150 / 153
150 ウシオ・タイテンとの戦いとアキトは少しエロい事をされる
しおりを挟む
僕は間合いを取り
『武神流:鎌鼬』を使う。
「お姉ちゃん……風使いなのか?」
「なんで僕が貴様にお姉ちゃんって呼ばれないといけない!」
「んー?ちっちゃいけどおっぱい揺れてるじゃん」
ぴきっ
(おっぱい……おっぱい……ちっちゃい……ちっちゃいってな!)
『(あ!駄目です……冷静に……)』
(うるせー!!)
『(冷静になってください!)』
その様子をユウキが見ており
トキサダに
「おい!トキサダ!アキトのやつフォローしてやれ!危なかっしいぞ今日のあいつ」
「ああ!おっと……中々行けねーぞ」
「隙みて行ってくれ!俺はこっちを相手にする」
「おう!」
アキトは相当キレている。
「おらぁ!」
「おお……怖ぁい……お姉ちゃん……いいねぇ……そそるよ」
「避けんな!こらぁ!!……はあ!……せや」
「そんな怖いと嫁の貰い手なくなるぞ」
「うるっせェな!!……っ」
隙をつかれ壁ドンならぬ
木ドンされ顎をあげられる。
「可愛いねぇ」
(どきん)
『(おい!?)』
(か、か、可愛いって言われた)
「近くで見るとお姉ちゃん……可愛いなぁ」
「えと……可愛い?」
「ああ……女神のように可愛い」
(きゅん)
「め、め、女神のように可愛い……本当に」
ウシオ・タイテンは耳元で
「ああ!可愛いよ……だから……おっぱい触らせて」
(きゅんきゅん)
「……っ……んっ……ぁん」
このやり取りを見ていた
ユウキとトキサダは鼻血をだす。
ウシオ・タイテンたちは
「かあ!あいつに先越されたぜ」
「お前らティッシュいる?」
とユウキとトキサダにティッシュを渡す。
「あっあっ……んあっ……僕のおちんちんも……触ってぇ」
「え!?君……おちんちんあるの!?男の娘!?」
ぴきっ
「違うわボケえ!!!」
ばきゃ!!っと音を立てウシオ・タイテンに
『掌底覇』をぶち込み頭を破壊する。
血飛沫が首から出る。
服を直し
残りのウシオ・タイテンを倒しにかかる。
「え!?まって女神さま!?」
「またねえよ!!」
回転回し蹴りを腕と胴体に浴びせ斬る。
「アキト!?こええよ」
「アキト……落ち着いて」
アキトは黒い笑みを浮かべ
「ふはははは!あーははは!俺の純情返せや!!」
((あったんだ?純情なんて))
「クソボケえ!あるに決まってんだろが!!!」
「「ひい!?なんで!?」」
『(ユウキさんたちはたしか伝心持ってること忘れている?)』
最後のウシオ・タイテンはその場に跪き
「申し訳ありませんでした!!女神よ」
「あんだよ?」
「どうか!俺を貴方様の従者にして頂きたく」
「従者?」
『(これは願ってもないことですよ!ウシオ・タイテンは敵だとエロいことをされますけども従者となった暁にはかなりの功労者となりますよ!)』
(まあ?ルナちゃんが言うなら)
『(ちゃん付けで呼ばないで!一応男性体なんですから!!)』
(怒られた……最近ルナちゃん実体で出てこないから)
『(だからってちゃん付けやめんか!)』
(ひい!?)
「僕やユウキさん達にエロい事しないなら」
「しません!少ししか」
ハリセンを持って黒い笑みを浮かべるアキト。
「ひい!?しませんしません!」
こうして
2体のウシオ・タイテンを倒して1体のウシオ・タイテンを従者として迎えることになった。
名前はヒキロと言うらしい。
「では、ヒキロ。僕の従者となるということは眷属化するということ僕と交わったらそれは僕が子供をまた作ってしまうということなんだ。それでもいいという覚悟はあるか?」
「はい!あります!……え?子供?」
「コイツはなこの世界の主神様なんだよ。ちなみは俺はこの世界の裏世界の魔界の神様だ」
ウシオ・タイテンのヒキロは口をあんぐりと開けて
「なんという愚かなことを俺はしていたんだ!?」
足元から崩れる。
そんなヒキロの肩をぽんぽんしてトキサダは
「まあそうよな。わかるぜ」
冒険者の店へ戻る
ウシオ・タイテンも中へとはいる。
「ひい!?ウシオ・タイテンだ!」
「あ!大丈夫です。僕の従者なので」
「え!?アキトさんの従者!?」
「はい。俺はアキト様の従者でウシオ・タイテンのヒキロと申します。俺は魔王軍等では無いのでこのまま冒険者登録をしたいのだが」
「はい。ではこちらへ」
と言ってヒキロは冒険者登録をするのであった。
自宅へ帰り
グラウディウスとかぐやちゃん子供たちに新しい従者のヒキロを紹介する。
「彼、ウシオ・タイテンのヒキロくんです」
「俺ヒキロっていいます。魔界七将のグラウディウス様宜しくお願いいたします」
「ウシオ・タイテンというとあのエロい事を女男構わず行うというあの種族か?」
「えっとまあ、そうですね……アキト様の関連でそういうの辞めることにしたのです。アキト様こそ最高の我が君ですから。理想です……ん?えとどうしました?」
「アキト様は…………アキト様は俺の嫁だ!」
「アキトくんは私のお婿さんでもあるんですよ!」
上の階からルミナスとメルティムが降りてきて
「父さん?どうしたの?母さんおかえり……どしたの?」
「お義父さん、お義母さんどうしたの?」
2人は降りてきてそうそう牛頭を見て
「「この人誰!?」」
「ヒキロと言います種族はウシオ・タイテンです。えーと」
「息子のルミナスと嫁のメルティムちゃんです」
アキトの話を聞き
「え?え?え?アキト様は10代では無いのですか!?」
「おい?俺のどこが10代だ?」
ニコニコしながらハリセンを持つ。
「違うんですか!?」
ニコニコして
「俺はこう見えて32歳だ!!それとこの子達は神の子だから息子は3歳で嫁は4歳だ」
「神の子!?ははー!!」
とその場に跪く。
『武神流:鎌鼬』を使う。
「お姉ちゃん……風使いなのか?」
「なんで僕が貴様にお姉ちゃんって呼ばれないといけない!」
「んー?ちっちゃいけどおっぱい揺れてるじゃん」
ぴきっ
(おっぱい……おっぱい……ちっちゃい……ちっちゃいってな!)
『(あ!駄目です……冷静に……)』
(うるせー!!)
『(冷静になってください!)』
その様子をユウキが見ており
トキサダに
「おい!トキサダ!アキトのやつフォローしてやれ!危なかっしいぞ今日のあいつ」
「ああ!おっと……中々行けねーぞ」
「隙みて行ってくれ!俺はこっちを相手にする」
「おう!」
アキトは相当キレている。
「おらぁ!」
「おお……怖ぁい……お姉ちゃん……いいねぇ……そそるよ」
「避けんな!こらぁ!!……はあ!……せや」
「そんな怖いと嫁の貰い手なくなるぞ」
「うるっせェな!!……っ」
隙をつかれ壁ドンならぬ
木ドンされ顎をあげられる。
「可愛いねぇ」
(どきん)
『(おい!?)』
(か、か、可愛いって言われた)
「近くで見るとお姉ちゃん……可愛いなぁ」
「えと……可愛い?」
「ああ……女神のように可愛い」
(きゅん)
「め、め、女神のように可愛い……本当に」
ウシオ・タイテンは耳元で
「ああ!可愛いよ……だから……おっぱい触らせて」
(きゅんきゅん)
「……っ……んっ……ぁん」
このやり取りを見ていた
ユウキとトキサダは鼻血をだす。
ウシオ・タイテンたちは
「かあ!あいつに先越されたぜ」
「お前らティッシュいる?」
とユウキとトキサダにティッシュを渡す。
「あっあっ……んあっ……僕のおちんちんも……触ってぇ」
「え!?君……おちんちんあるの!?男の娘!?」
ぴきっ
「違うわボケえ!!!」
ばきゃ!!っと音を立てウシオ・タイテンに
『掌底覇』をぶち込み頭を破壊する。
血飛沫が首から出る。
服を直し
残りのウシオ・タイテンを倒しにかかる。
「え!?まって女神さま!?」
「またねえよ!!」
回転回し蹴りを腕と胴体に浴びせ斬る。
「アキト!?こええよ」
「アキト……落ち着いて」
アキトは黒い笑みを浮かべ
「ふはははは!あーははは!俺の純情返せや!!」
((あったんだ?純情なんて))
「クソボケえ!あるに決まってんだろが!!!」
「「ひい!?なんで!?」」
『(ユウキさんたちはたしか伝心持ってること忘れている?)』
最後のウシオ・タイテンはその場に跪き
「申し訳ありませんでした!!女神よ」
「あんだよ?」
「どうか!俺を貴方様の従者にして頂きたく」
「従者?」
『(これは願ってもないことですよ!ウシオ・タイテンは敵だとエロいことをされますけども従者となった暁にはかなりの功労者となりますよ!)』
(まあ?ルナちゃんが言うなら)
『(ちゃん付けで呼ばないで!一応男性体なんですから!!)』
(怒られた……最近ルナちゃん実体で出てこないから)
『(だからってちゃん付けやめんか!)』
(ひい!?)
「僕やユウキさん達にエロい事しないなら」
「しません!少ししか」
ハリセンを持って黒い笑みを浮かべるアキト。
「ひい!?しませんしません!」
こうして
2体のウシオ・タイテンを倒して1体のウシオ・タイテンを従者として迎えることになった。
名前はヒキロと言うらしい。
「では、ヒキロ。僕の従者となるということは眷属化するということ僕と交わったらそれは僕が子供をまた作ってしまうということなんだ。それでもいいという覚悟はあるか?」
「はい!あります!……え?子供?」
「コイツはなこの世界の主神様なんだよ。ちなみは俺はこの世界の裏世界の魔界の神様だ」
ウシオ・タイテンのヒキロは口をあんぐりと開けて
「なんという愚かなことを俺はしていたんだ!?」
足元から崩れる。
そんなヒキロの肩をぽんぽんしてトキサダは
「まあそうよな。わかるぜ」
冒険者の店へ戻る
ウシオ・タイテンも中へとはいる。
「ひい!?ウシオ・タイテンだ!」
「あ!大丈夫です。僕の従者なので」
「え!?アキトさんの従者!?」
「はい。俺はアキト様の従者でウシオ・タイテンのヒキロと申します。俺は魔王軍等では無いのでこのまま冒険者登録をしたいのだが」
「はい。ではこちらへ」
と言ってヒキロは冒険者登録をするのであった。
自宅へ帰り
グラウディウスとかぐやちゃん子供たちに新しい従者のヒキロを紹介する。
「彼、ウシオ・タイテンのヒキロくんです」
「俺ヒキロっていいます。魔界七将のグラウディウス様宜しくお願いいたします」
「ウシオ・タイテンというとあのエロい事を女男構わず行うというあの種族か?」
「えっとまあ、そうですね……アキト様の関連でそういうの辞めることにしたのです。アキト様こそ最高の我が君ですから。理想です……ん?えとどうしました?」
「アキト様は…………アキト様は俺の嫁だ!」
「アキトくんは私のお婿さんでもあるんですよ!」
上の階からルミナスとメルティムが降りてきて
「父さん?どうしたの?母さんおかえり……どしたの?」
「お義父さん、お義母さんどうしたの?」
2人は降りてきてそうそう牛頭を見て
「「この人誰!?」」
「ヒキロと言います種族はウシオ・タイテンです。えーと」
「息子のルミナスと嫁のメルティムちゃんです」
アキトの話を聞き
「え?え?え?アキト様は10代では無いのですか!?」
「おい?俺のどこが10代だ?」
ニコニコしながらハリセンを持つ。
「違うんですか!?」
ニコニコして
「俺はこう見えて32歳だ!!それとこの子達は神の子だから息子は3歳で嫁は4歳だ」
「神の子!?ははー!!」
とその場に跪く。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
男女比1:15の貞操逆転世界で高校生活(婚活)
大寒波
恋愛
日本で生活していた前世の記憶を持つ主人公、七瀬達也が日本によく似た貞操逆転世界に転生し、高校生活を楽しみながら婚活を頑張るお話。
この世界の法律では、男性は二十歳までに5人と結婚をしなければならない。(高校卒業時点は3人)
そんな法律があるなら、もういっそのこと高校在学中に5人と結婚しよう!となるのが今作の主人公である達也だ!
この世界の経済は基本的に女性のみで回っており、男性に求められることといえば子種、遺伝子だ。
前世の影響かはわからないが、日本屈指のHENTAIである達也は運よく遺伝子も最高ランクになった。
顔もイケメン!遺伝子も優秀!貴重な男!…と、驕らずに自分と関わった女性には少しでも幸せな気持ちを分かち合えるように努力しようと決意する。
どうせなら、WIN-WINの関係でありたいよね!
そうして、別居婚が主流なこの世界では珍しいみんなと同居することを、いや。ハーレムを目標に個性豊かなヒロイン達と織り成す学園ラブコメディがいま始まる!
