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125 ある意味百合SEXと陣痛と出産
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「…………あ……アプサラスさん……ふぅ……気持ちいいですよ」
懐妊していてお腹がある程度出てきているアキトは
男部分もあるため溜まるのでそれを今日はアプサラスが口でしてくれることになった
「『ひもひいれすか?(気持ちいいでふか?』」
「ちょ!?アプサラスさん!……あ……んん……口に咥えながら喋らないで」
アキトはアプサラスに口から離すように言う。
「『いいんですか?かなりはりつめてますけど』」
「入れたくなっちゃった」
「『!!……あ……あの……分かりました』」
アキトはアプサラスのおまんこにペニスを挿れる。
「ゆっくりと挿れますからね……痛かったら言ってくださいね」
「うん……『はい!』お願いします」
(はあ……アプサラスさんに挿れるのこれで2回目だけど……気持ちいい)
そして腰を動かすもいつもと様子が違う。
アキトも妊娠してるので気をつけながら腰を動かす。
ガチャリ
ドアが開いてユウキが
「身体は大丈夫か……アキ……ト……ってお前ら何してる!?」
ユウキが叫ぶ
「アプサラスさんに口でしてもらっていたら……その……入れたくなっちゃいまして」
「あのなぁ……アキト……お前……妊娠してんだからさ……無理すんなよ…………俺今ので勃っちまったじゃねーか!……もう……お前の口で抜いて貰うしかねーな(にっこり)」
と言ってアキトの傍に行きズボンと下着を下ろしてそそり立つペニスをアキトの口にぺちぺちする。
「ユウキさん…………分かりました……んぶ……んぐ……ふむぅ」
アキトは口に咥えフェラをはじめる。
「やべぇーなお前の口ってまじ最高!気持ちいい!」
アプサラスの中に挿れていたアキトはだんだん切羽詰まった感じになる。
「……ぁ……アプサラスさん……もう……僕……」
「『アキト様……イきそう……です?』」
「は……はい」
「『イッていいですよ……あん』」
傍(はた)から見ると妊婦が女の人とディルドで百合SEXしてるようにしか見えない。
「……でます!……ああ!」
「『はあああん』」
アキトは痙攣してアプサラスの腟内に精液を放つ。
抜くとアプサラスのおまんこからアキトの出した精液が出てくる。
アキトはベッドに腰掛けて
自分の妊娠してるお腹を優しく撫でる。
ユウキはアプサラスのおまんこを広げ
「アプサラス……挿れていいか?」
「『はい……あ!その前に……ん』」
キスを交わす二人。
(なんか二人のキスを見ていると幸せな気持ちになるのはなんでだろう?)
その後アプサラスのまんこに自分の肉棒を生で突き刺しピストンを開始する。
「……ああ!アプサラス!お前って本当に最高だ……愛してる」
そういつつアプサラスもユウキの腰に手をまわし激しく求める。
「『私も愛してます……ユウキ様……私のおまんこにユウキ様の精液ください』」
「おう!中にくれてやる!俺の精液で2人目作ろうな!アプサラス……愛してるぞ…………は……く」
2人は絶頂を迎えるもまだ行為が終わりそうになかったのである
(なんかこの状態って……2人の世界に入ってる感じだよな……)
と思い邪魔しないようにこっそりと部屋を出る。
ソファで寛いでいるとリュートが来て
「お兄ちゃん……身体大丈夫?……お兄ちゃんのお腹前より大きいね」
「リュートくん……大丈夫だよ……あ……そうだ……リュートくんこのお腹に耳当ててみて」
「え?」
アキトに言われるままアキトの妊娠してる大きなお腹に耳をそっと当ててみると
『どくんどくん』という音がする。
「……すごい……どくんどくん言ってる」
「僕のお腹の中にはね……神の子が宿ってるんだよ……新しい命だよ」
「新しい『命』?」
「そう」
「……凄いね……お兄ちゃん……」
リュートの頭を優しく撫でるとリュートは笑顔になる。
「もうすぐ出産予定なんだ……リュートくんお願いがあるんだ」
「なに?お兄ちゃん」
「お兄ちゃんがこの子を出産する時僕の手を握ってて欲しいの……いいかな?」
