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51 昼食とスキル強化訓練再開
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4人は、調味料などを揃えていく。
「これでいいね」
「そうですね!」
「うむ、そうだな」
アキト達は広場へ戻る。
「今日は、ここで昼食を食べよう」
「はい!」
「了解した」
広場で大市場の屋台で買った物を食べる。
「美味しい」
昼食を食べてゴミを片して
再度スキル強化訓練を行う。
今回は、肉弾戦強化を行う。
「いいか?魔術もたしかに使えることは凄い!だが……魔力は無尽蔵という訳には基本は行かないだろう?だから肉弾戦も出来なければ意味が無いんだ。なので昼からは体術強化だ」
「う、すこし苦手分類に入る」
グラウディウスが漏らす。
「おいおい訓練していけば何とかなるもんだよ」
「そうでしょうか」
「ああ!」
そういうと笑顔になり
「わかりました!アキト様頑張ります」
「おう!」
アキトは『魔格士』をスキルセットする。
「さあ、グラウディウスこい!」
『鳳凰の型』を取るアキト。
『炎神拳』を使うアキト。
『風神脚』を使い蹴り技を繰り出すアキト。
『闇神爪』を使い攻撃するアキト
グラウディウスはそれらを受けて
地面に埋まる。
「…………」
それを見ていたアキゾメトルとルディアはカタカタと震える。
グラウディウスを引っこ抜くと『ヒール』を掛ける。
「……う……っはは……アキト様……もう少し手加減してください」
「えー?これでも本来の力の10分の1だが……」
「…………」
「…………」
「…………」
3人とも目が点に。
「「「え!?」」」
「そろそろ日が暮れてきたな……続きは明日やるぞ」
「わ、わかりました」
「はい」
「うむ」
「では、解散だ」
「お疲れさまです」
「おつかれー」
「うむ」
「「「(((化け物じゃね?)))」」」
(聞こえてるぞ)
アキト達は宿に帰る。
部屋に戻り
温泉に行く準備をする。
着替えとバスタオルを持って温泉へ
「さあ、今日も一日お疲れ様だったね。いろいろと疲れたと思うから
温泉に浸かろう」
髪の毛と身体を洗いっこして
温泉に浸かる。
「ふう、疲れた身体に温泉が身に染みるぜ」
「あ、アキト様爺むさいです」
(なんだと)
「うむ、確かにな」
「な、なにぃ!お前らまで!」
「冗談ですよ」
「うむ、アキトが可愛くてついな」
「まあ、いいけど」
温泉から上がり
部屋のベッドで寛いでいると
グラウディウスがベッドに腰掛けた。
そして、アキトに覆い被さる。
「……ちょ……グラウディウス」
「アキト様……俺……我慢できない……」
「……う……あ……うん」
グラウディウスがキスしてくる。
舌を入れられ口内を犯される。
「ん……んん……ん……」
「ぷはぁ……はぁ……はぁ……」
アキトはとろんとした顔をしてグラウディウスを見つめる。
「アキト様可愛いです」
今度は耳元で囁かれる。
「ひゃう!」
「アキト様のここもうこんなになってますよ」
「や……だめぇ……」
グラウディウスはアキトのモノをしごく。
「くぅ……あっ……ひ……んあ!」
「アキト様……かわいい」
「あ……ああ……あ……ああん!」
「イキますか?」
「イク……イッちゃう!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あぁ~~~~~~~~~!!!」
身体をビクっとさせて快楽に溺れる。
「はあ……はあ……はあ……」
「まだ、終わりませんよ」
「ふぇ?……んぐ!」
唇を奪われ、また口内を蹂躙されながら再度アキトのモノをしごく。
「ん!ん!ん!ん!ん~~」
「ふふ、アキト様気持ちいいですか?」
「ふぁい」
「良かった。もっと良くしてあげますね」
そういうと、胸の突起物をつまみ上げてくる。
「あ、あ……ぁー……っ」
「アキト様?……イッちゃいました?……」
「……っ……ぁ……っ」
「ふふ、まだまだこれからなのに」
「アキト様は、こういうの好きですもんね」
そういうと、指を秘部に這わせて解し始める。
「あ、そこぉ……」
「ほら、どんどん飲み込んでいきますよ」
「ん、……ぁ……はん……ぁー……っ」
「どうですか?アキト様」
「……きもちい……っ」
「嬉しいです。では……」
そういうと、グラウディウスはアキトの足を広げて自分のモノをアキトの中に挿れた。
「あ……ぁ……っふ……んぁ!……ぁー……っ!……っっ」
「アキト様……の……中……気持ちいいですよ……あれ?……入れただけで……イッちゃいました?」
「……ふーっ……ぁー……っっ……ふーっ」
「アキト様の中あったかいです。それに、ヒダが絡みついてくる」
「ん……ぁー……ぁー……」
「あ、締め付けが強くなりましたね。感じてくれてるんですか?」
「ぅー……ぁー」
「それじゃあ、すこし……激しく……いきますよ」
「……ぁー……!?……っ……やん!……ぁー、あ!……はふ……ひあ!……っ!」
「はあ……も……イく……アキト様……中出しますね」
「なかぁ……だしぇ!だしてぇ!」
「はあ……はあ……はあ……はあ」
「あーーーーーーー!!…………」
「はあ……はあ……はあ……」
「アキト様……愛しています」
「僕……も」
「ありがとうございます」
「あの……アキト様……もう一回だけ……いいですか?」
「え!?」
「お願いします」
「え、ちょっとまって、そんなにされたら死んじゃうから」
「大丈夫です。優しくするので」
(なにが!?)
「え!?ちょ、まっ、ひゃん!」
その後、何度も求められたアキトは、意識を失うように眠りについた。
朝起きると、グラウディウスが隣にいた。
「おはよう。グラウディウス」
「お、おはようございます。アキト様」
「昨日は……よくも……何回も何回もしてくれたね」
ニッコリするアキトにたじろぎ後ずさるグラウディウスの頭をがっちり捕まえて
「今日は、昨日よりも激しいスキル強化訓練を叩き込んでやるよ」
ニコニコするアキト。
「これでいいね」
「そうですね!」
「うむ、そうだな」
アキト達は広場へ戻る。
「今日は、ここで昼食を食べよう」
「はい!」
「了解した」
広場で大市場の屋台で買った物を食べる。
「美味しい」
昼食を食べてゴミを片して
再度スキル強化訓練を行う。
今回は、肉弾戦強化を行う。
「いいか?魔術もたしかに使えることは凄い!だが……魔力は無尽蔵という訳には基本は行かないだろう?だから肉弾戦も出来なければ意味が無いんだ。なので昼からは体術強化だ」
「う、すこし苦手分類に入る」
グラウディウスが漏らす。
「おいおい訓練していけば何とかなるもんだよ」
「そうでしょうか」
「ああ!」
そういうと笑顔になり
「わかりました!アキト様頑張ります」
「おう!」
アキトは『魔格士』をスキルセットする。
「さあ、グラウディウスこい!」
『鳳凰の型』を取るアキト。
『炎神拳』を使うアキト。
『風神脚』を使い蹴り技を繰り出すアキト。
『闇神爪』を使い攻撃するアキト
グラウディウスはそれらを受けて
地面に埋まる。
「…………」
それを見ていたアキゾメトルとルディアはカタカタと震える。
グラウディウスを引っこ抜くと『ヒール』を掛ける。
「……う……っはは……アキト様……もう少し手加減してください」
「えー?これでも本来の力の10分の1だが……」
「…………」
「…………」
「…………」
3人とも目が点に。
「「「え!?」」」
「そろそろ日が暮れてきたな……続きは明日やるぞ」
「わ、わかりました」
「はい」
「うむ」
「では、解散だ」
「お疲れさまです」
「おつかれー」
「うむ」
「「「(((化け物じゃね?)))」」」
(聞こえてるぞ)
アキト達は宿に帰る。
部屋に戻り
温泉に行く準備をする。
着替えとバスタオルを持って温泉へ
「さあ、今日も一日お疲れ様だったね。いろいろと疲れたと思うから
温泉に浸かろう」
髪の毛と身体を洗いっこして
温泉に浸かる。
「ふう、疲れた身体に温泉が身に染みるぜ」
「あ、アキト様爺むさいです」
(なんだと)
「うむ、確かにな」
「な、なにぃ!お前らまで!」
「冗談ですよ」
「うむ、アキトが可愛くてついな」
「まあ、いいけど」
温泉から上がり
部屋のベッドで寛いでいると
グラウディウスがベッドに腰掛けた。
そして、アキトに覆い被さる。
「……ちょ……グラウディウス」
「アキト様……俺……我慢できない……」
「……う……あ……うん」
グラウディウスがキスしてくる。
舌を入れられ口内を犯される。
「ん……んん……ん……」
「ぷはぁ……はぁ……はぁ……」
アキトはとろんとした顔をしてグラウディウスを見つめる。
「アキト様可愛いです」
今度は耳元で囁かれる。
「ひゃう!」
「アキト様のここもうこんなになってますよ」
「や……だめぇ……」
グラウディウスはアキトのモノをしごく。
「くぅ……あっ……ひ……んあ!」
「アキト様……かわいい」
「あ……ああ……あ……ああん!」
「イキますか?」
「イク……イッちゃう!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あぁ~~~~~~~~~!!!」
身体をビクっとさせて快楽に溺れる。
「はあ……はあ……はあ……」
「まだ、終わりませんよ」
「ふぇ?……んぐ!」
唇を奪われ、また口内を蹂躙されながら再度アキトのモノをしごく。
「ん!ん!ん!ん!ん~~」
「ふふ、アキト様気持ちいいですか?」
「ふぁい」
「良かった。もっと良くしてあげますね」
そういうと、胸の突起物をつまみ上げてくる。
「あ、あ……ぁー……っ」
「アキト様?……イッちゃいました?……」
「……っ……ぁ……っ」
「ふふ、まだまだこれからなのに」
「アキト様は、こういうの好きですもんね」
そういうと、指を秘部に這わせて解し始める。
「あ、そこぉ……」
「ほら、どんどん飲み込んでいきますよ」
「ん、……ぁ……はん……ぁー……っ」
「どうですか?アキト様」
「……きもちい……っ」
「嬉しいです。では……」
そういうと、グラウディウスはアキトの足を広げて自分のモノをアキトの中に挿れた。
「あ……ぁ……っふ……んぁ!……ぁー……っ!……っっ」
「アキト様……の……中……気持ちいいですよ……あれ?……入れただけで……イッちゃいました?」
「……ふーっ……ぁー……っっ……ふーっ」
「アキト様の中あったかいです。それに、ヒダが絡みついてくる」
「ん……ぁー……ぁー……」
「あ、締め付けが強くなりましたね。感じてくれてるんですか?」
「ぅー……ぁー」
「それじゃあ、すこし……激しく……いきますよ」
「……ぁー……!?……っ……やん!……ぁー、あ!……はふ……ひあ!……っ!」
「はあ……も……イく……アキト様……中出しますね」
「なかぁ……だしぇ!だしてぇ!」
「はあ……はあ……はあ……はあ」
「あーーーーーーー!!…………」
「はあ……はあ……はあ……」
「アキト様……愛しています」
「僕……も」
「ありがとうございます」
「あの……アキト様……もう一回だけ……いいですか?」
「え!?」
「お願いします」
「え、ちょっとまって、そんなにされたら死んじゃうから」
「大丈夫です。優しくするので」
(なにが!?)
「え!?ちょ、まっ、ひゃん!」
その後、何度も求められたアキトは、意識を失うように眠りについた。
朝起きると、グラウディウスが隣にいた。
「おはよう。グラウディウス」
「お、おはようございます。アキト様」
「昨日は……よくも……何回も何回もしてくれたね」
ニッコリするアキトにたじろぎ後ずさるグラウディウスの頭をがっちり捕まえて
「今日は、昨日よりも激しいスキル強化訓練を叩き込んでやるよ」
ニコニコするアキト。
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