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ラグにしてもらった様にラグの性器をパクリと口の中に含んだ。
大きすぎて全部は含めなかった。
僕が口に含む事ができたのは雁の部分だけだった。
雁から先っぽまでをゆっくり吸い上げてみた。
苦い先走りの汁が出てきた、先っぽを執拗に責めてみると苦い先走りが沢山出てきた。
先っぽだけ攻めるのもだから、手で竿の方も慣れない手つきで扱いてみた。
「ネヴィだめだよ…」
ラグにやんわりと頭を持たれるけど、無視してそのままラグのを攻め続けた。
苦いは苦手なのにラグの先走りだけはなんでか平気だった。
もしかしてラグの眷属になった事で、主人の体液は全部大丈夫だと感じるようになったのかな?
味覚だけはどうしようもできないとかかな?
ビクビクと震えるラグのがどうしようもない程可愛くて、ちゅうちゅうっと吸ってみる。
カプッと口でまた咥えるとラグに思いっきり喉の奥までつっこまれてしまった。
「んぶっ」
思ってもなかった衝撃に危うくえづきそうになった。
ラグが僕の事を気遣う事なく、僕がした事で興奮してくれてる。
そう思っただけでお腹の奥がキュンとした。
「こんな事したくなかったのにっ…ネヴィが全部悪いからね」
うん、全部僕のせいにして…
蕩けた頭で意味不明な事を考えながら、僕はラグのこの行動を喜んで受け入れていた。
眷属だからとかそういうことではない。
僕がそうしたくてしているだけなんだ。
頭を押さえつけられながら、ラグの大きな性器が口の中で激しく出し入れされる。
道具みたいな扱いを受けて喜んでしまっている僕は相当おかしい奴だろう。
ラグに僕の未熟な体を使ってもらえる喜びとはこういう事なんだろうか。
訳の分からない事を考えながら僕はラグの激しい出し入れに、身を震わせながら喜び耐えていた。
ぷくっと膨らんだかと思うと、喉の奥までラグのが差し込まれた。
「のん、でっ…!」
どういう意味かすら理解できずに、喉奥に熱い精液が流れ込んできた。
あまりにもの量が口の中に流れ込んできて、正直溺れそうになる程の量だった。
喉に直接注がれ、火傷しそうだと勘違いする熱い精液。
なんとか全てを飲み干して、全部飲み干した事を示すために口を開けて舌を出すと舌を引っ張られてしまった。
「なにひへふほ?」
「本当に飲み込むなんて…お腹下すかもしれないのに飲み込んだの?」
飲み込んだというか…喉に直接流されたから飲み込んだわけではないと思うんだけど。
「飲み込んでしまったものは仕方がないから、吐き出させようとはさせないけど次からは飲んじゃだめだからね?」
舌を離してもらってようやく話せる様になった。
でも話そうとは思えなくて、じっとラグを見続けた。
「そんな顔で見られても何もないよ。まだ神官達も来ていないみたいだから服を着よっか」
少しだるい体を起こしてベタベタとした体を拭く為に、タオルがある所にまで行こうとベッドから降りて立とうとしたら床にペタリとへたり込んでしまった。
「足に力が入らない?」
もう一度立ちあがろうとするけど、全く立ち上がる事ができなかった。
ラグが僕が立ち上がれない状況を見つけてくれて、自分の服を着る前にラグに抱き上げてもらってベッドの所まで運んでもらった。
「どうやらイかせ過ぎてしまった見たいだね。先に体を拭くから少しだけ待っててね」
ラグが部屋に続いているバスルームまで行って、硬く絞られたタオルを持って来てくれた。
そのタオルで顔も体も全部拭いてくれて体がさっぱりとした。
先にラグが着替えて、その後にラグに服を着せてもらった。
体感かなり長い時間をラグと睦み合っていたのに、時間は思っている以上に経っていなかったみたい。
思っている以上に体に疲労が蓄積されていたみたいで、少し眠たくなってきた。
うとうとしているとラグに優しく頭を撫でられて始めた。
神官と話さないといけないかもしれないのに…寝ることなんて…
大きすぎて全部は含めなかった。
僕が口に含む事ができたのは雁の部分だけだった。
雁から先っぽまでをゆっくり吸い上げてみた。
苦い先走りの汁が出てきた、先っぽを執拗に責めてみると苦い先走りが沢山出てきた。
先っぽだけ攻めるのもだから、手で竿の方も慣れない手つきで扱いてみた。
「ネヴィだめだよ…」
ラグにやんわりと頭を持たれるけど、無視してそのままラグのを攻め続けた。
苦いは苦手なのにラグの先走りだけはなんでか平気だった。
もしかしてラグの眷属になった事で、主人の体液は全部大丈夫だと感じるようになったのかな?