「そんなことでいいの?……いいよ……お兄ちゃんの頼みだし」
(優しいいい子だなリュートくんは)
アキトとリュートは手を繋ぎソファに座る。
そんな姿をミカエルとアプサラスが見て微笑んでいるのであるのだった。
2週間後
その日は朝から何か変だった。
なんかお腹あたりが
きゅーってなる感覚に襲われたがすぐに良くなる。
1時間後にまた同じ感覚にまた襲われる
ミカエルさんにそのことを伝えると
「これは陣痛が始まってるかもしれませんね」
(これが『陣痛』なんだ)
と思うアキト。
アプサラスがアキトの手を握り
「あ……陣痛の痛みが強くなってきましたよ」
(なんかお腹の下あたりに違和感があるなぁ)
とアキトは思っていたのだが段々それは痛みへとなってゆく。
「はぁ……はぁ……痛い!」
「お兄ちゃん大丈夫?お手手握っててあげるね」
リュートが心配そうにアキトの手を握る。
3分くらい痛みが続いてくると徐々に治まりはじめるのだがまた3秒ほど痛みが来るとまた同じようになる。
下半身を裸にして
ミカエルは神界から産婆を呼んでいた。
「はいアキトくん……いきんで」
神界から来てる産婆……『ミルトレイル』は
赤ちゃんの様子を見ていくがなかなか出てこない。
「まだですね……はいもう一度!!」
1時間半後にようやく出産する。
赤ちゃんを産湯で洗うとアキトに似た可愛らしい男の子である。
(可愛い僕の息子……名前はどうしよう?)
考えた末
「決めた!」
「子供の名前決まったのですかアキト様」
「うん!グラウディウス!この子の名前は『ルミナス』に決めたよ」
『ルミナス』はこの世界の言葉で『世界の光』という意味である。
『ルミナス・バティン=オミンクレイ』
アキト・オミンクレイとグラウディウス・アモン・バティンの息子。
まだこの世界に産まれたばかりの神の子である。
懐妊していてお腹がある程度出てきているアキトは
男部分もあるため溜まるのでそれを今日はアプサラスが口でしてくれることになった
「『ひもひいれすか?(気持ちいいでふか?』」
「ちょ!?アプサラスさん!……あ……んん……口に咥えながら喋らないで」
アキトはアプサラスに口から離すように言う。
「『いいんですか?かなりはりつめてますけど』」
「入れたくなっちゃった」
「『!!……あ……あの……分かりました』」
アキトはアプサラスのおまんこにペニスを挿れる。
「ゆっくりと挿れますからね……痛かったら言ってくださいね」
「うん……『はい!』お願いします」
(はあ……アプサラスさんに挿れるのこれで2回目だけど……気持ちいい)
そして腰を動かすもいつもと様子が違う。
アキトも妊娠してるので気をつけながら腰を動かす。
ガチャリ
ドアが開いてユウキが
「身体は大丈夫か……アキ……ト……ってお前ら何してる!?」
ユウキが叫ぶ
「アプサラスさんに口でしてもらっていたら……その……入れたくなっちゃいまして」
「あのなぁ……アキト……お前……妊娠してんだからさ……無理すんなよ…………俺今ので勃っちまったじゃねーか!……もう……お前の口で抜いて貰うしかねーな(にっこり)」
と言ってアキトの傍に行きズボンと下着を下ろしてそそり立つペニスをアキトの口にぺちぺちする。
「ユウキさん…………分かりました……んぶ……んぐ……ふむぅ」
アキトは口に咥えフェラをはじめる。
「やべぇーなお前の口ってまじ最高!気持ちいい!」
アプサラスの中に挿れていたアキトはだんだん切羽詰まった感じになる。
「……ぁ……アプサラスさん……もう……僕……」
「『アキト様……イきそう……です?』」
「は……はい」
「『イッていいですよ……あん』」
傍(はた)から見ると妊婦が女の人とディルドで百合SEXしてるようにしか見えない。
「……でます!……ああ!」
「『はあああん』」
アキトは痙攣してアプサラスの腟内に精液を放つ。
抜くとアプサラスのおまんこからアキトの出した精液が出てくる。
アキトはベッドに腰掛けて
自分の妊娠してるお腹を優しく撫でる。
ユウキはアプサラスのおまんこを広げ
「アプサラス……挿れていいか?」
「『はい……あ!その前に……ん』」
キスを交わす二人。
(なんか二人のキスを見ていると幸せな気持ちになるのはなんでだろう?)
