21 / 51
近づくふたりの距離
第21話
しおりを挟む
しばらく歩き・・・
「あー、俺・・忘れ物した」
なんて言う武くん先輩。
「えっ?」
「じゃあ、みっちー・・・くん。またな?」
そう言って俺の事を残して会場に戻ってってしもた。あれ?君付けされてる・・・。
「みっちー😄😁」
「わぁ!健!!!」
急に抱きつくなよ。
「見てたで?どうやった?2人きりの時間は😏😏」
とニヤつかれる。
「ど、どうもしやんけど💦」
「じゃあさぁ、キスぐらいしたん?」
「し、しやんし///」
「ふぅーーん('~' )」
「ふーん😑って・・・」
「それにしてもー、誕生日プレゼントがそれなん?」
とぬいぐるみを指さしてきた。
「いやこれはちゃうよ。自分で取ったやつやし?」
「えっ(;゚Д゚)!」
「(笑)そんな驚く?」
「・・・・・・」
「(。´-д-)ハァ-」
「なぜため息・・・」
「先輩と一緒にいるのに」
「・・・・・・」
「俺だけなんかなぁ、こんなドキドキしてんのは」
「・・・(笑)」
完璧に気に恋してるやつやんꉂ🤣𐤔
「先輩も少しは俺の事気にしてくれてるんかなぁ」
「・・・・それだけ好きなんやな」
「どうしたら気持ち伝わるかなぁ」
「ちゃんと伝えなきゃな。【好き】って気持ち」
「・・・・・」
「言葉にしなきゃ伝わらないからね?
ただ、アピールするだけはあかんで?」
「うん、わかった。頑張るわ」
「おー!頑張れ\(*⌒0⌒)♪僕はみっちーの味方やからな?」
と健とグータッチをした。
藤浪side
「あの!ハァハァ。まだ、いいですか?」
「あれ?さっきの兄ちゃん。もう締めるとこだったけど・・・」
「どうしてもほしいのあって・・・」
「なにー?好きな子にプレゼントかい?」
「えぇ....(困惑)(/// ^///)」
な、な、なんでわかるんや。
「さっきチラチラ見てたやろ😏😏俺は見逃さなかったぞ?」
「・・・・・・!?」
秒でバレるとか。
「いや、あの・・・えーっと👉👈」
「さっきの子が見ていたネックレスは・・・悪いけど売り切れてしまったから」
「・・・(/// ^///)」
「これかな」
店の人が言うにはネックレスの次にこの香水を見ていたらしい。
そ、そんなとこまで!?
「・・・じゃあ、これにします」「結構高いよ?」
「ええんです。今日、そいつの誕生日なんで・・・」
「へぇ?(その言い方だと相手は男か?やっぱり、さっきの)」
⤴やっぱりバレてるしꉂ🤣𐤔
「わざわざ戻ってきてくれたからまけといてやるよ」
「えぇ....(困惑)でもそれは・・・・」
「君たちがいつかうまくいきますように!👊🏻🎶」
と、グータッチを求めてきて・・・
「(/// ^///)👊🏻🎶」
グータッチに答える武くん。
「頑張れよー( ˙-˙ )౨💗」
「あ、ありがとうございます・・・(/// ^///)」
店の人にまで背中を押され・・・
「か、買ってしまった(≧∇≦)」
なんて女子みたいな反応してたら
「なぁんや、ここにおるやん😏😏」
「なんか忘れ物したって言うから・・・」
またなんの前触れもなく声掛けられ・・・
「・・・!?お、お前ら・・・」
⤴買ったものを思わず隠す。
「あっ!今なんか隠した!」
「気のせいちゃう?」
「わかった😏😏みっちーくんへのプレゼントやろー」「・・・・・・・!?」
⤴また秒でバレてるしꉂ🤣𐤔
「(。´-д-)ハァ-」
「だって武くんわかりやすすぎやもんꉂ🤣𐤔」
⤴ツボるやつ
「そうそう😂いつのまにかこんなに夢中になるやなんてさ!」
「か、勘弁してくれや。俺かて信じられやんのや」
「まぁ、あの子とは決してロマンチックな出会いしてへんよなぁ・・・」
「そうやなぁ。大失恋した次の日・・やもんなぁ・・・」
「(/// ^///)」
「八つ当りしたんやっけ?あの子に。傘盗んだんか!とか言うて」
「そうやないんやけど・・・・」
ホンマは嬉しかったのに・・・
「ってかいつの話や!っていうかその話はもうええやん(/// ^///)