主人公の通う学校では、少し貞操逆転の要素薄いかもです。男女比に寄っています。
外はその限りではありません。
カクヨムでも投稿しております。
最低のEランクと追放されたけど、実はEXランクの無限増殖で最強でした。
MP
ファンタジー
高校2年の夏。
高木華音【男】は夏休みに入る前日のホームルーム中にクラスメイトと共に異世界にある帝国【ゼロムス】に魔王討伐の為に集団転移させれた。
地球人が異世界転移すると必ずDランクからAランクの固有スキルという世界に1人しか持てないレアスキルを授かるのだが、華音だけはEランク・【ムゲン】という存在しない最低ランクの固有スキルを授かったと、帝国により死の森へ捨てられる。
しかし、華音の授かった固有スキルはEXランクの無限増殖という最強のスキルだったが、本人は弱いと思い込み、死の森を生き抜く為に無双する。
男女比1対5000世界で俺はどうすれバインダー…
アルファカッター
ファンタジー
ひょんな事から男女比1対5000の世界に移動した学生の忠野タケル。
そこで生活していく内に色々なトラブルや問題に巻き込まれながら生活していくものがたりである!
男:女=1:10000の世界に来た記憶が無いけど生きる俺
マオセン
ファンタジー
突然公園で目覚めた青年「優心」は身辺状況の記憶をすべて忘れていた。分かるのは自分の名前と剣道の経験、常識くらいだった。
その公園を通りすがった「七瀬 椿」に話しかけてからこの物語は幕を開ける。
彼は何も記憶が無い状態で男女比が圧倒的な世界を生き抜けることができるのか。
そして....彼の身体は大丈夫なのか!?
【しっかり書き換え版】『異世界でたった1人の日本人』~ 異世界で日本の神の加護を持つたった1人の男~
石のやっさん
ファンタジー
12/17 13時20分 HOT男性部門1位 ファンタジー日間 1位 でした。
ありがとうございます
主人公の神代理人(かみしろ りひと)はクラスの異世界転移に巻き込まれた。
転移前に白い空間にて女神イシュタスがジョブやスキルを与えていたのだが、理人の番が来た時にイシュタスの顔色が変わる。「貴方神臭いわね」そう言うと理人にだけジョブやスキルも与えずに異世界に転移をさせた。
ジョブやスキルの無い事から早々と城から追い出される事が決まった、理人の前に天照の分体、眷属のアマ=テラス事『テラスちゃん』が現れた。
『異世界の女神は誘拐犯なんだ』とリヒトに話し、神社の宮司の孫の理人に異世界でも生きられるように日本人ならではの力を授けてくれた。
ここから『異世界でたった1人の日本人、理人の物語』がスタートする
「『異世界でたった1人の日本人』 私達を蔑ろにしチート貰ったのだから返して貰いますね」が好評だったのですが...昔に書いて小説らしくないのでしっかり書き始めました。
田舎農家の俺、拾ったトカゲが『始祖竜』だった件〜女神がくれたスキル【絶対飼育】で育てたら、魔王がコスメ欲しさに竜王が胃薬借りに通い詰めだした
月神世一
ファンタジー
「くそっ、魔王はまたトカゲの抜け殻を美容液にしようとしてるし、女神は酒のつまみばかり要求してくる! 俺はただ静かに農業がしたいだけなのに!」
ブラック企業で過労死した日本人、カイト。
彼の願いはただ一つ、「誰にも邪魔されない静かな場所で農業をすること」。
女神ルチアナからチートスキル【絶対飼育】を貰い、異世界マンルシア大陸の辺境で念願の農場を開いたカイトだったが、ある日、庭から虹色の卵を発掘してしまう。
孵化したのは、可愛らしいトカゲ……ではなく、神話の時代に世界を滅亡させた『始祖竜』の幼体だった!
しかし、カイトはスキル【絶対飼育】のおかげで、その破壊神を「ポチ」と名付けたペットとして完璧に飼い慣らしてしまう。
ポチのくしゃみ一発で、敵の軍勢は老衰で塵に!?
ポチの抜け殻は、魔王が喉から手が出るほど欲しがる究極の美容成分に!?
世界を滅ぼすほどの力を持つポチと、その魔素を浴びて育った規格外の農作物を求め、理知的で美人の魔王、疲労困憊の竜王、いい加減な女神が次々にカイトの家に押しかけてくる!
「世界の管理者」すら手が出せない最強の農場主、カイト。
これは、世界の運命と、美味しい野菜と、ペットの散歩に追われる、史上最も騒がしいスローライフ物語である!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる