃうよ。」
殿下が私の頬に触れる。
そりゃ~イケメン二人にこんな事いわれたら、女ですもの自然と笑みが溢れちゃうのは仕方ないよね…
うん?
殿下の唇が首筋をかすめながら大きな手が胸をまさぐる。
まっ待て…待て…
頭がパニックに陥る。
何故なら兄が私の耳を優しくカミカミしたからだ。
ヒェィッ…
壊れたシャウティングチキンのような声がもれる。
私…3Pなんて……無理ゲーなんですけど…
「殿下!!
お兄様!!
私…そんなの無理なんですけどぉ~」
あれよあれよとすっぽんぽんにされていく私…
???
何がなんだかわからなくなる。
つい先日、殿下と嬉し恥ずかしムフムフをした?ばかりなのに…
あだ花姫は終わったはずだよね……
あれれ?
まさか今までがチュートリアルでこれからが18禁エロゲーの本番なの?
唇を殿下に奪われながら、兄に耳をしゃぶられながら…
頭も身体もエロエロモードに堕ちていく。
殿下の手が乱暴に胸をまさぐりながら、兄の指がクリトリスを刺激する。
喘ぎたくても殿下に喘ぎ声は吸いこまれていく。
まるで身体中が性感帯に変わってしまったかのように、どこもかしこも少しの刺激で何度も何度もオーがニズムをむかえる。
左手に殿下のペニスを握らされ、右手には兄のペニスが……
二人とも大きく反り返るペニスをグリグリと私の手にこすりつけてくる。
「先に入れてもいいかな?
もう…我慢できない…」
殿下がグチョグチョに濡れた私の蜜壺に指を入れてかき混ぜ始める。
クチュグチュといやらしい音をたてながら、殿下の指がGスポットを指の腹でなぞる。
兄の指がクリトリスを軽くつねると、私は壊れた楽器のように喘ぎ続ける。
「しゃぶって……」
掠れた声で兄が耳元で囁くと殿下と二人で私を四つん這いにする。
???
殿下が私のお尻を掴むと熱い殿下のペニスが蜜壺の入り口をノックする。
兄が私の顎を掴むと乱暴に唇を重ねる。
兄の舌が口内を這い回る。
ダラダラと二人のだ液がこぼれ落ちる。
ズゥーン
殿下が一気に私の蜜壺にペニスを押し込む。
!!!
腹の奥底まで殿下の熱いペニスが突き刺さる。
「ティナの中、ヌチャヌチャですごく熱くてちぎれちゃうくらいギュウギュウで…すごく気持ちいい…」
殿下が腰を回しながら乳首をつねる。
兄が深い口づけを解くと甘ったるい喘ぎ声が部屋に響きわたる。
アッンッアッインッイ
兄が私の頭を掴むと
「歯をあてないでね…」
そう言って私の口にペニスをくわえさせる。
快感と息苦しさで意識が朦朧とする。
こんなの…私には無理だ。
殿下も兄も大好きだ。
でも…こんなセックスは嫌だ。
それに…兄は兄だ。
好きだけど身体を重ねるような好きではない。
世の中にはセックスはスポーツだと言う人もいるけど…私は違う。
あっ……私は美久の言葉を思い出した。
これってDLC??
これは夢なのだろうか?
それとも…
目覚めると隣に殿下とそしてお兄様がいる。
???
待て待て待て…
デュベ(かけ布団)をそっとめくってみる。
良かった…下着はつけている。
では何故、両サイドで眠る二人は裸なのかしら?
あっ…よくある夢の中でも夢を見てるパターンだわ。
パチーン
自分の頬を思いっきり叩く。
「痛い!!」
「駄目だろうクリスティーナ、自分の頬を叩くなんて…」
後ろからハグしながら兄が私を叱る。
「駄目だよ。ティナ…
きれいな顔に傷がついちゃうよ。」
殿下が私の頬に触れる。
そりゃ~イケメン二人にこんな事いわれたら、女ですもの自然と笑みが溢れちゃうのは仕方ないよね…
うん?
殿下の唇が首筋をかすめながら大きな手が胸をまさぐる。
まっ待て…待て…
頭がパニックに陥る。
何故なら兄が私の耳を優しくカミカミしたからだ。
ヒェィッ…
壊れたシャウティングチキンのような声がもれる。
私…3Pなんて……無理ゲーなんですけど…
「殿下!!
お兄様!!
私…そんなの無理なんですけどぉ~」
あれよあれよとすっぽんぽんにされていく私…
???
何がなんだかわからなくなる。
つい先日、殿下と嬉し恥ずかしムフムフをした?ばかりなのに…
あだ花姫は終わったはずだよね……
あれれ?
まさか今までがチュートリアルでこれからが18禁エロゲーの本番なの?
唇を殿下に奪われながら、兄に耳をしゃぶられながら…
頭も身体もエロエロモードに堕ちていく。
殿下の手が乱暴に胸をまさぐりながら、兄の指がクリトリスを刺激する。
喘ぎたくても殿下に喘ぎ声は吸いこまれていく。
まるで身体中が性感帯に変わってしまったかのように、どこもかしこも少しの刺激で何度も何度もオーがニズムをむかえる。
左手に殿下のペニスを握らされ、右手には兄のペニスが……
二人とも大きく反り返るペニスをグリグリと私の手にこすりつけてくる。
「先に入れてもいいかな?
もう…我慢できない…」
殿下がグチョグチョに濡れた私の蜜壺に指を入れてかき混ぜ始める。
クチュグチュといやらしい音をたてながら、殿下の指がGスポットを指の腹でなぞる。
兄の指がクリトリスを軽くつねると、私は壊れた楽器のように喘ぎ続ける。
「しゃぶって……」
掠れた声で兄が耳元で囁くと殿下と二人で私を四つん這いにする。
???
殿下が私のお尻を掴むと熱い殿下のペニスが蜜壺の入り口をノックする。
兄が私の顎を掴むと乱暴に唇を重ねる。
兄の舌が口内を這い回る。
ダラダラと二人のだ液がこぼれ落ちる。
ズゥーン
殿下が一気に私の蜜壺にペニスを押し込む。
!!!
腹の奥底まで殿下の熱いペニスが突き刺さる。
「ティナの中、ヌチャヌチャですごく熱くてちぎれちゃうくらいギュウギュウで…すごく気持ちいい…」
殿下が腰を回しながら乳首をつねる。
兄が深い口づけを解くと甘ったるい喘ぎ声が部屋に響きわたる。
アッンッアッインッイ
兄が私の頭を掴むと
「歯をあてないでね…」
そう言って私の口にペニスをくわえさせる。
快感と息苦しさで意識が朦朧とする。
こんなの…私には無理だ。
殿下も兄も大好きだ。
でも…こんなセックスは嫌だ。
それに…兄は兄だ。
好きだけど身体を重ねるような好きではない。
世の中にはセックスはスポーツだと言う人もいるけど…私は違う。
あっ……私は美久の言葉を思い出した。
これってDLC??
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