「で?改めて聞くけどー、あの子のこと好きやんな?」
「(/// ^///)」
「このままでええの?」
「良くないけどー(今の最大のライバルは大木やから!)」
と心の声は誰にも届かず・・・
「ちょっとぉ?武くん?なんで俺を睨むんや!あー!わかった。あれかァ・・・みっちーのこと直ぐに【可愛い】って言うから!」
「それもあるけど(/// ^///)」
声ちっさ。
「あるんかいっ?あっ、でもあれか?カフェで働きたいって!働くのが夢って言うてたんやんな?」
「!?(そこまで知ってるやなんて!ずるい)」
「へぇ( ¯∀¯ )なんか言われたんや」
「?」
⤴話について行けないひと。
「い、言われてへんし?」
「さっさと告白しやなぁ!他の人に取られるで?」
「・・・・!」
「みっちー、女子に大人気やしなぁ」
「知っとるわ。それくらい」
「じゃあ、夏休みの目標はー・・・_みっちー】に、愛の告白❤️」やな(。´´ิ∀ ´ิ)」
「だからーそのヤラシイ顔やめて」
「ꉂ🤣𐤔」
「ちゃんと言葉で伝えやなあかんで?」
「あー、それは言える」
「愛の言葉は言葉で伝えてこそ伝わるんやから」
「・・・・・・」
それは分かってる。
にしても
「ꉂ🤣𐤔大橋にしてはええこと言うやん。なんかの本にあったんか?」
「・・・・」
「ꉂ🤣𐤔」
「何それ酷い!俺やって真面目に・・・。だ、大ちゃんは笑うだけやし・・・」
「まぁまぁ。今度は本気みたいやし・・・_」
「・・・・・」
前が本気やなかった訳やない。
「頑張れよー( ˙-˙ )౨💗武!」
「はいはい」
だけどこのふたりがいてくれたおかげで決心できた。
やはり持つべきものは親友やなぁ。
その頃・・・
「で?みっちー・・・。ハルのことをちゃんと言えるんか?」
「あ~( ̄▽ ̄;)忘れてた」
「いや、忘れるなよ😂まずは告白はそれやな」
「絶対に嫌われるやつやん」
「でもいつまでも嘘ついててもあかんやろ?」
「そうやんなぁ。うそ・・・ついてるようなもんやもんな」
「(僕らはみんな知ってるけど)なぁ?僕らも知らん振りしたるからちゃんと自分で言わなあかんで?」
「・・・・・わかった」
「にしても・・・そのぬいぐるみはなんなん?」
さっきから大事そうに抱きしめてるクマのぬいぐるみ・・・・
「これ、先輩に似てると思わん?」
なんか嬉しそうな顔してクマのぬいぐるみを見せてきたんやけど・・・
「そうかァ?」
「そうやよ!ほらこのつぶらな瞳とかさ!めっちゃそっくり!しかもべーって舌だしてるのが可愛い」
「みっちーがそういうなら似てるんやない?(僕にはわからんけど😅まぁ、えっか)」
こうして2人(武くん先輩とみっちーのことか?)は、それぞれが【好き】って伝えることを決意したわけやけど・・・・・
果たして上手くいくんやろか?
「あー、俺・・忘れ物した」
なんて言う武くん先輩。
「えっ?」
「じゃあ、みっちー・・・くん。またな?」
そう言って俺の事を残して会場に戻ってってしもた。あれ?君付けされてる・・・。
「みっちー😄😁」
「わぁ!健!!!」
急に抱きつくなよ。
「見てたで?どうやった?2人きりの時間は😏😏」
とニヤつかれる。
「ど、どうもしやんけど💦」
「じゃあさぁ、キスぐらいしたん?」
「し、しやんし///」
「ふぅーーん('~' )」
「ふーん😑って・・・」
「それにしてもー、誕生日プレゼントがそれなん?」
とぬいぐるみを指さしてきた。
「いやこれはちゃうよ。自分で取ったやつやし?」
「えっ(;゚Д゚)!」
「(笑)そんな驚く?」
「・・・・・・」
「(。´-д-)ハァ-」
「なぜため息・・・」
「先輩と一緒にいるのに」
「・・・・・・」
「俺だけなんかなぁ、こんなドキドキしてんのは」
「・・・(笑)」
完璧に気に恋してるやつやんꉂ🤣𐤔
「先輩も少しは俺の事気にしてくれてるんかなぁ」
「・・・・それだけ好きなんやな」
「どうしたら気持ち伝わるかなぁ」
「ちゃんと伝えなきゃな。【好き】って気持ち」
「・・・・・」
「言葉にしなきゃ伝わらないからね?