その後アプサラスのまんこに自分の肉棒を生で突き刺しピストンを開始する。
「……ああ!アプサラス!お前って本当に最高だ……愛してる」
そういつつアプサラスもユウキの腰に手をまわし激しく求める。
「『私も愛してます……ユウキ様……私のおまんこにユウキ様の精液ください』」
「おう!中にくれてやる!俺の精液で2人目作ろうな!アプサラス……愛してるぞ…………は……く」
2人は絶頂を迎えるもまだ行為が終わりそうになかったのである
(なんかこの状態って……2人の世界に入ってる感じだよな……)
と思い邪魔しないようにこっそりと部屋を出る。
ソファで寛いでいるとリュートが来て
「お兄ちゃん……身体大丈夫?……お兄ちゃんのお腹前より大きいね」
「リュートくん……大丈夫だよ……あ……そうだ……リュートくんこのお腹に耳当ててみて」
「え?」
アキトに言われるままアキトの妊娠してる大きなお腹に耳をそっと当ててみると
『どくんどくん』という音がする。
「……すごい……どくんどくん言ってる」
「僕のお腹の中にはね……神の子が宿ってるんだよ……新しい命だよ」
「新しい『命』?」
「そう」
「……凄いね……お兄ちゃん……」
リュートの頭を優しく撫でるとリュートは笑顔になる。
「もうすぐ出産予定なんだ……リュートくんお願いがあるんだ」
「なに?お兄ちゃん」
「お兄ちゃんがこの子を出産する時僕の手を握ってて欲しいの……いいかな?」
「そんなことでいいの?……いいよ……お兄ちゃんの頼みだし」
(優しいいい子だなリュートくんは)
アキトとリュートは手を繋ぎソファに座る。
そんな姿をミカエルとアプサラスが見て微笑んでいるのであるのだった。
2週間後
その日は朝から何か変だった。
なんかお腹あたりが
きゅーってなる感覚に襲われたがすぐに良くなる。
1時間後にまた同じ感覚にまた襲われる
ミカエルさんにそのことを伝えると
「これは陣痛が始まってるかもしれませんね」
(これが『陣痛』なんだ)
と思うアキト。
アプサラスがアキトの手を握り
「あ……陣痛の痛みが強くなってきましたよ」
(なんかお腹の下あたりに違和感があるなぁ)
とアキトは思っていたのだが段々それは痛みへとなってゆく。
「はぁ……はぁ……痛い!」
「お兄ちゃん大丈夫?お手手握っててあげるね」
リュートが心配そうにアキトの手を握る。
3分くらい痛みが続いてくると徐々に治まりはじめるのだがまた3秒ほど痛みが来るとまた同じようになる。
下半身を裸にして
ミカエルは神界から産婆を呼んでいた。
「はいアキトくん……いきんで」
神界から来てる産婆……『ミルトレイル』は
赤ちゃんの様子を見ていくがなかなか出てこない。
「まだですね……はいもう一度!!」
1時間半後にようやく出産する。
赤ちゃんを産湯で洗うとアキトに似た可愛らしい男の子である。
(可愛い僕の息子……名前はどうしよう?)
考えた末
「決めた!」
「子供の名前決まったのですかアキト様」
「うん!グラウディウス!この子の名前は『ルミナス』に決めたよ」
『ルミナス』はこの世界の言葉で『世界の光』という意味である。
『ルミナス・バティン=オミンクレイ』
アキト・オミンクレイとグラウディウス・アモン・バティンの息子。
まだこの世界に産まれたばかりの神の子である。
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