のんびり生きてます!!”前世おばちゃんの経験はチートなの?!”

文字の大きさ
79 / 88
ぼくの気持ち

2*

しおりを挟む
両手で、クランのを触ってると…ノエルが小さいぼくのをギューって握った。

「ヤ…ノエル…ぼく痛いよ…」

「クランばっかり…」

「ノエル…ポルンが俺の触ってくれてる…気持ちいい…」

ノエルがぼくをベッドに仰向けに寝かせて
ぼくの顔の方にノエルの大っきいのを近づけてきた。
ぼくは、頬っぺでスリスリってしたよ。
そして、ぺろぺろって先走りで濡れてる先っぽを舐めた。
苦い味もしないね?なんで?
すごく美味しい…ノエルの大っきいのを夢中になってぺろぺろして
クランのガチガチのを両手でシュコシュコした。
ノエルがぼくのおしりをグチョグチョして気持ちいい場所をトントンするたびに
ぼく喘ぎ声が出ちゃう。
変な声だけど大丈夫かな…。
「ポルン…俺もうポルンの中入りたい。俺の初めてもらってくれる?」

「ア…あぁぁぁ…トン…トンダメ…クラン…ぼ…ぼくの…初めてをもらって?食べて…もう…奥が寂しいよぉ」

「ノエル…俺とポルンの初めてを見てて?」

「うん。わかった」

クランは、ぼくの足を持ち上げて枕を腰に入れてくれた。
「本当は、後ろからがいいんだけど…ポルンの顔見たいから…このままで…あぁぁぁ…ポルンのおしりだ…ココに入れるからね」

クランは、ぼくのおしりの入口をガチガチのヌルヌルした先っぽで擦ってる…
「ん…クラン…大好き…ぼくを食べて?」

「もぅ!ポルン…俺すぐにイッちゃうから!そんな可愛いこと言わないで?」

ちゅっちゅってキスをしてから
少しずつ…
「あぁぁぁ…ク…クラン…入ってきた…ウ……ン……」

「ポルン…ポルン…大丈夫?痛くない?」

「ん…痛く…ないから…奥…までちょうだい?クラン」
「もぉ!煽らないで?ポルン…ん…」
「ハァッ…クラン…」

「あぁぁぁ…全部入ってる…ノエル…俺幸せだよ?」

「ん…全部入ってるよ?ちゃんと見てるから」

「ポルン…クッ…動いていい?」

「うん、クラン…ハアア…イイ…きもちい…の…ソコ…あぁぁぁ…」

クチュクチュパンパンパンパン

クランが激しく奥をついてる…
あぁぁぁぼく…

「ぼく…ぼ…くおかしく…なっ…ちゃ……う」

「ポルンポルンポルン…イク…俺の受け止めて?……イッ……クゥ…」

ノエルがぼくの小さいのを握って上下に激しく擦ってたから…

「イッ…チャウ…」

「いっぱいでたな…ポルン。
クラン…【俺】がいいって言うまでそのまま動かないで。」

ぼくもクランも何故か動けなくなっちゃった…

クランの足を広げて…後ろからノエルが一気に奥まで入れたんだよ…クランが

「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛…」
ぼくの中にまた熱いのがビューって出てる。

ノエルが激しく動くとクランの腰も動いて、ぼくの中もギューってクランのを食べてる。
もっともっとって、グニョグニョって奥まで離さないって食べてる。
ぼくは、気持ちよすぎてもう意味のない声だけしか出せない

「あぁぁぁ…いあああ…おっ…ん…ン…いぐぅぅゥ…イクイク…はぁぁん」
ぼく…水みたいなのがチョロチョロでただけだった。

「クラン…出すよ。動いて?」
「ノエル…奥まで入れて…もっと…」
ノエルが激しく擦って1番強く腰を奥にしてグリグリとしてる。
ぼくの上に倒れてきたクランにキスをした。
クランのが僕の中から抜けたら寂しいって思っちゃった。
クランは、ベッドでスヤスヤと眠っちゃったみたい。

「ポルン…【俺】も受け入れて?」

「ノエル…食べて?ぼくの中クランがいなくなって寂しいの…」

「ポルン……」って一気に僕の中に入ってきた。

「…ン……あぁぁぁ…気持ちいいよ…。…ノエル?」ギューって抱きしめたら
涙がポロポロ…
「大丈夫?どうしたの?」
「【俺】幸せだ。」

「ぼくも幸せだょ。。。」

ゆっくりゆっくりぼくの中に、まるでノエルの形を覚えさせるようにいろんな場所を全部擦り付けた。
ぼくは、気持ちよくてたまらなくて、
猫ちゃんみたいにミャーミャー鳴いてた。

初めてなのに、ノエルは前からぼくの中を知ってたかのようにぼくの気持ちいい場所を突いて擦ってくれる。

1番奥の奥は、まだトントンするだけでもう少ししたら奥に入りたいって言ってた。
ぼくも、クランみたいにノエルに抱かれたら眠くなっちゃったみたい。
幸せだなぁって思いながら眠ってしまった。


クランとポルンが眠ってるウチに、2人の体に【クリーンパチン】と、して体を綺麗にしてから一緒に横になった。クランの横にいるポルンを後ろから抱きしめながらクランの顔や髪に触れる。
こんな風に3人で愛し合えるなんて夢みたいだ。
ポルンは、初めてだったけど…少し…なんだろ…初めてじゃないような動きをする。
前世の記憶が無意識に働いてるのかも知れない。
ジュリの時の体の記憶か?
気に入らない。
その記憶はいらない。
僕とクランだけでいいのに。

だけど、あの3人は今頃イライラしてるはずだ。ここに、僕たちが篭ってる意味は理解できる年齢だから。
ポルンがどんな答えを出すのかわからないけど…。
あの3人を受け入れたら、いつかポルンはあいつらにも抱かれるんだな。
たまごも産むかも知れない。
その時僕はどうなるんだろう。
平気で居られるんだろうか…。

今は、このまま【俺】の胸にある温もりだけを感じで眠ろう。

クラン…ポルン…【俺】の愛は重いけど
逃げないで?
逃げたら…【俺】何するかわからない。
だから…逃げないで?
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

異世界転移して美形になったら危険な男とハジメテしちゃいました

ノルジャン
BL
俺はおっさん神に異世界に転移させてもらった。異世界で「イケメンでモテて勝ち組の人生」が送りたい!という願いを叶えてもらったはずなのだけれど……。これってちゃんと叶えて貰えてるのか?美形になったけど男にしかモテないし、勝ち組人生って結局どんなん?めちゃくちゃ危険な香りのする男にバーでナンパされて、ついていっちゃってころっと惚れちゃう俺の話。危険な男×美形(元平凡)※ムーンライトノベルズにも掲載

異世界転移で、俺と僕とのほっこり溺愛スローライフ~間に挟まる・もふもふ神の言うこと聞いて珍道中~

兎森りんこ
BL
主人公のアユムは料理や家事が好きな、地味な平凡男子だ。 そんな彼が突然、半年前に異世界に転移した。 そこで出逢った美青年エイシオに助けられ、同居生活をしている。 あまりにモテすぎ、トラブルばかりで、人間不信になっていたエイシオ。 自分に自信が全く無くて、自己肯定感の低いアユム。 エイシオは優しいアユムの料理や家事に癒やされ、アユムもエイシオの包容力で癒やされる。 お互いがかけがえのない存在になっていくが……ある日、エイシオが怪我をして!? 無自覚両片思いのほっこりBL。 前半~当て馬女の出現 後半~もふもふ神を連れたおもしろ珍道中とエイシオの実家話 予想できないクスッと笑える、ほっこりBLです。 サンドイッチ、じゃがいも、トマト、コーヒーなんでもでてきますので許せる方のみお読みください。 アユム視点、エイシオ視点と、交互に視点が変わります。 完結保証! このお話は、小説家になろう様、エブリスタ様でも掲載中です。 ※表紙絵はミドリ/緑虫様(@cklEIJx82utuuqd)からのいただきものです。

温泉旅館の跡取り、死んだら呪いの沼に転生してた。スキルで温泉郷を作ったら、呪われた冷血公爵がやってきて胃袋と心を掴んで離さない

水凪しおん
BL
命を落とした温泉旅館の跡取り息子が転生したのは、人々から忌み嫌われる「呪いの沼」だった。 終わりなき孤独と絶望の中、彼に与えられたのは【万物浄化】と【源泉開発】のスキル。 自らを浄化し、極上の温泉を湧き出させた彼の前に現れたのは、呪いにより心と体を凍てつかせた冷血公爵クロード。 半信半疑で湯に浸かった公爵は、生まれて初めての「安らぎ」に衝撃を受ける。 「この温泉郷(ばしょ)ごと、君が欲しい」 孤独だった元・沼の青年アオイと、温もりを知らなかった冷血公爵クロード。 湯けむりの向こうで出会った二人が、最高の温泉郷を作り上げながら、互いの心の傷を癒やし、かけがえのない愛を見つけていく。 読む者の心まですべて解きほぐす、極上の癒やしと溺愛のファンタジーロマンス、ここに開湯。

【土壌改良】スキルで追放された俺、辺境で奇跡の野菜を作ってたら、聖剣の呪いに苦しむ伝説の英雄がやってきて胃袋と心を掴んでしまった

水凪しおん
BL
戦闘にも魔法にも役立たない【土壌改良】スキルを授かった伯爵家三男のフィンは、実家から追放され、痩せ果てた辺境の地へと送られる。しかし、彼は全くめげていなかった。「美味しい野菜が育てばそれでいいや」と、のんびり畑を耕し始める。 そんな彼の作る野菜は、文献にしか存在しない幻の品種だったり、食べた者の体調を回復させたりと、とんでもない奇跡の作物だった。 ある嵐の夜、フィンは一人の男と出会う。彼の名はアッシュ。魔王を倒した伝説の英雄だが、聖剣の呪いに蝕まれ、死を待つ身だった。 フィンの作る野菜スープを口にし、初めて呪いの痛みから解放されたアッシュは、フィンに宣言する。「君の作る野菜が毎日食べたい。……夫もできる」と。 ハズレスキルだと思っていた力は、実は世界を浄化する『創生の力』だった!? 無自覚な追放貴族と、彼に胃袋と心を掴まれた最強の元英雄。二人の甘くて美味しい辺境開拓スローライフが、今、始まる。

異世界で8歳児になった僕は半獣さん達と仲良くスローライフを目ざします

み馬下諒
BL
志望校に合格した春、桜の樹の下で意識を失った主人公・斗馬 亮介(とうま りょうすけ)は、気がついたとき、異世界で8歳児の姿にもどっていた。 わけもわからず放心していると、いきなり巨大な黒蛇に襲われるが、水の精霊〈ミュオン・リヒテル・リノアース〉と、半獣属の大熊〈ハイロ〉があらわれて……!? これは、異世界へ転移した8歳児が、しゃべる動物たちとスローライフ?を目ざす、ファンタジーBLです。 おとなサイド(半獣×精霊)のカプありにつき、R15にしておきました。 ※ 造語、出産描写あり。前置き長め。第21話に登場人物紹介を載せました。 ★お試し読みは第1部(第22〜27話あたり)がオススメです。物語の傾向がわかりやすいかと思います★ ★第11回BL小説大賞エントリー作品★最終結果2773作品中/414位★応援ありがとうございました★

異世界で聖男と呼ばれる僕、助けた小さな君は宰相になっていた

k-ing /きんぐ★商業5作品
BL
 病院に勤めている橘湊は夜勤明けに家へ帰ると、傷ついた少年が玄関で倒れていた。  言葉も話せず、身寄りもわからない少年を一時的に保護することにした。  小さく甘えん坊な少年との穏やかな日々は、湊にとってかけがえのない時間となる。  しかし、ある日突然、少年は「ありがとう」とだけ告げて異世界へ帰ってしまう。  湊の生活は以前のような日に戻った。  一カ月後に少年は再び湊の前に現れた。  ただ、明らかに成長スピードが早い。  どうやら違う世界から来ているようで、時間軸が異なっているらしい。  弟のように可愛がっていたのに、急に成長する少年に戸惑う湊。  お互いに少しずつ気持ちに気づいた途端、少年は遊びに来なくなってしまう。  あの時、気持ちだけでも伝えれば良かった。  後悔した湊は彼が口ずさむ不思議な呪文を口にする。  気づけば少年の住む異世界に来ていた。  二つの世界を越えた、純情な淡い両片思いの恋物語。  序盤は幼い宰相との現実世界での物語、その後異世界への物語と話は続いていきます。

捨てられた生贄オメガ、魔王城で極上の『巣作り』始めます!~不眠症の魔王様、私のクッションで爆睡して溺愛モードに突入~

水凪しおん
BL
「役立たずのオメガ」として冷遇され、血も涙もない魔王への生贄として捨てられたリノ。 死を覚悟して連れてこられた魔王城は、寒くて硬くて、居住性最悪のブラック環境だった!? 「こんなところで寝られるか!」 極限状態で発動したオメガ特有の『巣作り本能』と、神業レベルの裁縫スキルが火を噴く! ゴミ同然の布切れをフカフカのクッションに、冷たい石床を極上のラグマットにリフォーム。 すると、不眠症で常にイライラしていた魔王ザルドリスが、リノの作った「巣」のあまりの快適さに陥落してしまい……? 「……貴様、私を堕落させる気か」 (※いいえ、ただ快適に寝たいだけです) 殺されるどころか、魔王様に気に入られ、気付けば城中がリノの虜に。 捨てられた生贄オメガが、裁縫一つで魔王城を「世界一のマイホーム」に変える、ほのぼの逆転溺愛ファンタジー!

身代わり召喚された俺は四人の支配者に溺愛される〜囲い込まれて逃げられません〜

たら昆布
BL
間違って異世界召喚された青年が4人の男に愛される話

処理中です...