ただ、アピールするだけはあかんで?」
「うん、わかった。頑張るわ」
「おー!頑張れ\(*⌒0⌒)♪僕はみっちーの味方やからな?」
と健とグータッチをした。
藤浪side
「あの!ハァハァ。まだ、いいですか?」
「あれ?さっきの兄ちゃん。もう締めるとこだったけど・・・」
「どうしてもほしいのあって・・・」
「なにー?好きな子にプレゼントかい?」
「えぇ....(困惑)(/// ^///)」
な、な、なんでわかるんや。
「さっきチラチラ見てたやろ😏😏俺は見逃さなかったぞ?」
「・・・・・・!?」
秒でバレるとか。
「いや、あの・・・えーっと👉👈」
「さっきの子が見ていたネックレスは・・・悪いけど売り切れてしまったから」
「・・・(/// ^///)」
「これかな」
店の人が言うにはネックレスの次にこの香水を見ていたらしい。
そ、そんなとこまで!?
「・・・じゃあ、これにします」「結構高いよ?」
「ええんです。今日、そいつの誕生日なんで・・・」
「へぇ?(その言い方だと相手は男か?やっぱり、さっきの)」
⤴やっぱりバレてるしꉂ🤣𐤔
「わざわざ戻ってきてくれたからまけといてやるよ」
「えぇ....(困惑)でもそれは・・・・」
「君たちがいつかうまくいきますように!👊🏻🎶」
と、グータッチを求めてきて・・・
「(/// ^///)👊🏻🎶」
グータッチに答える武くん。
「頑張れよー( ˙-˙ )౨💗」
「あ、ありがとうございます・・・(/// ^///)」
店の人にまで背中を押され・・・
「か、買ってしまった(≧∇≦)」
なんて女子みたいな反応してたら
「なぁんや、ここにおるやん😏😏」
「なんか忘れ物したって言うから・・・」
またなんの前触れもなく声掛けられ・・・
「・・・!?お、お前ら・・・」
⤴買ったものを思わず隠す。
「あっ!今なんか隠した!」
「気のせいちゃう?」
「わかった😏😏みっちーくんへのプレゼントやろー」「・・・・・・・!?」
⤴また秒でバレてるしꉂ🤣𐤔
「(。´-д-)ハァ-」
「だって武くんわかりやすすぎやもんꉂ🤣𐤔」
⤴ツボるやつ
「そうそう😂いつのまにかこんなに夢中になるやなんてさ!」
「か、勘弁してくれや。俺かて信じられやんのや」
「まぁ、あの子とは決してロマンチックな出会いしてへんよなぁ・・・」
「そうやなぁ。大失恋した次の日・・やもんなぁ・・・」
「(/// ^///)」
「八つ当りしたんやっけ?あの子に。傘盗んだんか!とか言うて」
「そうやないんやけど・・・・」
ホンマは嬉しかったのに・・・
「ってかいつの話や!っていうかその話はもうええやん(/// ^///)
「で?改めて聞くけどー、あの子のこと好きやんな?」
「(/// ^///)」
「このままでええの?」
「良くないけどー(今の最大のライバルは大木やから!)」
と心の声は誰にも届かず・・・
「ちょっとぉ?武くん?なんで俺を睨むんや!あー!わかった。あれかァ・・・みっちーのこと直ぐに【可愛い】って言うから!」
「それもあるけど(/// ^///)」
声ちっさ。
「あるんかいっ?あっ、でもあれか?カフェで働きたいって!働くのが夢って言うてたんやんな?」
「!?(そこまで知ってるやなんて!ずるい)」
「へぇ( ¯∀¯ )なんか言われたんや」
「?」
⤴話について行けないひと。
「い、言われてへんし?」
「さっさと告白しやなぁ!他の人に取られるで?」
「・・・・!」
「みっちー、女子に大人気やしなぁ」
「知っとるわ。それくらい」
「じゃあ、夏休みの目標はー・・・_みっちー】に、愛の告白❤️」やな(。´´ิ∀ ´ิ)」
「だからーそのヤラシイ顔やめて」
「ꉂ🤣𐤔」
「ちゃんと言葉で伝えやなあかんで?」
「あー、それは言える」
「愛の言葉は言葉で伝えてこそ伝わるんやから」
「・・・・・・」
それは分かってる。
にしても
「ꉂ🤣𐤔大橋にしてはええこと言うやん。なんかの本にあったんか?」
「・・・・」
「ꉂ🤣𐤔」
「何それ酷い!俺やって真面目に・・・。だ、大ちゃんは笑うだけやし・・・」
「まぁまぁ。今度は本気みたいやし・・・_」
「・・・・・」
前が本気やなかった訳やない。
「頑張れよー( ˙-˙ )౨💗武!」
「はいはい」
だけどこのふたりがいてくれたおかげで決心できた。
やはり持つべきものは親友やなぁ。
その頃・・・
「で?みっちー・・・。ハルのことをちゃんと言えるんか?」
「あ~( ̄▽ ̄;)忘れてた」
「いや、忘れるなよ😂まずは告白はそれやな」
「絶対に嫌われるやつやん」
「でもいつまでも嘘ついててもあかんやろ?」
「そうやんなぁ。うそ・・・ついてるようなもんやもんな」
「(僕らはみんな知ってるけど)なぁ?僕らも知らん振りしたるからちゃんと自分で言わなあかんで?」
「・・・・・わかった」
「にしても・・・そのぬいぐるみはなんなん?」
さっきから大事そうに抱きしめてるクマのぬいぐるみ・・・・
「これ、先輩に似てると思わん?」
なんか嬉しそうな顔してクマのぬいぐるみを見せてきたんやけど・・・
「そうかァ?」
「そうやよ!ほらこのつぶらな瞳とかさ!めっちゃそっくり!しかもべーって舌だしてるのが可愛い」
「みっちーがそういうなら似てるんやない?(僕にはわからんけど😅まぁ、えっか)」
こうして2人(武くん先輩とみっちーのことか?)は、それぞれが【好き】って伝えることを決意したわけやけど・・・・・
果たして上手くいくんやろか?
0
あなたにおすすめの小説
君に望むは僕の弔辞
爺誤
BL
僕は生まれつき身体が弱かった。父の期待に応えられなかった僕は屋敷のなかで打ち捨てられて、早く死んでしまいたいばかりだった。姉の成人で賑わう屋敷のなか、鍵のかけられた部屋で悲しみに押しつぶされかけた僕は、迷い込んだ客人に外に出してもらった。そこで自分の可能性を知り、希望を抱いた……。
全9話
匂わせBL(エ◻︎なし)。死ネタ注意
表紙はあいえだ様!!
小説家になろうにも投稿
伝説のS級おじさん、俺の「匂い」がないと発狂して国を滅ぼすらしいい
マンスーン
BL
ギルドの事務職員・三上薫は、ある日、ギルドロビーで発作を起こしかけていた英雄ガルド・ベルンシュタインから抱きしめられ、首筋を猛烈に吸引。「見つけた……俺の酸素……!」と叫び、離れなくなってしまう。
最強おじさん(変態)×ギルドの事務職員(平凡)
世界観が現代日本、異世界ごちゃ混ぜ設定になっております。
虚ろな檻と翡翠の魔石
篠雨
BL
「本来の寿命まで、悪役の身体に入ってやり過ごしてよ」
不慮の事故で死んだ僕は、いい加減な神様の身勝手な都合により、異世界の悪役・レリルの器へ転生させられてしまう。
待っていたのは、一生を塔で過ごし、魔力を搾取され続ける孤独な日々。だが、僕を管理する強面の辺境伯・ヨハンが運んでくる薪や食事、そして不器用な優しさが、凍てついた僕の心を次第に溶かしていく。
しかし、穏やかな時間は長くは続かない。魔力を捧げるたびに脳内に流れ込む本物のレリルの記憶と領地を襲う未曾有の魔物の群れ。
「僕が、この場所と彼を守る方法はこれしかない」
記憶に翻弄され頭は混乱する中、魔石化するという残酷な決断を下そうとするが――。
冤罪で堕とされた最強騎士、狂信的な男たちに包囲される
マンスーン
BL
王国最強の聖騎士団長から一転、冤罪で生存率0%の懲罰部隊へと叩き落とされたレオン。
泥にまみれてもなお気高く、圧倒的な強さを振るう彼に、狂った執着を抱く男たちが集結する。
2度目の恋 ~忘れられない1度目の恋~
青ムギ
BL
「俺は、生涯お前しか愛さない。」
その言葉を言われたのが社会人2年目の春。
あの時は、確かに俺達には愛が存在していた。
だが、今はー
「仕事が忙しいから先に寝ててくれ。」
「今忙しいんだ。お前に構ってられない。」
冷たく突き放すような言葉ばかりを言って家を空ける日が多くなる。
貴方の視界に、俺は映らないー。
2人の記念日もずっと1人で祝っている。
あの人を想う一方通行の「愛」は苦しく、俺の心を蝕んでいく。
そんなある日、体の不調で病院を受診した際医者から余命宣告を受ける。
あの人の電話はいつも着信拒否。診断結果を伝えようにも伝えられない。
ーもういっそ秘密にしたまま、過ごそうかな。ー
※主人公が悲しい目にあいます。素敵な人に出会わせたいです。
表紙のイラストは、Picrew様の[君の世界メーカー]マサキ様からお借りしました。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零
BL
鍛えられた肉体、高潔な魂――
それは選ばれし“供物”の条件。
山奥の男子校「平坂学園」で、新任教師・高尾雄一は静かに歪み始める。
見えない視線、執着する生徒、触れられる肉体。
誇り高き男は、何に屈し、何に縋るのか。
心と肉体が削がれていく“儀式”が、いま始まる。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる