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81 ユウキ家族とエッチな行為
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「あ、ああ構わない……ユウキは相変わらずというか……なんというか」
(愛されているのは分かる過保護なのもわかるけど……身が持たない)
ルシフェルさんと話ながら店を出るアキトであった……
「はぁ……」
(なんで僕はこんなに気苦労してるんだろ……まぁいいっか今はとりあえず部屋に行こう)
と思ったら
ルシフェルさんが
「我の家に連れていこう。お主も一緒にくるが良い」
「え!?いいんですか?」
「なんならグラウディウス殿も本日は我の家に泊まるのはどうか?」
「宜しいので?」
「構わん」
家は郊外のためルシフェルさんがテレポートで連れていってくれた。
(大きいな)
この家はユウキさんとルシフェルさん がその昔結婚した頃に建てた家らしい。
そのあともユウキさん、ルシフェルさんの魔術『リノベーション』『リホームティア』を使って老朽化を防いでいたのでいまでも新築同然である。
家のドアを開けると
種族は違うがドラゴンが2体出迎えた。
「お父さんおかえり。あ!お母さんだ……500年振りに帰ってきてくれたんだ」
一体は人語を話す少しだけリザードマンに近い感じの種族だった。
「フューリーただいま。母さん(ユウキ)は酒飲んで寝てしまったから2階の寝室で寝かせる」
「はーい!ならフューリーすぐ寝れるようにしてくるね」
「あの子は?」
「『金龍神』の『フューリー』だ。我らを両親だと思っている。卵から孵化させたからそう思っているのだろうな」
(金龍神について教えて)
(『はい、『金龍神』は龍神族の中でも最高位に位置する『龍神』のさらに上の存在で神格も高くその戦闘力はかなりのものです。
『龍王』『神竜王』『精霊竜王』『精霊女王』この全ての力を統べるいわば、主神の次の次の存在と言える者です。
ですがユウキ様がオーディン様と討伐した白龍神からドロップした卵から孵化したのがこのフューリーなのです。
龍神族は基本何年も人間の所で世話を受けやっと人語を理解、話せるようになるのですがこのフューリーは僅か数ヶ月で人語を理解、話せるようになったとされています。)』
(どうして?)
(『はい、これはその前後にユウキ様が世界の主神様となったことが原因だと
竜王バハムート様が言っていたようです。)』
(へえ)
ルシフェルがリビングに向かう
(ん?なんか……違和感感じるなこの部屋……なんか変な感なんでだろう?)
「ゆっくりするといいぞ」
ルシフェルさんがいうのでユウキさんを寝かせたあと
1回のリビングでソファで座ってゆっくりしていたら
ドラゴンが来て首筋とかを舐めだした。
「ひゃ……くすぐったい」
胸あたりも舐めだしたので声が抑えられない。
「あぅ……んぁ……な、何やってるんですか?ドラゴンくん?」
と問う
(なんか変な気持ちになって来ちゃった。なんでだ。でも気持ちいいな)
ドラゴンくんはまたアキトの胸あたりを舐めだす。
(また……胸舐めて……)
(んくッ!?)
(ひゃ!?そんな舐め方されたらぁ……僕)
「んんぅ!……イく……!!……ぁー」
「どうした?そんな声上げ」
(あ、そういえばルシフェルさん居たんだっけ)
ルシフェルは目をそらす。
(まさか……見ましたね?)
そんなアキトの気も知らずに
ユウキが起きて来た。
しかもかなり不機嫌な顔で
(あれ?なんか不機嫌になってる)
こっちに来て僕にキスしてくる。
そのまま舌を口の中に入れてくる。
「んぅ……!?」
(んぐ、ユウキさんなんで舌まで)
とルシフェルさんの前でディープキスしてくるの?
と思っているアキトだが……その考えも直ぐに無くなるほどユウキからのディープキスを味わいながら
(ああ、なんか気持ちいいなぁ)
と少しづつ快楽に落ちていくアキト。
「ドラゴニックの『ランドルフ』の舌扱い上手いだろ?それと俺のキスもなかなかだろ?アキト?」
(ドラゴニック?ランドルフ??さっきのドラゴンくん?)