味覚だけはどうしようもできないとかかな?
ビクビクと震えるラグのがどうしようもない程可愛くて、ちゅうちゅうっと吸ってみる。
カプッと口でまた咥えるとラグに思いっきり喉の奥までつっこまれてしまった。
「んぶっ」
思ってもなかった衝撃に危うくえづきそうになった。
ラグが僕の事を気遣う事なく、僕がした事で興奮してくれてる。
そう思っただけでお腹の奥がキュンとした。
「こんな事したくなかったのにっ…ネヴィが全部悪いからね」
うん、全部僕のせいにして…
蕩けた頭で意味不明な事を考えながら、僕はラグのこの行動を喜んで受け入れていた。
眷属だからとかそういうことではない。
僕がそうしたくてしているだけなんだ。
頭を押さえつけられながら、ラグの大きな性器が口の中で激しく出し入れされる。
道具みたいな扱いを受けて喜んでしまっている僕は相当おかしい奴だろう。
ラグに僕の未熟な体を使ってもらえる喜びとはこういう事なんだろうか。
訳の分からない事を考えながら僕はラグの激しい出し入れに、身を震わせながら喜び耐えていた。
ぷくっと膨らんだかと思うと、喉の奥までラグのが差し込まれた。
「のん、でっ…!」
どういう意味かすら理解できずに、喉奥に熱い精液が流れ込んできた。
あまりにもの量が口の中に流れ込んできて、正直溺れそうになる程の量だった。
喉に直接注がれ、火傷しそうだと勘違いする熱い精液。
なんとか全てを飲み干して、全部飲み干した事を示すために口を開けて舌を出すと舌を引っ張られてしまった。
「なにひへふほ?」
「本当に飲み込むなんて…お腹下すかもしれないのに飲み込んだの?」
飲み込んだというか…喉に直接流されたから飲み込んだわけではないと思うんだけど。
「飲み込んでしまったものは仕方がないから、吐き出させようとはさせないけど次からは飲んじゃだめだからね?」
舌を離してもらってようやく話せる様になった。
でも話そうとは思えなくて、じっとラグを見続けた。
「そんな顔で見られても何もないよ。まだ神官達も来ていないみたいだから服を着よっか」
少しだるい体を起こしてベタベタとした体を拭く為に、タオルがある所にまで行こうとベッドから降りて立とうとしたら床にペタリとへたり込んでしまった。
「足に力が入らない?」
もう一度立ちあがろうとするけど、全く立ち上がる事ができなかった。
ラグが僕が立ち上がれない状況を見つけてくれて、自分の服を着る前にラグに抱き上げてもらってベッドの所まで運んでもらった。
「どうやらイかせ過ぎてしまった見たいだね。先に体を拭くから少しだけ待っててね」
ラグが部屋に続いているバスルームまで行って、硬く絞られたタオルを持って来てくれた。
そのタオルで顔も体も全部拭いてくれて体がさっぱりとした。
先にラグが着替えて、その後にラグに服を着せてもらった。
体感かなり長い時間をラグと睦み合っていたのに、時間は思っている以上に経っていなかったみたい。
思っている以上に体に疲労が蓄積されていたみたいで、少し眠たくなってきた。
うとうとしているとラグに優しく頭を撫でられて始めた。
神官と話さないといけないかもしれないのに…寝ることなんて…
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