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入園式
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今日は入園式の日。
校庭には多くの新入生の男女が並んでいた。
係員の声がする。
「新入生の皆さん!それではまず、入園するために身につけている物を全て脱いでください!あなた達に人権はありません!脱ぎ終わった子から中に入ってください!」係員の声にどよめきがおこる。
すると2人の少女が係員に詰め寄る。
「人権がないっておかしくないですか!」
「全部脱げってこんな人前で裸になれって言うんですか!」
すると少女達はたちまち捕まり、みんなによく見える位置に配置され、スカートをめくられてパンツを露呈された。
「な、なにするんですか!」
「あら?恥ずかしい?」
「当たり前でしょ!」
係員はハサミで少女達のパンツを切り、彼女達の目の前に見せた。
「これな~んだ?」
「いや~!」
少女達が悲鳴を上げる。
「皆さん!これから皆さんが全員全裸になるまでこの子達を犯し続けます!全員が全裸になるまでこの子達がどうなろうが一切辞めませんから!それでは皆さん早く脱いでください!」
「や!そんなの入んない!やめ!いぎ!あっあっう、動、かない、で!いぎ!いぎ!」
少女達の悲鳴がこだまする。
それからどのくらいたっただろう。
まず、少女達の友達であろう子達がそろそろと脱ぎ始め、やがてそのまわりから徐々に広がって行った。
その間も少女達は犯され続け、悲鳴をこだまさせ続ける。
やがて校庭が全裸の少年少女達で満たされた頃、2人の少女達は解放され、他の子に支えられて泣きながら声にならない声でもはや意味のない「ごめんなさい」をずっとつぶやいている。
これから地獄の蓋が開く。
校庭には多くの新入生の男女が並んでいた。
係員の声がする。
「新入生の皆さん!それではまず、入園するために身につけている物を全て脱いでください!あなた達に人権はありません!脱ぎ終わった子から中に入ってください!」係員の声にどよめきがおこる。
すると2人の少女が係員に詰め寄る。
「人権がないっておかしくないですか!」
「全部脱げってこんな人前で裸になれって言うんですか!」
すると少女達はたちまち捕まり、みんなによく見える位置に配置され、スカートをめくられてパンツを露呈された。
「な、なにするんですか!」
「あら?恥ずかしい?」
「当たり前でしょ!」
係員はハサミで少女達のパンツを切り、彼女達の目の前に見せた。
「これな~んだ?」
「いや~!」
少女達が悲鳴を上げる。
「皆さん!これから皆さんが全員全裸になるまでこの子達を犯し続けます!全員が全裸になるまでこの子達がどうなろうが一切辞めませんから!それでは皆さん早く脱いでください!」
「や!そんなの入んない!やめ!いぎ!あっあっう、動、かない、で!いぎ!いぎ!」
少女達の悲鳴がこだまする。
それからどのくらいたっただろう。
まず、少女達の友達であろう子達がそろそろと脱ぎ始め、やがてそのまわりから徐々に広がって行った。
その間も少女達は犯され続け、悲鳴をこだまさせ続ける。
やがて校庭が全裸の少年少女達で満たされた頃、2人の少女達は解放され、他の子に支えられて泣きながら声にならない声でもはや意味のない「ごめんなさい」をずっとつぶやいている。
これから地獄の蓋が開く。
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