「あひ……ぁー」
もう……だめ、頭が回らない……
ルシフェルさんが言う
「我が主よ……我も混ぜよ」
(うへぇ)
そしてルシフェルさんも舌を口の中に入れてきた。
ユウキさんの指が僕のアナルを手淫する。
「んあ!……やん……あう……っ……イく……っ!?」
「んんぅ……んく!……ひゃあ」
ユウキはアキトのペニスを扱く。
「んん!……ぁー」
「我のも頼む……アキトよ」
「むぐ……んん……んぶ」
「やべー入れたい……なんでだ?」
ユウキさんが切羽詰まった顔をする
僕は
「入れて……いいですよ……」
待ちきれないユウキさんは僕のアナルにずんっと自分のペニスを入れる。
「ひゃうう!」
「やっべ!気持ちよすぎ」
「んあぁ!……ひゃ……ユウキしゃ……動かない……れ」
「気持ちいい……アキト……動きたいんだけど……だめ?」
「らめ……ん!……らめりゃから」
「でも……気持ちいいからさ……挿入は初めてだけど……ここまで……気持ちいいんだから……動きたいから……さ!」
卑猥な音が出る。
「いゃぁぁ……あぐ」
アキトはユウキのペニスを初めて味わう。
「おっきぃ……よぅ……んあ!……れも……ひもちい」
その姿を見たルシフェルは言う
「我が主よ……試練の時とは違う感覚……我も気持ちいいぞ」
「ユウキしゃん……ルシフェルしゃん……しゅきぃ」
「煽るな……アキト……く……」
「我も限界だ」
もう……イきそう。
「……い、……イく!」
アキトは絶頂を迎え果てる。
「はぁ……ぁー……ふ……んんぐ!」
グラウディウスが挿入してきた。
「みなさんばかりずるいです!俺もアキト様に入れます」
「ひゃぅ!……グラウディウス!……気持ちいい……よぅ」
ユウキはアキトの頭を撫でる。
「気持ちよさそうだな……ちょ……ルシフェル様……んあ」
「久しぶりにユウキともしたくなった」
「……あふ……俺も久しぶりにルシフェル様のペニス……欲しい」
「ふふ……そうか。なら」
(もう……だめ……頭が)
もう限界が来そうになった時にグラウディウスも果てた。
アキトが果てる。
「ひぐぅ!あぅ……んん……」
「ひう!……ルシフェルしゃま!……気持ちいいれす」
「ああ……ユウキ……我も……きもちいいぞ……中に出すぞ」
「はひぃ……らしてくらしゃい……ああ!」
体を綺麗にする。
「はあ……気持ちよかったぁ……500年振りだから特にそう感じるよ」
ユウキが言う。
「え?ユウキさんって500年も性的行為自体してなかったんです?」
「自慰とかはしていたけどする相手とか居なかったからなぁ……この500年は」
「ルシフェルさんも」
「そうだな……お主との性的行為が久しぶりだ。自慰は別だがな」
(愛されているのは分かる過保護なのもわかるけど……身が持たない)
ルシフェルさんと話ながら店を出るアキトであった……
「はぁ……」
(なんで僕はこんなに気苦労してるんだろ……まぁいいっか今はとりあえず部屋に行こう)
と思ったら
ルシフェルさんが
「我の家に連れていこう。お主も一緒にくるが良い」
「え!?いいんですか?」
「なんならグラウディウス殿も本日は我の家に泊まるのはどうか?」
「宜しいので?」
「構わん」
家は郊外のためルシフェルさんがテレポートで連れていってくれた。
(大きいな)
この家はユウキさんとルシフェルさん がその昔結婚した頃に建てた家らしい。
そのあともユウキさん、ルシフェルさんの魔術『リノベーション』『リホームティア』を使って老朽化を防いでいたのでいまでも新築同然である。
家のドアを開けると
種族は違うがドラゴンが2体出迎えた。
「お父さんおかえり。あ!お母さんだ……500年振りに帰ってきてくれたんだ」
一体は人語を話す少しだけリザードマンに近い感じの種族だった。
「フューリーただいま。母さん(ユウキ)は酒飲んで寝てしまったから2階の寝室で寝かせる」
「はーい!ならフューリーすぐ寝れるようにしてくるね」
「あの子は?」
「『金龍神』の『フューリー』だ。我らを両親だと思っている。卵から孵化させたからそう思っているのだろうな」
(金龍神について教えて)
(『はい、『金龍神』は龍神族の中でも最高位に位置する『龍神』のさらに上の存在で神格も高くその戦闘力はかなりのものです。
『龍王』『神竜王』『精霊竜王』『精霊女王』この全ての力を統べるいわば、主神の次の次の存在と言える者です。
ですがユウキ様がオーディン様と討伐した白龍神からドロップした卵から孵化したのがこのフューリーなのです。
龍神族は基本何年も人間の所で世話を受けやっと人語を理解、話せるようになるのですがこのフューリーは僅か数ヶ月で人語を理解、話せるようになったとされています。)』
(どうして?)
(『はい、これはその前後にユウキ様が世界の主神様となったことが原因だと
竜王バハムート様が言っていたようです。)』
(へえ)
ルシフェルがリビングに向かう
(ん?なんか……違和感感じるなこの部屋……なんか変な感なんでだろう?)
「ゆっくりするといいぞ」
ルシフェルさんがいうのでユウキさんを寝かせたあと
1回のリビングでソファで座ってゆっくりしていたら
ドラゴンが来て首筋とかを舐めだした。
「ひゃ……くすぐったい」
胸あたりも舐めだしたので声が抑えられない。
「あぅ……んぁ……な、何やってるんですか?ドラゴンくん?」
と問う
(なんか変な気持ちになって来ちゃった。なんでだ。でも気持ちいいな)
ドラゴンくんはまたアキトの胸あたりを舐めだす。
(また……胸舐めて……)
(んくッ!?)
(ひゃ!?そんな舐め方されたらぁ……僕)
「んんぅ!……イく……!!……ぁー」
「どうした?そんな声上げ」
(あ、そういえばルシフェルさん居たんだっけ)
ルシフェルは目をそらす。
(まさか……見ましたね?)
そんなアキトの気も知らずに
ユウキが起きて来た。
しかもかなり不機嫌な顔で
(あれ?なんか不機嫌になってる)
こっちに来て僕にキスしてくる。
そのまま舌を口の中に入れてくる。
「んぅ……!?」
(んぐ、ユウキさんなんで舌まで)
とルシフェルさんの前でディープキスしてくるの?
と思っているアキトだが……その考えも直ぐに無くなるほどユウキからのディープキスを味わいながら
(ああ、なんか気持ちいいなぁ)
と少しづつ快楽に落ちていくアキト。
「ドラゴニックの『ランドルフ』の舌扱い上手いだろ?それと俺のキスもなかなかだろ?アキト?」
(ドラゴニック?ランドルフ??さっきのドラゴンくん?)
「あひ……ぁー」
もう……だめ、頭が回らない……
ルシフェルさんが言う
「我が主よ……我も混ぜよ」
(うへぇ)
そしてルシフェルさんも舌を口の中に入れてきた。
ユウキさんの指が僕のアナルを手淫する。
「んあ!……やん……あう……っ……イく……っ!?」
「んんぅ……んく!……ひゃあ」
ユウキはアキトのペニスを扱く。
「んん!……ぁー」
「我のも頼む……アキトよ」
「むぐ……んん……んぶ」
「やべー入れたい……なんでだ?」
ユウキさんが切羽詰まった顔をする
僕は
「入れて……いいですよ……」
待ちきれないユウキさんは僕のアナルにずんっと自分のペニスを入れる。
「ひゃうう!」
「やっべ!気持ちよすぎ」
「んあぁ!……ひゃ……ユウキしゃ……動かない……れ」
「気持ちいい……アキト……動きたいんだけど……だめ?」
「らめ……ん!……らめりゃから」
「でも……気持ちいいからさ……挿入は初めてだけど……ここまで……気持ちいいんだから……動きたいから……さ!」
卑猥な音が出る。
「いゃぁぁ……あぐ」
アキトはユウキのペニスを初めて味わう。
「おっきぃ……よぅ……んあ!……れも……ひもちい」
その姿を見たルシフェルは言う
「我が主よ……試練の時とは違う感覚……我も気持ちいいぞ」
「ユウキしゃん……ルシフェルしゃん……しゅきぃ」
「煽るな……アキト……く……」
「我も限界だ」
もう……イきそう。
「……い、……イく!」
アキトは絶頂を迎え果てる。
「はぁ……ぁー……ふ……んんぐ!」
グラウディウスが挿入してきた。
「みなさんばかりずるいです!俺もアキト様に入れます」
「ひゃぅ!……グラウディウス!……気持ちいい……よぅ」
ユウキはアキトの頭を撫でる。
「気持ちよさそうだな……ちょ……ルシフェル様……んあ」
「久しぶりにユウキともしたくなった」
「……あふ……俺も久しぶりにルシフェル様のペニス……欲しい」
「ふふ……そうか。なら」
(もう……だめ……頭が)
もう限界が来そうになった時にグラウディウスも果てた。
アキトが果てる。
「ひぐぅ!あぅ……んん……」
「ひう!……ルシフェルしゃま!……気持ちいいれす」
「ああ……ユウキ……我も……きもちいいぞ……中に出すぞ」
「はひぃ……らしてくらしゃい……ああ!」
体を綺麗にする。
「はあ……気持ちよかったぁ……500年振りだから特にそう感じるよ」
ユウキが言う。
「え?ユウキさんって500年も性的行為自体してなかったんです?」
「自慰とかはしていたけどする相手とか居なかったからなぁ……この500年は」
「ルシフェルさんも」
「そうだな……お主との性的行為が久しぶりだ。自慰は別だがな」
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